幼少期より、持って生まれた
スピリチュアルな能力の強さに悩み、
元引きこもり&不登校のダサ子出身で、
365日中5日しか
外に出れなかった経験もある
現役アニヲタスピリチュアリストで
元女優という
異色の経歴・経験・能力の持ち主
だからこそ伝えられる
ノウハウや「魅せ方」がある♡
全方位から
「オンナ前」「モテ」の女神になる
魔法のメソッド
楽しく公開中♡
‟スピリチュアル”と‟リアル”の壁を取っ払い、
その両方からアプローチ!
あなたの世界で
圧倒的な「私(主役)」であれ!をモットーに、
トータルで魅せ方を伝授する
スピリアルプロデューサー
略して SP奈々です
前回に引き続き
YouTubeパイセンが
わたしにドンピシャなヤツを
オススメして来たので、
とりあえず真っ先に、
「大丈夫、もう充分好きだから。
落ち着いて、ほら大丈夫だから。
わたし、どこにも行かないから。
ねっ、大丈夫だから、ゆっくり深呼吸して・・・?」
って、言っときました。
#わたしがこう言うことにより、
YouTubeパイセンから突如溢れる
謎のヤンデレ彼ピッピ感w
【あらすじ】
室町時代、京で世阿弥(ぜあみ)と人気を二分した
能楽師・犬王(いぬおう)。
(CV.女王蜂のアヴちゃんとか、、!ギュンギュンに高まるッッ!!!♡)
盲目の琵琶法師・友魚(ともな)と育まれた
(CV.森山未來)
少年たちの友情は、
新時代に最高のエンタメを作り出す!
平家物語が題材の
能楽狂騒ミュージカル・アニメーション。
(ちなみに、つんちょこと津田健次郎さんも出てるぜ、ヒーハー♡)
「彼らは貴方の近くの、誰かに似てる。」
━━「犬王」監督 湯浅 政明 ━━
監督が、
「夜は短し歩けよ乙女」の湯浅監督で、
キャラクター原案が、
「ピンポン」や「鉄コン筋クリート」の
松本さんとな・・・ッ!!!✨
ご、豪華すぎんか・・・!
ガクブル
どーも、
わたしです![]()
月星座にサソリちゃんを飼ってる人は「ニシンのパイが嫌いな少女」と「キキ」が共存してる。
▼この記事の続きだ~よ~٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶♪
前回の記事に、
いつだって、ヒトと対峙した時、「目の前にいるコイツは、果たして自分にとって、敵(自分を傷付ける相手)か、味方(自分を傷付けない相手)か、、、!」って、いつも警戒態勢MAXで、ヒトを見てる。
とりあえず、月星座の大きいサソリちゃんは、「巨人化したエレン」ではなく「テト」これだけ感覚として覚えといてちょっ
と書きました。٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶
あ、「進撃の巨人」を観たことないから、
「巨人化したエレン」が分からぬ。
なんなら「テト」も分からん。って方は、
自分自身は自分のことを
▼「ゴジラ」
みたいに捉えてるかもしれないけれど、
大丈夫。
あなたは、
▼「ミナミコアリクイ」
わたしは彼らのことを「可愛いレスラー」。そう、呼んでいるよ。
だよ٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶♡
ってことね
(むしろこっちのほうが分かりにくくなってたらすまぬw)
で、↓こうも書きました。
もしかしたら、あなたのなかで、会話だったり、相手とコミュニケーションを取るときのスタンスや設定が、どこか、「叩いてかぶってジャンケンポン」(みたいな感じに)になってるのかもしれない。「やらなきゃやられる・・・!」「勝たなきゃ攻撃される・・・!」「守らなきゃ叩かれる・・・!」みたいな。(笑)
で、前回の記事にも書いた通り、
そう思ってしまうことは、
自己防衛本能(反応)
だから
「そう思っちゃダメ」
「それが悪い」
とかはないからね。^^♡
むしろ、
自分の心を守ってくれた自分自身に
「ティンシャ♡ティンシャ♡」って
伝えよう

ただ、ただね、
敵か味方か
この二択しかない設定に
なっているのだとしたら、
自分の周りにいる人やモノ、こと、
これから自分が創造していく世界に対しても、
ずーーーっと、
▼こうやって
威嚇し続けてないと
いけなくなる。
ずーーーっと、
ガルガルし続けてないと
いけなくなる。
それってさ、
心もカラダもすっごく疲弊しちゃうと
思うのよ。><;
そんでもって、
誰だって、
好きでガルガルしてるわけじゃない。
と思うのね。
わたしにも似たような経験があって、
わたしの場合、
中学生の時だったかな???🤔
- 「言葉はナイフだよ」
- 「言葉は刃物。簡単に人を傷付けてしまう分、使うときは気を付けようね」
って、社会科の授業のときに担当の先生が、
ポロッと言ったことばを、
結構長い間大事にしながら生きてて、
(しかもそれを大事にしてることすら、本人は全く気付いてなかったというか、ほとんど無意識に近い感じでやってたのよね><;)
そうか、
ことばも凶器になり得るんだ。
そうだよなぁ。。
わたしも傷ついたことあるもんな。
じゃあ、ヒトを傷付けないように
気を引き締めて、
自分が使うことばに
細心の注意を払いながら使わないと。
だって、誰も傷つけたくないから。
って、
「言葉はナイフ」
↑このワードの意味なんて、
本来、それ以上の意味合いを持っていないし、
それ以上やそれ以下の意味をなさないと
今ならわかるんだけど、
「言葉はナイフ」
↑このワードを聴いた
中学生の頃のわたしは、
いつの間にか自分のなかで、
知らないあいだ(気付かないあいだ)に
脳内で、こう翻訳してしまってたの。
「自分が使うことばは、
全部ナイフであり凶器。
ヒトを簡単に傷付けてしまう
恐ろしいもの。」
うん。今なら、
いや、そんなこと
あるかーーい!!!(笑)
どんだけ自意識過剰やねーーん!🤣www
お前は、「ジョジョ」第四部に出て来た
広瀬 康一か!!!w
スタンドのエコーズ使えんのか!!!w
【エコーズ】
進化度合いによって
その能力は若干異なりますが、
発生させた音を
そのまま物理的に実体化させて
相手にダメージを与えることが出来る
例えば「ジュウウウ」という
擬音の文字を相手にぶつけると、
擬音から想像できる「焼ける」という効果を
相手に与えて火傷を負わせることができる。
それか「ワギャンランド」や、
「ワギャンパラダイス」に出てくる
タクトかカリンなんか!!!🤣ww
↑これめっちゃやってたんだけど、「ワイもめっちゃやってたでござる!✨」って人いる???><♡
ってツッコミたくなるんだけれども(笑)
当時のワイは、
本気でそう思ってたんや。( ˙꒳˙ )☝
そいでまぁ、
他にも色々ありーのした結果、
20代前半の頃、
心因性の失声症で
約一年間声が出なくなる
わけなんじゃが。🤣w
でもね、
その経験をしたから
分かったこと・見えたことも
ちゃーんとあって、
「傷つきたくない人」は、
「誰も傷付けたくない」
その思いが、
- 人一倍強くて
- 人一倍優しくて
- 人一倍温かい心
を持った人。
自分のことばが
凶器にもなっちゃうことを
ちゃーんと知ってる人
だってこと。

だからこそ、
「お願い近づかないで、
刺しちゃうから・・・!」
「私も自分のこの凶器が怖いし、
取り扱い方が分からないの。。。!!!」
そうやっていつも
怯えたり、警戒しながら、
ガルガルして生きてるってこと。
「大丈夫。
この子(月星座サソリさん)は、ヒトやヒトのことばが、怖いんじゃないのよ。
それによって、
自分の感情や行動・言動が、
コントロールできなくなることが怖いんだよね、テト(月星座サソリさん)。」(CV.島本 須美)
でね、
今、わたしは、
本来、会話やコミニケーションって、
「しりとり」
に近いものだな~って感じてて、
自分が、
「リンゴ」
って言ったとき、
それに対して相手が、
「ゴリラ」
と言おうが、
「ゴルゴ」
と言おうが、
「ゴルゴ松本」
と言おうが、
「ゴルゴンゾーラ」
と言おうが、
「ゴリアテ」
と言おうが、
本来相手の自由なはずで、
「このあとには、絶対こう返さないといけない。」
っていう決まりもないし、
相手もあなたを攻撃しようと思って、
「ゴリアテ」
って言ってない。
まぁ、画像はだいぶとパンパン攻撃しとるけどもw
自分が差し出したものに対して
相手がどう受け取って、
どう差し出すかは相手の自由だし、
それはわたしの管轄外♡
わたしの管轄は、
相手から差し出されたものを
- どう受け取るのか
- 受け取ったものを、どう活かすか
- それとも受け取らないを選ぶのか
- 次にどう相手に差し出すか
- それとも差し出さないを選ぶのか
↑ここを自分で
好きに、自由に、
選んでいくこと♡
たださ、
例えば、めちゃくちゃ極端な話、
【「リンゴ」って言ったら「ゴリラ」って返すべき。】
【それがしりとりの常識であり、
正しいルールであり正解。】
【しりとり世界の絶対的な法】
みたいな設定やマイルールや法が
自分の中にあったとしたら、
それ以外のことばが相手から返って来たとき、
フツー「ゴリラ」って返すでしょ!?
そーゆうルールでしょ?????
なんで「ゴリラ」って返してくれないの!??????
「ゴリラ」って言わないなんて信じらんない!!!!
そんなのわたしへの冒涜だし、バカにしてるとしか思えない!!!!」
ってなるよね。
でさ、気づいたかな???
これって、
「ニシンのパイが嫌いな少女」
彼女と対面した時の
「キキ」と一緒なのよ。( ˙꒳˙ )☝
・「ありがとう」ってお礼を言ってくれるはず。
・喜んでくれるはず。
・相手もこれが好きなはず。
・届けてもらえて相手もきっとうれしいはず。
・「雨の中大変でしたよね。わざわざありがとう。」そう言ってくれるはず。
だって、「自分なら」そうするし、
それが「(私の中の)当たり前」だもの。
月星座にサソリちゃんを飼ってる人 は、
自分の中に、
「ニシンのパイが嫌いな少女」と
「キキ」が共存してる。
しかもそのキキが、
テトや、
ミナミコアリクイのように、
一生懸命ガルガルしてる。
↑この視点を一つ自分のなかに
持っておくのはどうじゃろ???( ˙꒳˙ )☝
だって、ほら、
超、愛しくない???


そのうえで、
(時間を置いて自分の心が落ち着いたり、心に余裕が出来てから)
その人の
- 行動
- ことば
を自分は、
- どう翻訳&解釈したのか
- どう言われたように感じたから
腹が立ったのか
悲しかったのか
イヤな気分になったのか
自分自身にその理由を、
ちゃんと訊いてあげて欲しいな
って思うのです。
ほら、小さい頃とか学生の頃、
自分の意見や言い分や理由を
聞いてもらえないまま、
一方的に親や先生に怒られたりとか、
自分が納得いかないまま
「はいっ!じゃあこの話は、もうここでおしまいね。(ニコッ)」
って、大人に言われたら
イヤじゃなかった???
「吾輩、ものごっつー
不服でござる。」
「・・・・解せぬっ!!!」
ってならなかった???
(ちなみにわたしはなって、学生の頃、英語の授業を2回ボイコットしたことがあるでござるよ←ww)
その思いをセルフで
自分自身にさせないであげてほしいし、
しないであげてほしいな
って思うのです。
だって、
あなたの心の声を聴けるのは、
この広い宇宙で、
たった一人、
あなたしかいないんだもん。
誰かのことばや行動に
腹が立ってもいいし、
イヤだって思ってもいい。
なんなら
「NARUTOーナルトー外伝」の時の
サラダのように、
「しゃーんなろーーーーがア!!!」
って、
迸(ほとばし)る想いを
ぶちかましてもいい。
ただ、
自分のなかで溢れたその想いを
しっかり感じ切った後は、
自分の心が、
ちゃんと「納得」したり、
ちゃんと「落ち着ける」
自分だけの答えを
他の誰でもない自分のために
ちゃんと見付けておいてあげてほしいし、
導き出しておいてあげてほしいな♡
と、わたしは思います。

🌹まとめ🌹
「自分には、
「ニシンのパイが嫌いな少女」に似た一面と、
「キキ」に似た一面があるのかもしれない。」
「そして、その「キキ」に似た自分が、
一生懸命、自分の心を守るために
ガルガルしてくれてるのかもなぁ~^^」
↑こーゆう優しい視点を一つ、
自分の中に持っててあげよう(*ˊ꒳ˋ*)☝♡
♡おまけ♡
#おそのさんの旦那、ちょっと浮けたってよ。



















