今日から2025年も後半戦ですね。

この半年、どんなふうに過ごしてきましたか?

 

 

「もう今さら…」
「変わろうと思っても変われない」
「時間だけが過ぎてしまった…」

 

 

そんな風に、

諦めや無力感を抱えてしまうこと

ありませんか?

 

 


実はそれ、心理学では

「学習性無力感」

と呼ばれています。

 

 

 

 

何度かうまくいかなかった経験を重ねるうちに、
「やってもムダ」と感じてしまい、

挑戦する気持ちさえ失っていく…。

 


でも、それって本当の無力ではなく、

「無力だと学んでしまった」だけなんです。

 

 

 

そんな状態から一歩抜け出した

mamaコミュの女性たちの声、

ぜひ聞いてみてくださいね。


 
 

「ただ「子どもの成長」を願うばかりだった私が、
今では“自分の楽しみや時間”も持てるようになった。
10分でも内観する積み重ねが、

人生を変え始めたんです。」

 

 

 

 

「参観日の後ズーンと落ち込んだけど、

アウトプットしたら

ぐるぐる悩む時間は格段に短くなって良かった」

 

 

 

「夫と険悪なムードが続いていたけれど、

「自分はどうしたい?」と自問することで、
自ら声をかけて一緒に出かけることができた。
あのままじゃなかった関係が、ひとつ動きました。」

 

 

 

 

「幼少期の自分を癒し、

小さな頃にしてほしかったことを、

自分の子にしてあげられた。
悩みやモヤモヤも、視点を変えることで

まったく違う景色になることに気づきました。」

 

 

 

「息子の頭痛が1週間以上続き、

モヤモヤしていたけれど、

自分と向き合うことで

「~しなきゃ」に囚われていた自分に気づけた。
そしたら、息子の頭痛まで治ったんです。」

 

 

 

「子どもの発達検査結果を聞いても、

以前のように落ち込まず、

何度も自分と向き合ってきたからこそ、

冷静に受け止められた自分がいた。
関わってくれたみんなに、

感謝の気持ちでいっぱいです。」

 

 

 

 

 

誰かと比べる必要はないんですよね。
 

 

あなたの

「今から変わりたい」という気持ちが、

何よりのスタート。

 

 

あと半年、

「どうせ変わらない」

ではなく、
「私もまだ変われる可能性があるのかも」

と信じて、

自分の心と関係を整える時間にしませんか?