mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -86ページ目

不完全であるのはどの人も同じ事 その不完全の善 完全に善は無い状態で生きるを維持すために投資す。

【独自】「私が母でなければ…」山上被告の母が語る後悔 “献金”の実態は? 旧統一教会めぐる2つの裁判の行方【報道特集】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

 

 

投資

 

見返り

 

果報

 

むくい

 

不幸という事について

その人の認知形成の過程は

どういう構築過程であったのか?

 

 

何を不幸なのだと

認定したか

その私的に行為した判断の基準 項目

 

身体の不調

身体機能に不全を抱えている状態

 

病気

怪我

外傷

 

自己実現が出来ない状態だと即断して

気分を害する事

感情は悲しみで一杯になること

 

その人の罪の為に

その親族も家族も悪い状態を得るという思想を

信じ込むのかどうか

 

 

 

 

 

積みかさねた行為の結果だったのか

 

 

因縁とか

関係した事実は

ほんとに

その人の行為の為の結果であるのか

 

そもそもその個人の内部にある素性の形成過程によるその過程に

何らかの支障を抱えてしまっているだけか

物理現象の一つか

 

 

マルトリートメントの事はどうだったか

 

 

何かに信じ込む事で

実際に提供する必要があった適切な世話を

提供していなかった

とすると

その人はどうか

 

たとえば

親が子にとり必要十二分である世話を提供するは無いという状態が

その子の成長期に当てはまるとしたら

 

その子は

どんな思いを心の内の小部屋に

経験した

事への

思いを

だしてきたか

 

 

 

 

そこは

誰か

傾聴しているのだろうか

 

 

 

母親の幼少期の過程は

どうであったのか

 

自分の人生の現状から

救いを求めている事ではあるが

 

 

いつまでたっても

自己のおもうような

救いは

得るは

無いとすると

 

 

 

何を本当は求める事が

最善であるのか

 

ある対象を信じ込む事は

どんなmeritを得ているのか

 

どんなDEMERITがあるのか

 

善いとか悪いでは

審判できない事案

 

 

 

 

 

 

何を期待しているか

 

 

そして

その個人が信じ込んでいる救世主という人物は

どんな人物であるのか

 

 

実際に

具体の支援とは

何か

 

人は誰もが不完全である状態を保持して生きている

 

 

全知全能

全善という状態であると云う事はまずあり得ない

物理的に

 

 

 

不完全そのものであるのが

人自身で

どの人も

不完全

 

完全に善い状態を常に保持できている者は

一人として存在はしていない

 

それは理

 

 

 

ことわり

そのもの

 

それこそ

現世で

完全に善いという存在の具現の人物があるなら

このような事件さえ起きる事は無いでしょうね

 

全智

全能

全善と云う事であるなら

 

死んだ後に

極めて顕示して

復活してもおかしくないのに

 

 

自分自身を

全ての人々に

別ける事

 

あなたの保持している財産を

全部

マネーにして

 

お金に乏しい苦しんでいる一人一人に

それぞれに応じて

別け

 

この私の後についてきなさいと

言った

 

その者は

Nazarethのイエシュアという人物

 

金持の青年は

この私は

戒律を全部守っている

何か自分に足らない者は

あるか!

 

そうして

Nazarethのイエシュアを先生と呼んで

 

対抗するよな行為をした人

 

 

あなたの所有している全財産を

処分して

 

貧しい暮らしをしている人々の為に

その金銭を別け

 

その後に

わたしの後から

ついてきなさい

 

といわれた人

 

 

 

悲しい顔をしたそうだけども

 

その者は

どうも

サウルさんという人かもしれないと

 

 

 

後の

パウロといいました人

 

初代のユダヤの王の名前から

もっとも最小の存在という意味の名前にしたのは

なぜだろうか

 

 

 

その人自身の内部にある

永遠に

たしなみたいそれは

一体

どんな品物なのでしょうか

 

 

 

 

 

親からの素直な世話

 

おもいやる真の心つかい

 

ココロを配る事

 

 

 

隣人の為に

奉仕をする事を

Nazarethのイエシュアは

宣べているけどもね・・・

 

 

 

罪の穢れたその状態の浄化とか

 

それは

金は必要ないとしているしね

 

 

 

あなたの心があなたをそうさせた

のです

というのは

 

どんな人との出会いの時か

 

ずーっと救い

悪から

悪い状態からの

扶け手を

助っ人

求めていた女性

 

何度も結婚と別れを繰り返していたそうだけども

 

 

その人に出会ったと云う事の

証し

 

 

金を寄こせとは

一つもいいませんね

Nazarethのイエシュアは

 

 

 

そこで

識別できる事もある

 

 

 

霊は

試す

 

その人物からの発意は

一体

隠されて

見えていない部分

すなわち

物としての存在は無いが

精神運動の結果の

意図が

何か

ためして

観る事は

重要な

かかわりです

 

 

 

相手の言を

呑み込むのは

DEMERITを生産するだけ

 

 

 

 

自分とあらゆる他者は

全く

違います

存在自体

 

互いに

Treatmentを

贈る事の

ホントの意味を

 

結婚とは

それぞれ

 

詳しく吟味して

最善の事を

御互い理解した上での

婚約であり

そして

一年の経過で

婚約の期間を設定して

それから

互いが明確に判断をして

それぞれに

贈り物としての最善として

 

婚姻は

SACRAMENTO

となる

から

 

 

SACRAMENTO

 

サクリファイドされているその品物

 

 

感情とか気分とか

 

他者の命令では無い事

 

 

詳しく吟味する時の意図は

 

ローマカトリックとしては

 

父と子と聖霊の三位

意向を

両者ともに

詳しく理解できている証が

必要である事

 

 

気分や感情で

高揚感だけで

結婚では無いと云う事でした

 

正に

契約事

 

であること

 

 

 

誰かに決めてもらう事でも無いですね

 

と云う事

 

 

 

自分を知る事

相手の事も同時に知る事

 

 

 

 

知るとは

理解する事と

 

最善を御互い求めている事が必須だからです

 

協働

コワーキングする事

 

それは

父と子と聖霊の三位の意向に添う事

MariaとJosephが

MODELとなっている次第だ

 

 

 

信仰

自体は

正に

個人の選択

自由ですから

 

 

その行為の結果が

一体

何か

 

それもASSESSMENTする必要はある

 

 

存在自体の喜悦そのもの

というのは

実際にあるかどうか

 

どんな身体の状態であっても

その個人はUNIQUE

 

父と子と聖霊の息吹を受けている者だから

 

です

生命そのものと共にある者であるから

 

 

 

 

ある人は

ある人から

操作されても

その操作する者のほうが

DEMERITを積み重ねてしまっているのが実例です

 

 

操作するとは

自分の信じ切っているデザインとかイメージを真として

信じ込む認知行動パターン

その自分で作り上げてしまったイメージを

IDOL

ICON

として

信じ込む

どこまでも

アディクトしてしまう

 

 

 

不安とか

どうして自分だけは不幸を背負わないとならないのかという残念な気持ちの充満とか

ほんとは幸せになりたいのに

なぜ

幸せにならないのか

 

いつも不幸に遭遇するのか

 

とか

 

 

その意識の形成の根源は

どこの時点から形成され

自分で構築してきたか

 

 

人生の初期のステージのどこかでか

または

青年期か

 

など

 

何がその個人に起きていたのか

 

その個人ととりまく

物事

情報

時間

 

相互作用

 

親はどんな状態を保持していきている人であったか

 

やりとりで

その個人は

何を自分の室内に抱き

保持してきたのか

 

 

 

打ち明ける事をしていないとしたら

その秘匿にしている内在化した価値の種類やその内容とか

 

なぜ

その価値を自分で選択したのか

 

とか

 

 

判断した時の

感情とか

出来事とか

気分とか

 

判断した基準は

何によっていたか

 

など

 

精査する必要はある

 

自己覚知の作業の一つだから

 

自分の作為したImageを

どこまでも愛着して

それを実現化しようと

投資する事例もあるので

 

 

 

その方の

判断は

何をモチベーション

Motifにしてきたのか

いままで

という

事を

知る事

 

傾聴

インタビュー

 

 

教えてもらう態度は重要だ

 

聞き取る

聴取と云う事では無いのです

 

審査する事でもない

 

 

 

裁判事例ではあるけども

 

人を知る行為の基本

 

 

パーソナルサービスの根本は

カウンセリングマインドであるのは確かであるので・・・。

 

 

 

 

 

という事

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

野に生きている生き物は刺激を与えない観察する事は賢明の事 意図しないで遭遇の事は事件case

case

事案

事件

事故

 

いろいろな言い方があるが

想定してその危険を避けているとしても

出会ってしまう事もある

 

 

その時

どうその瞬時の出来事を

対処して

具体の対応を

兼ね備えているか

 

 

 

具備具足

 

 

武器なるものは

一体

素手であるときは

何をすか

 

 

 

猛獣などとの遭遇

の事

 

 

獰猛

どうもう

 

威丈

いたける

 

 

たける

 

高く力を満として

 

対峙する

 

 

 

弱さは

何か

役に立つ時はあるか

ないか

 

 

小であることの優位

 

弱であることの優位

 

柔軟さ

やわらきを常に保持する事の

賢明の徳目とか

 

 

身を熟すとは

一体

何か

 

 

 

 

接近してどこまでも接する事で

除することもあるだろうか

 

臨在するその毛の多もの

 

 

 

どうする

 

いざ

 

 

と云う時は

 

 

 

 

いのちのそのとおとさの

実感

実の確実を

詳しく知っている事は

無言でも

そのまんま

 

あなたと

わたし

共に在る事の

事実はそうだ

 

同時に

 

非常に興奮して

気性のあらくれである時は

 

どうにもこうにも

なすすべのない事

 

 

あーー神よ

 

あー

仏よ

 

神仏に加護を祈願する事かもしれないし

 

 

 

いわれのないその出来事であっても

 

いわゆる

えにし

とか

いう意図を

みつけようとしてしまうかもしれないし

 

 

人の肉体の生命のその共にある状態から

その生命自体が

過ぎてしまう事

 

その時は

誰も

ほんとに

知らない

どんなに巧妙たる名医であっても

卜とか

とか

その祝詞をいはいふるわす職分の方であっても

 

 

その時のその瞬間などを

予知し

言にあらわせる者など

どこにも居ない

 

 

 

なぜか

人とは

 

そもそも弱い

よわい

 

 

つよし

ではない

 

 

つよくなることを嗜好している者もあるけども

 

それも

限界はある

能力自体に

人に備わっている

能力は

いままでの知り得た事実を

緻密に積み重ねて

あやうきを

事前に防ぐ

 

ふせく

 

 

予防

あらかじめ

ふせる

その相手の力を

 

ふせる

 

 

 

 

ふせるとは

地面に身をかがめる事

 

かかみみる

 

 

 

かかむ

 

 

 

そして

何も無いという状態を自分で作為する事

 

 

 

 

 

 

恐怖心は

敵対心かもしれない

 

おそろしく

おそれ

 

いること

 

 

 

おそろしい

とは

死を自らに迎えてしまう

危害を加えられしまうかもしれない

 

という

 

みのこなし

 

 

 

 

自己

身の熟す事の仕方の方便

 

どうあることが

最もな最善の事か

 

 

 

 

はじめからおわりまでを

詳しく理解してみようとする

準備

予め

具備具足とは

何を用意してあることか

 

 

巻物には

ある物語の事

 

獰猛な獅子たちが

いる

その牢獄に

 

閉じ込められた

ダニエル

 

DANIEL

 

さん

 

彼は

全く無傷であり

ライオンたちは

彼になついてしまった

 

 

という

奇跡的出来事

 

それは

はたして

どうしてか

 

訓戒のような

教訓のような

事である

 

偉大な王は

自分自身の化身のその大きな像物を

こしらえて

多くの人々に向かい

礼拝せ

命令していた

 

それに背く者は

処断す

拷問をもって

主である自らに従わせようと操作していた事実があったということ

 

 

そこで

 

真に生命の悦びをもってして

誉めている者は

DANIELであったこと

 

DANIELの物語の事であるが

 

 

 

弥栄

 

 

IYA

FUA

AVE

 

 

IYA

SHUAKA

 

 

IYA

SHUA

 

 

いやーしゃー

 

 

いやさけ

 

弥栄

 

弥高

 

八重垣

 

自分を守護保護防衛する方は

あなたの他ありません

という

ほむこと

 

むる

 

もれること

 

満タンの

その生き

 

 

 

 

 

それは

自分

人間自らの生産した御品物では無いという厳然としてある事実

不変で

普遍

カトリカであること

 

 

 

 

共通の事案

 

御品

 

奉献するそれとは

最善最高善

完全に善であるその御品物

と云う事でした

 

 

 

 

 

南山堂安居子



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MEDIA  仲介因子

Semiconductor - Wikipedia

 

 

 

 

 

 

Médiateur — Wikipédia

 

 

こまかに分析してその仲介者の事を知る事

または

仲介している物や物事

出来事など

詳細に査定

調査して

 

研究して

 

いろいろな視点

視座

 

内部から

外部から

構造観察

仕組み

相互作用の形態

SYSTEMの状態の変化など

 

 

 

どういう事が

それぞれの部分

 

開いたSYSTEMか

完全に閉じているSYSTEMか

 

機能しているSYSTEMか

そもそも

そのシステムの役目と役割と機能の整合は

あるのか

ないか

どの程度の役割期待を行使しているか

でけているか

でけてはいないか

 

とか

 

効果

リフレクション

そのものは

 

他の統合化されているSYSTEMとの関連とか関係性とか

 

統一した法理は無いという大前提で調べる時と

統一した原理があると信じ切った時に調べるその対象とは

結論がまるで違いますし

 

 

相反している事でも

統合化の視点では

それは

アディクトしていたと云う事もある

 

 

 

 

操作する主体が

御互いであるときは

 

それは

GAMESYSTEMそのものであり

いつか

ゆずり

権威を委譲

とか

移譲とか

どこまで固執するか

何かに

とか

 

変数と関数の無数にあること

 

 

変数が関数になること

 

いろいろな連鎖のような

非線形的な現象も

実際には

過去にあったように見えるけども

 

共通する事案と

全く違いますとす事案もある

それらを

ひとまとめにして

混合かしてしまおうとする

躍起の心意気とか

 

それらは

全く違いますと

確実に

存在自体を尊重する事で

最終勝利を得るパターンとか

 

 

何が

価値として

設えているのか

 

 

裏表とか

内実

外装とか

 

統一化しているのは

実際は

何かとか

 

 

統合化

総合化

 

統一化

同一化

 

顕在している現象を把握すると同時に

COREのそれぞれの位相や位置とか

 

その場によって

決まり事のような品物がある時には

非常に複雑SYSTEMが

同時に存在して

相互作用し

結果はいちいち

随時

生産されてくる

 

一つ

の小さな素因が

ある時に

 

何をそれは生み出すかは

不明理でもあるが

 

しかし

同時に

最善の物事を

先に

一番先に

自分から究明理する事は

御徳の第一義とは言白事

になる

 

 

それこそ

はじめに言ありき

 

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南山堂

安虚子