おやじ刑事(デカ) -3ページ目

sakura

今日もサクラの木は大人気です。

サクラの下で記念写真。通りすがりにケータイでパシャ!

 

教授というのは、わがままをいえる地位なのでしょうか。

こっちは今日もひと(他人)のために働いています。

自分の仕事は残業タイムに入ってから。

 

今日はお釈迦様の誕生日。

サクラサワグ

いよいよ本格的にサクラが咲き出した

 

夜桜が妖艶 心が騒ぐ

 

とにかく仕事が忙しい 残業タイムになって本来の自分の仕事にとりかかる

 

では、それまで何をしているか 職場のゴタゴタに振り回される たぶん明日も

サクラ便り

サクラのことを書いておけばいい、とは思っていない。

サクラが目の前で咲き始めてるのに、ゆっくり愛でる暇もなく、あーいそがし、いそがし。

 

今日は、大学のガイダンス。恒例で、新入生の写真を撮る。同じ学生を、私は室内の仮設スタジオで撮り、そのあとすぐに、学生の写真部が外のサクラの木の下で撮る。外のほうがいい記念写真になるなー。

サクラをとる

通勤の途中、桜並木を通る。

ちょうちんも吊られ、宴の準備もできる。

急ぎ足でバス停に向かう。

 

(ケータイで写真を撮ってこの日記に送信しているのだけれども、先日のメンテの影響か、反映されず)

サクラ咲く

sakura奈良の知り合いから「桜」の画像をいただきました。

佐保川のほとりの桜だそうです。

今度奈良に行く頃には、もう満開でしょうか。

 

佐保川は万葉集にもでてくる川

・うちのぼる佐保の川原の青柳は今は春べとなりにけるかも(大伴坂上郎女)

 

今、奈良盆地をゆるゆる流れる佐保川は、そんな万葉集に出てくる風情も想像できないくらい平凡でちぃちゃな川。その存在を示すかのようにソメイヨシノのトンネルができて、桜の名所となっている。

ずっと時代をさかのぼり、奈良に都があった頃、佐保川の土手には柳の木があったのだろう。春といえば、青柳(柳の新芽、芽吹き)の緑が象徴であった時代。(ソメイヨシノは江戸時代から)

(イラツメさんは)佐保川を(誰かと、彼氏と)歩いていると、柳の芽吹きが目にとまり、春を感じた。それだけの歌だけですが、今の時代でも同じように感じる。

 

桜の花の写真を撮るとき、背景に一番合うのは青空より緑色です。

桜一分咲き

日曜出勤。

職場の桜は、一分咲き。

「A型人間大集合」

4月1日の飲み会、血液型の話題になり意外な結果が出る。

参加者11名のうち8名がA型、残り私のO型、B型、AB型が各1名ずつ。

そんな神経質な職場に、いいかげんな私がよく勤められているものだ。

星座調べになると、11名全員がそれぞれ違うと言う結果に。

これはすごいが、意味はない。

桜はまだかいな

例年ならもう咲き始めている桜が、まだつぼみ。

ここに来て冷えた日が続く。

花粉症の症状が治まらない。出かける時、ティッシュの箱が手放せない。

エイプリルフール

ライブドアがHP上で仕掛けたが、面白くなかった。

年度始め。新課長と同じ職場に新規採用者を迎えて、歓迎会。

連夜の飲み会、めでたいめでたい。

仕事と言えば、その新人を連れて、各職場周りで一日が終わる。

男は私1人と女性8人のグループに男性の新人が入り、ホット一息。

しかし、いくら就職難とはいえ大卒、博士号までとった人がどんどん入ってくる。

送別会

定年のカウントダウンをしていたが、とうとうこの日になる。

課長の人事異動。お別れ会。

ばたばたと忙しい日だった。

忘れ物

ブログのサーバーメンテナンスで書き込めず。

思い出しながら書こうと思うけど、思い出せない。

ノー残業デーほど、仕事に燃える。