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サミュエル.コートールド氏の蔵書票や、仕事などの沢山の資料、(書票がまたもや欲しくなりました。)ルノアールやセザンヌなどの絵画を解説したパネルがあり、親切な反面、あまり説明ばかりされると余計な絵画のうんちくを思い出して考えたり、美術館ではなく立派な資料館に来てしまったように思いました。絵画の構図といって、見方ではなく描き方のことを散々怒られた授業を思い出します。今となっては名画家に何を学ぼうとしていたのか?時代背景もそうですが、絵画に使ってある塗料や描き方を観て、楽しんできました。
アメンバー限定記事です
特別夜間開館です。博物館で野外シネマというeventでした。沢山の人が来て映画を黙々と観て、帰りに博物館へ。映画が終わるのが9時半、もう少し早くはじめてもいいような、、nightmuseumもとてもいいはず。