やっぱ、なかなか出かけたりすることが難しい生活がつづき、家から配達以外で出てなかったのですが、名古屋へ行って来ました。
目的は、来年一月には千秋楽を迎える劇団四季の「オペラ座の怪人」観劇。
こういう形での名古屋はいつ以来だろう^^;
これだけ有名な公演を今の今まで観る機会がなくて、しかも伏見の駅近くにあんな専用劇場があることすら知らなかったのです。
伏見は納めていた花市場がたくさんあるし、何度か自分たちの本番で舞台にも立ったホールも近くて、ずいぶんな回数来てた地区なのにねぇf^_^;)
色々な舞台を観に行ってるのですが、一般的な(?)ミュージカルの観劇というのはここまであまり観劇する機会がなくて、なのに人生で一番はじめに観たのは(当時在籍していたフラワースクールの短期講習で行った)ロンドン。あの時の演目は「ミスサイゴン」でした。字幕もないままでただ雰囲気を楽しんだだけで終わってしまったのを思い出しました。なんともったいないこと(笑)
伏見駅から向かう途中、何度もポスターの
「オペラ座の怪人はすごいらしい」というフレーズを通り過ぎるたびに、
「自分らで(主催者が)言うなあ~」
とつっこんでましたが、初めて観た劇団四季は、歌い手があの専用劇場とはいえ、ロンドンで観た時のような生オーケストラでもないのに、どうやってタイミングを図り、音をさぐってるのだろう…など制限されてるのを感じさせない、繰り広げる世界はあまりに素晴らしかったです。
帰り道、同じポスターを通り過ぎるとき、
「ごめんな、ほんとにすごかったわ」と謝っておきました。(笑)
iPhoneからの投稿
目的は、来年一月には千秋楽を迎える劇団四季の「オペラ座の怪人」観劇。
こういう形での名古屋はいつ以来だろう^^;
これだけ有名な公演を今の今まで観る機会がなくて、しかも伏見の駅近くにあんな専用劇場があることすら知らなかったのです。
伏見は納めていた花市場がたくさんあるし、何度か自分たちの本番で舞台にも立ったホールも近くて、ずいぶんな回数来てた地区なのにねぇf^_^;)
色々な舞台を観に行ってるのですが、一般的な(?)ミュージカルの観劇というのはここまであまり観劇する機会がなくて、なのに人生で一番はじめに観たのは(当時在籍していたフラワースクールの短期講習で行った)ロンドン。あの時の演目は「ミスサイゴン」でした。字幕もないままでただ雰囲気を楽しんだだけで終わってしまったのを思い出しました。なんともったいないこと(笑)
伏見駅から向かう途中、何度もポスターの
「オペラ座の怪人はすごいらしい」というフレーズを通り過ぎるたびに、
「自分らで(主催者が)言うなあ~」
とつっこんでましたが、初めて観た劇団四季は、歌い手があの専用劇場とはいえ、ロンドンで観た時のような生オーケストラでもないのに、どうやってタイミングを図り、音をさぐってるのだろう…など制限されてるのを感じさせない、繰り広げる世界はあまりに素晴らしかったです。
帰り道、同じポスターを通り過ぎるとき、
「ごめんな、ほんとにすごかったわ」と謝っておきました。(笑)
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