今日は朝から部屋を掃除した。

棚にモップかけて雑巾で拭いて、テレビの部屋と台所に掃除機かけて、台所にモップかけて、おこたの布団干した。

その間、パソコンを付けて、THE HIGH-LOWSを流していた。
♪スーパーソニックジェットボーイっていう曲が好き。

凄く素敵な曲だよ。

掃除が終わって、ベコの水槽の水を換えて、お風呂に入った。

お風呂を上がったら、出掛けようと思って。


お風呂を上がって、髪の毛乾かしながら、再びパソコンで今度はブルーハーツ聞く。

♪僕の右手っていう曲が好き。


そしたら、やっぱり銀杏BOYZ聞きたくなって、あ、そういえばアイデン&ティティで流れてた曲、素敵だったなぁと思い出して、DVDの曲のとこだけ繰り返し再生して、歌詞メモして、俳優さんの指見てコードとか真似して、結局、最初から映画をマジマジと見て、感動してたら、気づいたらこんな時間だ。


前にもこんな内容の記事を書いた気がする。


でも今回は、やっぱり出掛けようと思って、今、ニット帽をかぶって髪の毛を落ち着かせている。


なんだかマジカルバナナみたいだ。


マジカルバナナをしてたら、時間が凄いスピードで過ぎてゆく。
昨日は夜、野性爆弾の深夜番組を見た。

やっぱり野性爆弾、面白い!!

友達にコントの動画を見せたら

「戦争とか棺桶とか、怖い…。」

と言われてしまったが、確かに不謹慎な言葉を使う所も多いけど、やっぱり面白いんだ。

昨日は、笑い飯の哲夫の疑似結婚披露宴をしていたんだけど、乾杯の音頭を野性爆弾のくうちゃん(川島さん)がとることになって、いつもの調子で川島風を吹かせていた。

まず「結婚生活には三つの袋が大切です…。」と普通の事を言い出したかと思うと、その袋を「黒のビニール袋。」と言ってしまうのだ。

そしてグラスを高々と掲げたかと思うと、

「ジーク、サタン!!」

と言ったのだ。
何とも、くうちゃんらしくて素敵な乾杯の掛け声だった。

くうちゃんも面白いけど、ロッシー(城野さん)も面白い!!

昨日も面白いことをしていたけど、説明が長くなるので控えます。

てか、私が見たときはピチピチに面白いのに、私が誰かに伝えようと言葉に表すと、全く伝わらないのだ。

不思議だ…でも、そういう物なのかも知れない。

やっぱり私が感じた面白さは、それを演じた人にしか表せないから。


てかどうでもいいけど、さっきトイレに行ってテレビの部屋に戻ってきたら、部屋の中が足の臭いで充満してた!!

夜中、コタツに入ってずっとゲームしてたからかな?

いや、それにしても臭い!!!!!

私、いつもこんなに足臭いんかな?

今日は久々にきちんとした野菜を食べたくなったので、スーパーに行った。


出来和えのお惣菜コーナーにごぼうサラダがあったので、買ってみた。


帰ってテレビを見ながらゴリゴリ噛みながら食べたら美味しかった!!



てか、最近『WORKING”!!』というアニメにハマッテイル。


原作が漫画でファミレスでの個性が強いバイトたちの日常を描いたもので、全く興味はなかった。


むしろ「もう、4コマ系のあるある系の話はいいよぉー。」と思っていたのだ。


けれども!!


先日、姫路駅前にあるコスプレ喫茶アミュゼに行ったところ、私が胸キュンするゲイナー君(と私が勝手に呼んでいる)が『WORKING!!』の主人公、タカナシ君のコスをしていて、凄く格好よかったのだ!!


なんとも不純な理由だが、それをきっかけに1話だけ見てみると、コレが意外と面白かったのだ!!


なんというか、ただ、ファミレスでバイトしている個性の強い面々の日常を描いたものではなく、意外と恋愛要素が在り溢れていて、いちいち私をキュンキュンむずむずさせるのだ。


主人公の小鳥遊(たかなし)君は、眼鏡をかけたごくごく普通の男子高校生。


一緒に働く伊波さんは一見、普通の女子高生なんだけれども、実は男性恐怖症で、男性が近寄られると殴ってしまうという病気。


で、男性客に接客も出来ない伊波さんの男性恐怖症を治すのに、ホールで唯一男性の小鳥遊君が協力するハメになってしまうのだ。


そのうち、伊波さんは小鳥遊君のことが好きになってしまう!!


でも、小鳥遊君は伊波さんのことを飼い犬を調教するような目線でしか見ていない。


なんとも切ない片思い。


かと思いきや、キッチンで働く佐藤さんは、働いていない時はいつもタバコを吸っていて、髪の毛が金髪の男性。いつも無口で無表情・・・だけど凄く優しい人。

彼は、チーフである轟(とどろき)さんに恋している。


轟さんは、おっとりしていて天然で、とっても美人で可愛い人・・・なんだけど、店長にゾッコン。


で、天然な轟さんは、佐藤さんの想いに気付かず、いつも店長の話を延々と佐藤さんに聞かせている。


佐藤さんはイライラしながらも、轟さんのことが好きなので、いつも話を延々と聞いてあげる。


こちらも、なんとも切ない片思い。


そんな切ない一方通行だらけのバイトメンバーの、日常のような、非日常のような風景を毎週、私は見ている。


今週なんて、小鳥遊君、もしかして、伊波さんのこと・・・?


って感じのドキドキする話だったんだけど、その真偽は来週に持ち越し・・・。



あ”~!!どうしてくれる、来週までのこの私の気持ち!!


・・・それにしても、小鳥遊君、格好いいなぁ。