マンタマンタに告ぐ -4ページ目

ご近所付き合いは面倒臭いぞーと1。

基本的に、他人の悪口はいいたくない。が、何だか今日は、ムカつく。本人を殴るわけにはいかないので、ブログで、憂さを晴らすしかない。



境界線で、右隣家の住人Aともめた。自分(B)としては、問題ないものとみてソーラーライトを、Aが設置したフェンスに取りつけた。以前も、嫌な顔をされたが、とうとう尾が切れたみたいだ。


「外せ」と、文句を言われた。たかだか、2000円のソーラーライト1個ごときで、縄張りを強く主張するとは、器が小さくないか。前々からも、除雪の捨て場所についても、縄張りをやたらと主張していた。


左隣りの住人(C)が設置したフェンスにも、Bは、800円のソーラーライトを取り付けていた。


Bが取りつけたことで、それまで取り付けていた電池式のライトを、Cは外してしまった。



しかもCは、平然とBの庭に勝手に入ってきている。Bは、心が広いので、特に文句を言わない。


何かを盗むわけでもなし、境界線など主張しない。時にCは、Bのお客様でもあるので、文句を強く言えない。



とりあえずBは、その場は、A対し笑顔でつくろって、言うことを聞いた。腹の中では、煮えくり返っている。


今日は何だか、面白くない。ソーラーライト1個ごときで、縄張りを侵害された意識が強すぎる。


それとも、Bのほうが、境界線に対して認識が薄すぎるのだろうか。どっちが、正しいのかな。俺だ!

映画ハヤブサに告ぐ

通常、ドキュメンタリー映画は観ない。テレビで、十分だ。今回、500円で上映していたので観てみた。


ブラックスワンを水曜日(上映初日)に観たかったが、ハヤブサの上映(土曜日)に合わせた。


CGだけに、映像はキレイだな。開発者たちの苦悩が描かれているのかと思ったら、本当にハヤブサしか登場しない。


それにしてもハヤブサは、地球からの指令ではなく、人間的な知能や感情を持っているような気がした。


イトカワに着陸して、鉱物を採取する。一度目は失敗し、自分の意思(?)で、2度目に挑戦する。ミッションは不完全だったけれど、生きて地球に帰還したいと思っただろうな。


何だか、主君のために使命を達する、「宇宙の武士」みたいだ。せっかく地球へ帰って来たのに、我が子を生かすために、ハヤブサは大気圏でもくずになったみたいだな。マシンとはいえ、何だか切ないなー。


NASAでさえ実現できなかった、偉業だ。2003年の国産技術も、すごいな。XPの時代か。2号3号の後継機に、期待したいな。


小惑星には、リチウムなどの鉱物資源が、たくさん埋蔵されているのだろうな。資源開発として、レンホーは、1番に予算を捻出しなさい。


2010年で、世界で一番の楽観的なニュースだったな。回収された容器に、微粒子があることを願いたい。


ちなみに、原発の処理物質を廃棄するなら、月面上か小惑星が、一番安全だろうな。

映画レッド・スワンに告ぐ

ナタリーも、難しい演技をこなしているな。黒と白の、二重人格者だ。ナタリーが、主演女優賞をとるだけの演技力は、確かだな。


幼少期から、無意識で自傷行為を始め、不感症にもなる。不感症ゆえに、黒鳥の演技がこなせない。過保護な母親(元ダンサー)に、問題があるのか。


白鳥の湖のバレエを見たことはないが、黒鳥が登場するのか、主役は2役もこなすのか。みんな、苦労はすれど、ここまで人格が変貌することはないだろう。


ナタリーも、もう30歳頃か? レオンの面影が、全然見当たらない。今年は、ナタリーの出演作が多そうだな。田舎町だから、全部を上映することはないだろう。


純粋な白鳥から、暗黒な心を抱く黒鳥へと変身する。2つが合体した時、完璧な象徴として、白鳥は真紅に染まる。



映画一歩・二歩・散歩に告ぐ

クリフハンガーみたいなアクション映画なら、面白い。読んだことはないが、マンガが始まった頃、日本で山岳映画は撮影されないと思っていたら、上映されてしまった。作者は、経験豊富なクライマーなのかな。


元軟弱クライマーの自分としては、役者は大変だぞー。その日の壁が登れなくとも、体が覚えているので、後日登ることができる。でも、映画撮影は違う。高所恐怖症なら、小栗はやるな。仕事を選べ。


「無理―。手が、腕が限界だー!」と叫んでも、登りきらないと撮影は終了しない。


天候に左右されるから、その日のうちに撮影しないといけない。仕事でなければ、登りたくないだろうな。


まさみちゃん、太ったなー。若い新人が、毎年、次から次へと登場するから、そろそろ仕事の陰りが見えてくる頃だな。


俺の許可なく、結婚するのかな。俺の許可なく、産休するのかな。許せん。


舞台は、北アルプス・上高地方面か。登山女優と言えば、市毛だな。山荘の女将はいいが、バイトがさっぱりいないな。


最近の頂上の山小屋は、自家製ピザ・ケーキもあるから、納得がいかない。便利すぎる。


それにしても、松本市(?)から、即効で、小栗は頂上に登っている。松本駅から上高地まで、バイク(許可車)でも1時間はかかるぞ。小栗は、バイクを運転しているのかな?


それから奥穂高岳へ登っても、あの急な坂道を、パワー登山者でも3時間以上はかかるだろう。しかも、猛吹雪だ。おいおい。


それに、救助隊の大半は、山小屋で待機するものだ。街の警察署からでは、遠すぎるし遅すぎる。山を、なめんなよ。


ちなみに、初めて、南アルプスを登山する人たちへ。山小屋は、予約制です。15時までには、入りましょう。飛び込みだと、夕食は出ません。


トイレは、槽内へ拭いた紙を捨ててはいけません。横にあるBOXに、ウン付きで紙を入れて下さい。スタッフが、焼却処分します。


北アルプスと比べて、交通も不便なので、注意しましょう。




映画天使の戦いに告ぐ

何だかなー。現実と妄想と超妄想が絡み合って、物語がよく分からない。ていうか、観客を無視して、監督が好き放題で描いているのだろうな。


監督は、親日派か。ウォゥシャウスキー兄弟みたいに、日本のアニメ文化に浸った1人か。


主人公は、セーラームーン・プリキュアをマネしているな。バトルスーツを着ないと、危ないだろう。


大魔神もどきが、出演している。ギリシャ時代を設定した場合、でかい刀が登場するだろう。


通常の世界では、やはり「日本刀」が使いやすいな。くノ一も、もじっているな。


CGだから、有名人を起用すると、製作費が破格の予算になってしまう。


新人を使うほうが、得策だろうな。その分、知名度・宣伝力も低くなってしまうのが、欠点だ。


精神病棟・劇場から脱出するには、5つのアイテムを手に入れないといけない。


だが、5つ目のアイテムは、謎を残したまま参戦する。果たして、5つ目は何なのだろうか?


2週間で、上映が中止になると思っていたが、映画の日まで上映していた。上映15分前(八日目の蝉)に、着いた。


ドッヒャーっ! 廊下まで、並んでいる。こんなの、初めてだ。それも、親子連れだ。アニメが目的だな。


もっとも、こうなることを予測して、前日に、チケットを購入していた。

映画30秒間のセミに告ぐ

セミは、7日目で死ぬみたいだ。8日目に生き残ったセミは、1人ぼっちで死んでいくらしい。


でも、9日目に新たなセミが誕生したら、同じ悲劇を繰り返す。そういう、映画のようだ。


追われるセミに、影を追い求めるセミ。出演者は、みないい演技をしていたなー。永作の大画面の表情が、同情を買いそう。


撮影は、ここだけ褒めよう。他は、カメラがブレブレで、最低の撮影手法だ。明暗や美しさがない。


少女役のこのみが、主役たちを喰っている。今年は、この子が踊り出そうだな。子役大賞(?)を、上げたいな。


ロケは、まとめて撮影するから、待ち時間の間に、永作・真央・栄子たちは、このみと一緒に遊んでいただろうな。


それにしても、一番悪いのは、誰だろうか。永作を凶器に走らせたのは、森口の一言が発端だろう。


森口は、心身ともにズタズタにされた被害者でもあり、加害者でもある。


誘拐犯だから、出所しても、その子との接見は禁止されているはずだ。真央が大人になっても、2人は、出会うことがない。


お互いに、住所は知らないものだ。となるとラストは、推測すると…。こんなものか…。


女遊びの好きな、亭主(田中)か。男性の第二の脳(股間)は、理性で制御が効かないから女性同士の争い、苦悩など、全然関知しないんだな。


むしろ、女性を泣かすことに誇りを抱く。懐かしい、思い出とする。


こいつに、キスシーンは必要か。抱きしめあうだけで、十分だろう。親分は、空から見ているぞ。


妻子がいるのに、仕事なら許されるのか。平田も、永作を見る目が、スケベだ。今にも、襲いかかろうとしている。


永作は、もう40歳か? 役柄からいけば、20代でないと設定が合わないだろう。それにしても、小顔だなー。


小顔の女性は好きだけど、永作は、どうも個人的に好きになれない。何だか、性格的にきつそう。


美しい女性を見ると、妻子ある男性でも、騙してでも、やりたい気持ちに陥る。妻子ある男性に騙される女性が、悪い。


否、不倫を認めない法律(側室・愛人自由法)が、悪い。不倫を合法化しなさい。菅首相が、一番悪い。


ラストは、30秒(?)ほど、館内が暗くなる場面がある。多分それは、泣かない肉食系男子のために、涙をぬぐうために、監督は用意したのだと思う。俺は、30秒間で、花粉症の猛威に襲われた。


●「シナリオ、スクランブル・ジャックin渋谷」。著者マンタ。電子書籍、500円。文芸社。


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電気店がオープンしたぞーと!バカヤローだー。

●●オラが街に、Y電気が開店した。遠方に系列店が1つある。市内には、2店舗目となる。他にK店、H店もある。


何で、YKやBKが進出してこない。買わないけれど、ソフトが充実している、YKに来てほしかったな。


開店、90分前に、原付で家を出た。5分で着いた。携帯イス・手袋・マフラーを持参して、防寒に備えた。本も持参した。


すでに、並んでいる。こんな田舎町でも、みんな並ぶんだな。バカだなー。でも、開店日は安売りをしているから、魅力だ。


新聞をとっていないから、前日にチラシが入手できない。当日の朝、ネットでWEBチラシを確認したら、掲載されていない。バカヤロー。で、現地でチラシをもらって確認した。


10型のパソコン(4800円)が、販売されている。これに決めた。14型のTVも欲しいな。DVDも欲しいな。DS・3Dもほしいな。


チラシをよく見ると、「展示処分品」と記載されてある。全国のY電気店で、展示している商品だ。


それらをかき集めて、安く販売(中古品)しているようだ。新品では、なかった。激安商品のカラクリを、理解した。


29日の抽選では、先着20名(1000円以上のレシート必要)に、デジカメ(800万画素)が4800円で売っている。


29日より、5月1日の商品が欲しい。1400万画素のデジカメ(6000円)を売っている。1日に、もう一回、来よう。


開店した。狙ったパソコンを、見に行った。バカヤロー。震災で、入荷されていないと来たもんだ。


で、7800円の15型のパソコン(台湾製?)に切り替えた。単品でも、販売していない。


光通信の契約をしないと、この金額で買えないようだ。光は、オラの区域では、まだ回線が通っていない。バカヤロー。


マックで、文章を書くために、購入しようと思案していた。ネット環境は、必要ない。


ところが、ワード(2010)などのソフトも、ついていない。別個に、購入しないといけない。おいおい。


何のために購入を決意したのか、意味がない。購入計画の作戦が、大いに狂った。途方に暮れた。


DSも、見に行った。チラシには、金額が記載されていない。展示価格を見ると、25000円だ。小売り価格は、25000円になっている。激安していなーい。バカヤロー!


で、サイクロン式の掃除機(8980円。日本製)を買うことにした。紙パック式(2000円で3枚など)だと、なくなったら購入しないといけない。


5年後には、規格のパックが、販売されていない可能性があるから怖い。本当は、軽量のダイソン(約8万円)が欲しかったな。


14型のテレビが、売っていない。19型のみで、29000円だ。他店でも、24000円で販売しているぞ。高い。


開店初日なのだから、1万円で販売しろよ。バカヤロー。テレビも、あきらめた。


掃除機を買って、抽選会場へ行った。5月1日にデジカメを当てるから、今日はどうでもよい。ティッシュでいいや。


ドッヒャー。当たってしまったー。1日に当たる保証はどこにもないから、800万画素を買ってしまった。携帯電話と同じ、画素数だー。


しょうもない当選で、今年の運気を使い果たしてしまったぞーと。5月1日に、来店する理由を失った。バカヤロー。この日は、映画でも観るしかない。


オープン初日って、意外と欲しい商品がないもんだな。行くだけ、無駄だな。


●スクランブル・ジャックin渋谷。著者マンタ。電子書籍、500円。

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映画ガンツ2に告ぐ

最近のテレビ局は、連続ものの映画になると、2作目の上映直前で、1作目を放映する傾向があるな。それも、若干、テレビ向けに内容を変えている。


映画製作の段階で、すでにテレビ用の企画(作品)が決まっていたのであろう。


レンタルDVDは、通常上映終了後、6か月目で、レンタルが開始されるものだ。


こういうのが続いたら、レンタル屋は、いい迷惑だろうな。


●製作費、40億円をかけただけのことはあるな。セットも大変だ。


地下鉄の刀剣アクションは、ちゃちい日本映画にしては、よくできているな。香港のアクション監督が、担当したのかな。


物語は、ウルトラマン(ガンツ)が宇宙人を退治しすぎて、宇宙人の遺族(ボス、千手観音)から、復讐されるということかな。


その部下(人間)が、戦士に仕立てられて、巻き添えを喰ったことになる。吉高は、顔が小さくて、笑顔が可愛いな。吉高星人に、退治されたい。


ンツは、マンガでは31巻もあるのか。読んだことはないけれど、どんな結末になっているのかな。映画とは、違うのかな。


http://toreani.blog77.fc2.com/blog-entry-60.html





●「MVPEN、EN240」を購入したぞー、と。

ネット通販で、通常14000円のところを、総額約5900円で購入した。やったね。楽天のポイントもついた。


10数年前から、パソコンで絵を描きたいと思っていた。


でも、家電屋のスタッフに聞いても、「どうやって描くのか、分からない」と言っていた。知識が豊富な家電スタッフでも、対応に苦慮している。


ネットでHPを閲覧すると、腐るほど絵が描かれている。映画だって、CGで描かれている。


プロのWEBデザイナーなら、専門の高額なマシンを使って描いているのであろう。


とうとう、一般個人でも、パソコンで絵画が描くことできる安い道具(ソフト)を見つけた。ネットは、いいなー。


最新型・3D・テレビ付のパソコンも、ネットで激安で購入した。田舎だと、最新型の製品は、家電屋でも展示していない。


こんなことが続くと、家電屋はつぶれるかもしれないぞ。


まもなく、オラの町にも、大手の家電屋が開店する。小さな町なのに、同じ会社が2店舗も開業する。もうかるのだろうか。


ネットに押されて、2年後にはつぶれているかもしれない。


さっそく、この商品のソフトをパソコンへ挿入したものの、何だかよく分からない。


ソフトは、起動しているのだろうか。パンフレットを読んでも、よく分からない。


専用のペンを使っても、未だに絵が、描けないよー。奮戦記は、まだまだ続きそうだ。


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スクランブル・ジャックin渋谷だー!

●「シナリオ、スクランブル・ジャックin渋谷」。著者マンタ。


電子書籍、500円。文芸社。


●渋谷に理屈はいらなーい。ふざけた彗星が、渋谷の交差点に落下した。



5万人の国民が踊り狂う、痛快ミュージカルコメディ。だー!


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