世の中はマスコミの描いた世界で動いていると思っている人が大半です。
そのようには動いていません。マスコミでいいと言っている人は悪く、悪く言われている人がいい人と思った方が正解です。
もともとが、PR(パブリック リレーション)として効果的に使われています。もちろんコミュニケーションをするために存在するのですが、目的のために捻じ曲げられます。
たとえば、電力会社は電力が足りていても、足りないと新聞ではかかれ、やはり原発は必要だと世の中に思わせます。
小林幸子が悪くなくても、悪いイメージをができるように情報を捻じ曲げて発信ます。またホリエモンが犯罪者でもいい人のように書かれます。
小沢一郎、鳩山邦夫は常に悪く書かれ、AKBはいつもよく書かれます。
それはその記事の背後にだれがいるかを考えなくてはなりません。
もちろんネットも悪く書くのは相手を貶めるためだけが理由であることはみなさんご存知です。
そのからくりなども学べます。
Valiant Management College http://www.valiantuniv.jp/