私も、、、
今思えば、軽いパニック障害だったのかなあ?思うことがあります。
その頃はパニック障害なんて言葉は一般的ではなかったですから、わかりませんでした。
自分では全く自覚はなかったのだけど
知らず知らずに仕事など日々の生活でのストレスが重なったのでしょう。
ある朝突然、通勤の電車の中で、息苦しさと腹痛に襲われ、悪寒を感じ、脂汗びっしょりに。
電車を降りて、駅員さんに助けを求めました。
救急車を呼んでもらうことになり、、
結局は、翌日生理になったので、何かしら体に影響が出て生理痛のヒドイのがきたのかも、、と思ってました。
が、、
2週間ぐらい後でしょうか
やはり、通勤の電車の中で
全く同じ症状が出てきました。
もう、これはダメだーと思い、次の駅ですぐ降りて、駅のトイレで倒れ込んで休んでました。
生理関係無いなあ、、、なんで??
駅のトイレで休んだ後、その日は会社に行かず、家に帰りました。
それ以来、そのような事は起きませんでしたが
2回のその症状、今まで経験したことのない苦しさでした。
この時は、今から考えるに過労だったんだろうと思います。
自覚なしに、体や心に負担がかかっていたんですね。
こちらは時々拝見している有名なお医者さんのブログです。
広島の廿日市市のお医者さんです。
まだ知らない方、必要とされてる方に届け!!
心のこと、心理学やカウンセリングからのアプローチもとても有効だと思いますが
それだけでなく、
体の中に入れるもの、食べるものの影響も大きいと思います。
パニック障害だけでなく、いろんな病気を診てらっしゃるので、沢山の事例があります。
ぜひ呼んでみてください。
母の病気、脊髄小脳変性症についても書いてあるブログがあったので、
とても興味深く読んだのがきっかけだったかなあ。
必要とされてる方に届け!!