mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -84ページ目

自国民の保護せいさく 自国民とは誰か 市民権のある者



中華人民共和国


アメリア合衆国



自己の防衛について




世界中の諸民族を巻き込んだ

戦争に於いて






ヨーロッパ諸国からの

操作の回避


民族の

自立


独立



いろいろな諸民族との

連携



やり方は

一つでは無いのは

常にあり



何を基準にしたら

よいかは


貨幣価値を

媒体にした

破壊行為を回避した


交易の品物を

資材を


仲介品にした


かつ


戦術による

包囲戦と


同時

進行


多くの人の

生命を

侵害する

破壊行為

よりも



生命そのものを

保持して

維持する為に

多量の投資する


という

仕組みを

構築する


方が


賢明かという


話し



内的

事実の受け止め方は


地上の


権威である人々の

方法について


観察し


検分する事


強い権威を顕示して

課題を

提案し


取り引きに

応じるように


仕組みを

提供し


やり取りを

実際に


実行する



自己は

不動

であり

また

いろいろ

アイデアを

出す



相手の真意を


明けらかにし


確実を


得る






相撲を

取り組むわけではないが


ゲームシステムを


活用した


対話形式の



行為



行動







権威である人々の

駆け引きは


カルチベイトでもあるから


対話で

調整は

運ばない時



最短の

期間の

明確な意図ある

防衛戦



価値の価値化



何を

最優先して

地上では

ゲームシステムに

参与するか


または

全く

ゲームシステムには

参加しない



社会的にある

取り巻く環境の状態は

観察し


予見の為に



同時に


安心

安全

安寧は


意図した

目覚め


自分という存在自体について

受け止める

行為実践は




境界は

明確



他者は他者


わたしは

わたし


まわりはまわりにある

ひとり

ひとり




混ぜこぜにしない



受け入れたりは

しない


対話は

実行



president





権限



権威


権能





くま というのは、陰になってるとか、曲がりくねった地形の奥の場所の事とか 林の中の光陰の境目とか

すみ

くま

 

 

 

奥まったその奥室にある處

 

ところ

 

人の知識では知る事は無理で

視力では見えないけども

 

神威の存在しているその處

 

陽の

境目

 

 

威力

畏敬

おそれることの対象

 

人にとっては恐怖心の湧き上がる

聖とする場

 

 

もしかして

自らの肉体から

生命は過ぎてしまうかもしれない

その場

 

境目を

越えて向かいますと

 

という

人と

人では無い存在との

境界線

 

 

 

 

 

 

 

 

しき

 

 

 

 

 

いき

 

 

 

しきみ

 

 

横木

 

 

 

 

人が認識し明確に認知できるかできないか

 

認知を出来ないその存在

 

 

 

突然

表出して

あわて

ふためく

 

動揺する

あーーこれで御仕舞と

 

息があがって

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

推論して理論を計算して成果を上げている人また同時に物質物体の構造や素子を認知して加工する人

推論して理論を計算して成果を上げている人また同時に物質物体の構造や素子を認知して加工する人

 

いずれにしても

人自身の実施している行為そのものの結果

 

 

世界は広い

拡大しているんか

凝集しているのか

 

地球は自転しているし

宇宙自体も

渦巻の形態だそうだし

 

流れのようなものもあるし

 

銀河系

ミルキーウエイとかいっているそれも

大きな渦巻きで

同時に

移動するのですから

 

ほんとに

自分と云う存在は

何かと

思うこともある

 

 

なぜ地球なんていう生命の無数の充満しているその場所が

形成されているのでしょうね

 

と云う事

 

あるものだから

何か

理由など無いと

云う事でもあるのでしょう

 

 

 

正当な理由をいちいち思案しても

あけくれのまたあけくれと云う事なのでしょう

 

 

同時に

人は

動機など説明するときに

 

なぜ

こんな事をしたのですか?

 

と質問されます

 

意味とか

意義とかも

 

 

価値の事

 

 

倫理の事

 

 

行動と行為の違いの事

 

自動化の生命装置が

そのものとして

人間の肉体を構成するその要素ですけども

 

空気を吸い込んで酸素を体内組織に取り込む仕組みがあって

不要である二酸化炭素を排出する機構が

予め備えらているのですけど

 

それも

誰が

人間自身をデザインしたのでしょうか

とか

普通は

思う

 

 

 

 

このよな存在は

なぜ

あるのと

 

 

他の生物と

人間という生き物との

共通する箇所と

違いますという部分は

 

何かなとか

比較し

検討すなど

 

研究とかいいますけども

 

 

解剖した人々もある

人体を

 

構造

ストラクチャー

 

コンポーズ

 

フォーメーション

 

 

interior

 

 

matter

 

MATERIAL

 

 

人体そのものは

複雑な仕組みの積み重ねを

ひとまとめにしている

諸機能の統合化したそれ

諸要素の統一化人体として

機能するように

 

仕組まれているのですし

 

その人の考えでは無いのです

 

ましてや

誰か

偉い博士などの仕組みの計算で

人自身が成立していることでもない

 

どんなに

知識の多量を保持していても

 

生命と生命の備わっている肉体を

同時に形成できる

その能力は無いし

 

いまは

人工

人の工作で

精子とか卵子を

つくるそうですけども

研究で

 

そして

人が

人を

試験管を媒体にして

創作するそうだけども

 

培養液が問題だそうだ

 

 

 

 

そして

その後に何を狙いにしていているのか

 

その意図の

結果

 

AIM

 

ただ

試したいのかな

 

嗜好性と云う事かもしれないね

 

自由そのものであるから

 

いくつか

理由はあるけども

 

身体の臓器を新しく生成する事なども

包括しているそうだし

 

 

そして

人は

長命を期待する

身体機能に支障を抱えた時には直ぐに交換できる人工作の臓器が用意されている次第とか

 

 

 

どうなりたいか

 

 

長命をことふくことではあるけども

 

永遠に存在するというのは

どんな事なのでしょうね

 

 

 

 

 

侵害行為

 

マルトリートメント

 

ハームフル

 

 

 

怪我

 

外傷

 

内的な心痛

 

こころ

とは

知的な情報

記憶や

その体験した全部記憶

 

苦しみ

経験する事は

嫌だ

とか

 

辱めとか

侮辱とか

 

虐め

とか

 

Treatmentでは無い

 

 

●Treatment

 

MALTreatment

 

力の使い過ぎで善意を欠如した行為の結果とか  アブユーズ  

 

本来は支援を提供する必要がある人を完全に放置し見捨ててしまっている状態を維持する事とか

 

 

両方とも

マルトリートメント

 

 

その人自身

 

個人

個人

各位に

その力というのは

預かっているといっていいのですけども

 

そのあたうることのそれを

 

過誤している時もあるかもしれないし

 

 

意図して

故意に

わざと

善を欠如しているかもしれないし

 

 

caseとしては

 

私的個人の

おもい

ことば

おこない

一定の期間の

観察は必要となるでしょうね

 

 

どんな認知行動のパターンを保持しているか

 

形成されてきたその過程も知る必要もある

 

 

 

ライフヒストリー

 

精神分析法では無いのです

 

 

 

 

病的な部分とかを診断する手法でもない

 

 

ACCEPTANCE

 

事実をそのまま

受け止める事で

ASSESSMENT

 

ということ

 

当事者の意向が重要

 

ゆえに

自己覚知の作業が必要となる

 

それは

権威ある者が

権威の無い者を指示指導すという操作するゲームSYSTEMでは無いのです

 

 

対等です

常に

それを

両者が

しっかりと

自認している必要がある

 

 

 

対等の関係を常に維持保持継続する事

 

サスティナブルなのです

 

 

ワーカビリティは

御互いが

世話し

セルフヘルプを支援する事は

 

すなわち

セルフヘルプのHELPと云う事なのですから・・・

 

 

 

 

権威そのものは

必要が無い

 

もしも

権威として社会的な高位があって

多くの権能を預かっているというならば

 

その者は

やはり

そうでは無い者のために

身を呈するという支援を提供する事こそ

賢明と

 

御徳なのだ

としているのは

合理はある

 

自由主義者の意向と

 

ほんとの自由との違いが

そこに鮮明にある証左として

 

 

 

 

さすらへること

 

何にをもってさむらうか

 

我が身のIMAGEをこそ

信とする時は

損なう御徳は

偉大なること

これは定理

 

 

 

 

南山堂安居子