mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -80ページ目

両方の人々がそれぞれ相手をけぎらっているとしてその行為自体にアディクトしているならどうなるか・

 

 

賢明では無い

 

さとしく

さかしくないと云う事は

自明理

 

だってさ

このわたしこそ

延命し長命なのですよと

 

そうして

自分の命こそ

いのちこそ

最も最高の重要品なのです

ですから

わたしが

生き残るためには

いろいろ

嗜好し

思案し

論理を形成し

SURVIVALするのは

当然なこと

なぜか

自分のいのちなのですから

 

それこそタラントそのものを

ふやせ

うめよふやせよ

 

と云う事なのですから

競争なのですから

死ぬるまで

 

あのよのことなど知らないし

あっても

どうでもいい

今が一大切なの

だかね

 

お馬鹿さんは遺憾と

云う事さと

 

人の世とは

 

あまちゃんではいかんですよ

 

という御人

 

 

それで

一体

成果とは

何を

得るか

 

よく見てみようと

観察する事の大切な事

 

ことわり

そのもの

 

理屈

 

ではそうなる

 

 

 

 

 

 

南山堂安居子

辰 巳  竜 龍神とか、ドラコ ドラゴン  世界にはいろいろな事が語られてきた 暗喩の事

 

 

メタファー

 

として

 

生き物を

援用して

人の中のその汚れている事を

きわめて

ほのめかすこと

 

 

 

地を這うもの

 

 

野心の慢心とか

 

 

意向の事

 

汚れているその染とか汚点は

臭いと云う事

 

腐敗のそれの果実

 

 

 

 

 

酸っぱくなった葡萄酒を

口に

含ませたのは

一体

誰でしたか?

 

 

威丈

赤いマントを羽織る者たちの中でも

イスラエルの人たちを

物凄くけぎらう者たち

 

 

なぜならば

ローマ帝国

 

皇帝の初代は

大祭司も兼務する

最高権威者

アウグスト

 

そのオクタビアヌスは

 

命令した

 

地中海の地域を

呑み込むのですから

 

 

そして

小さな地域であった

イスラエル

 

南も中も北も

全部

飲み干した

 

その腹の底に

しかし

 

当然

強権で

税金も高額で

 

みな

へきへきしていたときに

 

特に北部のガリラヤの人々は

愛国者として

イスラエルから

ローマ人を追い出す事を

賢明に意図して

地下組織を形成して

 

暗殺行為もしていたのです

 

ローマの高貴な軍人など

その夜間に

二人組で

とりおさえて

刃物を利用して

殺害しますと云う事

 

 

 

それは

ローマの帝国軍人としては

もっとも派遣命令をくだされたくない

その嫌な土地

嫌な人々の住まう處という

事でした

 

 

それでも

マルスを軍神とする

軍団兵士たちの

勢いを

皇帝の賛美とともに

いきおいよく

つけることは

たしなみであること

いろいろな科目の学習もして

エリートではあること

 

建築も

道路工作も

人心把握し

政治も

行政

民生も

同時に

機能し

働く事

 

治安維持は

狙いそのもので

その駐屯地の支配から

さらに

東へ向ける足

 

 

peace

 

 

パチコ

 

ぱーちぇ

 

 

進捗の事

 

メソポタミア全土を

呑み込むための足場だった

 

ペルシアを呑み込む事

 

インドの方面まで

支配地域を希求すること

 

 

世界帝国のありさまは

 

かの有名な

アレキサンダー大王が

英雄として

輝く

 

その星となるは

当然でした

 

 

 

 

 

 

イスカンデルは

 

バビロンで滅びますけども

熱に侵されたとして

一瞬でその華は散ります

 

という

いつもの

常識が

その一人

一人に

訪問する事

でもあった

 

 

 

日本でも

平家物語なども

そうですけども

 

無常

 

つねは

ないこと

いつも

同じ事でないので

常に

状態はかわり

うつり

よに

きえていくこと

はかなし

とううこと

平安の無い様の間を

狭窄的な視野で

生きている事の

あらわれ

 

かなしむこと

 

なげき

 

 

 

そのもの

 

 

涙の谷間とは

それかもしれないし

 

そうしてあるときの

信の

希望

 

まことに

滋味滋養を提供する御主人とは

一体

あはあれ

 

 

 

という事

 

 

探せ

見つけて

扉を

叩け

と云う事は

門を知らないと

ならないこと

 

その行き先の

道筋は

どこにあるか

 

砂漠なら

全く知らない道

 

どこに向かうかも

さまようことで

死は目前と云う事

 

 

 

 

南山堂安居子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

黄色の龍  ホアン・ロン  瑞兆 吉兆 よきしるし よきしらせ よしことある示し申す事これ言

 

おおものを申す事の言

 

あらため

あらたま

 

今の治世者のその主人たるものの

かかやけるしらせ

 

そえき

まなき

なまき

珠玉の事

 

宝珠

 

寶禱玉

 

 

長命であり

善徳を全て保持して

聖壇

正しい裁きが出来る能力を保持している者

としての成果

 

 

 

 

大祭司としての

使命と

 

まつりを行う主催者としての位置と

 

各方面を監察し

まつりことを行います権限を委託されている者それ

 

 

 

委託であるので

その権能の主は

その者では無いと云う事ですから

 

天下の支配者という言い方は

愚かしいとして

廃棄されてしまう

善徳というのであれば

 

地上の権威としての

バビロンの塔の彼

ニムロデという狩猟者の事を指す事もあるからで

 

いまから

随分とまえ

何千ねんも前の事であること

 

そこで

 

多くの人々を総動員して

塔を構築する事で

権限を見せ示す

 

自分こそ地上の覇者としての自己存在を

 

顕示する事を

希求する

 

 

弓矢を向けて

天上に

その刃先の矢を

はなつことは

一体

どんな意図があるのか

しらねけれども

 

 

全てをつかさどる事を

どこまでも

欲しているのは

間違いない

 

 

という

その人の

その意図の

あらわれ

 

そこの瑞兆のあることだとして

無理やりに

もしも

それを強引に押し付ける事があるなら

 

演技とか

演出であること

まさに

 

とても苦労している多くの民衆に

メシアとして

強制してくるその者であるときは

 

まさに

 

その者は

一体

何を心の室内

小さなその居室の内部に

養い

育んでいるものか

あけらかにすること

の方策

 

方便

方法

 

 

論理としての成果を

構築す事

 

自覚を促すことの

それ

そのもの

 

 

 

一体

何を呑み込みたいんか

 

 

その者は

 

その真っ暗闇の腹の底に

 

という

 

こと

 

地をはうもの

とは

一体

何をさして

しめすのか

 

 

問う事だ

 

 

 

 

南山堂安居子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



黄竜(こうりゅう繁体字: 黃龍; 簡体字: 黄龙; 拼音: huánglóng; イェール式広東語: wong4 lung4、ファンロン; ベトナム語:Hoàng Long、ホアン・ロン)は、中国の伝承五行思想に現れる黄色の竜。黄金に輝く竜であると言う異説もある。「老いた応竜は黄竜と呼ばれる」[要出典]とある。

四神の中心的存在、または、四神の長とも呼ばれている。四神が東西南北の守護獣なのに対し、中央を守るとされる。五行説で黄は土行であり、土行に割り当てられた方角は中央である。同様に四神は春夏秋冬を表すものでもあり、黄龍はそれぞれの土用を表すとされている。 十二天将勾陳(こうちん)や創世神応竜(庚辰)と同一視・混同される[1]。中国古書『荊州占』では、「黄竜(庚辰)は太一の妻」とある。

中国では瑞獣の出現を記念して改元を行うことがあるが、黄龍が出現したというので「黄龍」と改元されたこともあった。日本でも黄竜はめでたい獣とされ、宇多天皇(887年即位)のときに黄竜が出現したといわれている。

黄竜は皇帝の権威を象徴する竜とされたが、後に麒麟と置き換えられたり、同一視されるようになった。

『瑞応記』では「黄龍者 神之精 四龍之長」[2][3][4][5][出典無効]などと四竜の長とされる。『芸文類聚』には『瑞応図』[6]からの引用として「黄龍者 四龍之長」と記されている[7]。

元号
前漢の宣帝劉詢の年号。紀元前49年。黄龍 (漢)
三国時代の呉の太祖大帝孫権の年号。222年 - 228年。黄龍 (呉)
唐の粛宗の時期、梁王段子璋の年号。761年