おやじ刑事(デカ) -4ページ目

今日のニュース

今日は「ライブドア」と「フジテレビ」のニュースが少なかった。

清原のダイアモンドピアス、ナベ恒「蛇頭」みたいとなじる。
堀内監督はひげをそって優等生ぶり。

日本ハムがやっと1勝。新庄に笑顔。

春の高校野球。神戸国際大付、8強へ進む。がんばれ「てつじ」。

たくさんの願い

みんなの願いが叶えればいいですね。

恋の成就。

国家試験合格。

あるある「若返り」

「CoQ10」+「α(アルファ)リポ酸」につづく第3のサプリメント
「L(エル)ーカルニチン」
加齢と共に減少していく物質ということなので、老化防止にはサプリメントが効果的とか。
「CoQ10」は今でも薬局で売り切れ続出なのに、明日には「L(エル)ーカルニチン」もブームになっているんだろうね。
カラダを柔らかくする体操も長続きしないし。

歳はとるもの、時代は戻れないもの。

baseよしもと第3夜

「いそべのゲームワールド~base編~」
出演/まるむし商店磯部、サバンナ、ダイアン、ジャンクション、スマイル、ミサイルマン

このイベントを見るのは初めて。ゲームワールドと題しているけど、本当にゲームばっかりのイベント。MCの磯部さんにいたっては登場するなりいきなりゲーム進行。トークなしにゲームの連続。テンポがいいといえばいいが、まさかゲームだけとは思わなんだ。サバンナはじめ若手もアドリブがきいてそれなりにがんばっていた。磯部さんが出演する意味があるのか疑問におもったけど、若手が目立っている意味ではいいのかもしれない。1時間40分ほどだが笑いつかれた。しりとりゲームで出てきた「卵巣」にはビックリ。

有名人

高校野球が始まった、いや始まっていた。
第1日、1回戦、神戸国際大付(兵庫県)の一塁手、伊田大哉くん。あだ名が「てつじ」。確かによく似ている。
芸能人のあだ名がつくということは、「てつじ」は有名人?

baseよしもと第2夜

『吉本ホルモン女学院』ゲストがシャンプーと言うことで行く。直前に買ったチケットの整理番号が50番台ということで、客の入りを気にしてたが、前日の立ち見が出るほどのことではないがまずまず埋まっていた。

このイベントの内容そのものが分かっていなかったが、シャンプーはMC担当、ゲストはストリーク、超若手女性の芸人が出演、ネタやトークをする。
それに超若手女芸のゴング形式、オーデション『ホルモン女学院・中等部』がある。これがなんとも批評のしようがないレベルだが、素朴な個性の味が楽しい。現役の27期生NSCもいたとか。

base知り合いがそろったのでそのままクラゲbarへ行く。クラゲも連ちゃんだ。「青空」スーちゃんがカウンターに。サッカーの試合があるせいか客がいっぱいになる。『ホルモン女学院・中等部』にトップで出演した「グッピー」という若手の子がコロッケのおみやげつきで来店。てつじの父ということをばらされ、いろいろ会話する。

家でサッカーを見ようと早い目に帰るが、南海なんば駅では人身事故のせいで電車が遅れていて早く出た意味がなかった。

お笑い3連夜・1日目

今日からbase通い3連ちゃんです。その1、ビーコード 「ビーイチ・ビーニ」
MC/NON STYLE、出演/麒麟、レギュラー、にのうらご、スマイルとろサーモン、ソラシド、ロデオボックス、ミサイルマン、暁、難波横山、ジャルジャル。

私の初顔合わせは、「暁」と「ジャルジャル」。「暁」のひとりは元カウンターパンチではなかったか、見覚えのある顔。「ジャルジャル」は新鮮味のあるコンビ。コントをしていたが、ネタの内容(椅子取りゲーム)はいまいちだが、ルックス、動き、展開、声の出具合と将来性があるように思われた。しかし、両コンビとも私の採点表に○印は付かなかった。

○印をつけたのは、「にのうらご」、「スマイル」、「ソラシド」、「レギュラー」。「にのうらご」はトップの出演で序盤は空気も冷えていたが、「潜水艦ごっこ」というばかばかしい自分たちの世界に引き込むと、爆笑が起こる。単純なテーマをよくもこうとぼけてするもだと感心する。「スマイル」は仲村のキャラが私にははまる。普通ではいけないのだ。シャンプーのイベントにゲスト出演した時、てつじがキャラが良く似ていると言っていたが、調べてみると誕生日8月7日が同じだ。「レギュラー」は彼らの笑いのパターンがあってそれなりに楽しめる。多くを求めず、ワンパターンでも極めればいいのではないかと思う、とくにこのように若手お笑いコンビが乱出する昨今。「ソラシド」もそれぞれのキャラができあがってボケ・ツッコミのいいバランスを保っている。ゲームコーナーになった時の本坊くんの暴れっぷりにはいつも驚かせる。 帰りに心斎橋「伊タリアン」で食事、くらげbarに寄る。

伊タリアン

心斎橋のいわゆる「ひっかけ橋」のそばにある「和」と「イタリアン」融合の店、「伊タリアン」。
内装も融合なのだろうか、洋風レストランっぽい中に日本建築の梁が通っている。間接照明がやさしい。店員は若い人ばかりで全身黒衣装。おしゃれに飲みたい人、カップル向きのコンセプトに見える。

「水菜大根シャキシャキサラダ」(480円)が口当たりがよかった。3種類のパスタが楽しめる「名物パスタ」(1350円)、「トロサーモンの炙り焼き」(730円)、「北海道本物ソーセージ」(780円)とおすすめ品を食べる。一皿のボリュームは少なめ。おおぜいで分け合うほどはない。味はいい。店員の対応、サービスも良い。コース料理は2500円からある。まだ物足りなくて「海鮮釜飯」(980円)を食べる。薬味に唐辛子、チーズ、オリーブオイルを出されるが、どの味付けがいいのやら分からない。パエリヤでもない。あっさりしている。ドリンク1点飲んで、一人当たりの会計が2400円。

店を出た前には道頓堀川の名物になろう観覧車「ドン・キホーテ」がある。宗右ェ門町の通りは相変わらずにぎやかだ。

Flash最終講

FPS(Flash Presentation Seminar)を受ける。
パワーポイントでなくフラッシュでプレゼンをするとどうなるのだろう。どんなことができるのか。そんなことを学ぼうと南港iMedioに通う。「Flash」講習会シリーズの5回目、これで一段落。講習会費1回8,000円×5回、仕事中に経費は会社もちというありがたいことですが、「効果は?」。





シー、それは言ってはいけません。

思いつき

暑さ寒さも彼岸まで 彼岸過ぎてもまだ寒い

ココロオドル ココロココニアラズ

人体の不思議展 忍耐の不思議店

ドナー登録 どんなー登録?

お杉です 花粉症です