This Thursday, We went on an excursion to Mashiko.

It is an excursion of salsaparilla dance circle NO,9.

It shopped for the sake cellar, meal,
the ceramic art experience, and earthenware.

It was very happy. the excursion to grow up

Moreover, let's go☆


ひゃっほ~い♪

23日(秋分の日・祝日)
大人の遠足

宇都宮のキューバンサルサダンスサークル
NO.9プレゼンツ!

「遠足・ろくろでルエダ」に
参加させていただき、
終日益子で、お腹と目と心を堪能しました。
仕事OFFでMashiko散策なんてステキすぎ!



外池酒造の駐車場にて集合で


ほら


オトナだから
まずは酒蔵見学です。


重厚な長屋門をくぐると

そこは酒蔵だった
(川端康成の雪国風でお願いしますあっかんべー


酒林といって、杉の葉で丸く作った
杉玉が吊るしてあって
これは、新酒ができましたよ~っていう印です
(板塀と色が被ってしまいました。
・・・ので、訪れて確認してくださいませ)

観光部の田谷さんが見事な語り口調で
酒米からお酒のできるまでの工程を
説明しださいました。
(自分の家系・経歴?みたいなことまで語ってました。
あたしのことまで・・・次!次行きましょ!爆笑)


質問すると・・・ましてツボ質問には
民謡も交えて得意げに答えてくれますわーい(嬉しい顔)


Sumieちゃんの醸造アルコールと糖類のナイス質問には
田谷さん、ぃよ!待ってました!のアンサーで
大拍手が湧き上がりました! www

 
mririnも試飲!試飲だよ!
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 comちゃんも積極的に嬉しそう♪
 あらら・・・カメさんは応援席???
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 seっちゃんも、sumieちゃんもグビグビ(?)

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お土産売り場で、お酒から造ったハンドクリーム塗ったり
お酒を買ったり楽しかったな☆


Dear外池社長さん ご夫妻

カフェ「湧waku」で
仕込み水で淹れたコーヒーごちそうさまでした!
ありがとうございました!
おいしかったです。
生酒も吞みたかったぁ(陰の声)
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外池しゃちょうさんが法被を用意してくださり
酒蔵の法被を着たカメさん、あっつさん、ヘザーさん
そしてみんなで記念撮影♪
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次は・・・もうランチタイム☆
山法師で寿司orゾウファンチでアジアン風自然食の
2コースに分かれてお食事です♪

ハネさん、ヘザーさん、あたしはチィへ。
ベジタリアンのヘザーさんには、チィのHuちゃんが
ちゃんと、お肉に代わる食材に変えてくださって
無事、美味しいお食事にありつけました♪

最初あたしたち3人だった店内も
オーダーが決まるやいなや
続々とお客様がいらっしゃったのでした♪
ハネさんが
「ぼくらが客を寄せたんだよね」(←きっぱり!)
(この強気発言、なぜか全く嫌味がないのが不思議・爆笑)
山法師班はどうしてるかしらぁ?

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お腹を満たした後は
上大羽の山奥の「もえぎ本店」へ。
ここに行くには、めげずに走るのですよ。
砂利道になったら、もうすぐ!


雨だというのに賑わっていました!
車は、まるで空に向かって走るがごとく
ド急な坂道を登り頂上の駐車場に止めました。

ワークショップのフェルト作りを
興味津々に眺めたり
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外のデッキでちょこっと外の風景を眺めたり・・・
あまりのステキな自然・・・
映画の撮影にいいよね~・・・
絵になりそうと、maririnさん 愉快~!www
別棟のアトリウムもアーティステックな趣のあるギャラリーでした。


さて!
帰りは、あの空に向かって登った坂道を


下るのよ・・・・・


行ったことのある方は、経験済みかと思いますが

坂は
ジェットコースターと化します!


あたしたち(ハネさんとヘザーさんと)は、
車の中で、こんな急な坂道は・・・
英語でなんて言うの・・・?
How do I say 坂道 in English?と
ヘザーさんに聞いて
「It is steep」だと教わり、
It is steep!と発音しながら下ってきました。


カメさんたちは、
この坂を、運転手も含めた全員でジェットコースターのごとく
万歳して下った・・・そうな
・・・やるな・・・そういう手があったか・・・(次回はアタシも)


この後はメインイベント

「つかもと」でろくろ&手びねりの体験です
ろくろは中根さん、手びねりは大崎さんが講師でした。
どちらもとってもいい方です。



ろくろは、カメさん、sumieちゃん、maririn、あっつさんの4人
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手びねりはハネさん、comちゃん、ヘザーさん
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ろくろは、回っている粘土を中心を取りながら成型して
手びねりは、板状のたたら、紐を作って成型していきます

子どもみたいに
作品を作っているみんなの顔が
きゃー! あれれ・・・って愛らしいの

登り窯で焼いて下さるそうで
出来上がり作品が楽しみ♪
責任を持って、お届けしますね。
(ってか、練習会に参加しなさい!あたし)


さてさて
陶芸体験を見送ったあたしと、seっちゃんはと言うと
その間、カフェ巡りルンルン♪(1軒だけだから巡ってないし・笑)

どこ行く?
あの上海の人が泊まったというペンションのカフェ・・・
DJナイトの時、ステキだって聞いたから
そこへ行きたいとのseっちゃんの要望で
「益古時計・マシコドケイ」さんへ

駐車場にあるログハウスの「えみパン」で
待望のアンパンetc買って、益古時計さんのカフェへ

カフェラテで、まったりガールズトークして♪

みんなが、たぶん・・・陶芸体験が終わったであろう
つかもとへ

やった!感ただよう みなさま手(チョキ)
とってもいい表情してましたよぉ~


一路・・・白壁のステキなカフェKENMOKUへ
(マイミクkonomiっちん家)

いろんなオーダー炸裂!
スタッフのloveちゃん・tomoちゃんありがとね♪


そうそう、
この日、あたしは、車の中で、スパニッシュコネクションの
CDをかけてて・・・ハネさんが、maririn好きそうな音楽だなぁとつぶやき、
・・・ん?・・・聞けば、あたしが数年前、1度出逢ってたmaririnと判明・・・
4、5年ぶりの再会にHUGしました♪


サルサの輪になって踊るルエダみたいに
人が輪にになっていく
「遠足・ろくろでルエダ」

NO.9のみなさま
この日出逢ったすべてのみなさま

雨なんて降ってたっけ???
なくらい、濃くて楽しい1日揺れるハート


ありがとうございました。


さらに
ここまで読んでいただき
ありがとうございました。



 物にはさまざまな製造工程があり、


 今、身の回りにある「モノ」も、


 大量生産のモノであったり・・・

1つ1つの工程が手仕事のモノだったり・・・

 


  働く人、材料

 そんな背景が見えます


 

 


~☆~☆~ ~☆~☆~ ~☆~☆~



Osamu Matsuzaki is Artist of woodwork and lacquer


His teacher was father, and it learnt for five years.

And, it graduated, and the one-man show was held.

Man who respected his father showed the remarkable piece of work.


His one-man show has been held until the 29th this month.

last night, I went to the opening party ・・・・

陶芸の町・益子の窯元つかもと作家館ギャラリーで

茂木町の木漆工芸家・松崎修(オサム)さんの


卒業展が9月29日まで開催されています。



松崎修卒業展 FYI ↓

http://www.tsukamoto.net/temp/tougei_dsp.php?nrm=


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昨夜は、その

オープニングレセプションにお招きをいただき

個展会場へ




修さんは、木漆工芸家のお父様・松崎融(とおる)さんに

5年間師事し、この度その修行を終えられました。


修さんは、大学卒業の頃、

父親の跡を継ごうと決め

門を叩いたのだそう


しかし、お父様は


「1度社会を見て来い・・・」と

入門を断りました



ツインリンクもてぎ内にある

広大な森・ハローウッズで

森のプロデューサー・崎野隆一郎氏に3年間師事した後、

父親の門をくぐった修さん



~☆~☆~ ~☆~☆~ ~☆~☆~



修さんの卒業展を知った1枚のDM


DMを見ながら、作家に電話でインタビューをして

レポートを書くこともできたけれど・・・でも



私はそのDMの作品を見て・・・そして

益子陶芸美術館名誉館長・平野良和さんの

「・・・ご覧戴き、感じたままを修君にお伝え下さい・・・」の

紹介文を読み、



一刀一刀に込める想いのバックグラウンドを

生の声で聞き、知りたい


彼が父親に学んだことを伺いたい・・・と思った


作者の想いをお聞きしてから

作品を見るのが良いのか悪いのか・・・分からないけど

お聞きしたいと思った




~☆~☆~ ~☆~☆~ ~☆~☆~



修さんは、インタビューの最後に

「父の仕事は、他の誰より量が多い(きっぱり)、

年中、コンスタントに制作を続けていて、

個展を今すぐに、と言われても3つ4つはすぐに開ける作品を蓄えている


ぼくは、そういう父を見習いたい」と、


畳み込むように、訴える目で答えていました。



修さんの仕事に対する姿勢もそうだけど


師としての父親への敬意を


アウトプットする目線に


修さん自身の仕事への決意と意欲を垣間見た。



お茶をすすりながら、溢れる感動も一緒に吞みこんだ




~☆~☆~ ~☆~☆~ ~☆~☆~





今、レセプション会場では、


お父様・融さんのお弟子さんや、知人、修さんの人生の先輩友人らが

卒業を祝っています。


修さんは、「卒業と言えども自分ではこんなパーティーをしようとは思わなかった。

陶芸家・佐久間藤也さんが、一生に一度だから・・・と仲間と企画してくれた」と

あいさつしました。

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お父様は、程よい距離感を置いて、息子で弟子の巣立へのあいさつをした。

「得てして、こういう仕事人は、生意気になりがちです。人様が日常に使う物を、日常の中で作ることが大切だ」と、修さんに、入門の際におっしゃられ、ほかは、教えたということはないという。


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親の背を見て子は育つ・・・言い古された言 葉を

今、目の当たりにし、とても新鮮に思えた


親子で師弟関係という、

家族と他人の関係のバランスを保っている

最愛の人への最高の距離感



あ~、だから、松崎家のご家族さんたちは

他人がそこに、ぽっと入り込んでも

その空気が変わらずに、いるのかもしれない。



~☆~☆~ ~☆~☆~ ~☆~☆~



レセプションパーティで使われた箸は

修さん作の、トチノキの無垢の箸でした

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そして

レセプションが終わり・・・

会場の外に出ると

駐車場の上空には、半分よりちょっと膨らんだ


上弦の月が輝いていました


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車のドアを開けようとしていた

同席した、歯科医師の牟田先生にごあいさつがてら私は話しかけた


「若い作家さんのデビューを、大塚町長さんはじめ、そうそうたる面子が集まって祝うって素晴らしいですね!

益子って、どんなにか素晴らしい街なんでしょう」と言うと



牟田先生は

「・・・ぅ~~ん・・・。 誰でも彼でも祝ってもらえる訳じゃないよね。

修君は、真摯な素晴らしい若者であることはもちろんだけど、


ご両親が注いできた周囲への思いやりが、今、修君に戻ってきたんだよ・・・

うん・・・そうなんだよ・・・世の中、そういうもんなんだよなぁ。

でもなかなか、できそうでできないんだよ」って暗闇の中でそうおっしゃった。




いい夜ですね・・・とわたし


いい夜だったな・・・と牟田先生


お茶と一緒に吞みこんだインタビューのあのときのように・・・

今夜の感動は

まばゆい半月の光が、さらに涙で滲んで、

月光がさらに輝きを増した




平野名誉館長さんが

感じたことを修君に伝えてくださいって

DMに書かれていましたが




30代、40代・・・それぞれの想いを

作品を通じて

見せてください

使わせてください


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今夜、買い求めた

日常に使うケヤキの匙(スプーン)が

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「やぁ! あの頃!」って

食卓で微笑んでくれることでしょう




パワーをいただける卒業展です




          温而励
































 


 今日は、言葉に詰まったことが2件発生!



 その①


 @ とある医院の待合室


 2つのトイレがありましたが、「使用中」の表示が無いドアでした。


 もしも使用中だったら、ドアをガチャっと回したら

 中の人が、あせるわよね・・・と思い



 コンコン!ってノックをしました。



 中から聞こえてきたのは、


 はい・・・でもなく、


 入ってます・・・でもなく




  「なぁに~?」



  


え!? 


  何?って言われても・・・ね(笑)


  まさか、ご飯できたわよ~とも


  電話ですよ~~とも言えないしね。




  それにしても、どちらのトイレからの声なのか


  また同じドアをコンコン・・・でも失礼かと


  今度は右の方のドアをコンコンすると



  またまた



 「なぁに~?」


  

   あたふたアタシ(汗)

  


   中の人・・・家の中にいる気分だったのかしら?


  

  

  



 ※※~~※※~~※※~~※※




 その②



 ランチにパスタをいただき


 レジで支払いを済ませ


 その横のテーブルにウエディングケーキのポップが

 飾ってあるのが目に入りました



 なんてステキで美味しそうなケーキケーキ

 ・・・・・・と見入り、


 ケーキに書かれているメッセージを見ると  



 な○みちゃん&と○みちゃんご結婚おめでとう!


 


 つり銭をお財布にしまい

ごちそうさま~と挨拶して出ようとしたけど・・・

 

 ん?・・・・・・・・な○みちゃん&と○みちゃんが結婚・・・


 ・・・・・??? 


な○「き」じゃないよね? 


 っと思いながら



笑顔で見送っているシェフを振り返り 


平静を装い・・・・


「ケーキも作るんですね」


「美味しそう」・・・なんていいつつ


しっかりメッセージを確認しても・・・


書いてあるのは


な○みちゃん&と○みちゃんご結婚おめでとう!なの



シェフは

ケーキも受けつけてるんですよ・・・・と得意そう



な○み・・・ちゃん?右上矢印・・・と・・・と○みちゃん右上矢印??? と


語尾を上げて、質問体勢のアタシ



シェフ

はい、そうです

な○みちゃんととも○ちゃんのケーキケーキ

この間、注文受けたんです


ふぅ~~ん・・・

そうなんですか・・・



またまたアタシ食い下がった

な○み・・・ちゃん?右上矢印・・・と・・・とも○ちゃんが右上矢印


2人が・・・・・結婚右上矢印したんですか?


と、さらに語尾を明瞭に上げたアタシ





ここで、シェフが


あ~~~!!!!


あのですね!


2人がそれぞれ


同じ頃に結婚したから


お友達たちが、


結婚祝いを合同でって


ケーキをプレゼントしたってこと



シェフとあたし


あは・・・・あははは~~♪



なぁ~んだっ!



今度こそ


ごちそうさまでした~~~♪

また来まぁ~す☆




何があるか分からないぞ!! 人生☆






栗が出回ってきましたね



毎年、栗の渋皮煮をつくるわたし



鬼皮を剥くとき、ほんの少しでも渋皮に傷をつけてしまうと

もうそれは使えません



落ちて数日たった硬い鬼皮を剥くのは大変!




7.、8年前、ある直売所のおばぁさんの所で

とても大きな栗を手に入れました。


あまりにも良く渋皮煮が仕上がったので

おばぁさんにも食べてもらいたいな、と

おすそ分けしました。


おばぁさんは


「自分でも作るし、いろんな方に渋皮煮を戴いて食べるけど

 こんなに丁寧に柔らかいのを食べたのは初めて!。

剥くのが大変だったでしょう。栗は、拾いたてっていっても

何日前に落ちたか判らないし、中が虫くってる時もあるから、


これからは、栗林を毎日キレイにしている農家から、

その日に落ちた栗をもらってあげるね」


そうして


毎年毎年、晩秋になると


おばぁさんから「大栗が出ましたよぉ~」と


電話がくるのです



今年は、ちょっと早めに、渋皮煮を作りたいな・・・ということもあり


電話をすると


息子さんが電話に出られて


おばぁさんの、あの栗の調達の

熱意をそっくり受け継いで下さっていて


電話の向こうで


「今年は、猛暑だったから、粒が小さいらしいです。

でも、いろんなとこ当たってあげますよ!

すぐ調理するのだろうから、虫止めの薬を使わないように言ってあげます」


と、材料の調達に熱心に応えてくださいました。


お家の中で、お客さんの要望や、その日の出来事を

夕餉の中で話し合ってるお宅なのかなぁ~

っと、思いました





お願いします~っ!!!



頼って、


希望が叶うと



信じられて



信頼・・・・ってことなのね




※※~~※※~~※※




私にはできない

あなたに頼りたいことがある


自分でもできないことだから

もしも頼りにしていることを

貴方ができなくっても

それはそれでもちろんOKですけど


だから貴方のできることを

知りたい


貴方に頼る前に

自分が心からやってみたいことか・・・


魂が喜ぶ時の自分を

信頼しなきゃね






moco姉の

渋皮煮誕生秘話「約束のマロングラッセ」


http://blogs.yahoo.co.jp/rocomoko_mix/folder/776856.html?m=lc&p=3
















MoconeeのキラキラNews



   




My elder brother's friend is opening the restaurant in Yakushima Island.

My two garl friends traveled, and the hop was visited.

It eats delicious, and beautiful scenery is wonderful.
And, when the number of friends increases on the trip, it is more wonderful.




      鹿児島・屋久島の宮之浦に


     

     兄の大学時代のお友達が


     『味彩・あじさい』という

     

     料理屋さんを開いています




     


     私のお友達ガールズ2人組が


     屋久島に行くっていうので




     


     『味彩』に行って見て~って

     伝えたら




     

     今、

     その『味彩』に行って


     屋久島づくしのお食事を

     してきました~! って


     

     tel有り携帯



     

     旅は



     景色も食べ物も楽しみ



     そして、そこに


     人とのふれあいがあったら



     

     いとおかし☆



      


     Syoko&Rieちゃん


     『味彩』を訪ねてくれて


     ありがとう!

     


     ステキな屋久島の旅を

     祈ってます!!!