レッスンの回数が増えてきたらO脚になってしっまった方へ | 柔軟性アップ!大人のバレエがメキメキ上達するからだ向上&からだケア:自力バレエ整体

柔軟性アップ!大人のバレエがメキメキ上達するからだ向上&からだケア:自力バレエ整体

50才からクラシックバレエを始めて、8年。バレエの上達のために、柔軟性アップや踊れるカラダの使い方の修得に取り組んでいます。自らの体験を通して培った柔軟性アップや踊れるカラダ使い方のノウハウを大人になってバレエやダンスを始めた人に、紹介したいと思います。

レッスンの回数が増えてきたらO脚になってしっまった方へ

レッスンの回数が増えて、体のケアを怠ると
使いたくない太ももの前や外側のアウターマッスルをメインに
踊ってしまい硬くなってしまいます。

そうなると、ターンアウトがしにくくなり、ますます
踊りにくくなり悪循環になってしまいます。

太ももの前や外側のアウターマッスルを緩めて
大腰筋や内腿のインナーマッスルを目覚めさせることが大切です。

そのためのとっておきのワークを紹介します。

◼ワーク1◼

大腿部の外側を緩めて、大腰筋を目覚めさせて、股関節を緩めるワーク

◼ワーク2◼

【ふくらはぎを緩めて、 大腰筋を目覚めさせ股関節の柔軟性を向上させるワーク】

◼基本ワーク

【骨盤と股関節を分離させてインナーマッスルを目覚めさせるワーク】


【内ももが使えるようになって軸の意識が明確になるワーク】