やっ!チャンミン、こんなの、
キス、する。
んんっ、んー、んー!
ユノ、うるさいよ、
お前、酔ってるだろ、
ユノもでしょ、
そう言って、ユノのを直に掴む。
あ、はぁっ!
スライドさせて、ユノが感じ出す。
けど、
い、嫌だ、こんなの、やめろ、
ユノの足を、わざと大きく広げさす。
やっ!
真ん中に、吸い付く。
あうっ!や、チャン、ミ、
口の抵抗なんて怖くない。
ユノの広げた足が、閉じていく。
腰を浮かして、仰け反る体。
感じて、身をよじるユノ。
あ、あ、や、
トロトロに濡れる。
辛いだろうから、先に出してあげるよ。
や、やめろ、嫌だ、こんな抱かれ方、嫌、
口から離して、僕は言った。
ユノ、今日は許さないって言ったでしょ。
手の動きはやめなかった。
ユノの我慢が限界で、、僕を汚す。