戦後の日本人は日本は侵略戦争をしたので何か悪いことをしたと思っている。
本当はどうなのか、
日本は朝鮮を侵略していない。日韓併合は韓国に求められてやった。イギリスが植民地においてやったような差別は全くやっていない。むしろ戦後韓国が工業国になれたのは日本のおかげである。台湾も同じ。あるフィリピンの高官が「我々はアメリカに占領されていた。韓国や台湾のように日本の一部あるいは支配されていたら我々も、戦後工業国になっていた、しかし今の我々には鉛筆一本作れない。」という有名な言葉に象徴されるように、日本が統治した国は目覚ましい発展をとげている。
中国においても正確に何があったかをきちっと述べなくてはわからない。今の中国は日本が戦争をした中国ではない。日本が戦争をしたのは中華民国であって今の共産中国は戦後できた国である。満州はもともと中国ではないし、歴史的に。ソ連が満州、韓国 そして中国に共産主義を広げようとしたことと戦い多くの日本人が命を落としたのが事実である。マッカーサーが朝鮮戦争を行った結果日本は正当防衛の戦争をしたということを悟った。共産主義の脅威と日本は対峙していたわけで、日本が大陸からいなくなったら、中国は共産主義の国、朝鮮も半分は共産主義の国になった。日本がいればならなかった。
そして共産主義は、アメリカの政府の中にもあった。要するにもともとはユダヤ金融資本の世界支配の一シナリオに過ぎない。日本は利用され、今の中国は反日によって統一された国家なので今でも反日なだけである。