2016/05/29(日)
LEONです。
大阪交響楽団とパリ管弦楽団のチケット購入しました。
いずれも、日本屈指の残響を誇るザ・シンフォニーホールで開催されます。
大阪フィルハーモニー交響楽団もマチネ・シンフォニーとかソワレシンフォニーは
シンフォニーホールで開催されますが、定期演奏会はフェスティバルホール開催
なのでどうしても訪問回数が減るため、今回初めて大阪交響楽団の定期演奏会に
行くことにしました。
ロレンツォ・ヴィオッティはマルチェッロ・ヴィオッティの子息ということでも
興味深いので、パイプオルガン前の席、即ちオケの後方の席をゲットして、指揮者と
向き合う形で聴くことにしました。
パリ管弦楽団はLEONが初めて触れた海外のオーケストラで金管楽器が
美しく鳴り響くのに大感動したことを懐かしく思い出しました。
これで今年のLEONのクラシック鑑賞計画はほぼ完了しました。
大ブルックナー展は6/11に、第九シンフォニーの夕べは8/30に先行発売
されるので、これを購入して完了ということになります。
というか、これ以上はお金が続きません![]()
今日はドヴォルザークの交響曲第9番とブルックナーの交響曲第5番を聴いています。![]()




