裏指名の整体師なのだ
●リラクゼーションに勤めています。
基本的に、ヤフブロに投稿しているので、久しぶりにアメブロに来ました。
整体師がリラクゼーションに勤務するということは、今までの技術を変えさせられるということだ。
この業界では、よくあることだ。けっこう、つらい。
●指名が、全然入りません。
他社のHPを見ると、指名NO1などという項目があるようだ。ある人は、常に上位だ。うらやましい。
とは言うものの、基本的に仕事が嫌いだ。指が痛い。生活保護を受けたい。
身体がだるい。職場が暇だから、さー寝ようと思うときに客が来ると、腹が立つ。
ところが最近、店長は腰が痛いと言って、やたらとモミモミしてくれと強要してくる。通常代金の、半分払うからやってくれと言う。60分・90分もやって、忘れて一銭も払わない時がある。バカヤロウ。
「リラクゼーションAへ行って、指名NO1の人に施術を受けなさい」というと、「あそこは、全員下手だからお金がムダだ」と言う。おいおい。
1日に3件のマッサージ店等へ行ったり、市内各所へ行っても、満足したことがないようだ。
店長から、施術方法を変更されているのに、店長には自己流の施術で行なっている。
これがまた、結構な体力を使う。指が痛い。しかも、お客には普段使わない施術で、行なっている。
毎日のように、モミモミを要求される。一時的だが、腰の痛みが取れるようだ。要因は、複雑にからんでいるので、簡単には治りそうにもない。
それでも、店長の腰を治すことができるのは、近隣市内でも、自分しかいないようだ。勘弁してくれ。俺より上手な施術者は、どこかにいるだろう。金を使って、探せよ。
ところが、店長だけかと思ったら、1人2人とスタッフ価格を払って施術を受ける人が増えてきた。
お前は、リラクゼーションAが本業だろう。そこで、お互いにもみっこしてもらえよ。こっちは、疲れているのだ。
指を休めたいのだ。
どうも、お互いにもみっこしあう雰囲気の職場ではないようだ。だったら、そこでお金を払ってもんでもらいなさい。
「あー、スッキリした」とお客に言われ、氏名・休日・出勤日を伝えてあるのに、なぜか来店されない。
指名客はいないが、スタッフからの裏氏名(スタッフ価格)で繁盛しています。
この業界、飽和状態だ。新規開業しても、いずれ潰れるだろう。
体力的にリラクゼーション業は疲れるので、俺には向かない職場だな。転職を考える日々です。
超久しぶりのブログだよーん
今まで、ヤフーを通してブログを投稿していた。
今回、ある会社にアクセスしたら、その会社はアメーバブログとつながっていた。
問い合わせをしたかったので、仕方なくアメーバブログへ久しぶりに投稿した。
ついでだから、マイ・アメーバのブログにも投稿してみた。
まだ、IDやパスワードが残っていた。
で、久しぶりに書いてみた。
今後も、ヤフーブログに投稿するでしょう。
現在、ヤフーブログには、「井伊家の家系図」(横書き)を投稿しています。
”盆栽シーズン始まります!!”
くぼみ型(おう)の爪きりではなく、でこ型(とつ。半円の出っ張りタイプ)を開発して下さい。
手の爪が巻き爪となり、食い込んでいます。痛いです。また、指の皮膚がカサカサでめくれています。不快です。くぼみ型の爪きりだと、思うように切れません。製品化しても、多分高くて変えないと思います。
超久しぶりのアクセスだよーん
●超久しぶりに、アクセスできたぞと。
今まで、パスワードなどが不明で困っていた。
と言いつつも、アメーバブログで書くことはないだろう。
今、ヤフーブログを中心に書いている。
なおかつ、自宅にネット環境がないため、無料のネットカフェを利用している。
10月下旬なのに、原付のバッテリーが、一晩で上がった。
ありえねー。
昨年は、12月中旬まで走行できた。
来春、バッテリーに充電できたら、週4日は無料のネットカフェへ通えるだろう。
バイバイ。
整形外科とヤブ医者と処方と。
●病院へ行くと、痛み止め(胃薬付き)と湿布薬を処方するだけで、根本的な治療をしない医師が多すぎる。
痛み止めは、患部と脳内の間の神経を遮断(麻痺)させているだけで、病巣は残されたままだ。痛み止めだけ飲み続けても、病巣は進行している。
湿布薬は、インドメタシン1%入りでも、気分的に表面の痛みを緩和させているだけだ。
メントール入りであれば、一時的に、スーッとした清涼感を与えて、血管を拡張させている。
肩こりのために痛み止めを飲んでも、肩こりの病巣は、静かに悪化に向かっている。
筋肉の一部分が、コリ固まっていく。姿勢が悪く猫背になり、内臓を圧迫させ血行不良となる。
それらの複合的な原因を解消しなければ、肩こりの根本的な治療とは言えない。
医師は、治療行為をどう思っているのだろうか。治癒させる気がないのなら、医師免許をはく奪してもらいたいものだ。
厚生労働省の指針に従い、病院も医師も、検査と処方すればそれで儲かると思っているから、余計な診察はしないようにしているのだろう。
もっとも、厚労省・病院・医師が愚かだからこそ、民間資格である整体・リフレクトソロジーなどが儲けかるのだろうな。
ヤブ医者に、感謝すべきなのかな。
映画こち亀に告ぐ
●わーい、試写会に当たったぞーと。こっちへ引っ越してきて、初めて当たった。長かったなー。
その日、楽天ポイントでも、珍しく2個も当たった。飲料メーカーのHPでも、高得点をいくつか獲得した。
もしかしたら、この日、試写会のハガキを送付したら当たるかもしれない、という予感がした。ビンゴ。当選券が、送られてきた。やったー。1300円分が、浮いたぞー。
映画館のスタッフに聞くと、何回も当たる人がいるようだ。ムカつくー。1ついえるのは、もう2度と当たらないかもしれない。これが、最初で最後の当選かな。
この映画館では、最初は並ぶけれど、入場開始が始まると、受付で座席を選べるようだ。指定席だ。
普通、試写会の場合、座席は早いもの勝ちだ。お好みの座席は、すぐに満杯になっていた。端っこの、2人用の座席を選んでしまった。
テレビ版は、視たことがない。視聴率は、悪かったと思ったが、それでも上映するとはこれいかに。
石井(父親役)は、もう50歳半ばか。イメージ的には、石井が合致している。
とはいえ、物語の設定上、両さんは30歳前後になっている。中肉中世・チビタイプの、2代目を選ばないといけない。
香取は、体格が大きく声がデカイだけで、役者としては今一だな。速水・カリナ・伊武・エロ男爵は、適役だ。
捜査本部の立ち上げは、「踊る…」か「相棒」を見ているようだ。誘拐事件は、「天国と地獄」をマネしているな。
両さんは、「寅さん・釣りバカ」を思い出す。製作は松竹か、シリーズ化されそうな感じだな。
原作を大切にして、奇抜なキャラを登場させ、4コマ漫画風に描けば、面白い作品になりそうだ。
あとは、脚本と監督の腕しだいだな。山田監督なら、もっと個性的な脚色をするだろうか。
8月の映画鑑賞は、これが最後だ。他に、観たい映画がない。次回は、9月1日以降にブログを投稿しそうだ。
但し、DVD鑑賞の感想や、下らないグチに関しては、投稿するかもしれない。
ピクサーは、超裏方であるレストランのバイトの人でも、字幕で氏名を記載している。
字幕の映像は、斬新な演出だな。今まで、こんな登場人物を見たことがない。区民総出で、映画を支援しているな。
それにしても、何で「365歩のマーチ」なのだ? テレビの主題歌でも、よいと思う。
映画忍たま乱太郎に告ぐ
●NHkのアニメから、とうとう実写化されたか。お子様映画なんか、観たくもない。
映画の日、他に観るものがないから観てしまった。案の定、青臭い小学生のガキだらけ。
4コマ漫画ふうで、意外と面白かった。物語はたいしたことないが、ガキどもと一緒になって笑ってしまった。
「トランスフォーマー」よりは、内容が分かりやすい。いい年こいた親父が、情けねー。
こんなくだらない映画に、大物・実力俳優が登場している。みな、変なカッコウをしている。
変な役をこなしている。誰が誰だか分からないけれど、監督は、こんな演技をさせるなよ。
でも、意外と彼らも、孫みたいな子供たちを相手に、喜んで演じているかもしれない。
男の悪ガキどもが20人以上もいると、楽屋はうるさいし、まとめるのも大変だろうなー。
お子様向けにしては、忍者の小道具・武器に関して、谷原が説明してくれている。
武器を周知している日本だから、できるのだろうな。ハリウッドでは、できない芸当だな。
あのオシロイ仮面は、誰なのだ? 乱太郎と最後に決着した役者は、誰なのだ?
覆面している忍者たちも、声だけでは、誰なのか分からない。配役が気になって、映画に集中できなかった。
この映画は、昨年の夏休みに撮影したのだろうな。今年の夏休みは、第二弾を撮影しないのかな。これを観ていると、ハリポタの忍術版みたいだな。
欧米諸国は、忍者が好きだから、「忍たま」をワーナーがアメリカ版で製作するかもしれないな。
作るのなら、単純なつくりにしてもらいたい。トランスフォーマーは複雑すぎて、わかりずらい。
映画ロックに告ぐ
●これは、どこまでが実話なのかな。原作はないのか。フジテレビの朝番組、「わんこのコーナー」で紹介されてことから、映画製作に入ったのかな。
日本テレビも、「ズームイン」で特集を組んだ番組が、映画化されていた。
フジテレビは、それをパクッたな。毎回書くけれど、日本は、本当に犬の実話が多いなー。
麻生は、もう30歳過ぎか。まだ、20代前半に見える。子供向け映画なのだから、おさわりシーンやキスシーンは、いらないと思う。この男性は、いい役をもらったなー。
三宅島の背景の火山灰は、どうやって撮影をしたのかな。室内・屋外セットか、CGか。
製作者も監督も大道具たちも、一番、苦労した箇所だろうな。
この3年~4年、子役たちの活躍は目覚ましいなー。それでも、中学生になると、干されている感じだな。出演作品が、激減するな。子役も、小学生までが勝負か。
正直言って、「南極物語」みたいな作品に仕上げて欲しかったな。
どうやって、火山灰の中を生き抜いたのか、妄想でよいから、映像化してもらいたかったな。
そういう映画だったら、多分、「南極物語をパクっているぞー」と批判していたかもしれない。俺も、調子がいいな。
3月11日以降に上映予定だったら、この映画は上映中止になっていただろうな。
東北沖地震でも、犬との絆を描いた実話は、存在するのかな。5年後には、映画化されるかもしれない。
映画トランスフォーマー3に告ぐ
●DVDで、前2作を見直しても、ロボットたちの複雑怪奇な構造・動きが、理解できない。変身が早すぎて、さっぱり分からない。目が、ついていけない。目が疲れる。
元々は、子供向けアニメなのだから、単純な作りにしてもらいたい。これだけ細かくて複雑なロボットだと、CGの製作も大変だろう。
このCGだけでも、製作費が高額そうだ。でも、セットもまた高額そうだなー。
今回も、迫力ある映像だな。スタッフに、努力賞を上げよう。
3作目では、サムは過去の恋人と別れ、会計事務所の女性職員と恋に陥っている。前の彼女は出演できないのか、設定を変えたののかな。
セクター8が、新たに登場しているな。
ロボットのキャラが、敵も味方も増えている。故郷の惑星で散ったロボットたちが、地球にやってきたらしい。
メガトロンもまた、登場している。そして、月に着陸した船長(?)は、敵か味方なのかが問われる。
敵も味方のロボットも、似たような色・体格なので、どっちがどっちなのか区別がつかない。
ロボットでも人間でも、お互いに、裏切者を描いている。ちょっとした、駆け引きがあるな。
軍人のフライングスーツは、実際にビルから飛び降りているから怖い。15台のカメラで、追ったらしい。
CGとはいえ、ビルの倒壊シーンは、迫力があったな。よく、次から次へとアクションが考えつくものだ。
字幕が始まったら、帰ってもよいです。何も、なし。その気になれば、4作品目はあるだろうな。
ちなみに、字幕が終わっても劇場側のミスで、3分間ほど明るくならなかった。怖くて、階段を降りられないではないか。
静脈瘤を施術してみたいなと。
●整体・足裏マッサージを営んでいます。まだ試みたことはありませんが、「静脈瘤」のお客様を施術してみたい。
ふくらはぎにある静脈の弁の機能が低下し、血流が悪くなるらしい。
その結果、ミミズがはったようなグニャグニャな血管が、ふくらはぎに浮き出てくる。
外科的には、人口血管を埋め込んだり、自分の血管を体内から移植する方法をとるようだ。
自分の場合、とにかく、その静脈をもみほぐすことになる。ふくらはぎを、さする感じでもみほぐす。
この方法で果たして、静脈瘤に苦しむ人をいやすことができるであろうか。
一度、ダメもとで来てもらいたいものだ。いやすことができたら、来店客が、増えるかもしれないなと。
