今までは全員していたけど
希望者のみになったのはよかったと思います。
先生方も少しホッとされてたりして〜
思えば、これって何十年も続いていますね。
私ら子供の頃もありましたから。
子どもの頃、その日はソワソワしてましたよね。
学校の先生が家に来るなんて!と。
嬉しいような、恥ずかしいような
そもそもなんで家庭訪問があるのでしょうか。
チラーっと調べると、家庭環境の把握と場所の確認だそうです。
新年度になってからすぐの家庭訪問。
先生方もお忙しくされてて、お互いをまだ知らない時にいちいち個別に家庭環境の把握ができるんでしょうか、、
大変過ぎますよね。
こちらは
どんな先生かなぁとは思うけど、授業参観があれば、それで分かりますしね。
よっぽど何か伝えたいことがあれば保護者が学校へ行けばいいし、先生からはプリント等で連絡できるしね、、
場所の確認って、いざという時は今時すぐ調べられるし、交通安全的なことは、先生が個別にわざわざされなくてもね、、、
コロナウイルスの影響で、いろんなことが縮小、中止になって
実は、やらなくていいって気がついたことも多くあったりしますね。
ニュースなんかで聞くのは、会議なんかもなくなったり縮小したりして、かえって効率よく仕事ができるようになってるとか。
卒業式の来賓を呼ばなくてもいいとかね
(子どもにとっては来賓来なくても全く問題なしー!)
コロナウイルスって大変なことたくさんあるけれど
いろんなこと気づくきっかけにもなりますね。
何が大事??
何を優先しますか??
本当に必要なことがハッキリ見えてきますね。