見9ん、んんっ、ユノさんの舌が入って来て、絡み合う。受け止めるのに、一生懸命で。ユノさんの情熱的なキスに。いつのまにか必死でユノさんにしがみつく。ユノさんも俺を抱きしめて。俺の足と足の間に自分の片足を入れて、お互い、擦り合わせるように、攻めてくる。受け止めきれない二人の唾液が口から垂れて、それでも、止まれない。離れそうで、また深く口付けして、何回も何回も繰り返し、、、名残惜しそうに離れて行った。