他国の承認は不要♡自国の平和を守る「自愛国憲法」のススメ。
さてさてさ~て♪
ここからが本題でござるよ٩(๑ˊ꒳ˋ๑)۶笑
今回の記事は、
▼前回の記事とも繋がりのある内容なので、
まだお読みでない方は
先に↑こちらをお読みくださいね
♡
今日の内容は、
💎今、彼氏やパートナーがいる女神様
💎今、フリーの女神様
どちらにとっても、
大切なことを書いているので、
よければ最後まで読んでみてね


懐かしい画像が出て来たからここに置いておこう(笑)
彼のLINE、一言で、
一喜一憂したり、
「結婚したら幸せになれるのに…」
とモヤモヤしたり・・・。
気づけば、
貴女の
「幸せの鍵」
ぜんぶ「彼」=「他国」に握らせちゃってないかい?
それ、
国家に例えるなら・・・
自国の財政(幸福感)を、すべて他国からの「輸入」「配給」だけに頼り切っている【破綻寸前の放置国家】ですぞ~~!

(過去のわたしやがな🤣笑)
「彼が優しくしてくれたら、我が国は豊か(幸せ)になる」
「結婚という同盟を結べたら、我が国は安全(安心感を得られる)になる」
というスタンスは、いうなれば、
「自国での生産を完全にストップしている状態」です。
つまり、
「幸福の完全輸入依存国」
になってしまっている状態
なのね。
この状態の怖いところは、
他国からの「輸入」や「配給」があるときはいいのよ。
ただ、、!
「輸入」「配給」がストップした瞬間に国が滅ぶ
というところなのよ

他国だって、常に資源(愛情、連絡、優しさ、構ってくれる時間)を輸出できるわけじゃないじゃない?🤔
- 相手の仕事が忙しくなる
- 相手が体調を崩す
- 相手の勤めている会社が倒産する
- 相手に金銭的な余裕がない
- 相手に精神的な余裕がない状態 などなど
他国側に、こういう「なんらかのやむを得ない理由」があって、
その「輸入」や「配給」がストップした瞬間に、
自国は、たちまち大不況(不安・不満・爆発)を迎えることになる・・・
_
わたしの愛する女神様
我々女神族は、
「誰かの国に買い取られる」のを待ったり、
「従属(じゅうぞく)する」のではなく、
自分が女王の
【独立国家であり、法治国家】
である。
そのことをまず、
思い出さなければいけないのです。👑🌹

そこで本日は、
貴女様の国の治安と平和を守るための
『マイ・セルフ自愛国憲法』
を発布いたします。
どうぞ、この法律を、
貴女の「心のお守り」として、
即日施行していただけると
幸いです



独立国家
「マイ・セルフ」自愛国憲法

👑 第1条(主権の在処【ありか】)
自国の主権は、他国(彼氏や世間)にはなく、常に女王(自分自身)にのみ存在する。
他国の動向によって自国の幸福感や幸福の感度が左右されてはならず、自国の平和は自国の女王の意志によってのみ統治される。
🌾 第2条(内需拡大の義務:自給自足)
内需とは・・・国内で生産された商品やサービスに対する、国内からの需要。
自国は、幸福エネルギーを他国(自分以外の誰かや何か)からの輸入(愛情の配給・供給)に依存しない。
- 女王は、自らの手で「美味しいものを食べる」「心地よく眠る」「好きな服を着る」などの国内インフラ整備を積極的に行い、幸福感の自給自足率を100%に高めるよう努める。
- 他国からの配給(愛情、連絡、優しさ、構ってくれる時間)は、あくまで「臨時ボーナス」であり、国家予算(心の安定)のあてにしないものとする。
🫂第3条(感情の基本的人権)
自国内において、あらゆる感情(寂しさ、怒り、不安感、悲しみ)は「大切な我が国の国民」として一律に尊重されなければならない。
- 「不安感」や「寂しさ」が発生した際、それを「みっともない」「ダメなこと」として弾圧(自己否定)しないよう努める。
- 女王は「そっか、寂しいんだね。」と全肯定&フラットに国民の声に耳を傾け、自国内での治安維持(セルフケア)に努める権利・義務を負う。
🛡 第4条(安全保障:境界線の防衛)
自国は、他国からの不当な侵略(モラハラ、雑な扱い、都合のいい要求)に対して、断固たる防衛権・自衛権(NOと言う権利)を行使する。
- 「嫌われたくないから」という理由で、自国の領土(時間や心)を他国に割譲(無理な我慢を)してはならない。
- 条約違反(自国に対して不誠実な態度や行動を)を繰り返す国に対しては、即座に経済制裁(距離を置く)または国交断絶(お別れ)を宣言する。
🤝 第5条(外交の原則:おねだり条項)
自国が他国に要望を伝える際、それは「武力脅迫(不機嫌でコントロールする)」ではなく、
「公式な外交ルート(「私はこう思うから、こうしてくれたら嬉しい」という提案)」を通じて行うこととする。
なお、その提案を採用するか否かは「他国の主権、自由」であり、却下されたとしても自国の国格(価値)は何一つ下がらないものとする。


女神であり女王である大切な貴女へ

自国を進んで、
「誰かに幸せにしてもらう(してもらわないとダメな)国」にしてしまうと、
相手をコントロールしたくなり、
いつの間にか
「独裁国家」
になってしまいます。
お互いが独立した国家
=「独立国家」だからこそ、
- 「不可侵条約(相手の領域を侵害しない)」
- 「友好条約(お互いを尊重し合う)」
を結ぶことができるのです。
まずは自国を守り、満たし、整えることで、
世界で一番安心感に包まれた豊かな国家(思考や心)を、貴女自身の手で掬いあげ、守り、創っていきませんか?

女王の覚書:貴女が本当に欲しいもの

女神様、
貴女が必死に手に入れたいと願う
「恋愛」や「結婚」。
でもね、本当に欲しいものは、
その
「イベント(事象)」
ではないのです。
それを通して
得られるであろう(と、貴女自身が思っている)、
「安心感」や「幸福感」という体感覚。
そして、
「私は、ここに居てもいい。存在してていいんだ。」という【圧倒的な存在許可】です。
「他国(彼や他者)に認められて、初めて我が国は存在していいと思える。(=そうなって初めて国家承認できる)」
そう思っていないでしょうか。
そんな風に、
「自分の存在価値とその証明」まで、
他国に委ねてしまってないでしょうか。
他国に認められようと、
認められまいと、
あなたという国家は、
最初からそこに
堂々と存在していいのです。👑💎🗝
他国からの承認を待たずとも、
女王であるあなた自身が、自分の国民(心)に「安心感」や「幸福感」を与えてあげることも、「ここにいていいよ」と最大の存在許可を出してあげることもできるのです。
そのことをどうぞ、どうか、
忘れないようにしてくださいませね👑💎🗝

- 「不安」
- 「一人」
- 「自分じゃ自分を幸せにできない。」
こういう言葉を
対面セッションやメール、公式LINE等で
女神様からお話しを聴かせていただく際に、
本当によく耳にします。
そのたびに、
「その言葉を使って、もし今、自分の心が冷たい色や温度になっていたり、なるのなら、自ら進んでわざわざその言葉を使わなくていい。」
と、わたしは思うのです。
きっと「一人」に対する翻訳が、
「人を数える単位」とか「フリー(自由)」っていう翻訳ではなく、「独り」「誰からも選ばれないオンナ」みたいになっていて、
漠然とした「不安」を抱えてるうえに、「不満」に感じる出来事が起こったら、「我慢」を選んでしまうことが多いし、多かったんだろうな。って思う。
過去のわたしも「手っ取り早く幸せ」になりたくて、
それらを他人にまるっと丸投げにしてしまっていたけれど、も、!
ただね、よくよく考えると、
それら(幸せ、愛、いい気分)を“もたらしてくれるであろう”他人
=本当にもたらされるかの保証や確証は一切ない相手。が、
現れるのをずーっと待たないといけないわけで、、。
(「自分、待つのが好きなんで!全然苦じゃないッス!👍✨」って方ならいい。そのまま楽しもうぜっ♪✨)
ということはつまり、
その他人(=幸せ、愛、いい気分を本当にもたらしてくれるかどうかの保証や確証は一切ない相手)
が現れるまで、
「私の人生はダメ」
「私の人生は幸せじゃない」
「私は不完全」って、
自分にずーーっとその烙印を押し続けてるようなもの。
貴女の心、思考の中は、
現状、既に不安感や不足感がベースにある状態 で、
さらに不確定で不安定なものを待ち続けてる状態。なわけじゃない?
そりゃあ余計に不安でいっぱいになって当然だと思うのよ。😢
仮にね、もし、もしよ。
もし今、「貴女の願うその他人」が目の前に現れたとしても、
もう一度書くけど、
現状、貴女の国は、既に不安感や不足感がベースにある状態 なわけです。
その状態で「願望」が「実現」しちゃったらさ、
貴女の望むカタチで望むものを「輸入」、「配給」して貰えないと、そのたびに不安、不幸、不機嫌に襲われることは、ほぼ確。
なんじゃないかなぁって、わたしは思うんだけど、どうかな?
実は、「手っ取り早い」と思っていた
↑こっちの丸投げ意識でいるほうが、もっとハードな内容のゲームだったことに、
我輩は、ある日気付いたんや。
気付いてもーたんや。

だから、
「【他人から幸せにされるのを待つ】よりも、
他人の言動を待たずに、自分で幸せになっちゃったほうが、早いし確実だわ。」
となったのです。
でね、
「幸せ」や「喜び」のハードルは、
アリさんが跨げるくらいのハードルの低さでいい。
勝手に今すぐ「幸福感」や「安心感」を「感じる瞬間」を増やして、自分の心を満たしていいのです。
「自愛」とは、
「自国に与えられた特権、権利」👑💎🗝️です。
「ご機嫌でいたら現実化するなら、じゃあご自愛頑張る!」
「いい気分でいたら、パートナーが現れますよね!?」
「○○したら■■になるんならやりますけど・・・。」
↑こう思う気持ちも、こう言いたくなる気持ちも、ものすごくよくわかる。
ただ、この状態ってさ、
「ずっと欲しくて楽しみにしてた限定品(彼)が売り切れて買えなかったから、その腹いせにそこまで欲しくもないモノ(=自分を喜ばせるであろう行動)をヤケ買いして、余計に虚しくなったり焦っている状態」に少し似ているというか、、、
他国に「幸せ」や「喜び」を「マルっと丸投げ思考」でいると、
『本当であれば、彼(という存在や恋愛や結婚)がくれるはずのものなのに、
“もらえない”から、"仕方なく代わりに”私が“やらないと行けなくなった”!代わりに自分で“やらされている”!』
みたいにさ、
貴女の脳内で
「自愛をさせられている」
「自愛をやらされている」
に、なってるんだとしたら・・・
それは、
「自愛」というより「鬱憤晴らし」なのよ。
(昔のわたしは、↑これをよくしてたぜっ!☆笑)
本来、
自分の心や思考は、自分の領域だし聖域。管轄なのに、
「自分の人生も自分のもの」なはずなのに、
なぜか「自愛」をやらされているって、被害者の立ち位置に立って世界を観測してないかい??
(昔のわたし笑)
↑
これね、
誰よりも自分で自分を傷付けてるし責めてるから、「世の中全部が自分を傷付ける敵」に思えるし見えてるんだよ~~!
(もれなく昔のわたし笑)
「自分の世界に登場している大切な人達(自分含む)を大事にしたい」と、貴女が望むのなら、、!
常日頃から無意識に、
自分の世界の登場人物たちを
「加害者」と「被害者」
にしないように意識しようぞ(;ω;)
どうするのかっていうと、
「自分も被害者・加害者の立ち位置に立たないようにする」
「相手も被害者・加害者の立ち位置に立たせないようにする」の。
で、事実(起こった出来事・現象)に対して、
- そういう視点で「意識的に見る」ようにする。
- そういうことばを「意識的に使う」ようにする。
ってことだよ~
「一人だと自国の整備が難しそう・・・」って方は、
ぜひ、対面セッションに来てね♡

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