手のひらのしあわせ ~【広島市西区己斐】 和楽開運あわむら~ -43ページ目

手のひらのしあわせ ~【広島市西区己斐】 和楽開運あわむら~

創業111年の老舗店です。
時代の流れにコロコロと転がされながらも、「今を楽しく、明日はもっと楽しく」をモットーに営業中!
夫婦、長男(社会人)次男(小学生)の四人家族。
地元の皆さんに頼っていただけるお店でありたいと思ってます(^^)

親が子どもの心配をして

世話を焼きすぎると、




子供が大きくなってから、もっと手のかかることになってしまいます、、、、。





かわいい子どもには

失敗してほしくない、

困らないように、 と親が先回りしてしまうと




大人がやってくれるまで、何もしなかったり

考えることをやめてしまいますね笑い泣き





これに気づいた時、

結構苦しかったですね。

だって、親がやった方が安心だし、断然早いんだもんね。







長男がまだ保育園の頃

めちゃめちゃゆーっくり、靴を履いていました。

いつまでやってんの、日が暮れますけど〜、、くらいに。




んもー、早く〜!!😂と何度も言いそうになるのをこらえて

本人が靴を履くのを待ってました。






うわ!

手を出したいのに、出さない方がいいって

苦しい!


手を出す方がよっぽど楽ちんだわ!



と感じましたびっくり





こうやって、親は子どもを"見守る"って事を覚えるんだなあと思いましたね。











着替え、

学校の準備、

忘れ物ないかと確認、




時間がかかるので、親が関わったほうがよっぽど早いんだけど





いつまでも親が関わると、

いつまで経っても、自分でできないですよね。






物を忘れて、自分が困る。

時間に遅れると、やる事が遅れて自分が困る。



自分が困ってはじめて、ハッとびっくりします。





この子ども自身の気づきが大事ですね。





この小さな失敗がないと、気づきを得られません。






これくらいのこと、

失敗ではないんだけどねウインク










子どもが小さいうちだけじゃないんよね、これ。


子どもが大きくなっても、口や手を出してやりたくなる時ありますもん。



でも、もう、子どもからしたら余計なこと。



こっちだって考えてやっとるわ、と言われるのがオチ。

(実際言われたこともあり爆笑

                               はい、すんませんね)





いつまで経っても親だしなあ。

子どもだしなあ。




でも、子どもは確実に大人になってってる。





   "見守る"  

親ってこれだけでいいのかもね。






キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ


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小さな失敗をたくさん経験させてあげた方がいい!

今日は忘れられない日ですね。


3.11 東日本大震災の日。




その時、小学生の長男の友達が5.6人、ウチヘ遊びに来ていた時のことでした。

一緒にいながらも、それぞれゲームしてたり。






別の部屋のテレビで地震と津波の被害を知った私は、


すかさず、子どもたちのいる部屋のテレビをつけて、


こんな大変なことになってるよと伝えたのでした。





テレビを見た瞬間から

子どもたちは黙ったままでした。

言葉にできないといったほうが合ってるかもしれません。





人数はいるのに

その後も静かな時間が流れていました。







私はまだ赤ちゃんの次男を抱っこしたまま

この子どもたちのいる、この部屋のこの場面をきちんと覚えておこうと思ったのでした。






ただ、なんとなく、

この場面、覚えておこうと思ったのでした。








こうして、普通に友達と遊べるのが

突然、普通ではなくなってしまうことがある、、




なんて思いがよぎったのは、しばらくしてから。







ただ、覚えておかなくちゃと

漠然と思ったのです。








あれから10年、

あの時の子どもたち、元気かな、どうしてるかなあ。

もう大人になってるねニコニコ











🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀


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私も、、、
今思えば、軽いパニック障害だったのかなあ?思うことがあります。

その頃はパニック障害なんて言葉は一般的ではなかったですから、わかりませんでした。





自分では全く自覚はなかったのだけど
知らず知らずに仕事など日々の生活でのストレスが重なったのでしょう。





ある朝突然、通勤の電車の中で、息苦しさと腹痛に襲われ、悪寒を感じ、脂汗びっしょりに。
電車を降りて、駅員さんに助けを求めました。





救急車を呼んでもらうことになり、、


結局は、翌日生理になったので、何かしら体に影響が出て生理痛のヒドイのがきたのかも、、と思ってました。



が、、
2週間ぐらい後でしょうか



やはり、通勤の電車の中で
全く同じ症状が出てきました。
もう、これはダメだーと思い、次の駅ですぐ降りて、駅のトイレで倒れ込んで休んでました。


生理関係無いなあ、、、なんで??




駅のトイレで休んだ後、その日は会社に行かず、家に帰りました。



それ以来、そのような事は起きませんでしたが
2回のその症状、今まで経験したことのない苦しさでした。






この時は、今から考えるに過労だったんだろうと思います。
自覚なしに、体や心に負担がかかっていたんですね。







こちらは時々拝見している有名なお医者さんのブログです。
広島の廿日市市のお医者さんです。



まだ知らない方、必要とされてる方に届け!!







心のこと、心理学やカウンセリングからのアプローチもとても有効だと思いますが



それだけでなく、



体の中に入れるもの、食べるものの影響も大きいと思います。





パニック障害だけでなく、いろんな病気を診てらっしゃるので、沢山の事例があります。
ぜひ呼んでみてください。





母の病気、脊髄小脳変性症についても書いてあるブログがあったので、
とても興味深く読んだのがきっかけだったかなあ。




必要とされてる方に届け!!






クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

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