『 どこみてんだよ ! ! 』
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あの子。

今日、あの子が店に来た。






僕の心に傷つけた女。







初恋の女。






狐目の女。







トモコ。




もう、十五年ぐらいの歳月が過ぎても
あの言葉が忘れられない。




「耳毛生えてるよ!気持ち悪いね!」


カミソリの刃の様な言葉で僕を傷つけた。




出来ればそのカミソリで耳毛を剃ってくれれば良かったのに。








十五年以上たって久しぶりの会話でトモコは、言った。








「変わりないですか?」









はぁ?







変わってるにきまってんじゃん!










十五年以上たっとんねん!










ラップのスキルも上がったし、







Web関係も強くなっとんねん!







何を言うとんねん!




でも、相変わらずやな。








なんかエロいなぁ。
iPhoneからの投稿

感謝。

今日は、Facebookや、Twitter、メールで、沢山のお祝いの言葉を頂きました。



たくさんの素敵なプレゼントも頂きました。





いつもくだらないブログですが、




今日ぐらいは真面目にみんなに、ありがとうを言いたいです。




いつのまにかもう、三十四歳。





頭も薄くなり、体重も増え、中年街道まっしぐら。




でも、いつも楽しい仲間達に囲まれれば、いつも子供みたいに遊ぶ。




自分なりにいい歳のとり方かなと、思う。





いつも助けてくれる仲間達がいる事に、僕は感謝してます。






最高の仲間達にめぐり会えて幸せです!




誕生日は、みんなに、愛されていると、実感出来る素敵な日だなと思いました!





本当にありがとう!
iPhoneからの投稿

番外編③

俺の同期の竿師。














photo:01









でも、お前は反則使うからダメだ。







竿道場からの投稿

番外編②

最強の竿師。












photo:01






しっ、師匠ぉぉ!





押尾学からの投稿

番外編

ワッツァプメーン!









photo:01







詳しくはTSKまで。



iPhoneからの投稿

誕生日

続き。



僕達はしばらくの間ドリルを堪能した。







ぎこちないドリルのやり取りは、互いの口の周りを唾液まみれにした。








僕の竿は、布袋の髪型状態で、先端からギャッツビーのハードジェルがとめどなく溢れ、トランクスにシミを作った。







しかし限界ではなかった。








好奇心の方が優っていた。








今から思うと、この頃からすでに竿師としての才能が開花し始めたのだろう。







次の行動に移す準備は万端だ。







僕は汗まみれの手のひらをズボンで拭い、握力を確かめ。僕の手はロケットと化して今、飛び立とうとしている。







童貞の夢を乗せたロケット。






僕のロケットハンドを彼女の胸に向け発射させた。








順調に飛行を続け、ターゲット確認!








郡女の制服の上から彼女の膨らみに追突した。







これがパイオツか~。







彼女はCカップだったので、制服の上からでも、その存在は、十分に伝わった。






物凄い自己主張だ。





さすが女性のシンボルと言われるだけある。



僕は手でパイオツと会話した。





「やぁ、はじめまして!僕右手!」





「はじめまして!私右乳!」






こうして、僕達のトークは、始まった。



続く。




というわけで、今日の八品目は、





photo:01







乾湿両用掃除機!






店の壊れたんや。






商品の詳細はカムズジャパンの津田くんまで!





竿の館からの投稿


誕生日

続き。




過度の緊張のせいで、僕の唇は、まるでサハラ砂漠のようにカサついていた。





その砂漠の潤す、オアシスのようなトモミの唇。





約三秒ほど、触れ合った。





唇を離すと、トモミは、とても恥ずかしそうに、うつむいていた。




二人はあまりの羞恥心により黙秘しままだ。




だが、その時、沈黙をかき消すメロディがこの部屋の空気を切り裂いた。





KENWOODからはコンプレックスの
「RAMBLNG MAN」が流れてきた。





「走り出さなきゃ始まらない、そんなペースじゃ、意味かない。」







今日初めて接吻をしたのにもうBまで行っちゃおうという思いが僕を支配し僕のB-BOY魂に着火MAKE A FIREだ。






「YOU'RE JUST RAMBLING MAN
やりたいようにやれよ」







いいんスカ?やりたいようにヤっちゃて?












僕は、もう一度接吻を試みた。













次は舌をいれてみようとトモミの唇の門をこじ開けようと僕のドリルは、突き進んだ。












困難かと思われたセカンドステージ












その門は、呆気なく開いてしまった。










そこに待ち構えていた、ともみのドリル。









はじめは静かに様子を伺い合う。








しかし、急速にドリルは回転し始めた。









僕たちはドリルとドリルを絡ませた。







うねりをあげる二本のドリル。







激しいドリル。








掘り合うドリル。








まるで工事現場。






僕の竿は布袋の髪の毛のように立っていた。





続く。





みんなが勃起したところで、また次回だ。






というわけで!本日の七品目は!


photo:01




森伊蔵!





去年もTSKからもらったが店の商品として使わせていただきました。







商品の詳細はTSKまで。





竿道場からの投稿

誕生日

ウィっすー!






今日も、めんどくせぇけどブログ更新や!






最近、睡魔がハンパなく俺をレイプする。







つまり、ベッドから出れないでいる。





地獄の門が開く音にも似たアラームの音が俺の鼓膜を震わせ、




レム睡眠状態で、卑猥な夢を見る毎朝だ。






しかし、今使用しているベッド。







もう中学生ぐらいから使っているのだ。






まー、俺が東京にいた頃は使ってないから、十年ぐらいは寝たな。







そして、ヘッズ達も気にはなってると思うが、










何人の女子の体液をこのベッドのマットレスに吸収してるかって?









それは、秘密だ。





しかも俺はこのベットで童貞を廃棄したのだ。















アレは確か高1の春だったかな。








初めて彼女というものができ、僕は
ハッピーを隠しきれずにいた。






その彼女の名は「トモミ」







僕は、絵に描いたような童貞だったので、毎晩、竿の実験ばかりしていた。







しかし僕はピュアで、奥手なムッツリスケベなので手を握ることしか出来なかったのである。






そんなある日トモミが、俺の部屋に遊びに来たいと、言うのだ。







僕の心のメトロノームは、急速なリズムを刻み始めた。








やっとこの時が来た。







僕は今日こそあの唇に接吻してやるぞと心に決めたのだ。






部屋に到着するとすぐトモミは、僕のセミダブルのベッドに腰かけた。





「ベッド、大きいね。」






「そ、そ、そ、そうだな。か、か、か、体が、い、い、以外とお、お、お、大きいからな。」







僕は山下清画伯バリのクチスクラッチをかまし、緊張丸出しだった。







しばらく重い沈黙が続き、耐えかねた僕は、






KENWOODのCDプレイヤーを再生した。








すると流れてきたのは、









コンプレックスの「恋を止めないで」
だった。









とてもセクシーな吉川のヴォーカル。








稲妻のような布袋のギター。








その二つの音が、重なれば、








もう恋は止められない。







「夜のデートが危険すぎるからなんて
ダカラどうした?お前の気持ちだろ?」










僕は、もう昂ぶりを抑えきれない。









「いつまで少女でいる気なのかい?」








僕の中で何かが音を立て切れた。











イキナリ僕は、トモミの両肩を掴み瞳を閉じ、アヒル口の唇を更に尖らせ
強引に唇を衝突させたのだ!



第二話に、続く。




その先を知りたいか?





また次回だ。





というわけで、今日の七品目は、


photo:01




ベッド。



もう壊れてんねん、あのベット。







ダブルがイイなぁ。





商品の詳細はTSKまで。




俺の童貞喪失秘話。








心して、待て。






竿工場からの投稿

誕生日

うぃっすー!




今日も疲労困憊で、睡魔と戦いながらイヤイヤブログを更新したいと思う。






昨日は、髪の毛が薄いと言う話をしたが、今日は、ムダ毛の話をしたい。








ムダ毛。





マジ無駄。





邪魔。





意味なし。






ヒゲ、腹毛、背毛、腰毛、すね毛、腕毛、指毛、パイ毛、宝毛。





いろんなムダ毛があるなか、断トツにむだ、しかもダサイ、キモい、耳毛というのが俺には生えてる。





俺は小四くらいから耳毛が、酷く生えている。






あれは、確か小6ぐらいの春、






まだ竿師と呼ばれていない頃。





童貞の頃。





思春期の入り口のドアノブに手をかけ開けようとしてる頃。








僕は、好きとは違う。ただなんかエロの空気が漂ってるから興味がある女の子がいたんだ。






苗字は忘れたが、確か「トモコ」だったかな。





トモコとはいつも学級総会の時、となりに座っていた。






ショートヘヤーだった。






狐目だった。






ただなんかエロかった。






でも、僕はそんなそぶりも見せず軽快なフリートークで、トモコを笑わせていた。





いい関係だと思っていた。






でも、ある日の学級総会のとき、
トモコといつもの様に話していると、急にトモコは、目線を耳の方にむけ、凝視し始めた。





その目は、始めは、不思議な生物を見るかのような好奇心をはらんだ目だった。




しかし、スグにその目は下等生物を見下す蔑みの目となっていた。




するとトモコは、僕に言った。





「耳毛生えてるよ!気持ちわるいね!」




予想どうりの言葉だった。





僕は、天を仰いだ。





しかし、そこにあるのは、青い空じゃなく、体育館の薄汚い天井だった。





僕は、この体育館の倉庫でトモコとあんな事やこんな事など、思春期特有の妄想をし、毎晩、桃色の竿を弄んでいた。





僕の夢は砕け散った。





それからというもの、初めて会う人や、テレビの芸能人など、出会う人間、必ずその人の耳を見てしまう様になった。




大概の人は生えてない。




俺の最大のコンプレックスだ。





というわけで、



今日の六品目は、



photo:01





耳毛ソリ器。





これでツルツルや!


商品の詳細はTSKまで。









PS 先日、あのトモコが、店に来た。
相変わらず、なんかエロかった。



僕は、竿を、











硬直させた。


iPhoneからの投稿

誕生日

うっす!



今日もハードスケジュールの合間を見てブログの更新や。





一日休むと、ファン達が文句を言いやがる。


まー、それは、イイとして。



こないだ、店の近所の中1になったばかりのガキがいるんだか、こいつがまた小生意気。



しかも純粋なので思った事を素直に発言しやがる。






「おう!店長!会うたびにハゲてくな!」



などと、ぬかす。





確かに否定はしない。だが、純粋なので、大人達に言われるより深く俺のメンタルをエグってきやがる。





TSKに毎回のように罵倒され、鍛えられた俺のメンタルもサスガにボロボロになる。


行きつけの床屋「ダックテール」の店主は、





「二瓶さん!ハゲ進行してないですよ!」と言ってくれるのだか。




それも嘘くさいけどね。


とにかく、俺はこの頭をボーボーにしたいんや!












というわけで。







今日の五品目。





頭皮マッサージ機



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コレはイカす!





ファッショナブルなので夜のストリートや、クラブでも付けてて恥ずかしくないね!


カップルでも!

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コレはヤバイ。





photo:03






こんなのも


photo:04






まー、いろいろあるみたいだからミンナで検討してくれ!





商品の詳細はTSKまで。


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