
自国民の保護せいさく 自国民とは誰か 市民権のある者
中華人民共和国
アメリア合衆国
自己の防衛について
世界中の諸民族を巻き込んだ
戦争に於いて
ヨーロッパ諸国からの
操作の回避
民族の
自立
独立
いろいろな諸民族との
連携
やり方は
一つでは無いのは
常にあり
何を基準にしたら
よいかは
貨幣価値を
媒体にした
破壊行為を回避した
交易の品物を
資材を
仲介品にした
かつ
戦術による
包囲戦と
同時
進行
多くの人の
生命を
侵害する
破壊行為
よりも
生命そのものを
保持して
維持する為に
多量の投資する
という
仕組みを
構築する
方が
賢明かという
話し
内的
事実の受け止め方は
地上の
権威である人々の
方法について
観察し
検分する事
強い権威を顕示して
課題を
提案し
取り引きに
応じるように
仕組みを
提供し
やり取りを
実際に
実行する
自己は
不動
であり
また
いろいろ
アイデアを
出す
相手の真意を
明けらかにし
確実を
得る
相撲を
取り組むわけではないが
ゲームシステムを
活用した
対話形式の
言
行為
行動
盾
矛
剣
言
権威である人々の
駆け引きは
カルチベイトでもあるから
対話で
調整は
運ばない時
最短の
期間の
明確な意図ある
防衛戦
価値の価値化
何を
最優先して
地上では
ゲームシステムに
参与するか
または
全く
ゲームシステムには
参加しない
社会的にある
取り巻く環境の状態は
観察し
予見の為に
同時に
安心
安全
安寧は
意図した
目覚め
自分という存在自体について
受け止める
行為実践は
要
境界は
明確
他者は他者
わたしは
わたし
まわりはまわりにある
ひとり
ひとり
混ぜこぜにしない
受け入れたりは
しない
対話は
実行
president
権限
権威
権能
くま というのは、陰になってるとか、曲がりくねった地形の奥の場所の事とか 林の中の光陰の境目とか
隅
すみ
隈
くま
奥まったその奥室にある處
ところ
人の知識では知る事は無理で
視力では見えないけども
神威の存在しているその處
陰
と
陽の
境目
威力
畏敬
おそれることの対象
人にとっては恐怖心の湧き上がる
聖とする場
もしかして
自らの肉体から
生命は過ぎてしまうかもしれない
その場
境目を
越えて向かいますと
という
人と
人では無い存在との
境界線
域
閾
しき
いき
しきみ
横木
人が認識し明確に認知できるかできないか
認知を出来ないその存在
突然
表出して
あわて
ふためく
動揺する
あーーこれで御仕舞と
息があがって
南山堂
推論して理論を計算して成果を上げている人また同時に物質物体の構造や素子を認知して加工する人
推論して理論を計算して成果を上げている人また同時に物質物体の構造や素子を認知して加工する人
いずれにしても
人自身の実施している行為そのものの結果
世界は広い
拡大しているんか
凝集しているのか
地球は自転しているし
宇宙自体も
渦巻の形態だそうだし
流れのようなものもあるし
銀河系
ミルキーウエイとかいっているそれも
大きな渦巻きで
同時に
移動するのですから
ほんとに
自分と云う存在は
何かと
思うこともある
なぜ地球なんていう生命の無数の充満しているその場所が
形成されているのでしょうね
と云う事
あるものだから
何か
理由など無いと
云う事でもあるのでしょう
正当な理由をいちいち思案しても
あけくれのまたあけくれと云う事なのでしょう
同時に
人は
動機など説明するときに
なぜ
こんな事をしたのですか?
と質問されます
意味とか
意義とかも
価値の事
倫理の事
行動と行為の違いの事
自動化の生命装置が
そのものとして
人間の肉体を構成するその要素ですけども
空気を吸い込んで酸素を体内組織に取り込む仕組みがあって
不要である二酸化炭素を排出する機構が
予め備えらているのですけど
それも
誰が
人間自身をデザインしたのでしょうか
とか
普通は
思う
このよな存在は
なぜ
あるのと
他の生物と
人間という生き物との
共通する箇所と
違いますという部分は
何かなとか
比較し
検討すなど
研究とかいいますけども
解剖した人々もある
人体を
構造
ストラクチャー
コンポーズ
フォーメーション
interior
matter
MATERIAL
人体そのものは
複雑な仕組みの積み重ねを
ひとまとめにしている
諸機能の統合化したそれ
諸要素の統一化人体として
機能するように
仕組まれているのですし
その人の考えでは無いのです
ましてや
誰か
偉い博士などの仕組みの計算で
人自身が成立していることでもない
どんなに
知識の多量を保持していても
生命と生命の備わっている肉体を
同時に形成できる
その能力は無いし
いまは
人工
人の工作で
精子とか卵子を
つくるそうですけども
研究で
そして
人が
人を
試験管を媒体にして
創作するそうだけども
培養液が問題だそうだ
そして
その後に何を狙いにしていているのか
その意図の
結果
AIM
ただ
試したいのかな
嗜好性と云う事かもしれないね
自由そのものであるから
と
いくつか
理由はあるけども
身体の臓器を新しく生成する事なども
包括しているそうだし
そして
人は
長命を期待する
身体機能に支障を抱えた時には直ぐに交換できる人工作の臓器が用意されている次第とか
どうなりたいか
長命をことふくことではあるけども
永遠に存在するというのは
どんな事なのでしょうね
苦
痛
侵害行為
マルトリートメント
ハームフル
怪我
外傷
内的な心痛
こころ
とは
知的な情報
記憶や
その体験した全部記憶
苦しみ
を
経験する事は
嫌だ
とか
辱めとか
侮辱とか
虐め
とか
Treatmentでは無い
●Treatment
MALTreatment
力の使い過ぎで善意を欠如した行為の結果とか アブユーズ
本来は支援を提供する必要がある人を完全に放置し見捨ててしまっている状態を維持する事とか
両方とも
に
マルトリートメント
その人自身
個人
個人
各位に
その力というのは
預かっているといっていいのですけども
そのあたうることのそれを
過誤している時もあるかもしれないし
意図して
故意に
わざと
善を欠如しているかもしれないし
caseとしては
私的個人の
おもい
ことば
おこない
を
一定の期間の
観察は必要となるでしょうね
どんな認知行動のパターンを保持しているか
形成されてきたその過程も知る必要もある
ライフヒストリー
精神分析法では無いのです
病的な部分とかを診断する手法でもない
ACCEPTANCE
事実をそのまま
受け止める事で
ASSESSMENT
ということ
当事者の意向が重要
ゆえに
自己覚知の作業が必要となる
それは
権威ある者が
権威の無い者を指示指導すという操作するゲームSYSTEMでは無いのです
対等です
常に
それを
両者が
しっかりと
自認している必要がある
対等の関係を常に維持保持継続する事
サスティナブルなのです
ね
ワーカビリティは
御互いが
世話し
セルフヘルプを支援する事は
すなわち
セルフヘルプのHELPと云う事なのですから・・・
権威そのものは
必要が無い
もしも
権威として社会的な高位があって
多くの権能を預かっているというならば
その者は
やはり
そうでは無い者のために
身を呈するという支援を提供する事こそ
賢明と
御徳なのだ
としているのは
合理はある
自由主義者の意向と
ほんとの自由との違いが
そこに鮮明にある証左として
さすらへること
何にをもってさむらうか
我が身のIMAGEをこそ
信とする時は
損なう御徳は
偉大なること
これは定理
南山堂安居子