チャン、ミン、、ネクタイ、解け、、、
ヤダ、
チャンミン、
ヤダ、ユノが悪いんだ、
言いながら、ユノが放った物を後ろに塗りつける。
んんっ!や、ぁ、
ユノ、今日も僕を受け入れてよ、
い、嫌だ、
どうして?
こんな抱かれ方、嫌だ、
ユノ、
ユノの首筋、跡の近くを指で触る。
こんなの付けて帰って来たユノが悪い。
今は首筋にキス出来ないじゃん。
言いながら、指は後ろを攻める。
あぁ!あ、あ、や、くっ、う、
ユノ、僕の事、欲しい?
、、嫌だ、
そう?
指が、ユノの敏感なところを刺激する。
やぁっ、あ、あ、はぁっ、チャン、ミ、
ほら、欲しいでしょ?
、、あ、ん、んん、
体は正直だよ、ユノ、
身をよじるユノが、とてもいやらしい。
僕は、ゆっくりユノに入っていった。