松本潤、家康の“金の甲冑”姿「背筋が伸びる」 生きるか死ぬかの戦いを意識 | マイナビニュース

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大河ドラマ初出演にして主演を務める松本は「いよいよ初回出来上がった作品を見ていただけたことをうれしく思いますし、非常に安心しております。ようやくここまで来たなと思います」と安堵の表情を見せた。

初回から金の甲冑姿を披露するが、松本は「着物も甲冑も普段全く触れないものなので、着るだけで役に近づいていける。扮装というのは役を演じる上で大事な要素の一つ。撮影していて義元公にいただいた金荼美を着ると背筋が伸びるというか、生きるか死ぬかの戦いを今からするんだなということを毎回あの甲冑の重さをまとうことによって改めて意識できる」と語った。


そして、自身の金の甲冑姿について「かっこいいっすね」と自画自賛して笑いを誘ってから、「義元公にいただいた甲冑という印象がすごくあるので、あれを着るたびに太守さまを思い出します」と述べると、今川義元役の萬斎は「ありがとうございます」と笑顔で返した。



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<義元公にいただいた金荼美を着ると背筋が伸びるというか、生きるか死ぬかの戦いを今からするんだなということを毎回あの甲冑の重さをまとうことによって改めて意識できる>


すべてがいい言葉だなぁ。


こういうことを感じ取れる感性が好きです。

だから表面上ではなく、内面から役柄の人物が息づきそこに存在するんだろうなぁ。



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【どうする家康】桶狭間で舞う“今川義元”野村萬斎…演出が説明する意図「戦場は晴れ舞台」


 駿河の大名で、家康が父のように慕う今川義元を演じる野村。94年に放送された「花の乱」で細川勝元を演じて以来、2度目の大河ドラマ出演に「29年ぶりに出させていただきます」とあいさつし、「古沢さんからのオファーがあったり、なんといっても松潤が主役ということで、はせ参じたつもりです」と出演を決断した理由を説明。

「ガンガンいくドラマ。疾走感もお楽しみいただければ」と作品をアピールした。


「どうする―」では、「公家文化にも精通する教養人」として登場する今川義元。

劇中では、桶狭間の戦いの舞台で舞を披露する場面も描かれる。


出演者会見の後、演出統括の加藤拓氏は義元が戦場で見せた舞についての意図を「当時の武家にとって、戦場は晴れ舞台」と説明し、「今川軍の位を表現することはなかなかできなかった。萬斎さんにやっていただいたことは非常に説得力がある」とうなずいていた。

 


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「公家文化にも精通する教養人」今川義元。
<桶狭間の戦いの舞台で舞を披露>

わぁ!
野村萬斎さんにぴったりな役どころですね。
舞を見せていただけるのも非常に楽しみ😊

織田信長の本能寺での舞をドラマでよく見かけては、戦の場で舞を舞う……って、以前は違和感がありました。
潤くんが言うように生きるか死ぬかの時に舞を?!と。

そうか、<当時の武家にとって、戦場は晴れ舞台>
か!
納得です!

本能寺の織田信長、桶狭間の今川義元 
ですね!


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昨日の18:00〜 NHK全国ニュース
会見での潤くんのコメント💜

きゃーーーーーー💜💜💜
ハイブランドのお洋服着て話してる💜💜💜
久しぶりだなぁ😊

こちらだと分かりにくいですが、記事にアップされてたお写真だと分かりやすいですね!

前合わせが特徴的なジャケット。
多分、dior かな?と思ったらやはりそうでした!

こちらかな?

今回は胸元のピンを外してますね。


そして、

「家族に乾杯」来週からお休みですか?

年末だものね。

まだまだ、2022年があるつもりで油断してました😅

ニノのつくば市で今年は終了なんですね。


次回は来年1/16 潤くんになるんだ💜

愛知県岡崎市の旅 前編

だから予告がね。

今日まで気づかなかった😅


予告です💜

洋服だし動いてるし💜

細くなったかな?


武将隊の方々なのかな?


楽しみですね😊


12/19 14:05~14:50に再放送があるので、そこでも予告流れるはずです!


色々近づいて来たんだな!

1/8なんてもうすぐじゃないか!!!!!

今年もあと2週間半しかない💦


どーしよう💦

私は見るだけだよ……でも、心の準備がぁ〜!


どうする私!😅

来週の鎌倉殿 最終回、予告を忘れないように!!


(ぬかりある人なので、視聴予約もしてあります🤣そこはぬかりない!)








12/13(火)18:10〜19:00 NHK総合「まるっと!」

◇「どうする家康」名古屋で記者会見


今日、名古屋でも会見があるみたいです!
いいなぁ!




ちょい見せトーチュウ
Twitter

 

新聞も各紙載ってます😊


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松本潤が、徳川家康の3大危機について語り尽くす! 「どうする家康」と「歴史探偵」がスペシャルコラボ


歴史探偵「どうする家康コラボスペシャル」
2023年1月1日(日) 総合 午後10:00~10:58



松本潤が探偵事務所に登場し、家康の3大危機について語り尽くす。

家臣たちの裏切りに直面した「三河一向一揆」

武田信玄に討ち死に寸前まで追い詰められた「三方ヶ原の戦い」

そして、決死の逃避行「伊賀越え」

家康はどうやって“3つのどうする”を乗り越えたのか、最新研究を織り交ぜながら徹底調査する。


【スタジオゲスト】松本潤(徳川家康役)、杉野遥亮(榊原康政役)



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潤くんが "語りつくす" のか!!
だったらしっかり聞かなくちゃ💜💜💜
よりこの三大危機を深く勉強出来そうだな💜💜

最新研究を織り交ぜながら……また、新事実が浮かび上がるのかな?

楽しみです😊







松本潤、第1回の見どころシーンは「全部」 有村架純&野村萬斎と『どうする家康』を語る

第1回では、元康と瀬名の初めての出会いから描かれる。この時点では2人は10代前半の設定だが、子役などをたてず、松本と有村がそのまま演じている。記者からこのシーンについての質問が飛ぶと、「きつかったですか?(笑)」と松本が逆質問する場面も。

 松本は「出会いのシーンなので、初々しさや世界観に助けられながらとにかくピュアに楽しく演じました。有村さんの持っている明るさと空気に助けられました」と振り返ると、有村も「大の大人2人がわーきゃー言いながら、森の中を駆け回って(笑)。無邪気さを取り戻せるような楽しい撮影でした」と笑顔。萬斎はそんな2人を見て、「お父さんの気持ちでした(笑)」と会場を笑わせた。

 迫力の合戦シーンを中心に、本作では、『マンダロリアン』などでも使用されている最新の映像技術が駆使されているとのこと。その一方で、生身の役者たちの芝居もさまざまな“リアル”が求められているという。

「実際に古戦場に足を運んだときに、ここで実際に人と人が切り合っていたんだなと感じるものがありました。その空気感をどう表現できるか、どう映像に落とし込めるか。リアリティを出すために、何ができるかを考える日々ですね」(松本)


 最後に第1回の見どころについて聞かれると、松本は「こんな言い方はずるいですが、全部ですね。徳川家康という人物を中心に物語が始まっていくのが第1回。元康が家康になってからも、義元公から受けた言葉はずっと残り続けるんです。織田信長と今川義元、2人の考えをミックスしていくんです。瀬名との関係がどう変化していくか、三河家臣団のみんながどうステップアップしてくのか、そして織田信長、武田信玄がどう物語に絡んでくるのか、それがすべて第1回にはある。なので、すべての登場人物が僕にとっても重要な人物になっていくので、その全部を楽しんでいただきたいですね」とアピールした。



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<最新の映像技術が駆使されている
その一方で、生身の役者たちの“リアル”>

技術とリアルのバランスですね。
制作側の人ともコミュニケーションが取れているんだろうなと思わせる言葉ですね。


<織田信長と今川義元、2人の考えをミックスしていく>

「まるっと!」をNHK+で見ましたが
このあと「ウソです、ウソです。」と笑ってましたね。
ここだけ切り取って自画自賛とか言わないで!!


第1話について。
ここで潤くんが「覇道と王道」について触れていました!
儒教ですね、権力政治と道徳政治。
勉強家・読書家の家康ですからね。

この信長と義元の考え方をミックスしていく。


<瀬名との関係がどう変化していくか
三河家臣団のみんながどうステップアップしてくのか
そして織田信長、武田信玄がどう物語に絡んでくるのか
それがすべて第1回にはある>



笑顔の切なさ……😭
これだけで泣けてきます。

第1話 より一層楽しみになりました😊




今日の制作発表会見の様子ですが、


18:00 NHK全国ニュース

関東では18:00〜2分ほど流れました。


NHK首都圏ネットワーク(関東ローカル)

18:24〜




見逃し配信
12/12(月) 午後6:10〜午後7:00

「まるっと!」

NHKプラス


配信期限 : 12/19(月) 午後7:00 まで




松本潤主演「どうする家康」決め台詞は“どうする?”なのか 制作&演出統括が言及

12日、渋谷のNHKにて2023年1月8日放送スタートの大河ドラマ「どうする家康」の初回試写会が行われ、主演の松本潤をはじめ、共演の有村架純、野村萬斎、制作統括の磯智明、演出統括の加藤拓が出席。磯と加藤が、決め台詞について言及した

松本潤主演「どうする家康」

「どうする家康」決め台詞は“どうする?”なのか

会見前には報道陣に向けて第1回「桶狭間でどうする」の試写会が実施された。
タイトルバックに「どうする」の文字が登場し、劇中でも松本演じる家康が「どうする?」と台詞を放っていたことから、記者が「どうするというニュアンスは決め台詞のように毎話出てくるのでしょうか?」と質問すると、加藤は「そうでもない。“どうする”と言い続けるわけではない」と回答。
磯は「そこまでも計算していないというか、むしろどこのタイミングで“どうする”が出てくるのかを楽しんでもらえるようになればいいなと思いますし、必ずラストに登場するというわけでもない」と明かす一方で、「“どうする”と迫られる選択は出てきますので、そのタイミングごとでその台詞が出てくる可能性は高い」とした。


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タイトルバックに「どうする」の文字があり、家康も「どうする?」との台詞があるのね!
普通に使う言葉ですからね。

<どこのタイミングで“どうする”が出てくるのかを楽しんでもらえるようになればいいな>
はい、SNSとかでも大きな反響がありますように✨✨
どんどん呟きましょう!!


あ、大河がはじまったら #どうする家康 と一緒に
潤くんとか松本潤とかのハッシュタグは付けない方がよいようです。
潤くんファンだけが見ているのではなく、一般の方も見てらっしゃる。
寧ろ、一般の方にたくさん見ていただきたいから。
誤解を受けないように気をつけないといけないですね。

私も気をつけなくては!


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松本潤、14歳の姿で有村架純と“かくれんぼ”「きつかったですか?」と記者に質問<どうする家康>


松本潤が12日、渋谷のNHKにて行われた主演を務大河ドラマ「どうする家康」の初回試写会に、共演の有村架純、野村萬斎、制作統括の磯智明、演出統括の加藤拓とともに出席。有村とのかくれんぼシーンを振り返った。


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松本潤「どうする家康」14歳の姿で有村架純と“かくれんぼ”

初回放送では、家康が14歳、瀬名が13歳頃の姿で、“かくれんぼ”をする無邪気なシーンがあるが、それについて問われた松本は「逆にいかがでしたか?(笑)」と質問返し。記者が「4Kなのに肌つやがきれいでした」と絶賛すると、松本は「今の技術ってすごいですよね(笑)」とにっこり。
会場に笑いが起こる中、続けて松本は、実年齢は39歳のため「なかなか今その役を演じてくれと言われることもないので、楽しんでやらせていただきました。ふたりの出会いのシーンだったので、初々しさと言いますか、その世界観に助けられながら、とにかくピュアに楽しんでかくれんぼをするという。楽しかったですけどね」と言いつつ、「え?きつかったですか?(笑)」と不安げに質問。

そのシーンは有村との撮影初日だったようで、「有村さんが持っている空気に僕は助けられて、楽しくかくれんぼをしていました(笑)」と松本が語ると、有村も「私も純粋に楽しもうと思って撮影していました(笑)。
大の大人ふたりがワーキャー言いながら、森の中を駆け回って、とても貴重な、無邪気さを取り戻せるような撮影でした」と笑顔で回顧。
松本は「スタッフさんも若干ニヤニヤしながらふたりを見守る感じでした(笑)」と振り返り、野村は「お父さんになった気分でした」と渋い声で感想を明かし、笑いを誘った。


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「4Kなのに肌つやがきれいでした」と絶賛かぁ!
4Kって細部まで映ってしまうものですよね?
潤くんが「今の技術ってすごい」と言うのだから、きっと美しい元信を見せて貰えることでしょう!


元信と瀬名の出会うシーンが、有村架純ちゃんとの撮影初日でしたか!
これ、ほかの記事では見かけなかった気がします。
ありがとうございます😊

今までお二人は何度か共演してるけど、きっとピュアな気持ちで撮影出来たのでしょうね。


萬斎さん、お父さん気分ね😊
渋い良いお声してらっしゃるからなぁ。
ガラッと変わって、大人の今川義元だったのでしょうね。

楽しい😊


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大河ドラマ「どうする家康」出演俳優会見 松本潤さん意気込み


この中で、松本さんは、撮影を行っている愛知県での思い出について、「テンションが上がった時にとっさに出るのが三河弁という設定があり、セリフに出てくると、気持ちが乗りやすいです。地元では家康は家康公という言い方をされ、スーパースター、尊敬される人物だと感じていて、皆さんから絶対見るねと言われて、力になっています。家康は、戦国オールスターズと会うので、そのことを楽しんでいただきたい」と意気込みを語りました。

また、家康の正室の瀬名役を演じる有村架純さんは、衣装についての質問に対し、「着物は一点一点手染めをしています。瀬名の着物もこだわって、オレンジやピンクの血色を感じる色味なので、目で見てとても華やかです」と話していました。

また、家康を人質として預かり目をかけていく今川義元役の野村萬斎さんは、合戦のシーンについて、「家康に与える金色のかっちゅうを持って、ほこりの付いていない真っ白な格好で出てくるような対比も含めて、泥まみれになる覇道の時代がこれからくるが、そのあとに王道を受け継ぐ家康が現れる布石になるとうれしいなと思って演じた」と話していました。


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<テンションが上がった時にとっさに出るのが三河弁という設定>
三河弁はイントネーションが難しいらしいですね。
それを <セリフに出てくると、気持ちが乗りやすい> と言う潤くん!

流石ですね✨
三河弁はまったく縁がなかったので、楽しみです。


<着物は一点一点手染め>
凄いですね!
流石大河ドラマだぁ✨✨

見所満載ですよね😊


<家康に与える金色のかっちゅうを持って、ほこりの付いていない真っ白な格好で出てくるような対比>
わぁー、いかにも今川義元って感じがしますね。

泥まみれの戦場との対比。
家康登場の布石となるわけですね。

かくれんぼもそうだし、後半で回収されるのですね。








【どうする家康】松本潤“黄金の甲冑姿”を自画自賛?「カッコいいっすね!」

 2023年に放送される大河ドラマ『どうする家康』(1月8日スタート 毎週日曜 後8:00 NHK総合ほか)の制作発表会見が12日、都内で行われ、徳川家康役の松本潤、瀬名役の有村架純、今川義元役の野村萬斎が出席した。

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 会見前には報道陣向けに第1回「桶狭間でどうする」(初回15分拡大版)の試写会が実施された。松本は「皆さんに見ていただけて非常に安心しています。ようやくここまで来ました」と笑顔を見せ「放送まで約1ヶ月ありますが、多くの方に観ていただけるよう宣伝等々していきたい」と言葉に力を込めた。

 質疑応答では、劇中で披露した松本の“黄金の甲冑姿”が話題に。「着物、甲冑は普段触れないものなので着るだけで役に近づける」と話した松本は「これから生きるか死ぬかの戦いをするんだなと、あの甲冑の重さを感じることで背筋が伸びる。非常に重要な要素だと思います」と撮影秘話を明かした。


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“黄金の甲冑姿”
潤くんも黄金の甲冑もどちらもかっこいいですもの✨✨✨

<着物、甲冑は普段触れないものなので着るだけで役に近づける。>
<あの甲冑の重さを感じることで背筋が伸びる。非常に重要な要素>
なるほど!!
実際に演じているからこそ、非常にリアリティのある言葉ですね!

単なる衣装ではない。
ま、そう感じる感性を持ち合わせた潤くんだから…というのはあるけど。

素晴らしい👏


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「どうする家康」主演・松本潤「うちの両親は喜ぶだろうな。息子やったぞと」第1話試写会に登場

嵐の松本潤(39)が12日、東京・渋谷のNHKで、主演する大河ドラマ「どうする家康」(来年1月8日スタート、日曜午後8時)の会見に臨んだ。共演の有村架純(29)野村萬斎(56)とともに登場した。


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この日、第1話「どうする桶狭間」の試写会が行われた。

松本は「初回の出来上がった作品を見ていただけでうれしいですし、安心しています。ようやく、ここまできたなと」と笑顔。「これからたくさんの方に見ていただくように、宣伝等々もしていきたいと思うので、いろんな話ができたらと思います」とあいさつした。

29年ぶりの大河ドラマ出演となる野村は「マツジュンがやるということでね。はせ参じたつもりでございます」と話し、松本から「ありがとうございます」と感謝された。さらに「ガンガン進んでいくドラマ、疾走感があると思います」とアピールした。

松本は「タイトルバックに自分の名前が載っているのはうれしいですし、うちの両親は喜ぶだろうな、と。息子、やったぞと」と笑った。有村も「私も、タイトルバックに自分が載っているのに、身震いするというか。うれしかったです」とほほ笑んだ。



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第1話のタイトルは「どうする桶狭間」

ですね!



野村萬斎さん

29年ぶりの大河ドラマ出演となる野村は「マツジュンがやるということでね。はせ参じたつもりでございます」

うれしいですね😊



そして、潤くん 親孝行出来ますね😊
他人の私たちがこんなに歓喜してるんですから、大河ドラマの主演、タイトルバックの一番はじめにどーんと 

徳川家康  松本潤  

と出たら、大喜びどころか感涙ものですよ✨
うれしいし誇らしいし😭

ありがとう潤くん😊💜