MOTT∞ Company Review -4ページ目

ローソン

■企業理念
私たちは”みんなと暮らすマチ”を幸せにします。


■行動指針
そこに、みんなを思いやる気持ちはありますか。
そこに、今までにない発想や行動へのチャレンジはありますか。
そこに、何としても目標を達成するこだわりはありますか。



ローソンのサイトのこのページ から引用させていただきました。

高島屋

■経営理念
いつも人から


■経営指南
良質な商品とサービスを提供し、
お客様の豊かな生活の実現に奉仕します。

社員の人間性を尊重し、
自主性と創造性が発揮できる風土づくりをめざします。

革新的な経営を推進し、経営基盤を強化します。

公正で透明な企業行動により、開かれた企業をめざします。

企業市民として継続的に社会に貢献します。



高島屋のサイトのこのページ から引用させていただきました。

伊勢丹

■根本精神

道義を守り、奉仕の心を持つ、企業理念。


「いらっしゃいませ」で始まり、
「毎度ありがとうございます」で終わる、
この二つの言葉の間に伊勢丹がある。

伊勢丹の伝統は、ここで生まれた。
伊勢丹の未来も、ここから生まれる。



■企業スローガン

毎日が、あたらしい。ファッションの伊勢丹


伊勢丹がいうファッションとは、
衣食住のすべてを包みこむフレッシュな感性のことである。
それを、伊勢丹はすみずみまで満たしたい。
ファッションは、毎日毎日をあたらしくしていく空気である。



■企業ビジョン

伊勢丹は、
人々と、ともに感じ、
ともに考え、ともに歓び、
明日の暮らしを創造する。


お客さまとは、「感性と科学」を共有し
従業員とは、生きがいのある職場をつくり
株主には、ゆたかな実りで報い
お取引先とは、共存共栄をはかり、
地域社会には、良き市民として行動し
お互いに信頼し、信頼される関係を築く。



■企業の姿勢

私たちは「お客さま第一」から出発し


・「質の高い満足感」をさしあげる、最良の品ぞろえとサービスをいたします。
・「健全な企業体質」を保っていくために、一人一人が努力します。
・「あたらしさへ挑戦」し、現状に満足せず、勇気をもって仕事にあたります。
・「良識ある社会人」として、高い倫理観と美しい心をもって行動します。
・「かけがえのない環境」を守り、それを次の世代へつたえていくよう努めます。



伊勢丹のサイトのこのページ から引用させていただきました。


ビームス

■BIG MINOR SPIRIT
ビームスは、常に「次」を模索する自由な企業体質を誇ります。

快適かつ新鮮な、次の時代の主流となるべき小さな光に注目し、

私たち独自の選択眼と判断力によって、大きく育て上げる。

いつの時代もフレキシブルな姿勢を持ち続けたいと思います。

まだ磨かれていない原石を発掘し、多くの人々に提案する精神と、

それがアクセプト(受容)された喜びが、ビームスの更なる原動力です。


■GLOBAL EYE
ビームスは、常に「ワールドワイド」な平衡感覚あふれる視野を誇ります。

国籍を超え、時代性を超え、趣向性を超えて、絶え間なき個性の創造に邁進する。

流行に追随するのでなく、様々なジャンルの中から本当にいい物だけを探し出していく。

時代を見つめる厳しい目と、選び抜けるプロフェッショナルな視が、

ビームスの更なる推進力です。


■LIFE STYLE CREATOR
ビームスは、常に「生活者」サイドにたった流行発信体としての創造性を誇ります。

社員一人一人が、積極的な生活者として物を考え、選び、作り、供給する。

生活者のプロ(クリエイティブ・リテイラー)としての自信と誇りが、

時代の刻々とした変化の中で、新しいニーズを掘り起こし、情報を提供し、

ビームスらしい文化が形成されていく。

より先端のライフ・スタイルの提案と創造が、ビームスの更なる構築力です。



ビームスのサイトのこのページ から引用させていただきました。

ユナイテッドアローズ

■MAKE YOUR REAL STYLE
ユナイテッドアローズはこれを“束矢理念”と呼び、日々の活動の志としています。

この“束矢理念”を軸に、

ユナイテッドアローズは5つの要素からなる理念体系を持っています。

それは創業時から今に至るまで、変わらず抱いている価値観であり、

いわばユナイテッドアローズの魂のようなものです。

※束矢:束ねた(United)矢(Arrows)、ユナイテッドアローズの通称


①束矢理念:MAKE YOUR REAL STYLE
ユナイテッドアローズは何のために存在するのか、

社会に対してどのような貢献をしていくのか、

従業員は何を目指して働いているのかを表す、

あらゆる判断のよりどころとなる「志」です。


②束矢ルール:店はお客様の為にある
「お客様あっての私たちである」、

これがユナイテッドアローズの根幹をなす考え方であり、従業員の基本姿勢です。


③束矢ポリシー(商品開発理念)
洋服の伝統、歴史の裏づけを大切にし(TRAD MIND)、

革新的なモノにも貪欲にチャレンジする(BREAKTHROUGH)、

ユナイテッドアローズが商品を創り、選ぶ際に、判断のよりどころとなる基準です。


④束矢スピリッツ(人材開発理念)
CSマインドと商売マインドを併せ持ち、

一つの分野での専門性をもちつつ、幅広い分野に精通している人材。

ユナイテッドアローズで働き、束矢理念の実現を目指す人々が共通に持ち合わせ、

常に意識して行動しなければならないものです。


⑤5つの価値創造(お客様価値・株主価値・取引先価値・社会価値・従業員価値)
「お客様価値の創造」を最も大切にしながら、

5つの異なる立場のステークホルダーにとっての価値を

バランスよく高めていくという、ユナイテッドアローズの考え方です。



ユナイテッドアローズのサイトのこのページ から引用させていただきました。


三陽商会

経営ビジョン
ファッションに国境はない


 三陽商会は、サンヨーのブランドで知られる総合ファッションメーカーです。
創業以来〈世界のサンヨー〉をめざし、よりよい商品の研究開発に努めてきました。


当社の基本理念としてかかげている「真・善・美」、

すなわち企業がいかに拡大発展しようとも、

常に真実の、善い美しい商品を作り続けることをモットーに努力してきた結果、

国内はもとより国際的にも高い信用を築きあげるに至っております。


現在、ポール・スチュアート、クリツィアといった

海外の超一流ブランドとの提携も積極的に進めていますが、

なかでも世界的に知られる英国バーバリー社との30年にもおよぶ長期提携は、

当社の優秀な技術の裏づけといっても過言ではありません。 


当社は厳しさを増すアパレル業界において服だけでなく雑貨までトータルな展開を図り、

売場空間づくり、販売サービスまでに着目した「複合化されたサービス」を提供していきます。



三陽商会のサイトのこのページ から引用させていただきました。

オンワード樫山

オンワードはあらゆる人々に

おしゃれを楽しんでいただくファッションを自らのドメインと定め、

生活文化企業としてのアイデンティティを明確にしています。


美しくありたい、楽しくありたい、豊かでありたい

という志向を強める地球上のあらゆる人々に、

ファッションを生活文化として提案し、

人々の豊かな生活づくりに貢献していきたいと考えています。


人間本来の感性に訴えるファッションビジネスは

人間が存在する限り必要とされるものであり、

日本や欧米はもとより世界中の人々がその欲求を強めれば強めるほど、

ファッションビジネスのマーケットは確実に拡大していくでしょう。


実用衣料という次元から、楽しむもの、夢を与えるもの

というフェイズにまで進化した現代のファッション。

感性の領域に深く関わるビジネスとして、

ファッションビジネスは今世紀においても

ますます成長していくビジネスであるとオンワードは考えます。



オンワード樫山のサイトのこのページ から引用させていただきました。

サンエーインターナショナル

この「ミッション・バリュー」は、1999年9月、

弊社グループの存立理念として制定したものです。

「ミッション」とは、弊社グループの使命であり社会に存在するための目的です。
「バリュー」とは、その「ミッション」を達成するために求められる

弊社グループ社員一人ひとりの行動指針をいいます。


■MISSON
私たちは、時代のイメージをまっ先に描き、「いま」という生きた時代を伝える。
お客様はそこで、新しい空気に触れ、今までとは違う新しい自分に出会う。
その感動、その歓びの創造こそが、私たちのブランド・プロデュースです。


■VALUE
お客様の感動と歓びを創造するために、

私たち一人一人が常に光り輝く存在であり続けなければならない。
自分自身の可能性を眠らせることなく、

たゆまぬ挑戦によって、自らを変革し、努力し続けなければならない。
全てに対して、自由に大胆に可能性を見い出そうとする。
常に前へと進んでゆく勇気と気概を持つ。
互いに触発し合い、アイデアをカタチあるものにする。
そして、その全てが店頭で表現されたとき、初めて私たちのブランドは輝きを持つ。



サンエーインターナショナルのサイトのこのページ から引用させていただきました。

モルガンスタンレー

モルガン・スタンレーのビジョンを実現する上で、

私たちが基本概念として重要視している5つのコア・バリューをご紹介します。


Integrity
誠実さ
お客様との信頼関係こそが、ビジネスを行う上での基本。
モルガン・スタンレーは、1935年の設立以来
「誠実さ」を企業文化の基軸として
守り続けてきました。

私たちは、常に正しい行為を全うし
高い倫理観に基づいてビジネスを遂行してこそ
お客様との深い信頼関係が生まれ
長期的なビジネスの成功がもたらされるものと考えます。


Excellence
卓越性
何事においても常に最善の結果を導く ―
そのためには、自ら高い目標を定め
期待値を越える結果を出し続けることが必要です。

私たちは、お客様にご満足いただける最善のサービスをご提供すべく
長年培ってきた豊富な経験とグローバルなリソースを集結させ
日々の業務に全力を傾斜しています。


Entrepreneurial Spirit
起業家精神
変化の激しい金融業界において
ビジネス機会を見極め
真に付加価値の高いサービスを提供していくためには
革新的な発想と起業家精神が必要とされます。

モルガン・スタンレーは
新しい物事に挑戦しようとする姿勢を認め
正当に評価することで
社員のクリエイティビティの育成に努めてきました。

こうした独創性と責任感を重んじる社内文化により
私たちの日本および世界の金融市場における
リーダーシップが確立されたのです。


Teamwork
チームワーク
メンバー同士が自由に意見を交換し
リーダーシップを共有しつつ
互いの立場を尊重しながら業務に取り組む姿勢 ―

すなわち、チームワークこそが
モルガン・スタンレーの企業文化を支える
基盤となっています。

私たちはグローバルな連携の下
常にお客様の視点に立ってソリューションを提供し
お客様の目標の達成支援に取り組んでいます。


Respect for Individuals and Cultures
個人と文化に対する敬意
モルガン・スタンレーの最大の強みの一つが
社員の多様性です。

私たちは、宗教、人種、性別の違いを越え
社員一人ひとりが
自らの能力を最大限に発揮できる環境を整えることが
重要であると考えています。

社員の多様な見解や経験を基に
国内外市場に関する豊富な知識を生かすことで
お客様に革新的かつ有効なソリューションを
お届けすることができるのです。


モルガンスタンレーのサイトのこのページ から引用させていただきました。

ゴールドマンサックス

経営理念


1 ビジネス遂行上最優先すべきは、顧客の利益である。

 ビジネスの成功は、顧客への貢献の結果得られるものであり、

 これはわが社の発展の歴史を見ても明らかである。

2 わが社の資産は人材、資本および信用から成る。

 このいずれをも欠くことはできないが、とりわけ信用に関しては、

 これをひとたび失うならばその回復は極めて困難である。

 このため我々は、法律、規則、および道義の字義と精神を

 堅く遵守することを自らに課している。我々のさらなる成功は、

 この規範を忠実に守ることにかかっている。

3 わが社は、株主に大きな投資利益を還元することを目標としている。

 大きな投資利益を実現し、資本を強化し、

 かつ最も優秀な人材を雇用し確保するためには、

 収益性を高めることが重要である。従業員持株制度の充実により、

 従業員と株主の利益の均衡が図られている。

4 わが社は、我々が提供する金融サービスの専門性における

 高い質に大いなる誇りを抱くものである。

我々が従事するあらゆる業務において最高の結果を得るために、

 不退転の決意でビジネスに臨んでいる。わが社の業務が多岐にわたり、

 取扱量が大幅に増加する場合であっても、

 規模において最大であるよりも質において最良であることが我々の選択である。

5 創造力とイマジネーションは、

 わが社のあらゆる業務における重要な要素である。

 我々は従来の方法が依然として最良のものであり得ることを

 十分に認識する一方で、顧客の抱える問題に対するより

 良い解決法を見出す努力を怠らない。

 現在、金融界で広く用いられている手法や技術の多くを、

 わが社が他社に先がけて開発してきたという事実を誇るものである。

6 わが社は、すべての職務に最高の人材を発掘し

 獲得することに並々ならぬ努力を傾注している。

 我々の業務は巨額の数字によって測られるが、

 人材は一人一人に焦点をあてて選んでいる。

 金融サービス事業においては、すぐれた人材なくして

 最良の企業たり得ないということをわが社は承知している。

7 わが社の社員には、多くの企業と比べて

 より早い昇進の機会が与えられている。

 昇進は社員それぞれの功績によるものであり、

 我々は優秀な社員が遂行し得る職務内容に限界を認めるものではない。

 我々が成功するためには、わが社の男女社員が業務活動を行う

 地域社会や文化圏の多様性を反映しなければならない。

 これは我々が様々な背景や思考を有する人材を引きつけ、確保し、

 動機づけなければならないことを意味する。

 多様化は選択肢ではなく、我々のあるべき姿である。

8 わが社はあらゆる面においてチームワークを重んじる。

 個人の創造性は常に奨励されるものであるが、

 最高の結果はしばしばチームワークによってもたらされることを、

 わが社は経験によって知っている。

 個人の利益を顧客やわが社の利益よりも優先する者をわが社は必要としない。

9 社員のわが社への貢献と仕事への熱意あふれる取り組みは、

 他社と比べ群を抜くものである。わが社の成功の重要な要素はここにある。

10 わが社の規模は資産であり、その規模を維持するために

 我々にはたゆまぬ努力が求められる。

 わが社は顧客の最大規模のプロジェクトをも遂行し得る十分な

 規模を備える必要がある。一方それと同時に、社員の忠誠心、

 親交、団結といった我々すべてが尊びかつわが社の成功に

 大きな役割を果たしている精神を保ち得る適正な規模を維持したい。

11 わが社は急速に変化していく顧客のニーズを見極めながら、

 こうしたニーズに対応する新しいサービスの開発に尽力していかねばならない。

 我々は金融の世界が常に動いており、

 この世界においては現状維持が淘汰につながることを知っている。

12 我々は顧客との関係において常に極秘情報を入手する立場にある。

 しかしながら、わが社において、機密漏洩または極秘情報の不正

 もしくは不注意な取り扱いが発生することはあり得ない。

13 わが社のビジネスは熾烈な競争下にあり、

 我々は顧客層の拡大に積極的に取り組んでいかねばならない。

 しかしながら、我々は競争者として、いかなる時も公正を欠くことなく

 また他社を中傷することは一切してはならない。

14 高潔と誠実こそがわが社のビジネスの核心を成すものである。

 わが社の社員には、その職務遂行と私生活の双方において、

 高い倫理観に基づいて行動することを期待するものである。



ゴールドマンサックスのサイトのこのページ から引用させていただきました。