清水ミチコお楽しみ会2010 in 熊本
行って来ました
熊本
LIVE は何回見てもおもしろい![]()
内容も若干ちがったし、
ワールドカップもあんまり観てなかったのに
たまたま 最後の延長戦~PKが観れてて
おかげで、あのユーミンは かなりジーンときました![]()
行って良かった![]()
そしてやっぱりトットちゃんはすごい![]()
ついでに 観光少しして 馬刺しも食べれました![]()
おいしかった![]()
雨でしたが良い1日でした![]()
アリス・イン・ワンダーランド
はじめての3D映画でした![]()
オープニングの映像が一番きれいだったかも![]()
最初はいろいろ見たくて、いろんな物にピントを合わせるので
目が開きっぱなしで疲れてしまいました![]()
慣れるまでは字幕も読みにくく、じゃまだ!!と感じていましたが
字幕を読まなきゃ内容わからんし。。。
しかし、映像存分に楽しみました![]()
早い映像には目がついていけずブレてしまってました![]()
子供の頃のアリスがかわいすぎて、
あのままやっても良かったような気もしました![]()
白の女王のなんともいえぬ怪しさと
(手を浮かせてるだけであんな印象になってしまうとは
)
まんまるの双子ちゃん。なんかおかしかったー
戦いに出るシーンの白の女王のお城には
なぜか桜(しだれ?)がきれいに桜吹雪を散らせていました![]()
かわいかった![]()
後半は3Dにも慣れてきてなんなく字幕も読めましたが
映画館からの帰りも目がらんらん。。
多分上映中ずっといつも以上に目を
開いて見てたと思う。疲れてる。。
ラストはなんだかしっくりこないけど、
観れて良かった![]()

清水ミチコお楽しみ会2010
6/6 福岡国際会議場にて。
オープニングから大いに笑わさせていただきました![]()
楽しかったーーー![]()
日々の疲れをすっかり癒してくれる良い薬でした![]()
ライブだからの良さも随分楽しませていただきました。
たしかにテレビでは使えないかも。。。
あと黒柳徹子さんのすごさも再確認させられました。
ヤモリの話には、私も とうとう。。と思ってしまいました![]()
解説なければほんとそのまま思っていました。
しかし恐るべし
だてにトットちゃんではありませんでした![]()
この楽しさのあまり7月の熊本公演のチケットを取ってしまいました![]()
また1ヶ月楽しみにワクワク出来ます![]()
これだけでも十分元が取れます![]()
ほんとに楽しみだ![]()
「エビータ」
劇団四季の「エビータ」を観ました![]()
予習ゼロだったせいか、期待しすぎたのか、
なんだか拍子抜けでした![]()
1人の人生を表現するのに、舞台で2時間では
難しいのかも![]()
なんだか、ほとんどのストーリーが解説付きで
短く、心には響きませんでした。
実はそういう話なのかも。。。
すばらしい人とかではなく、
ただ飾り立てることもなく エバ・ペロンを伝えたのか。
愛すべきおバカな所は、
成り上がったけれど、教養とか人格がついていかず
民衆のために?金をばらまき続けた。
それを喜んだ民衆もエビータもなんだか哀れで、
それでいて、純粋な思いも伝わるような。
気持ちはわかるが、やり方がまずかった。
広がっていかないから、続かなかった。。。
エビータはそんなに英雄って感じではなかったが、
男を踏み台にしてしてきたわりには、
そんなに憎たらしいような人ではなかったのかなー。
実物はほんとに美人だったし![]()
権力に執着しすぎた西太后と比べたら申し訳ないけど
全然天使だしね![]()
そんな感じで終わってしまったエビータに、
観客はスタンディングオベーション
ファンが多いのか、私の理解力がついていかなかったのか、
少し驚きでした![]()
セリフがずーっと歌っていうのも、少し無理があったなー。
歌がうまいのか、よく分かんなかった![]()
ライオンキングのラフィキを初めて聞いた時のような
感動はありませんでした![]()
やっぱ予習は大事だなー
「オキナワ」
3泊4日 沖縄♪
楽しかった~![]()
でもでも、あっという間に過ぎてしまいました![]()
また行かなくては![]()
1日目は
まず、しむじょう でお昼ごはん![]()
本ソーキそばをいただきました
おいしかった♪
それから、首里城と金城町の石畳を散策![]()
街路樹も花も日本じゃないねー![]()
ここは、近い外国だー景色がちがうもん![]()
夜ご飯は、牧志公設市場の2階の食堂で
御当地食材をいただきました
オリオン生・島らっきょう・ソーミンちゃんぷる・グルクンの唐揚
沖縄そば・ミミガー和え などなど
ぜーんぶおいしかった![]()
2日目
万座毛に立ち寄り、その先の恩納海浜ナビービーチで少し遊び
道の駅で小腹を満たし、それから 古宇利島 へ![]()
沖縄の海のきれいさに ただただ感動してしまいます![]()
水色というかエメラルドグリーンというか。。。きれいすぎます![]()
港の湾でさえも、エメラルドグリーンです
なんで![]()
そのあと、お昼にタコライスと野菜スープを食し![]()
備瀬のフクギ並木を散策して、海洋博公園へ![]()
マナティに癒され
イルカのショーをみてホテルへ。
本日の夕食もまたまた、、牧志公設市場の2階で
今日は、オリオン生・アグーの塩コショウ焼き・島らっきょうのてんぷら
ゴーヤちゃんぷる・刺身盛り合わせ などなど
刺身はいまいち(九州人は舌が肥えているので)でしたが、
それ以外はほんとおいしかった![]()
3日目
今日は南部。
まずはニライカナイ橋を目指して 86号線へ
海を見るたび「わぁーー
」と叫び
それから知念岬公園を歩き
世界遺産 斎場御嶽を拝み
垣花樋川へ 結構な坂道でした![]()
浜辺の茶屋で軽く食べて
気持ちの良い風に吹かれて
奥武島へ寄りうまーいてんぷらをつまみ
ガンガラーの谷へ
ガイドが上手でした。
洞窟探検と言いながらも、緑が綺麗な自然の中を
たくさんあるきました。
ガジュマルも見応えありました![]()
帰りはJimmy'sで朝ごはんを買ってホテルへ
最後の夜はツアー特典のBBQをホテルにていただきました![]()
ホテルのお風呂も毎日貸切のような大浴場でほんと最高だった![]()
4日目
とうとう今日でおしまい![]()
最終日まずは、残波岬へ少し曇り空でしたが![]()
残波ビーチでは晴れて海で少し遊びました![]()
ガラス工房の日月を見て、やちむんの里へ。
焼物を見て読谷村の金月ソバにてお昼ごはん![]()
ほんと、そばおいしーなー![]()
そうして帰路へつきました
まだまだ行きたい所たっくさん![]()
また来なくては![]()
ドキュメンタリー映画2本立て
今日は、ドキュメンタリー映画 2本立てを観てきました![]()
まずは
「未来を写した子どもたち」
アメリカのフォトジャーナリスト ザナと
インドの売春街に暮らす子供たちとの交流でした。
写真教室を開き、子供たちと身近に接することで
だんだんと子供たちの未来を救いたいと
行動を起こしました。
すごいです。
慈悲深いというか、すごいです。
私がよく見るドキュメンタリーは
良くも悪くもありのままで、悪い状況も
ただ記録する的な映像に仕上がっています。
だから、撮影したところで彼らの状況は
あまり変わらないというような、
自然界の映像も弱肉強食でここで1匹助けることは
自然の摂理を乱すみたいな
一時の感情で手助けすることは、よけいに失望を招くというような
そういうものだと思っていました。
もちろん、そういう一面もあるでしょうが。。。
でもこの映画は違いました。
ザナは子供たちの未来を救ってあげたい。
教育を受けさせたい。
いわゆる私たちが受けるのと同じ普通の感覚で
その思いを実現させようと、学校や役所に
手続きに何度も足を運びました。
その結果、3人は学校へ通い
残りは親や自分の都合で退学したり
いまのままの子らもいるみたいです。
つらいのは、どんなに他人が思っても
本人や親が本気にならなければ、気づかなければ、
そのチャンスはなくなってします。
でも、その子の人生だから、導くことは出来ても
強制は出来ません。
無駄なことは世の中には一つもないとは思いますが、
いままのままの子らも視野は広がり、
次のチャンスはつかむかもとは思いますが。
そんな少し残念は部分も残しながら、
でもザナは本作を製作中に「kids with cameras」という
子供支援基金を設立。
子供たちの教育を支援し、
子供たちに写真を教える写真家を派遣する。
何かをしたいと行動し、それを形にすることは
簡単なことではないけれど、頭で考えるほど難しいことではないのかも。
この「未来を写したこどもたち」はそんな希望をいだける作品でした。
子供たちの目線で写す写真は、
印象深い良い写真がたくさんでした。
ある意味、子供はみんな天才だなーと思いました。
もう1本は
「ブロードウェイ♪ブロードウェイ コーラスラインにかける夢」![]()
16年ぶりに再演されるコーラスラインのオーディションの
様子をおさめた映像でした。
舞台ももちろんすごいのですが、それを成功させるためにある
オーディションにもたくさんのドラマがありました。
3000人の中から選ばれるのですからやっぱりすごいです。
オーディションだけなのに
感動しました。それぞれの人生までいろいろと考えてしまうから
やっぱりドキュメンタリーは深いですね。
ダンサーもみんな1人1人努力してますし
選考する側も真剣です。
すごいなーと思ったのは3000人だろうが、
プロだろうがアマだろうが、踊れると書いてあるなら
踊ってもらうということ。
どんなに多くても書類審査だけでダメとかはないみたいで
誰にでも平等に、踊るのを1度は見てもらえるということ。
ダンサーのオーディションってみんなそうなのかなー。
そのへんはよくわからないんだけど、さすが
と思ってしまいました。
オーディションの様子を知ってしまうと、
本編が見たいなーー![]()
実をいうとちゃんと見たことないし![]()
こないだ劇団四季でやってたから
見とけばよかったー(悔)![]()




