誕生日
ウィっすー!
今日も、めんどくせぇけどブログ更新や!
最近、睡魔がハンパなく俺をレイプする。
つまり、ベッドから出れないでいる。
地獄の門が開く音にも似たアラームの音が俺の鼓膜を震わせ、
レム睡眠状態で、卑猥な夢を見る毎朝だ。
しかし、今使用しているベッド。
もう中学生ぐらいから使っているのだ。
まー、俺が東京にいた頃は使ってないから、十年ぐらいは寝たな。
そして、ヘッズ達も気にはなってると思うが、
何人の女子の体液をこのベッドのマットレスに吸収してるかって?
それは、秘密だ。
しかも俺はこのベットで童貞を廃棄したのだ。
アレは確か高1の春だったかな。
初めて彼女というものができ、僕は
ハッピーを隠しきれずにいた。
その彼女の名は「トモミ」
僕は、絵に描いたような童貞だったので、毎晩、竿の実験ばかりしていた。
しかし僕はピュアで、奥手なムッツリスケベなので手を握ることしか出来なかったのである。
そんなある日トモミが、俺の部屋に遊びに来たいと、言うのだ。
僕の心のメトロノームは、急速なリズムを刻み始めた。
やっとこの時が来た。
僕は今日こそあの唇に接吻してやるぞと心に決めたのだ。
部屋に到着するとすぐトモミは、僕のセミダブルのベッドに腰かけた。
「ベッド、大きいね。」
「そ、そ、そ、そうだな。か、か、か、体が、い、い、以外とお、お、お、大きいからな。」
僕は山下清画伯バリのクチスクラッチをかまし、緊張丸出しだった。
しばらく重い沈黙が続き、耐えかねた僕は、
KENWOODのCDプレイヤーを再生した。
すると流れてきたのは、
コンプレックスの「恋を止めないで」
だった。
とてもセクシーな吉川のヴォーカル。
稲妻のような布袋のギター。
その二つの音が、重なれば、
もう恋は止められない。
「夜のデートが危険すぎるからなんて
ダカラどうした?お前の気持ちだろ?」
僕は、もう昂ぶりを抑えきれない。
「いつまで少女でいる気なのかい?」
僕の中で何かが音を立て切れた。
イキナリ僕は、トモミの両肩を掴み瞳を閉じ、アヒル口の唇を更に尖らせ
強引に唇を衝突させたのだ!
第二話に、続く。
その先を知りたいか?
また次回だ。
というわけで、今日の七品目は、
ベッド。
もう壊れてんねん、あのベット。
ダブルがイイなぁ。
商品の詳細はTSKまで。
俺の童貞喪失秘話。
心して、待て。
竿工場からの投稿
今日も、めんどくせぇけどブログ更新や!
最近、睡魔がハンパなく俺をレイプする。
つまり、ベッドから出れないでいる。
地獄の門が開く音にも似たアラームの音が俺の鼓膜を震わせ、
レム睡眠状態で、卑猥な夢を見る毎朝だ。
しかし、今使用しているベッド。
もう中学生ぐらいから使っているのだ。
まー、俺が東京にいた頃は使ってないから、十年ぐらいは寝たな。
そして、ヘッズ達も気にはなってると思うが、
何人の女子の体液をこのベッドのマットレスに吸収してるかって?
それは、秘密だ。
しかも俺はこのベットで童貞を廃棄したのだ。
アレは確か高1の春だったかな。
初めて彼女というものができ、僕は
ハッピーを隠しきれずにいた。
その彼女の名は「トモミ」
僕は、絵に描いたような童貞だったので、毎晩、竿の実験ばかりしていた。
しかし僕はピュアで、奥手なムッツリスケベなので手を握ることしか出来なかったのである。
そんなある日トモミが、俺の部屋に遊びに来たいと、言うのだ。
僕の心のメトロノームは、急速なリズムを刻み始めた。
やっとこの時が来た。
僕は今日こそあの唇に接吻してやるぞと心に決めたのだ。
部屋に到着するとすぐトモミは、僕のセミダブルのベッドに腰かけた。
「ベッド、大きいね。」
「そ、そ、そ、そうだな。か、か、か、体が、い、い、以外とお、お、お、大きいからな。」
僕は山下清画伯バリのクチスクラッチをかまし、緊張丸出しだった。
しばらく重い沈黙が続き、耐えかねた僕は、
KENWOODのCDプレイヤーを再生した。
すると流れてきたのは、
コンプレックスの「恋を止めないで」
だった。
とてもセクシーな吉川のヴォーカル。
稲妻のような布袋のギター。
その二つの音が、重なれば、
もう恋は止められない。
「夜のデートが危険すぎるからなんて
ダカラどうした?お前の気持ちだろ?」
僕は、もう昂ぶりを抑えきれない。
「いつまで少女でいる気なのかい?」
僕の中で何かが音を立て切れた。
イキナリ僕は、トモミの両肩を掴み瞳を閉じ、アヒル口の唇を更に尖らせ
強引に唇を衝突させたのだ!
第二話に、続く。
その先を知りたいか?
また次回だ。
というわけで、今日の七品目は、
ベッド。
もう壊れてんねん、あのベット。
ダブルがイイなぁ。
商品の詳細はTSKまで。
俺の童貞喪失秘話。
心して、待て。
竿工場からの投稿
