自傷行為がやめられなくて、悩みすぎて精神的におかしくなりかけていた私が、自傷行為をやめて、人と積極的に関われるようになった方法。 -13ページ目

自傷行為がやめられなくて、悩みすぎて精神的におかしくなりかけていた私が、自傷行為をやめて、人と積極的に関われるようになった方法。

【やめたい】と思っててても、なかなかやめられない。
やめたいと思ってるのにやめられないことが、さらなるストレスへと……。
私もそんな経験をしました。どうやって、ここまで成長することができたのか、それを綴っていきます。

んにちはー!
ろなです。





自傷行為をやめたくて利用する方法の中に

病院やカウンセラー

という方法もありますよね。




今回は、病院での治療

特に、薬を使った方法についてです。





私からは、薬を使うことは、


オススメしません。






なぜなら、薬は、


耐性ができてしまうと、




量が増えたり、強い薬へと、



どんどんシフトしていくからです。






しかも、ものによっては、


飲むのをやめた途端、



ひどい副作用
出てしまうものもあるようです。






薬については、



自傷行為”ではなく、


うつ病



というワードで検索をかけた方が
色んな情報が得られると思います。





“私、うつ病じゃないんだけど”




って思いましたか?





でも、精神科と言っても色々で、
先生にちゃんとした知識がないのか、


とりあえず、薬だけ出しておく、
みたいな病院もあるようです。





ちなみに、病院に行っていた

経験のある友達は、



治療をしに、というよりも、


薬をもらいに
(彼女は、精神安定剤を一種類だけ)


行っている、みたいな感じでした。






「私も病院にかかってみようかな」



という私の言葉に、




いや、病院は意味ないと思うよ。


私も、もう病院はやめようと思ってる」





と即答されてしまったぐらいです。








そんなわけで、正直、私にとっては、



病院ってあまり

いいイメージはないです。




あくまでも、私は、ですけどね。






ただ、薬だけは、


くれぐれも気をつけてください!







……思った以上の文章量に

なってしまいましたね。




カウンセラーについて、


次回、書かせて
いただこうと思います。



本日も、最後までお付き合いくださり
ありがとうございます。