前回1/17(土)の人間ドックから
(ゴルフラウンド🏌️♀️週を経た)
1/31(土)にかかりつけ医を訪問。
この日は、内視鏡検査日時の予約と、
検査前日•当日の服薬、下剤の説明でした。
血便だったり、便不良だったりもなく、
自覚症状も何も無く健康体そのものの感覚ながらも、
とはいえ、
仕事よりも身体が最優先なので、
平日ながらも2/3(火)で予約しました。
さて、大腸内視鏡検査の当日ですが、
下剤は、たしかに数時間の排便との格闘が必要になり煩わしいですが、
下剤そのものの味も清涼飲料水の味に似ていて、
そんなに苦痛ではありませんでした。
自宅で2〜3時間ほど掛けて便を出し切りました。
最後の方は、ほとんど無色透明の水様性便でした。
その後に、便意を催さないように細心の注意を払って、いざ病院へ移動。
また、病院での内視鏡検査そのものも、
鎮静剤を使用した検査だったこともあり、
苦痛を伴うこともなく、
目が覚めたら終わっていました。
検査終了後の問診では医師から
2つ怪しいポリープがあったことを
言われました。
これらは、
- 内視鏡で切除した
- 切除したポリープ(と周辺組織•粘膜)を病理検査にかける
- 病理検査の結果は約1ヶ月かかる
とのことでした。
切除した2つのポリープの場所•大きさは、
下記画像の各①•②のとおりでした。
たまたま、高血圧症に起因するCPAP定期通院の予定日が予め3/7(土)と決められていたので、
その日に検査結果をお知らせしますね、と。
検査結果が出るのに約1ヶ月ならば3/3には出てるでしょ•••
いや、もしもガンならばいち早く知りたいから、
もう一週間くらい早く検査結果を知らせてくれよ!
事務的で不親切だなぁ•••
と思いながらも、
この時点では、
たぶんガンじゃないから、まぁいっか!
で済ませてしまう自分でした。
話が脱線しますが、、、
一年ほど前から突如発生して、いまいち原因が特定できなかった耳塞がりによる頭痛などの体調不良が、この日のポリープ切除以降に、ピタリと止みました!
次回の回想録では
病理検査結果=想定外のガン発覚
について綴りたいと思います。
