今日は昼海幹音(ヒラマミキオ)氏の「文明交響型ウイルス」というアルバムを聴きながらかちゃかちゃブログを更新している。


てか、峯田和伸氏が全然ブログを更新してくれんのだけど!!


私が一目惚れをしてから一度しかブログを更新されていない・・・でも、峯田氏も忙しいんだ。


そして毎日何かを考えてるんだ。


それは分かっとるんだ・・・私は峯田氏の彼女じゃないし、はたまた友人でも知り合いでもないから、峯田氏の近況を知れる手段があるだけでも幸せなのだけど。


だからブログ更新して欲しいというのは我が儘な欲求だと言うことは充分、承知しているつもりです。


でもな、心配になるんだじょ(鼻水が垂れてきたからこんな言い方になった)。


元気しとってんかな、風邪はひいとられんかな、落ち込んどられんかな?ってさ。


コレじゃまるで恋する乙女じゃん、きゃっきゃっ、キモ!!


多分、私の予想ではアルバムのレコーディングだったり寄稿だったりで日々、忙しくしとられると思うんだけどね。


てか銀杏BOYZのホームページは、Homeっていうボタンを押すとメンバーの色んな写真がランダムに出てくるの。


で、私は毎回ホームページをチェックするたびにHomeのボタンを押して写真をみて一言突っ込む。


今日も「ブログ更新しとらんなー」って思いながらHomeのボタンを押したの。


そしたら峯田氏が芝生に転がって気持ちよさそうにしてる写真が出来てきたの。


それを見たらなんか、私も天気のいい公園にいるような気分になってきて、ポカポカしてきた。


そうだ、峯田氏はこの世界のどこかにちゃんといるんだ。


今日も、どこかで生きてらっしゃるんだ。


もしかしたら何か落ち込んでらっしゃるかも知れない。


もしかしたら彼女とセックスしてるかも知れない。


もしかしたら声を枯らして歌ってるかも知れない。


だから私も生きよう。


そう思えたのや。


だからいいのや。


いつか峯田氏に会うまでに今よりもっと成長した人間になっていられるように頑張って生きるのや。


まず第一歩として早く仕事を見つける!


お金がないと、この世の中では折り紙も買えないから。


明日は職安だー!!


ぶじゅじゅじゅじゅー・・・。

先日の日記に


「誕生日を祝われるのが少し苦手なので携帯の電源を切る」


と書いたが、結局、私は携帯の電源を切ることをしなかった。


まず一つ目の理由として、自分の誕生日ということに気付かなかった。


無人島で生活しているように、私は自分が何月何日を生きているのか分かっていなかったのだ。


それを気付かされたのは、日が変わってすぐに寄せられた友達からのメールだった。


「どうせ電源きってるだろうけど、おめでとう。」


とメールが来た。


その時、カレンダーを見て、初めて自分が誕生日を迎えたことを知った。


正直、彼女からメールが来て嬉しかった。


そして同時に、祝おうとしてくれている人に対して、申し訳ないという気持ちでいっぱいになった。


だから二つ目の理由として、お祝いをしてくれる人に対して、素直に「ありがとう」が言いたかった。


そこで私は気付いたのだ。


誕生日をお祝いされる資格がないだの、お祝いされるのが苦手だの、そんなことが理由ではなかったのだ。


そう、私は照れちゃうのだ。


でも、そんなこと、正直に言ったらちょっと格好悪いかな?とか、それこそ照れちゃうかな?とかいう心が、私をあまのじゃくな考えに導いていたのだ。


まったく、小さな頃から私は変わっていない。


自分でもそう思う。


小さな頃から私は素直ではないのだ。


どこか考え方がひん曲がっている。



実は、私は「可愛い」といわれることが嫌いだ。


何故なら、可愛いなんて思ってもないくせに嘘をつくんじゃない糞が!と思うからだ。


だから私は「可愛い」といわれると全力で拒否する。「ありがとう」なんて決して言わない。


それに、素直に「ありがとう」なんていってしまった日には、相手は心の中で


「ふふ、お世辞なのに本当に信じてやがるぜこのオカメヒョットコ」


と思うに違いないのだ。



とこの考え方も今、思えばひん曲がっているのかも知れない。


でも、実際、この考え方は間違っていないと思う。


でも、周りの人々は私に素直に受け止めろという。


どうやら、私の考え方は普通ではないらしい。


それを押し付けるつもりはないが、攻められるのは悲しい。


今年は、私のそんな所を世間に調和させつつ生きていく術を見につけようと思っている。


どうやら、そうしないと生きていけないらしい。


私は人間に生まれてきてしまったからな。



まず、一つ目の課題。


知り合いに、私に就職と職業訓練所を薦めてくる人がいる。


今までは話をあわせて上手くやり過ごしてきたが、私は嘘をついて話をあわせることに疲れてきた。


なので、私は就職をする気も、職業訓練所に行く気もない事を正直に言おうと思っている。


悪く言うと、彼は言葉で相手を丸め込むような人なので、きっと引き下がらない、もしくは嫌味を言われるだろう。


だが、そんなことを気にしていてはこの先、私は生きていけないような気がする。


甘い!と言われるかもしれない。


でも、そんなこと知ったことではない。


私は好き好んでやるのだ。


窮屈な人間社会にもみくちゃにされて後悔するなら、まったり生きていたほうが私はいい。



いろいろ書いていたら訳が分からなくなってきた。


そしてさっきまでアニメを1期分、ぶっ通しで見たので眠くなってきた。


あぁ、眼鏡男子さいこー。


今年も宜しく。

昨日、友達から誕生日プレゼントを戴いた。


去年、透明なアロマキャンドルを戴いたのだけど、今年も戴いた。

友達が

「荒木、全然つかってくれんからなー。」

って言ったけど、もったいなくて使えないよ。

だから、私の部屋の目の入るところに置いてあったらそれでいいのだ。

そして私が年老いた時に、まだ綺麗に残っていたらそれでいいと思うのだ。


そして、二ノ国のPS3のソフトの予約券(?)を戴いた。

販売日にローソンに持っていったら初回限定特典とローソン予約特典が付いたソフトが戴けるのだ。


そして、バースデーカードを戴いた。

これが一番嬉しかったな。

彼女からは毎年、バースデーカードを戴くんだけど、ここに書いてある文章を読んで、私は生きようと思えるんだな。


ありがとうございます。


毎年、誕生日プレゼントを貰ったりお祝いしてもらうのが、なんだか申し訳ないのだ。


だって、私なんかが誕生日をお祝いされていいのだろうか?と思ってしまうから。


だから今年は特にそういう思いが強い年なので、私は誕生日に携帯電話の電源を切って、家に心と体もろとも引きこもろうと思っていたのだけれど、誕生日より少し早くお祝いされたのだった。


いや、とても嬉しくて、バースデーカードとか読んでたら泣きそうになるんだ、結局、嬉しいんだ。


でも、申し訳ないんだ。


だから、予言しときます。


誕生日は携帯電話の電源を切ります。


コレは仕方のないことなんだ、どうしても。


もう、じっと世間から切り離されてじっとしときたいんだ。


そして自分のダメなところを思いつくぐらい思いつきたいんだ。


そんな誕生日が私には似合ってるんだ。


てか、ギターが全然上手くならない。


こんな私、死ねばいいのに・・・好きなことくらい上手に出来ればいいのに。


ばかやろう。