、俺がいたら、チャンミンが休めないだろ?
店に帰ってもちゃんと寝てるから、、、。
、帰りたい、ですか?
そんなに、帰りたい?
だって、、、
迷うユノさん。
俺から、言わなくちゃ。
ユノさん、
俺は、ユノさんを抱きしめて言った。
俺の側に、いて?
、チャンミン?
ダメ?ですか?
、風邪、移るよ、
こんな時にまで、俺の心配しないで。
だって、
移ったっていい。
ユノさんの熱なら。
俺に、移ってくれたらいいのに。
ダメ。チャンミンが、
軽くキスして、ユノさんを黙らせる。
いいから、もう俺やヒチョルさんの言う事聞いて。
、、、うん。
ユノさんは半ば諦めたように。
けど、心なしか嬉しそうにも見えた。
、チャンミン、、ありがと。