MOTT∞ Company Review -6ページ目

三菱東京UFJ銀行

グループ経営理念


1.お客さまの信頼と信用を旨とし、国内はもとよりグローバルに

  お客さまの多様なニーズに対し、的確かつ迅速にお応えする。


2.新分野の開拓と新技術の開発に積極的に取組み、

  革新的かつ高品質な金融サービスを提供する。


3.法令やルールを厳格に遵守し、公明正大で透明性の高い経営を行い、

  広く社会からの信頼と信用を得る。


4.たゆまぬ事業の発展と適切なリスク管理により、

  企業価値の向上を実現すると共に、

  適時・適切な企業情報の開示を行い、株主の信頼に応える。


5.地域の発展に寄与すると共に、

  環境に配慮した企業活動を通じ、持続可能な社会の実現に貢献する。


6. グループ社員が専門性を更に高め、

  その能力を発揮することができる、機会と職場を提供していく。



三菱東京UFJ銀行のサイトのこのページ から引用させていただきました。

伊藤忠商事

■The ITOCHU Way
顧客と共に、前へ。
フェアに、挑む。
いい風を心に、会社に。



■The ITOCHU Credo
Economic Benefits
Social Benefits
Indivisual Benefits



■行動基準
伊藤忠商事は、1992年6月1日に策定された

「国際総合企業の理念」(The ITOCHU Credo・The ITOCHU Way)に基づき、

以下のとおり「伊藤忠商事企業行動基準」を定めます。


1)法令等の遵守

伊藤忠商事は、法令の遵守はもとより、国際ルールおよびそれらの精神を遵守し、

社会的良識をもって行動します。


2)社会的に有用な商品、サービスの提供

伊藤忠商事は、多様化する消費者等の社会的ニーズに応えると共に、

製造物責任・省資源・省エネルギー・環境保全等にも充分配慮を払い、

安全かつ有用な商品・サービスの提供に努めます。
また、商品・サービスの取扱いは、社会性についても充分配慮したうえ行います。


3)長期的な視野に立った経営

伊藤忠商事は、短期的な収益のみにとらわれず、

常に長期的な視野に立った経営を行います。


4)公正な取引

伊藤忠商事は、公正かつ自由な競争の確保が

市場経済の基本ルールとの認識のもとに商活動を行い、

また、政治・行政との健全かつ正常で透明な関係を維持します。


5)企業情報の開示

伊藤忠商事は、株主はもとより、広く社会とのコミュニケーションをはかり、

積極的に企業情報を正確かつ公正に、適時開示します。


6)環境問題への積極的取組

伊藤忠商事は、環境問題への配慮を常に忘れず、

自主的、積極的に取り組みます。


7)社会貢献

伊藤忠商事は、企業の利益と社会の利益を調和させ、

「良き企業市民」としての役割を積極的に果たします。


8)働きやすい職場環境の実現

伊藤忠商事は、従業員のゆとりと豊かさを実現し、

働きやすい環境を確保すると共に、従業員の人格・個性を最大限に尊重し、

自由闊達で創造性の発揮できる企業風土を実現します。


9)反社会的勢力および団体との対決

伊藤忠商事は、市民社会の秩序や安全に脅威を与える

反社会勢力および団体とは断固として対決します。


10)国際協調

伊藤忠商事は、国際総合企業として、諸外国の習慣および文化を尊重し、

平和を守り、現地の発展に貢献する経営を行います。


11)周知徹底

伊藤忠商事は、別途定めるところに従い、

「伊藤忠商事企業行動基準」の周知徹底と社内体制の整備を行います。


12)率先垂範

伊藤忠商事の経営者は、自ら率先垂範し、

「伊藤忠商事企業行動基準」の精神の実現に努め、

万一、「伊藤忠商事企業行動基準」の内容に反するような事態が発生した場合には、

経営者自ら問題解決にあたり、原因究明・再発防止に努めます。
また、社会への迅速かつ的確な情報公開を行うと共に、

権限と責任を明確にしたうえで、自らも含めて厳正な処分を行います。



伊藤忠商事のサイトのこのページ から引用させていただきました。

住友商事

■住友商事グループの経営理念・行動指針
私たちは、常に変化を先取りして新たな価値を創造し、広く社会に貢献する
グローバルな企業グループを目指します。


■経営理念
・健全な事業活動を通じて豊かさと夢を実現する。

・人間尊重を基本とし、信用を重んじ確実を旨とする。

・活力に溢れ、革新を生み出す企業風土を醸成する。


■行動指針
・住友の事業精神のもと、経営理念に従い、誠実に行動する。

・法と規則を守り、高潔な倫理を保持する。

・透明性を重視し、情報開示を積極的に行う。

・地球環境の保全に十分配慮する。

・良き企業市民として社会に貢献する。

・円滑なコミュニケーションを通じ、チームワークと総合力を発揮する。

・明確な目標を掲げ、情熱をもって実行する。

■SC VALUES

SC VALUESは経営理念・行動指針に謳われた価値観を全従業員で共有するため
の具体的な9つの項目です。

1.信用・確実 :法と規則を守り、高潔な倫理を保持する。
2.総合力 :組織に壁をつくらず、常に全社的視野をもって行動する。
3.ビジョン :明確なビジョンを掲げ、それをメンバーに伝え共有する。
4.変革マインド :多様な価値観と行動様式を受容し、変化をチャンスと捉え行動する。
5.コミットメント・自責 :組織目標に向かって、責任をもって主体的に行動する。
6.情熱 :情熱・自信をもって行動し、メンバーに活力を与える。
7.スピード :迅速に決断し、行動する。
8.人材開発 :メンバーの能力開発を最大限に支援する。
9.プロフェッショナル :高度な専門性・スキルを有する。



住友商事のサイトのこのページ から引用させていただきました。

三井物産

■三井物産の企業使命(Mission)
大切な地球と、そこに住む人びとの夢溢れる未来作りに貢献します。


■ 三井物産の目指す姿(Vision)
世界中のお客様のあらゆるニーズに応える「グローバル総合力企業」を目指します。


■ 三井物産の価値観・行動指針(Values)
・「Fairであること」、「謙虚であること」を常として、

 社会の信頼に誠実に、真摯に応えます。


・ 志を高く、目線を正しく、世の中の役に立つ仕事を追求します。


・ 常に新しい分野に挑戦し、

 時代のさきがけとなる事業をダイナミックに創造します。


・ 「自由闊達」の風土を活かし、会社と個人の能力を最大限に発揮します。


・ 創造力とバランス感覚溢れる

 人材を育成する為、自己研鑽と自己実現の場を従業員に提供します。



三井物産のサイトのこのページ から引用させていただきました。

三菱商事

■三綱領

所期奉公

事業を通じ、物心共に豊かな社会の実現に努力すると同時に、

かけがえのない地球環境の維持にも貢献する。


処事光明

公明正大で、品格ある行動を旨とし、活動の公開性、透明性を堅持する。


立業貿易

全世界的、宇宙的視野に立脚した事業展開を図る。



■企業行動指針

1. 企業活動の目的
我が社は、事業を通じ、企業価値の向上を図るとともに、

有用なサービス・商品を安全性にも配慮して創出・提供し、

物心共に豊かな社会の実現に努める。


2. 公明正大な企業活動
我が社は、企業活動の展開に当たり、諸法規、

国際的な取決め及び社内規程を遵守するとともに、

社会規範に沿った責任ある行動をとる。


3. 人権・社員の尊重
我が社は、人権を尊重し、差別を行わない。

また、人材育成を通じて企業活力の維持・向上を図るとともに、

社員の人格・個性を尊重する。


4. 情報の管理・公開
我が社は、企業情報を適切に管理するとともに、

ステークホルダーを含め社会一般からの正しい理解を得、

透明性の保持を図るため、情報を適時・適切に公開する。


5. 地球環境への配慮
我が社は、地球環境に配慮しない企業は存続しえないとの認識に立ち、

企業活動のあらゆる面において地球環境の保全に努め、持続可能な発展を目指す。


6. 社会貢献活動
我が社は、社会の一員として、より良い社会の実現に向けて

積極的に社会貢献活動を行う。また、社員による自発的な社会貢献活動を支援する。



三菱商事のサイトのこのページ から引用させていただきました。

楽天

■楽天(株)の目標
世界一のインターネット・サービス企業


■楽天(株)における5つのコンセプト

1)常に改善、常に前進
人間には2つのタイプしかいない。
【GET THINGS DONE】
様々な手段をこらして何が何でも物事を達成する人間

【BEST EFFORT BASIS】
現状に満足し、ここまでやったからと自分自身に言い訳する人間。
一人一人が物事を達成する強い意志をもつことが重要。

2)Professionalismの徹底
楽天はプロ意識を持ったビジネス集団である。
勝つために人の100倍考え、自己管理の下に成長していこうとする姿勢が必要。

3)仮説→実行→検証→仕組化
仕事を進める上では具体的なアクション・プランを立てることが大切。

4)顧客満足の最大化
楽天はあくまでも「サービス会社」である。
傲慢にならず、常に誇りを持って「顧客満足度を高める」ことを念頭に置く。

5)スピード!!スピード!!スピード!!
重要なのは他社が1年かかることを1ヶ月でやり遂げるスピード。
勝負はこの2~3年で分かれる。



楽天のサイトのこのページ から引用させていただきました。

ライブドア

当社の方針は、

強固で安定した経営基盤を維持しつつ高成長を続けていくことです。


急成長の中で歪みがちなマネージメント・営業の体制を再構成しつつ

M&A戦略を進め、売上・利益を大きくしていくという難しい舵取りとなりますが、

若さと勢いを武器にリスクを取って攻めていきたいと考えております。


 革新的な製品・サービスを提供するグローバルIT企業として脱皮できるよう、

社員一丸となって頑張ってまいります。


ライブドアのサイトのこのページ から引用させていただきました。

サイバーエージェント

サイバーエージェント社員の携帯する、

企業理念の言葉が書かれたmaximsより、一部を引用させていただきます。

なお、全文はサイバーエージェントのサイトのこのページ より閲覧可能です。



忘れてはならないのは、今後、100年たとうと、

インターネットが事業領域の一部にすぎない時代になろうとも、

火星に支社を持つようになろうとも、

サイバーエージェントは「ベンチャースピリット」を堅持し続けるということです。


「オールウェイズ・ポジティブ、ネバー・ギブアップ。」


「行動者の方が、カッコイイ。」

一生懸命な行動者こそ、サイバーエージェント社員のあるべき姿。

全力で走りながら、必死に考えて、結果を出す。

このサイクルを失ってはいけないと、今一度肝に銘じましょう。


「新しい産業を、自らの手で創るという誇り。」


「一流の人材がつくる、一流のチーム。」

独立しても十分通用する実力を持つ社員たちが、

サイバーエージェントという舞台で連携プレーをすることで、

一人では決してなしえない、大きな成果と成長を生み出す。

そんな組織を、私たちは創っていくのです。


「挑戦した結果の敗者には、セカンドチャンスを。」


「最強のブランドをめざす。」

「常にチャレンジ。常に成長。」

世の中の大概のものには、成長期の次には、安定期、そしてやがて衰退期がきます。

しかしサイバーエージェントは、このサイクルを断固として拒否します。

我々は安定することを良しとしません。

守りに入らず、さらなる上へ向かっての挑戦の過程に立っていきます。

ナンバーワンであると同時に、永遠のチャレンジャーであり続けるのです。


「若い力とインターネットで日本を元気に。」

新しい時代(21世紀)の、新しい産業(インターネット産業)を、新しい世代(若さ)

である私たちが切り拓くことで、日本経済は再び活性化してくるはず。

サイバーエージェントが社会に対してなしうる最大の貢献は、この国をもっと元気な、

もっとイキイキした姿へ変えていく推進力になること。

この大きなミッションに向かって、今日も力をあわせて頑張っていきましょう。

博報堂

博報堂の使命は、

変化の潮流に対応して技術開発やサービス提供・ブランド構築に

チャレンジされているクライアントの皆様に対し、

常に新しい提案を続け、今までにない価値を生み出すことであると考えます。

博報堂は、1980年代から「生活者発想」という考え方を提唱し、

業界随一の生活者情報を駆使した提案を続けてまいりました。


2002年からは「パワーブランド・パートナー」をミッションに掲げ、

質の高いクリエイティブ力と実現力を駆使し、

クライアントのブランディングに貢献してまいりました。


常にベストソリューションを提供すべく、

「タッチポイント™プラニング」など、

ブランディング手法の開発・提案も積極的に行っています。


2005年4月には、社員ひとりひとりの資質をいっそう向上させ、

大きな視野でクライアントや社会に提案を行うべく、

企業内大学「HAKUHODO UNIV.」を開校いたしました。


高度なマーケティングサービスと構想力に基づいた

高い次元のクリエイティビティを発揮し、

皆様の期待を超える成果をお約束いたします。


クライアントと生活者の間に新しいコミュニケーションを築き、

めまぐるしく変化する時代の推進力となるべく、

博報堂はこれからも新しい流れを次々に創造してまいります。



博報堂のサイトのこのページ から引用させていただきました。

電通

電通グループは

経営ビジョンとして価値創造パートナー」を掲げています。


利益という経済価値の創造はもちろんのこと、

クライアント、メディア・コンテンツ、

生活者の皆様の満足感や幸福感も含むような

多種多様な価値を創造するパートナーでありたいという思いが込められています。


価値創造パートナーとして電通グループが創造すべき価値を言い換えると、

幸せを創る」「元気を創る」「平和を創る」ということになると私は考えております。


幸せを創る」とは

電通グループが専門とするコミュニケーションの力で

クライアントとメディア・コンテンツの事業の成功や生活者の豊かな暮らしに貢献し、

この三者に「幸せ」をもたらすことです。


2つ目の「元気を創る」とは、

電通グループの事業領域であるスポーツやエンタテインメントなどを通して、

国民全体が沸き立つムーブメントを起こし、世の中に「元気」を生み出すことです。


3つ目の「平和を創る」とは、

コミュニケーションの力やさまざまな社会貢献活動をとおして、

広告事業の前提であり、ひいては人々の幸せや活発な経済活動の基礎となる

「平和」の実現に貢献することです。


現在、世界は地球環境問題、経済格差の拡大、民族紛争、文化摩擦など、

非常に解決が難しい多くの課題を抱えています。


このような時代にこそ、私たち一人ひとりが、

自らの手で新しい価値を創造することの重要性が高まるはずです。

社員一人ひとりの才能や個性を重視する電通グループらしさを大切にしながら、

皆様から「価値創造パートナー」として選ばれ続けるために

必要な改革を進めていく所存です。



電通のサイトのこのページ から引用させていただきました。