自分は一体何ものか、と覚える事 おぼえる行為 探求する事は観察する事 臨む事
他人と比較して
自分を知る事を学ぶ事
あらゆる他の存在
いきもの
だけではない
木
草
火
日
月
金などの鉱物
山とか
川とか
水とか
菌類
藻類
BACTERIA
VIRUS
VIRUSの事は
9才頃
東北大の医学部卒の
医師の複数人から
説明を
聴く事
神経の細胞と
VIRUSの侵害があるので
その神経の細胞は機能しなくなることなど
人体の臓器や神経細胞システムや
頭脳神経細胞システムと
それぞれの内臓との関係とか
16才頃は
脳神経の事
18才では
弁護士さんから
知的財産権の事
14才には
東北福祉大の社会福祉科の人の
ソーシャルワークの事
そもそも
5才で
病院の職種のそれぞれについては
とにもかくにも
身近であること
職業の選択については
何を選択しましょうかという事の
いろいろ思案できる環境ではありました
新聞記者
警察官
消防士
農業の従事者
研究者
大工
建築関係の従事者
薬剤師
保健師
教師
工場
自働車の部品の開発と加工
生産
デザイナー
服
車
いろいろな生活用品
音楽を奏でる仕事
絵画を作成する仕事
政治にかかわる業務
社会制度を開発する仕事
公務員
いろいろ
人々の生活にかかわる斯業
金融関係
銀行の仕事
保険の仕事
商売
小売り
大きなお店
いろいろな物品を扱う仕事
タンカーの船長や乗組員
魚をすなとる仕事
南極に向かって地球を観測する仕事
地質を調査する仕事
地震を予測する仕事
天候を予知する仕事
生物とのかかわりを楽しむ仕事
植物とのかかわりを楽しむ仕事
甘い品物を工作する仕事
旨い品物を料理する仕事
防衛守備保護に関係する仕事
情報を知り
知的財産権を保持して
売り買いする仕事
探偵を生業とする仕事
事件事故を調査し
その素因を知る仕事
環境を知る事で
自然と人工の相互作用を詳しく分析する仕事
自然環境の破壊を防止して
自然の内にあることの生業を意図する仕事
化学について研究する仕事
人々の社会生活そのものを詳細に理解して
政策について学ぶ仕事
事象研究
理論研究
実践の方法論の研究と新規の開発
いろいろな物事の統合化をする事で
あらたな物事を生産する仕事
integre
Inclusive
Integration
NORMALIZATION
common senseの研究と
今の人々の価値を比較する研究
と
統合化
を構築するための
ソフトウエア
SYSTEMの新規開発
パワーバランスSYSTEMと
その各位の主眼的な意向の表出の過程と
一人ひとりの家庭や人生のライフヒストリーを傾聴と
その人自身の形成過程の調査
動機の形成の素因は何か
臨む事
事に臨む事
intervention
診て
判断
医療
保健
福祉
経済
法律
社会
生命維持
生命保持
生命研究
地球環境
宇宙環境
人と他の存在のそれぞれ
と
その相互作用の有様を知る事
どんな仕組みがあるのか
SYSTEMについて
解析
分析
構造理解
その内実
何を生産しているのか
DEMERIT
merit
漫画を描く人
文書を援用して作品を構築する人
ART
とは
人智で意図して明確な動機のある行為実践の一つ一つである事
Nativ
そもそも
予め用意されてある素質や素因
要因
素材
そのもの
そのこと
当たり前の事だが
それは
そもそも
何をROOTSにしているのか
その状態は変化している
常に変化する状態を維持するために投資を必要とする法理
ENERGYとMATERIAL
統合化と相互作用
TRANSACTIONのPROCESS
一つ一つ
大小のSYSTEM
共鳴
共感
協働
協同
共同
交響
と
公共
HARMONIA
調和
しらへてなこやく
奈子屋
安寧奈良吉野=平安のおおきな御屋根
おおきなおやねのあるところ
条里制
城柵
城塞建築
敵と味方という概念の創生
狡猾な意図
汚濁の意思
汚れと
穢れと
毛枯れ
木
の枯れたその土地は
どういう事か
汚物塗れと云う事
実はなる事はない
死滅そのものである状態が
蔓延し
占める事
そのときに
なんとすか
息を吹き返す事
ふたたひ
いきること
生気を保持できるしつらえとは
一体
何か
全部滅ぶ事の理屈であること
死滅を過ぎ越すとは
一体
どういう事か
終始
宗旨
その人智でカルチベイトした
狭い小さなその一区画の事
それは
小さい小さい辛子の種っコよりも最小の
清浄かどうか
きよくきよしであるとかいうのは
何も混ざるものは無いという状態を常に維持できている力のある事だからです
さあてね
その最小の種子
SEED
は
一つ
地に落ちて
発芽した
結果
どうなったか
いまもむかしも
あること
それを
顕示してあることを
きがつき
自分に傾聴するその道具としての器
汚れ無い器とは
何か
皿
さら
白根では
もしもその事を
知りたいと欲すならば
さあて
善い事のそれは
何かと云う事の価値
を知る事を求むか
その者は
と
成る次第
これこそ
真に自由そのもの
行為としての選択
一品
九品とかいうもの
7つの玉もの
たまえふるわす
玉をふるわすこと
その珠玉の事は
一体
何か
宝珠とは
そのものであるとして
IMAGEと
実際の実利は
どうであるか
詳しく検分するための
適切な道具とは
何か
言は
剣
剣とは
肉と骨を
きれいに
切り分ける
割く
さくやこのはな
南山堂奇本源信樹院
その個人の幼少期の内的にある苦痛の体験は何をその人に齎すのか 同時に完全に善徳を理解すという行為
その個人の幼少期の内的にある苦痛の体験は何をその人に齎すのか 同時に完全に善徳を理解すという行為
全ての存在はうつりゆきかわり
滅ぶとして
世界の定めの法理のようにあること
それは
宿命と云う事でも無い
運命と云う事でもない
無論
何か完全な理屈の通りであったとして
では一体それは
何か
数理計算で
人智で
はじきだすことの
出来る
その御品物か
どうか
いまのところ不明だ
数字も
文字も
全部
人という生き物の頭脳神経細胞システムのオーダーによるから
生産された
字
数値
人の心情など
を記すための文字
理論を空想して
立証するための必要な技
生業とする時は
何を選択するか
全て
DATAとしても
未だに
知れていない
白くされていない
みつけていない
DATAもあるのは
想像できる次第だ
なぜ
このような現象がいまあるのか
というとき
推定
シミレーションする事もあるけども
人智では
把握できていない何かの要素は複数あるかもしれないし
決定として
実際に
その実例を
再現する事は
難しい事のほうが多いから
数が
全部実際に
かぞえてしまうことは
まず無理な事も
無数にある
無数
数える事は出来ない事
人には
全部の物事について
完全にその素質を性質を把握する
能力は
無いのです
そもそも
万能者になりたいな
と
意図するものもあるだろうけども
あのよな
いわゆる神のような存在に
自らもなりたいな
とおもって
いつしか
神のような振る舞いを真似しているだけの者も
各地に観る事は出来ますけども
人というのは猿真似どころでは無い
それこそ
ヒュモアそのもの
HUMOR
生きる息を吹きつけられた土器のよな存在なのです
というのは
間違いは無い
そもそも
炭素とか
カルシム
酸素
水とか
硫黄
窒素
結合している物質のそれらの事
生成したのは
自力では無い
何らかの力の操作
相互作用と云う事であるけども
強い
弱い
重力
電磁力とか
あるけども
そうして
確実な事を
自分自身で
全部
そうだと
覚える事など無い
人は
無数の物質と物体の総合体の一つだから
そうして
事前にある予備された
PROGRAMをそれぞれ保持して
今に至る
到る
格物
致知
という手法
技法で
観察して
くわしく
こまかに
観るという
事
臨むと云う事
そして
あるなと
確認できた時を迎えて
正に
鏡を観るよなその行為そのもの
何かその鏡に染とか
汚点のある時は
その部分は
観たとは言えない
汚れ
毛の枯れている事
木の枯れている事
気の涸れている事
尽きてしまっている事
また
汚濁
濁りきって
いろいろなものごとの混合の末の事
強く悪臭のただようその素は
一体
何というのか
こころの木のその果実を
詳しく
査定して
自己で
臨み
観る事
他の人のしつらえよりも
わがことのそれを
厳しく査定して観る事
同時に
ゆるすこと
それは
完全に善い者の存在があると
確実に理解し
体験し
頼る事を実地で
出来ているならば
たすけそのもの
支援そのもの
いきることの支えそのもの
いのちを疎ましいというのは
なぜだろうか
どうせ死ぬことを迎えるから
金銭の経済の指標で
全て
judgmentするのか
どうか
裁定をほんとに
下せるものとは
一体
どんな権限
権能を預かっている存在なのでしょうか
というとき
この世の設えは
単なる
materialのみ
と
断定してしまう
勇気は
どこから
湧き出すのでしょうか
その者の腹わたと
頭脳神経細胞システムの中にあるその核心のような品物とは
一体
何でありましょうか
MATERIALISM
Matter
Phuator
二方の業務としての
結合としての
結果
むすひ
あらたまる
その
火
いのちの火
は
その器に別けられてともす火
ともしひ
その貴重のそれを
踏みにじる行為を選択する意図の成りたち
は
一体
何だろうか?
ふりかえること
人生のあゆみの根拠の選択した価値を詳しく
自分の仕事として
ワーキングとしての
生業もあることだ
南山堂安虚子
ロシア 北の王さま 東の王とか南の王とか中の王とか西の王とか 大きな存在と境界の島々
「核搭載可能な」ロシア爆撃機が日本に飛来 小泉防衛相がSNSで発表
日本という国は
多くの小国の統合化した形態であること
江戸部門の将軍自身の御座の場所
政庁は京としての平安
もともと
奈良のあすかなど
木の国から山々を越えた北の地域
葛の草の蔓のよし
しげる
葦の豊か
うみ
水のうつまく場所
おおかわの下流
浦
岸部
河の内側
津に摂する
入り江
湾
大きな海のような池
八州
沢山の中洲のある地域
田畑の作付け
畑作の地
わかさけ
各地の供物を進呈し献上する事
まつりことのために
にいなめ
新しい初物供物
天の神々の奉納するまつりこと
先祖の方々や
世界を工作した主人そのもの
からの
意向を
知る事
天の御中主
@@@@@
ロシアの人々には
Nazarethのイエシュアの意向がある事
ユーラシアの
北部のほとんどの支配する大王と云う事だろう
イスラエルの
北部の
ガリラヤの
Nazarethのイエシュアの真心とは
一体
何でしょうか
駆け引きで何をするか
は
人の知略
戦略
ヨーロッパからの責め苦を知る事
とか
ヨーロッパからの移民の人々の土地である
大コロンビアとか
今のアメリカの南北の大陸に住まう人々
もともとのNtive
の人々
移動して住まいとしてきた人々
宗教を媒体としていた
生活そのものと
いわゆるポリティカル
政策実現の意見の食い違いの問題
多勢
または
威力のある者
抗争と抗争の狭間
資源の獲得
生きる役目のある物質
マネーの獲得
世界一位という夢模様
なめられてはなるものかという
心意
いまから
いにしえからの
既に過ぎた時の中で
発生していた
諸問題を
どう
今の人々は
解決するか
協議
対話
結論
契約事
表面にある意思と
内実の意向確実にあるそれ
大きな魚は小さな魚を呑み込むかもしれないし
小さな魚は呑み込まれた大きな魚の腹の真っ暗の闇であるときに
何かを思案する事かもしれないし
小さな魚は
餌となって
大きな魚の一部となって
その小さなその種子は
大きな木となるかもしれないし
その大きな木は
豊かな花と実を開花し
結実するかもしれないし
Treatment
MalTreatment
染み汚点のある世話を提供す事よりも
実直に仁慈そのものを贈り物として常に確固不抜の状態を維持する事
正に常緑木の如く
つねに
木も葉も活き活きして長命そのもの
常世の風の
吹くところ
すすしきことも
あたたかきことも
す
なお
砂一粒の事
土台
八重垣の家屋
城塞そのもの
それは
一体誰か
地上に
天上を
反射して
大王たちは
宮殿を構築してきた
各地に
夏宮
冬宮
三ツ星
ポーラースター
軸となる
目印の星
灯の目はどこにあるか
真っ白に雪よりも太陽よりもひかあり
かかやける
燃える火のあかあか
キラ☆キラ
しらしら
とする
煌めく
その実存とは
実際に存在してある者とは
闇の中にある
火の一点
火そのひかありのそのもの
道を知る案内のそれ
油を灯すそのポット
日光を反射して
全てをしらせる器の耀
月の如く
日の照光を反射する
地球の存在を知らせる
影
日の当たらない陰
どの道行を選択するのかどうか
聡
智
諭
聡明の
賢明の
傾聴とは全部の事を
知るための
態度
耳を傾ける
何に
笛の音に
悲しみの声に
踊る
仕舞いに
弔いの時
いわいふるとき
豊
穣
見入る程に豊か
確実な結実のそれ
現に
それは
くしく
奇
まれ人のいま訪問する時の事
ね
まれ
と
そうして
歓待する事の意気
いここち
ここちは
どうか
と
やすらけ
たいらけ
安寧とは
何か
全ての一つ一つの物事を
誠実に
受け止める能力
柔
やわらかい木
折れる事の無い
しなやかな木
しなる
しなり
とおくにのあること
ちかしくにあること
にきくにのあること
とおおほう
ち
かく
とほおく
配置の問題
熟考し
価値を査定する能力と
決断して
裁定を下す権能
預かる事の意義
適切に実施する管理
運営
その実際にある能力と権限
虎視眈々かどうか
GAMEとしても
何をゲームとして
相手と
たのしめるか
愉楽の意味と
ヒュモアの事は
何でしょうか
どのよな相手でも
受け止める実力を
自ら
養って
育める
極みの道ゆきは
どんな道行でありましょうか
張り子のトラでは無い事
堅実の確実の信である事
頼る事は
全部可能で
全て
meritである事
一行為のそれの実践
PRACTICE
行為を生産する事のそれ
小さな
辛子の種っこであるくらいでも
小さな砂粒の一つの位の行為実践でも
確実は
確実
その実は
悠久の事
変わるもの
変わらないもの
見識
ASSESSMENT
査定するために
必要十二分な完全である道具とは
一体
何か?
tool
南山堂
安居草木月雪子
庭場のその設えをさたもる
御互い知る事のよしみ
みよしののよしののよしみ
みよしかと
あけほまれ
ほほてるくものはれるそら
やえかきのやくものたつも
そのしるし
昼間の雲の柱
晩気の火の柱