12/14発売「ザテレビジョンお正月超特大号

NHK大河ドラマ「どうする家康」

第1話「桶狭間でどうする」

松本潤、有村架純、岡田准一、野村萬斎、阿部寛ほか


第2話「兎と狼」

松本潤、有村架純、岡田准一、松嶋菜々子、阿部寛ほか


第3話「三河平定戦」

松本潤、松嶋菜々子ほか


第4話「駿府でどうする」

松本潤、岡田准一ほか


第5話 どうする家康

松本潤、有村架純、松山ケンイチほか


おー!!

さくさくとお話しがすすみながら、子役ちゃんも登場するということは昔を振り返るということなのかな?


2話の「兎と狼」って気になります。

5話では松山ケンイチくんが登場するんですね。



それから、

1/3(火)12:15~12:45 NHK総合

"どうする家康" 信長に聞け!松本潤・新春SP対談(内容未定)


再放送 1/4 23:00~

再放送 1/7 13:05~


があります!

わぁ!

これで三が日潤くんに会えるんだ💜

内容は未定ですけど、"信長に聞け" とありますから、岡田准一先輩との対談ってことですか?!

だったら凄いなぁ✨



元日は
歴史探偵×どうする家康 

「正月特番!どうする家康コラボスペシャル」

松本潤が家康の3大危機について語り尽くす。

「三河一向一揆」「三方ヶ原の戦い」「伊賀越え」


2日は
NHK  BSプレミアム 21:00~ 
「どうする家康はどうなる!?」
MC 高橋秀樹さん



あ!
森保監督が紅白の審査員と発表されましたね⚽️
審査員ってこうやって個別にも発表されるんですか。

なるほど………
で?
どうなんだろ💜






音尾さん、小手さん、お二人とも😭ありがとうございます😊




どうする家康:音尾琢真、演じる家臣・鳥居元忠は「愛すべきおばかさん」 「一番大きな声で愚痴をこぼす」キャラ


 俳優の音尾琢真さんが12月13日、NHK名古屋放送局で行われた松本潤さん主演の2023年のNHK大河ドラマ「どうする家康」の会見に出席した。

音尾さんが演じる鳥居元忠は、徳川家臣団の一人で、キャッチコピーは「徳川ラブ。明るく熱い忠義者」

音尾さんは元忠について、「未成熟な家臣たちの中でも鳥居元忠は特に未成熟で、可愛らしい。愛すべきおばかさんという感じ」と表現し、「直情的で怒るところは怒って、一番大きな声でいちいち愚痴をこぼしているキャラクター」として演じていることを明かした。

 また松本さん演じる家康と、「ずっと一緒にいることで殿(家康)と同じ目線で物事を見ることができて、殿のできない、嫌だという気持ちを理解してあげられる立ち位置で、そばで寄り添って支えているのではないかと思っています」と役を解釈していると語った。

 音尾さんは、主演の松本さんについて「とても尊敬します」といい、「これだけの輝きを発することができるのは日本の中で何人もいない」と表現。「作品のど真ん中で徳川家康の役ができるのは松本潤さんだから。そんな人に夢を乗せて、一緒に手伝いと思うのは、役柄と共通するものがあります」と語った。

 現場では、座長として共演者やスタッフの様子を気遣う松本さんの姿がよく見られたといい、音尾さんは「待ち時間に近くにきて話しかけてくれて、『食べ物は何が好き?』『おいしいお店知ってますよ! 行きましょうか?』と言ってくれて、みんなが仲良くなることを率先しよう、スタッフを団結させようという気持ちが強くある方です」と語り、家臣を演じる俳優たちと「殿はいろいろ見えちゃう人だから、サポートしていこう」と話していることを明かした。


 制作統括の村山峻平さんは、「なんとか生き抜け。」というキャッチコピーについて「家康の人生の転機や選択がドラマティックであり、その瞬間の判断や悩みは難しい時代に生きている我々へのメッセージと重なる部分がある」と説明した。会見には家康を支える家臣団の一員、大久保忠世を演じる俳優の小手伸也さんも出席した。

 「どうする家康」は一人の弱き少年が、乱世を終わらせた奇跡と希望の物語で、ドラマ「リーガルハイ」「コンフィデンスマンJP」などの古沢良太さんが脚本を担当。新たな視点で、誰もが知る歴史上の人物・徳川家康の生涯を描く、スピード感あふれる波瀾(はらん)万丈のエンターテインメント作となる。2023年1月8日スタートで、初回は15分拡大版。



〜〜〜



<松本さんについて「とても尊敬します」

「これだけの輝きを発することができるのは日本の中で何人もいない」>

輝きで表現して下さってる✨✨

そうなんですよ、ザ主役の輝き煌き✨

これって努力ではどうにもならない特別なもの。


<作品のど真ん中で徳川家康の役ができるのは松本潤さんだから。そんな人に夢を乗せて、一緒に手伝いたと思うのは、役柄と共通するものがあります>

家康と潤くんに夢を乗せて……

😭

うれしいなぁ😭


一緒に手伝いたい、と思わせるのはどの現場でも同じ。

変わらない潤くん💜


家康に夢を乗せる鳥居元忠

松本潤に夢を乗せる音尾琢真さん

家康と同じようにドラマ「どうする家康」も夢を実現して日本中を楽しませて下さい!



<座長として共演者やスタッフの様子を気遣う

みんなが仲良くなることを率先しよう、スタッフを団結させようという気持ちが強くある方>


気持ちが伝わってうれしいな!

ありがとうございます😊


いつでもそうですから💜

キャスト、スタッフすべての方をリスペクトして、一緒にいいもの作ろうというのが何より優先する、そんな座長松本潤ですから!


<殿はいろいろ見えちゃう人だから、サポートしていこう>

😭

泣かせるなぁ。

そう、何でも見えちゃう人なんです💜


家臣団でこんな話しをして下さってるなんて、殿冥利、座長冥利につきますね😭😊


音尾さん、教えて下さりありがとうございます🙇‍♀️

ファン冥利につきます💜



 制作統括の村山峻平さんの「その瞬間の判断や悩みは難しい時代に生きている我々へのメッセージと重なる部分がある」

家康は力で治める覇王ではなく、仁徳を持って治めた王道の人。


仁徳なんて言うと難しく古臭く聞こえるかもしれないけど、他人に対する思いやりの心ですから。


家康からのメッセージが今を生きる人たちにも伝わればいいな!



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小手伸也:松本潤が「家康として生きていけるようアシストしたい」と家臣の心得語る 名古屋で大河「どうする家康」会見

 俳優の小手伸也さんが12月13日、NHK名古屋放送局で行われた松本潤さん主演の2023年のNHK大河ドラマ「どうする家康」の会見に出席した。

小手さんは家康を支える家臣団の一員、大久保忠世を演じるに当たって、「松本潤さんが家康として生きてくことに全力を注げるようにアシストしたい気持ちが強い」と語った。

 小手さんは、松本さんと最初に会ったときに「嵐の松本潤だ! 実在したんだ!」と高揚したといい、その気持ちを「家臣が殿を見る心境と似ているのかなと思った」と話した。撮影が始まってからも「この人を支えなきゃ! 一緒にやっていくんだという気持ちになった」といい、「小手伸也が松本潤さんを見るときの気持ちと、大久保忠世が次郎三郎(後の家康)を見るときの気持ちは似ていて、ピュアな第一印象を役柄に反映できたらと思っています」と語った。

 また小手さんは、撮影が愛知県で始まったばかりのころ、結束を強めるために開かれた飲み会で、松本さんが「プレーヤー(演者)として命を懸けたい」と話していたことを明かし、「殿(松本さん)が輝くことを第一優先としてやって行きたい」と決意を新たにしていた。

 演じる大久保忠世については、「史実によれば質実剛健で真面目で領民への気遣いができて兄貴肌で、地元の方に愛されている武将というイメージ」だが、今作では「三河一の色男(本人談)とか薄毛を気にしているとか、設定情報が真面目とは相反するものが付け加えられている」と明かし、「忠世が請け負わされているコメディーリリーフ的なポジションに対してまったく無頓着に、史実である真面目な忠世公を意識しすぎることによってズレる、みたいになることを意識した」といい、「忠世という武将を愛している方に失礼があってはいけないなと、変な形でお笑いキャラにしないよう、リスペクトを持って、忠世の芯の部分を大事にしながら演じています」と語った。

………


〜〜〜



<松本さんと最初に会ったときに「嵐の松本潤だ! 実在したんだ!」と高揚した。

「家臣が殿を見る心境と似ているのかなと思った」>


そうか、同業者の方でも実在したんだ!とかそんな風に感じるのか。

嵐はやっぱり凄いな✨


家臣→家康を見る心境と似ている……だから、殿のためになら身代わりになって死んで行けたし、悔いもなかったのですね。


殿は "特別オブ特別" な存在。

背負う責任感や覚悟の大きさと受け入れざるを得ない運命と。



<この人を支えなきゃ! 一緒にやっていくんだ>

<小手伸也が松本潤さんを見るときの気持ちと、大久保忠世が次郎三郎(後の家康)を見るときの気持ちは似ていて、ピュアな第一印象を役柄に反映できたら>

素晴らしいなぁ✨

小手さんにも泣かされました😭


<結束を強めるために開かれた飲み会で、松本さんが「プレーヤー(演者)として命を懸けたい」と話していたことを明かし、「殿(松本さん)が輝くことを第一優先としてやって行きたい」>

潤くん、飲み会でも話してたのか!

有り難いお言葉です。
99.9での香川さんの言葉を思い出しますね。


<大久保忠世について「史実によれば質実剛健で真面目で領民への気遣いができて兄貴肌で、地元の方に愛されている武将というイメージ」だが、今作では「三河一の色男(本人談)とか薄毛を気にしているとかの設定情報が付け加えられている」>

私も気になってました。

<「忠世が請け負わされているコメディーリリーフ的なポジションに対してまったく無頓着に>
<史実である真面目な忠世公を意識しすぎることによってズレる、みたいになることを意識した>
<忠世という武将を愛している方に失礼があってはいけない>

まったく心配はいりませんでした。
こういうお気持ちがあればこそ、過去の実在する人物を演じられるのでしょうね。


お二人の言葉に、私がなぜこんなに長く松本潤さんのファンでいるのかが全部詰まってます💜

殿を座長をよろしくお願いします🙇‍♀️





ニュース動画も見られます!


「どうする家康」音尾琢真さんと小手伸也さんが意気込み語る/NHK東海

来年の大河ドラマ「どうする家康」の初回の試写会がNHK名古屋放送局で行われ、ドラマに出演する音尾琢真さんと小手伸也さんが会見で意気込みを語りました。
………



13日の午後、NHK名古屋放送局で行われた初回の試写会のあとに開かれた記者会見には、ともに生涯にわたって家康を支えつづけた家臣の鳥居元忠を演じる音尾琢真さんと大久保忠世を演じる小手伸也さんが出席しました。
この中で音尾さんは「第1話では、家康が戦国の動乱に一気に巻き込まれる様子がスピード感を持って描かれているので、ぜひ初回から最後まで見届けてほしい」と話していました。
また小手さんは松本潤さんの家康役について「僕たちが松本さんに抱いている『憧れていた夢の中の人』という気持ちが、もしかしたら家臣が家康を見るときの心境と似ているかもしれない」と話していました。
「どうする家康」の初回は来年1月8日にNHK総合で午後8時から、BSプレミアムとBS4Kでは午後6時から放送の予定です。



〜〜〜


小手さんー(*≧艸≦)
「僕たちが松本さんに抱いている『憧れていた夢の中の人』という気持ちが、もしかしたら家臣が家康を見るときの心境と似ているかもしれない」

こんなこと言われたら(あなたが言われたんじゃないよ!!) 泣いちゃう😭

男性でもこんな気持ちを抱くのね。
ま、松本潤ですから😊💜
そうよねぇ………✨✨✨


記事ではカットされてますが、ニュース動画では

小手さん「愛されていた人間としての大久保忠世像を変なお笑いキャラにしない。
リスペクトを持って、忠世の芯の部分
真面目で仲間思いで実は強くてみたいなところも大事にしながらやらせてもらっています。」

いいですね、ほっとしました😊
小手さんなら安心だ!


小手さん「殿は今回すごくプレーヤーとして命をかけたいと言っていて。
僕らも共演者として一緒に芝居を作っていく上で、プレーヤーとしてということだったらもうのぞむところ。」

わぁ〜😭
わぁ〜😭

こう言ってもらえたら殿として、座長として最高の喜びですね。
一緒に仕事をする者同士として、こんなリスペクトあります?


殿!プレーヤーとして命をかけるとおっしゃるなら、私たちもそれなりの覚悟を持って拝見します。

💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜💜

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「どうする家康」初回1・8の松本潤登壇PVイベント 岡崎市は196倍!中根市長 全国からの応募に感謝


 来年2023年のNHK大河ドラマ「どうする家康」(日曜後8・00)の初回(15分拡大)が放送される1月8日、主演の嵐・松本潤(39)が登壇し、物語ゆかりの静岡市と浜松市で行われるトークショー、岡崎市で行われるパブリックビューイング&トークショーへの観覧応募の最終結果が13日、3市から発表された。   
応募は11月21日にスタートし、前日12日午後11時59分に締切。当落発表は今月19日から通知予定。

 3都市を巡るイベントデーを締めくくる岡崎市のパブリックビューイング&トークショー(岡崎市民会館・あおいホール)は定員900人に対し、申込件数9万3483件、申込者数17万6593人。倍率は196倍となった。
11月29日に発表された途中経過112倍(申込件数5万3142件、申込者数10万925人)から跳ね上がった。

 中根康浩岡崎市長は「全国から大変多くの方々がご応募いただき『家康公は岡崎生まれだ』という認識が高まったことをうれしく思います。生誕の地、岡崎はドラマ放送への期待感がとても高まっています。この盛り上げを全国に波及できるよう、さまざまな取り組みをいたします。是非、岡崎へ何度もお越しください。お待ちしております」とコメントした。

静岡市の出陣式は23倍(定員3300人、申込者数7万6831人)
浜松市の出陣式は20倍(定員3000人、申込件数3万2493件、申込者数6万438人)

 松本が登場するのは、題して「大河ドラマ『どうする家康』東海プレミアリレー」。
大河主演がオンエア初回当日に3都市を巡ってイベントに参加するのは珍しい。

 まず静岡は(1)午前11時から静岡県コンベンションアーツセンター・グランシップ大ホール・海で出陣式。松本、本多忠勝役の山田裕貴、榊原康政役の杉野遥亮がトークイベントを行う。

続いて浜松は(2)午後2時45分から浜松出世パークで出陣式。同じく松本、山田、杉野がトークイベントを行う。
最後の岡崎は(3)午後5時から岡崎市民会館・あおいホール(定員900人)でトークステージ&初回パブリックビューイング。岡崎から瀬名/築山殿役の有村架純、酒井忠次役の大森南朋が合流する。
静岡は(4)午後4時30分から静岡市民文化会館・中ホールでパブリックビューイングと(3)の中継、
浜松は(5)午後4時45分からアクトシティ浜松・中ホールでパブリックビューイングと(3)の中継もある。(4)(5)はゲスト登壇なし。

………

〜〜〜


岡崎市が桁外れに凄すぎて感覚がおかしくなってますが、静岡市や浜松市の倍率だって凄いです。


岡崎市  定員900人、申込件数9万3483件、申込者数 17万6593人。
倍率196倍

静岡市の出陣式  定員3300人、申込者数 7万6831人
倍率 23倍

浜松市の出陣式  定員3000人、申込件数 3万2493件、申込者数6万438人
倍率 20倍






「どうする家康」松本潤らが試写会に登壇、タイトルバックの名前に「両親が喜ぶ」-映画ナタリー



………


松本は「いち早く観ていただけて、とてもうれしく、非常に安心してます。ようやくここまで来ました」と安堵。

大河ドラマ恒例のタイトルバックは今回、太陽を連想させる金の丸など抽象的でカラフルなモチーフが次々と展開していくアニメーションになったが、その印象を「カラフルな世界観の中に、徳川のブルーや今川の濃いブルーだったり、それぞれのイメージカラーもある。抽象的ではあるけど、これから起こることを表現していて」と話し、「何より大河ドラマのタイトルバックに自分の名前が載っているのがうれしい。これはうちの両親が喜ぶだろうな、と(笑)。『息子、やったぞ』という思いです」と続ける。

演出統括の加藤は、オープニングの狙いについて「戦国はひとくくりにできない時代。特に家康は長く生きたので、戦の側面だけではなくて、優しさや器の大きさもある。これぞ家康!と思わせるより、もっと抽象的な世界観で広がりや豊かさ、華やかさを表現したかった。やわらかいけど奥が深い、それにはアニメーションの風合いがいいと思いました。1枚ずつ手描きで描かれています」と明かす。

先日解禁されたメインビジュアルで家康が身に着けていた甲冑の金荼美具足(きんだみぐそく)は、さっそく第1話から重要なアイテムに。

衣装について問われた松本は「着物や甲冑一つとっても、普段触れないものなので、着るだけで役に近づけます。演じるうえで大事な要素」と述べつつ「今なお、義元公にいただいた金荼美を着ると、背筋が伸びる。甲冑の重さをまとうと、今から生きるか死ぬかの戦いをするんだと毎回、意識できます」と語る。記者から「ご自身の姿を見てどう思いますか?」と聞かれると、「かっこいいですね」と笑った。

家康と瀬名の出会いも描かれる第1話。

松本と有村は設定上10代前半の少年少女を演じており、松本は「もうなかなか演じることのない年齢。だから楽しんでやらせてもらいました。何より出会いは、初々しい世界観。瀬名の明るさ、有村さんの持っている空気に助けられて、楽しくかくれんぼしました」と振り返る。

有村も「私も純粋に楽しもう!という思い。大の大人2人が森の中をわーきゃーと言いながら駆け回って、とても貴重な無邪気さを取り戻せる撮影でした」と述懐。

松本は「スタッフも若干ニヤニヤしながら、2人を見守る感じでしたね」と笑って打ち明け、2人の姿を見た萬斎は「お父さんになった気分でして(笑)。年齢的には大英断だったと思いますけど、ちゃんと世界が成り立っているし、本当にかわいらしい」とたたえた。


第1話「どうする桶狭間」では、気弱な家康をコミカルに描いた序盤から一転、後半では織田信長軍と今川軍が戦う桶狭間の戦いが泥臭く描かれていく。本作では、3DCGなどで作成したバーチャル背景を大型ディスプレイに表示し、その手前に美術セットや人物を配置してカメラで撮影する最新技術「バーチャルプロダクション」を多用。広大なロケセットなどは用いずに、多くの人物がうごめく奥行きのある合戦シーンを生み出している。

松本は「美術セットやCGなどの映像表現で世界観を作ってもらっていて。リアルな実物だけでは描けないものに挑戦してます。ただ、生身の自分が演じるうえでは、どうやってリアリティを生み出すか、手前で何をするかが重要。実際に古戦場に足を運んだとき『ここで人と人が斬り合っていたんだ』と感じました。その空気感を現場で表現できたらと思いながらやっています」と語った。


最後に松本は「徳川家康を中心に物語が始まっていくのが第1話。王道と覇道という言葉も出てきますが、信長の覇道、義元公の王道をミックスして突き進むのが家康。

瀬名との関係がどうなって、家康がどのようにステップアップしていくのか。彼らがどのように戦国を生きていくのか。家康は戦国オールスターの武将と会うことになるので、それを楽しみにしていただけたら」と見どころを話した。



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ナタリーさん、漏らすとこなくここ!というポイントを押さえて下さってます😊

ありがとうございます🙇‍♀️


タイトルバックに自分の名前が載っているのがうれしい。うちの両親が喜ぶだろうな「息子、やったぞ」から、

オープニングの狙いも詳細だし、金荼美具足のことも。


かくれんぼについても、萬斎さん「年齢的には大英断だったと思いますけど、ちゃんと世界が成り立っているし、本当にかわいらしい」

😊😊


潤くん「生身の自分が演じるうえでは、どうやってリアリティを生み出すか、手前で何をするかが重要。」


「王道と覇道」も書いて下さってます!!

NHKさん以外ではナタリーさんだけかな?


感謝です😊



〜〜〜〜〜



「どうする家康」は“近未来大河” 演出統括が明かす裏側「今までにない手法をやらなくては」

演出統括「今回も技術的なイノベーションを多く取り入れている」

 2023年1月8日にスタートするNHK大河ドラマ「どうする家康」の第1回「桶狭間でどうする」(初回15分拡大版)の初回試写会が行われた。

試写会後の出演者会見には主人公の徳川家康役の松本潤、瀬名役の有村架純、今川義元役の野村萬斎が出席した取材会の後、制作統括の磯智明氏と演出統括の加藤拓氏が登壇。報道陣からの質問に対応した。


………


 これまでも様々な最新技術がふんだんに盛り込まれてきた大河ドラマ。加藤氏は「今回も技術的なイノベーションを多く取り入れている」と話す。

今回ではLEDパネルなどで作られた仮想空間の背景と実際の人物を同時に撮影することでより精巧な映像表現を実現する最新技術・バーチャルプロダクションを導入。「インカメラVFXと、従来のVFXも多用しつつ、全部をミックスして戦国を表現しようとトライしています」と意気込む加藤氏だが、「なかなか四苦八苦している」と苦労も明かした。


 舞台となる戦国時代には、家康・信長らをはじめ個性豊かな武将が登場する。そして、その武将たちはベースとなる国土を持ち、そこにはその地ならではの文化や風土が根付いている。多くの要素を描き切る必要があり、そのためにはこの最新技術が欠かせないという。

加藤氏は「家康の一生は全ての戦国を総ざらいしていくストーリー。いろんな世界観、いろんなものと出会わないといけない。ちゃんとした世界観をビジュアルで表現していくには今までにない手法をやらなくてはいけない」と必要性を力説した。

 磯氏からは、制作上の都合でどうしてもバーチャルプロダクションなどの最新技術を導入せざるを得ない理由も明かされた。磯氏は「昨今の気象状況で、うまくロケが立ちいかない事情がある」と説明。酷暑での合戦シーンの撮影には限界があり、台風でオープンセットが使えなくなってしまうこともあったという。

「こういう状況の中で『戦国大河ってどうやって作れるんだろうか』というところを加藤さんに持ちかけたら、『こういう技術を取り入れなければ戦国のような歴史観のあるドラマは表現できないんじゃないか』と言われて。今、世界の主流になりつつあるバーチャルプロダクションを日本の大河ドラマで導入できるのかというところを、この2年間くらいやっていたような気がします」と話した磯氏。

 家康が出会う、確固たる個性を持った戦国武将たちとその国の人々をリアルに描き出すこと。そして、撮影を進行していく上での“ロケ問題”もあいまって導入されることになったバーチャルプロダクション。最新技術を用いることで、よりハイクオリティーな映像体験を楽しめそうだ。

………



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<昨今の気象状況で、うまくロケが立ちいかない事情がある>

<酷暑での合戦シーンの撮影には限界があり、台風でオープンセットが使えなくなってしまうこともあった>


そうですよね。

異常気象が毎年起きて、もはや異常ではなく通常になりつつあります。


必要に迫られて導入されたバーチャルプロダクション。

「マンダロリアン」でも使われていて話題になりました。


どんなハイクオリティーな映像体験をさせてもらえるのか、楽しみです✨


潤くんも興味津々でしょうね💜

きっと楽しんでるはずだ😊



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12/12  山田裕貴 のオールナイトニッポンX

radiko

来週は大森さん音尾さんがゲスト。

その流れから

「僕の立ち位置は……可愛がってもらってると思う。

殿も『楽屋使っていいよ』『マッサージ機使っていいよ』とか楽屋入れてくれたり、ご飯とかも行けなくても欠かさず誘ってくれて」

「スタッフ誘って行くぞと声かけてくれる」



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優しいですね、殿✨

山田くん、教えて下さりありがとうございます😊


来週も楽しそうですね!!









うわぁ!!!
凄い😅



松本潤ら登壇『どうする家康』放送初日イベント、岡崎市は応募倍率196倍に | マイナビニュース


2023年放送の大河ドラマ『どうする家康』の初回放送日である2023年1月8日に、物語の主な舞台となる愛知県・静岡県にてイベント「大河ドラマ『どうする家康』東海プレミアリレー」が開催される。

12日に観覧申し込みが締め切りとなり、NHKは13日、最終結果を発表した。


主演の松本潤をはじめとするキャストが、1日で愛知県岡崎市、静岡県静岡市、静岡県浜松市の3都市をめぐる同イベント(申込期間は11月21日~12月12日)。申し込み状況に関して先日途中経過が発表されたが、12日に応募受付が終了となり、本日最終結果が発表された。


1日を締めくくる岡崎市のパブリック・ビューイングは、定員900人に対して17万6593人の申し込みがあり、倍率196倍に。

そのほか、静岡市の出陣式は23倍、浜松市の出陣式は20倍、静岡市のパブリックビューイング(ゲスト登壇なし)は7倍、浜松市のパブリックビューイング(ゲスト登壇なし)は8倍となった。


「大河ドラマ『どうする家康』東海プレミアリレー」の各イベントの概要は以下の通り。


■11:00~ in 静岡 出陣式

【内容】トークイベント 【ゲスト】松本潤 (徳川家康役)、山田裕貴(本多忠勝役)、杉野遥亮(榊原康政役) 【MC】天野ひろゆき ※愛知県岡崎市出身 【会場】静岡県コンベンションアーツセンター グランシップ 大ホール・海

■14:45~ in 浜松 出陣式

【内容】トークイベント 【ゲスト】松本潤 (徳川家康役)、山田裕貴(本多忠勝役)、杉野遥亮(榊原康政役) 【MC】天野ひろゆき ※愛知県岡崎市出身 【会場】 浜松出世パーク ※浜松城東隣「どうする家康 浜松 大河ドラマ館」 前

■17:00~ in 岡崎 パブリックビューイング

【内容】トークステー&初回放送のパブリックビューイング ※18:00からのBSP放送を視聴 【ゲスト】松本潤(徳川家康役)、有村架純(瀬名/築山殿役)、山田裕貴(本多忠勝役)、杉野遥亮(榊原康政役)、大森南朋(酒井忠次役) 【MC】 天野ひろゆき ※愛知県岡崎市出身 【会場】岡崎市民会館・あおいホール

以下、出演者の登壇はなし。

■16:30~ in 静岡 パブリックビューイング

【内容】初回放送を大画面で楽しみつつ、愛知県岡崎会場で行われるパブリックビューイングの中継映像も見られる 【ゲスト・MC】登壇なし 【会場】静岡市民文化会館 中ホール

■16:45~ in 浜松 パブリックビューイング

【内容】初回放送を大画面で楽しみつつ、愛知県岡崎会場で行われるパブリックビューイングの中継映像も見られる 【ゲスト・MC】登壇なし 【会場】アクトシティ浜松 中ホール



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岡崎市は定員900人に対して17万6593人の申し込みだってぇ!!!


えーーー!!!


倍率196倍!!!


凄い、凄すぎます😅

想像はしてたけど桁が………


潤くんと第1話を一緒に見られるんですものね💜

集中したのね。


19日以降に当落がわかるのか💦

失礼しました🙇‍♀️



〜〜〜〜〜


こちらも凄い✨


家康関連本が好調!『NHK大河ドラマ歴史ハンドブック どうする家康 』と『新説 家康と三方原合戦』(平山優・著)が、発売たちまち重版決定。



 放送に先立って刊行した家康関連書が好評を博し、『NHK大河ドラマ歴史ハンドブック どうする家康 徳川家康と家臣団たちの時代』(NHK出版・編)と『新説 家康と三方原合戦 生涯唯一の大敗を読み解く』(平山優・著)は、発売後たちまち重版が決定しました。

また、直木賞作家の安部龍太郎さんが新しい家康像を描き出した『家康はなぜ乱世の覇者となれたのか』、12月12日発売のノベライズ『どうする家康 一』(全4巻)も大きな注目を集めています。
 ドラマの放送開始を待ちながら、年末年始は家康関連書を読んでその生涯や時代背景への理解を深めてみませんか?


………



『新説 家康と三方原合戦  生涯唯一の大敗を読み解く』(平山優・著)

著者は大河ドラマ「どうする家康」時代考証者でもある平山優さん。

若き家康に絶体絶命の危機をもたらし、その後の戦国史を大きく転換させることとなった三方原合戦は、著名な戦でありながら、あらゆる情報が謎に包まれており、合戦場すら明らかになっていません。果たして、そこで何が起きていたのか? かの家康が大敗を喫したのはなぜか? 合戦の真相と歴史的意義に迫ります! 

『NHK大河ドラマ歴史ハンドブック どうする家康  徳川家康と家臣団たちの時代』 
歴史学の最新の研究成果にもとづき、「どうする家康」の時代背景をわかりやすく解説します。いままでの定説・通説から塗り変わる家康像や家臣団の実像、合戦の真実など、あたらしい発見が満載の歴史ハンドブックです。 第一線の研究者が分かりやすくドラマの時代を解説する本書は、大河ドラマファンのみならず、歴史愛好家のみなさんも必携の一冊です。


 『家康はなぜ乱世の覇者となれたのか 世界史の視点から読み解く戦国時代』(安部龍太郎・著)

直木賞作家の想像力が描き出す、新しい「天下取りへの道」。
ライフワークとなる巨編小説『家康』に取り組む作家・安部龍太郎さんが、最新学説と現地取材、そして作家的想像力で、これまでにない家康像を描いた歴史読み物です。激動の世界と日本の渦中で、家康を天下人に導いた終生の思想「厭離穢土 欣求浄土」とは?戦国時代像を刷新する歴史学の成果に基づきながら、天下人への道を描き直し、人間・家康に深く切り込みます。


『どうする家康 一』(古沢良太・作、木俣冬・ノベライズ)(全4巻)
大河ドラマを完全小説化! ストーリーをいち早く楽しみたいファン必携の書。
誰もが知る歴史上の有名人・徳川家康の活躍を新たな視点で描くのは、「リーガル・ハイ」や「コンフィデンスマンJP」の脚本を手掛けた希代のストーリーテラー・古沢良太さん。そんな古沢良太さんが描く徳川家康はどんな人物なのか。そして演じる松本潤さんはどんな家康に命を吹き込むのか。本書は、ドラマの脚本を基に、ストーリーやセリフを小説として楽しめるようにしたノベライズ第一巻です。歴史・大河ドラマファンをはじめ、時代小説ファン、出演者のファンなど、それぞれの角度で楽しむことができます。
※続刊は、2023年3月、6月、9月刊行予定(全4巻)

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たちまち重版決定とは!
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おめでとうございます㊗️