✝️メモ帳✝️2024投稿
ホムンクルスの謎だそう レーヴ.ベン.ベサレル? シルヴェステル2世 ロジャー.ベーコン ホムンクルスに関わりのあるエピソードを持つ有名人だそうで、ホムンクルスを造る方法には色々なタイプがある、因みに魔術師パラケルススが有名 16世紀の魔術師でスイスのアインジーデルに生まれる、父が開業医、スイスやイタリアの大学で学び、ドイツのシュポンハイムにある修道院の修道院長のヨハンネス.トリテミウスに修行に出た、、パラケルススとは古代ローマの哲学者や医者の医学書にちなんだもの、古代ローマの医者より長けているという意味で「パラケルスス」と名付けた。パラケルススにはホムンクルスやゴーレムを作っていると噂があった、良い医者であるが、錬金術師以外に魔術師でもある、医学を教える大学の教授でもあって立場もできたが理髪師や助産婦に習い、民間医療を好んだ、診療では占星術を診断に使い、ラテン語よりドイツ語を書いたという、というのもパラケルススは二人いたはず(笑)、ゴーレムやホムンクルスの伝承が現代まで残り、ドイツの魔術師によって残ったということに驚き、化学者たちの夢でもある人造人間を作りたいというのは、身体の何処かが欠けてしまいゴーレムやホムンクルスを用いて補えないかという研究しかり、錬金術師とは医者を助けていた技術者でもあるので 実際、失敗の連続で結局精神世界や占星術、錬金術を加えて残すことになる、今は小説や映画などにあるようにゴーレムは小さな人で性格は色々、魔術が使える人間が持っている所有物である、ホムンクルスは18世紀から19世紀はインチキ医療と民間療法に人造人間は利用されていく。*ムー民の妄想より
✝️Easteregg 薔薇模様✝️
余った卵の模型に装飾、卵の模型に薄い紙を張り付け乾かないうちにはがしていきます、卵が乾いたらビーズシールを敷き詰めて貼ります。 ボデゴン-スペインの静物画 静物画の伝統は古代のギリシャ、ローマのフレスコ画(ギリシャの西の家の花の壁画や漁夫と魚など) カラバッジョのトロンプ=マイユ(果物篭)である、静物画の一つ、スペインの作品は16世紀のネーデルランドの版画に登場する厨房の情景が影響力があったようだ、ブリューゲル一族やボッス、ネーデルランドの画家たちの諺や聖書の物語の作品を伝統としていたようだ、それらの静物画は宮廷画家が描いている。スルバランはベラスケスと同じ時期に絵画を学んだ、宗教画の制作で成功した、17世紀のスペインで静物画にも独自の貢献があり、神の仔羊は図像学に詳しく、当時のスペインの宗教革命、戦争の中描かれた絵です、神の生け贄なのか?、神よりも教皇の仔羊が大切なのか? 20250421投稿
