
今年の流行語大賞は「立憲主義」?!
現政権は戦前の日本や王権が絶対権力を持っていた時代の「外形的立憲主義」の考え方(産経・読売も同じ)。
つまり憲法は限定的に国民の権利を保障するもので書いていないことは政府が勝手に決めます
(だから集団的自衛権も書いていないのでOK)というプロイセン憲法、ドイツ帝国憲法、大日本帝国憲法の考え方。
これに対して戦後我々が学んできたほとんどの憲法学者が支持する通説は真の「立憲主義」。
時の権力を主権者国民が人権侵害の危険をもつ権力の発動を制約するために憲法を制定し権力に憲法を守らせる(授権)というもの。
知らないうちに日本は主権在民ではなくなっていた?!教科書とかどうなるのだろうか??
これは必聴!
荻上チキ・Session-22「集団的自衛権の国会論戦を徹底分析」東京大学法学部教授・憲法学者の石川 健治氏 http://www.tbsradio.jp/ss954/2014/07/20140716-1.html @Session_22さんから
モヤモヤOLみなみが教わった 「自分を変える」プラットフォーム仕事術 (TAC出版)/PHP研究所

¥価格不明
Amazon.co.jp
プラットフォーム戦略―21世紀の競争を支配する「場をつくる」技術/東洋経済新報社

¥価格不明
Amazon.co.jp
たった一人で組織を動かす 新・プラットフォーム思考/朝日新聞出版

¥価格不明
Amazon.co.jp
パーソナル・プラットフォーム戦略 自分をプラットフォーム化する仕事術 (ディスカヴァー携書)/ディスカヴァー・トゥエンティワン

¥価格不明
Amazon.co.jp
ビジネスモデル・イノベーション ブレークスルーを起こすフレームワーク10/朝日新聞出版

¥2,700
Amazon.co.jp