「私なんて産まない方が良かったんでしょ?」




子どもの言葉が刺さっていませんか?








「私なんて産まない方が良かったんでしょ?」




子どもの言葉が刺さる時




それは
ママ自身も同じ様に思ったことが
あるからかもしれないね。






「子どもにまで私と同じ
あんな苦しい思いをさせてしまうなんて…」


と罪悪感が襲ってきたりね。









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そんな子どもの言葉が胸に刺さったり
子どもへの罪悪感を抱えて向き合い始めたんだね。




大切な子どもに
自分が生まれたことを喜ばれていないと
感じさせてしまったんだ…


と感じる時の罪悪感たらないよね。







はたまたママの方が





「ママなんてどうせいない方がいいんでしょ」



ということ聞かない子どもや
自分の存在価値に自信が持てない時に


子どもに罪悪感を植え付ける様な言い方を
したくなってまたそれで苦しんだり…。






どれもこれも結局元を辿ると行き着くのは
ママ自身の


自己否定、無価値感、罪悪感







ママとなって子どもに自分と同じ様な人に
なって欲しくない!
と思うのは今もママが自分を否定していたり


自分みたいな思いを味わって欲しくない!
と思うのは今もママの
傷ついた心が癒されていないから。






一つ一つ今からでも間に合うから
今感じる感情を丁寧に拾ってあげていこう。




寂しいな
悲しいな
悔しいな
嫌だな
怖いな



感情を拾って感じてあげる行為は
感情という自分自身を認めて受け入れてあげる行為。



自分を受容する行為
自分の存在を認めてあげる行為



それは子どもが今、
感情を感じることや
自分を大切にしてもいいことを
教えてくれているから!





今からでも間に合う




あなたが生まれたことは意味があって
そんなあなたの元にあの子が生まれたのも
やっぱり意味があるから。




今からでも間に合う




心を丁寧に
感じてあげて行こうね!




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