MOTT∞ Company Review -2ページ目

SHARP

■経営理念

いたずらに規模のみを追わず、誠意と独自の技術をもって、

広く世界の文化と福祉の向上に貢献する。

会社に働く人々の能力開発と生活福祉の向上に努め、

会社の発展と一人一人の幸せとの一致をはかる。

株主、取引先をはじめ、全ての協力者との相互繁栄を期す。



■経営信条


二意専心


誠意と工夫


この二意に溢れる仕事こそ、人々に心からの満足と
喜びをもたらし真に社会への貢献となる。


誠意は人の道なり、すべての仕事にまごころを

和は力なり、共に信じて結束を

礼儀は美なり、互いに感謝と尊敬を

相違は進歩なり、常に工夫と改善を

勇気は生き甲斐の源なり 進んで取り組んで困難に



SHARPのサイトのこのページ から引用させていただきました。

NEC

■企業理念


NECはC&Cをとおして、

世界の人々が相互に理解を深め、

人間性を十分に発揮する

豊かな社会の実現に貢献します。



■企業スローガン


Empowered by Innovation

お客さまのニーズに最適な方法でお応えすること。

ソリューションパートナーとして、お客さまの革新に寄与していくこと。


それこそが、私たちNECが目指してきたことです。

毎日の生活やビジネスの現場におけるお客さまのさまざまな課題やご要望に共に取り組み、

共に考え、私たちの持てるすべてを注いでベストな解決策をつくりあげる。

その過程で、NEC自身も自らの技術やノウハウを革新し、

さらに高いレベルの顧客満足を実現する力にする。そしてその積み重ねが、

ひいては社会全体の革新や活性化へとつながっていく。


「すべてはお客さまの革新のために。そして活力ある社会のために。」


"Empowered by Innovation"というグローバルスローガンには、

私たちNECの強い思いがこめられているのです。

インターネットが爆発的に普及し、ブロードバンド化、モバイル化の進行によって、

社会の重要なインフラとして定着した今。


お客さまの抱える課題はますます多様化し、高度化しています。

そこで求められるのが、最先端の技術や豊富なノウハウに裏打ちされた、

信頼性の高いソリューション能力です。


NECは、 IT、ネットワークをはじめとするさまざまな領域で、

これまでに培ってきた力のすべてを結集。お客さまの最高の満足を目指し、

革新的なソリューションを開発していきます。新しいビジネスがつぎつぎと生まれ、

人々の生活がもっと便利で豊かになっていく、そんな活力ある社会の実現に、

私たちはこれからも貢献していきたいと考えています。



NECのサイトのこのページ から引用させていただきました。



東芝

■経営理念
東芝グループは、人間尊重を基本として、

豊かな価値を創造し、世界の人々の生活・文化に貢献する企業集団をめざします。


人を大切にします。
東芝グループは、健全な事業活動をつうじて、

顧客、株主、従業員をはじめ、すべての人々を大切にします。


豊かな価値を創造します。
東芝グループは、エレクトロニクスとエネルギーの分野を中心に技術革新をすすめ、

豊かな価値を創造します。


社会に貢献します。
東芝グループは、より良い地球環境の実現につとめ、

良き企業市民として、社会の発展に貢献します。


■スローガン
人と、地球の、明日のために。



「東芝グループ経営理念」は、東芝グループが永続的に目指すべき、

企業集団としての使命として位置付けています。

「東芝グループスローガン」は、その趣旨を一文に要約したものです。



東芝のサイトのこのページ から引用させていただきました。

日立

「技術を通じて社会に貢献する」。


1910年の創業以来、日立が貫いてきた企業理念です。

その間、時代や社会は大きく変化しましたが、

日立は「和」「誠」を基本に据えて、常に「開拓者精神」を発揮してきました。


21世紀に入って、世界はさらにダイナミックに変貌しつつあります。

そうした新しい時代の社会やお客さまの期待に応えていくために、

「HITACHI」ブランドの約束として宣言したのが、

「Inspire the Next」です。


最新の製品やシステム、サービスを通して、

次の時代に息吹きを送りつづけ、

生き生きとした社会にしたいという日立の願いが込められています。

それは同時に、「Next」に向けて自らを変革していく強い意志の表明でもあります。



日立のサイトのこのページ から引用させていただきました。


松下電器

■綱領
 産業人タルノ本分ニ徹シ
 社会生活ノ改善ト向上ヲ図リ
 世界文化ノ進展ニ
 寄与センコトヲ期ス


松下電器の使命とは、

生産・販売活動を通じて社会生活の改善と向上を図り、

世界文化の進展に寄与すること――。


綱領は、松下電器の事業の目的とその存在の理由を簡潔に示したものであり、

あらゆる経営活動の根幹をなす松下電器の「経営理念」です。


昭和4年、創業者の松下幸之助が制定して以来、

現在に至るまで、松下電器は常にこの考え方を基本に事業を進めてきました。

また、海外事業展開にあたっても、その国の発展のお役に立ち、

喜んでいただけることを第一義としてまいりました。


社会、経済、産業…、あらゆる面で大きな転換期にある今日、

“社会の発展のお役に立つ”企業であり続けるために、

私どもは常に経営理念に立脚し、「創造と挑戦」の気概で新しい未来を切り拓いてまいります。


松下電器のサイトのこのページ から引用させていただきました。

SONY

■会社設立ノ目的

一、 真面目ナル技術者ノ技能ヲ、

   最高度ニ発揮セシムベキ自由豁達ニシテ愉快ナル理想工場ノ建設


一、 日本再建、文化向上ニ対スル技術面、生産面ヨリノ活発ナル活動


一、 戦時中、各方面ニ非常ニ進歩シタル技術ノ国民生活内ヘノ即事応用


一、 諸大学、研究所等ノ研究成果ノ内最モ国民生活ニ

   応用価値ヲ有スル優秀ナルモノノ迅速ナル製品、商品化


一、 無線通信機類ノ日常生活ヘノ浸透化並ビニ家庭電化ノ促進


一、 戦災通信網ノ復旧作業ニ対スル積極的参加並ビニ必要ナル技術ノ提供


一、 新時代ニフサワシキ優秀ラジオセットノ製作普及並ビニラジオサービスノ徹底化


一、 国民科学知識ノ実際的啓蒙活動


■経営方針

一、 不当ナル儲ケ主義ヲ廃シ、飽迄内容ノ充実、

   実質的ナ活動ニ重点ヲ置キ、徒ラニ規模ノ大ヲ追ハズ


一、 経営規模トシテハ寧ロ小ナルヲ望ミ大経営企業ノ大経営ナルガ為ニ、

   進ミ得ザル分野ニ技術ノ進路ト経営活動ヲ期スル


一、 極力製品ノ選択ニ努メ技術上ノ困難ハ寧ロ之ヲ歓迎、

   量ノ多少ニ関セズ最モ社会的ニ利用度ノ高イ高級技術製品ヲ対象トス、

   又単ニ電気、機械等ノ形式的分類ハサケ、

   其ノ両者ヲ統合セルガ如キ他社ノ追随ヲ絶対許サザル境地ニ独自ナル製品化ヲ行フ。


一、 技術界業界ニ多クノ知己関係ト絶大ナル信用ヲ有スル我ガ社ノ特長ヲ

   最高度ニ活用以テ大資本ニ充分匹敵スルニ足ル生産活動販路

   ノ開拓資材ノ獲得等ヲ相互扶助的ニ行フ


一、 従来ノ下請工場ヲ独立自主的経営ノ方向ヘ指導育成シ、

   相互扶助ノ陣営ノ拡大強化ヲ計ル


一、 従業員ハ厳選サレタル可成小員数ヲ以ッテ構成シ、形式的職階制ヲサケ、

   一切ノ秩序ヲ実力本位、人格主義ノ上ニ置キ個人ノ技能ヲ最大限ニ発揮セシム。


一、 会社ノ余剰利益ハ適切ナル方法ヲモッテ全従業員ニ配分、

   又、生活安定ノ道モ実質的面ヨリ充分考慮援助シ、

   会社ノ仕事即チ自己ノ仕事ノ観念ヲ徹底セシム。



「東京通信工業設立趣意書」(井深大)より。



SONYのサイトのこのページ から引用させていただきました。

グローバルダイニング

■企業理念
 
当社の存在理由である「企業理念」は以下の2つです。
この2つを理解・共感できる方に入社頂きたいと思っています。


1. 自分と家族と社会に対し責任をもつ

2. 私達は、
  全力でお客様を楽しませ、高い利益をあげ株主価値を向上させ、
  無限の可能性にチャレンジをして人生を楽しく生きる!


■企業モットー
 
仕事は楽しい人生をおくる為のエキサイティングなゲームだと考えています。
その為に以下のことを大切にしています。


公正なルールと規律
個人の意思の尊重
透明な実績評価とそれに見合った報酬



グローバルダイニングのサイトのこのページ から引用させていただきました。

ワタミ

■私達の求めるもの
地球上で一番たくさんのありがとうを集めるグループになりたい。



■グループミッションについて
 私たちの存在、行動に対して、すべては、グループミッションが基本となっています。

グループミッションは、私たちの生き方から、

今後展開するすべての事業の基本となるものを規定しています。 
 すべての事業は、このミッションからはずれることなく選択され、行われます。

すべての行動は、このミッションからはずれることなく判断され、行われます。



■グループの理念について
 企業は人なり。人の生きる目的が「人間性を高めること」とするならば、

企業は、「その企業性=その企業の持つ良い思い=理念を高めるべく追求し、

実践することが企業存続の目的」といえるのでないかと考えます。
 売上や利益や店舗数が多い企業、規模の大きい「ナンバーワン」ということが

「よい会社」であるわけではないと思っています。
 理念の追求度が高い会社、経営目的に向かって120%の努力を重ねる会社が

「良い会社」、「尊い会社」であると考えます。そういう意味で、ワタミグループは、

同じ理念・同じミッションを持つ理念共同体」であります。



【理念集について】
 一人ひとりが主人公であり、夢を追いかけるグループであるために。
 ワタミグループ理念集は、グループ社員が共有すべき価値観・使命感を、

いろいろな事例を元に経営の現場において、常に立ち返るところとして、まとめたものです。



■ブランドテーマについて
 ワタミでは、「環境貢献・社会貢献・人間貢献」をブランドテーマとして掲げ、

できることからこつこつと」という姿勢で取組んでいます。


環境貢献に対しては、「地球にやさしい存在になる(環境の維持に貢献する)」ということで、

私たちの存在や行動が「改善」に至らなくとも、「害とならない・原因とならない」という宣言です。


社会貢献に対しては、「何か社会的に良いと思うことをする」という宣言です。


人間貢献に対しては、ミッションからの流れにもあるように、

会社の存在そのものから、事業の選び方も、仕事のしかたも、

人に良い影響を与える存在であり続ける」という宣言です。

 いずれも「やらされたもの」はひとつもありません。ワタミが自分から始めたものです。

忘れずに、少しずつでも、できることから、やり続ける…という宣言です。

今後も、これらは、「グループテーマ」として各社でも取組みます。



■ワタミらしさについて
 ワタミグループは、常に、社会のニーズを掘り起こし(不満・不備・未充足の発見)、

既存慣習に挑戦し(積極、果敢にチャレンジ)、打破し(勝つまで戦い)、

新しい世界をつくり(革新された社会づくり)、「ありがとうを集める(顧客満足)」ことに邁進します。

 「ワタミらしさ」とは、何をやったかではなく、行為(プロセス)の姿勢そのものです

たとえば、「約束を守る」ために、「ありとあらゆる努力」を、「惜しみなく」、

「達成できるまで」、「続ける」ことにあります。



■グループ企業が目指すことを経営目的に表現
 グループ各社の経営目的は、グループ共通の経営の基本的目的に加え、

事業の定義として、各事業分野での目指すことを表現しています。



【グループ各事業の経営目的】


▼外食(ワタミのフードサービス事業) 一人でも多くのお客様に、

 あらゆる出会いとふれあいの場と安らぎの空間を提供すること


▼環境(ワタミエコロジー) さまざまな施設における環境改善を行う事により、

 現在進行している地球規模の環境問題の改善に寄与する


▼農業(ワタミファーム) 食の基本である安全・安心を追求し、

 次世代に良い環境を残し、人々の幸せに貢献する


▼介護(ワタミメディカルサービス・アールの介護) 一人でも多くの方々に、

 自ら望まれる生活を継続できるよう支援し、一人でも多くの方々が、

 生きる喜びを分かちあえる時間と空間を提供すること


▼教育(ワタミユニバーシティ) 人間性を高める「仕事」と「職場」づくりを支援し、

 人と企業との新たなる出会いの場面を創造する



ワタミのサイト から引用させていただきました。

損保ジャパン

■経営理念

損保ジャパングループは、

●個人のくらしと企業活動に関わるリスクに、卓越した「解」を提供することを誇りとします。

●お客様の期待を絶えず上回るサービスの提供を通して、株主価値を創造し、社員とともに成長します。

●先進的な戦略と積極的な行動により、

 日本を代表する、高いプレゼンスのある企業グループでありつづけます。


行動指針

Service,Not Sales
私たちは、お客様のリスクを理解し、最適な対策の提案と万一の場合に最高品質のサービスを提供します

Shareholder value
私たちは、株主価値創造に向けた具体的な行動は何かを理解し、実践します

Set and stick to high targets
私たちは、高い目標を自ら設定し、徹して超えることにより、他より一歩先に果敢に行動します

Stimulating work environment
私たちは、オープンで活力溢れる職場をつくり、自らを磨き成長します

Spirit of fairness
私たちは、高い倫理観と合理的な判断に基づき、公正、かつ誠実に行動します



損保ジャパンのサイトのこのページ から引用させていただきました。

東京海上日動

経営理念


お客様の信頼をあらゆる事業活動の原点におき、

「安心と安全」の提供を通じて、豊かで快適な社会生活と経済の発展に貢献します。

・ お客様に最大のご満足を頂ける商品・サービスをお届けし、

 お客様の暮らしと事業の発展に貢献します。


・ 収益性・成長性・健全性において世界トップクラスの事業をグローバルに展開し、

 ミレアグループの中核企業として株主の負託に応えます。


・ 代理店と心のかよったパートナーとして互いに協力し、

 研鑽し、相互の発展を図ります。


・ 社員一人ひとりが創造性を発揮できる自由闊達な企業風土を築きます。


・ 良き企業市民として、地球環境保護、人権尊重、コンプライアンス、

 社会貢献等の社会的責任を果たし、広く地域・社会に貢献します。



東京海上日動のサイトのこのページ から引用させていただきました。