mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -77ページ目

音と音 かなて かんならす ひくゆみ 

きめることは 対象物を 格物の致知ということを労務 working

幸福な人生を送るには? 哲学者が語る「自分で選択できる」ことの重要性

 

 

 

選ぶ事の内実を詳しく知って

自分で十二分に主観を排除して

公共の福祉の価値を保持し

共通善の徳目を知り

それを基盤にして

観察して

査定する事

 

情報

 

誰かの吐く事の真実のその事実を

あとから調査して

詳細に検査して

検分して観る事

 

 

 

 

臨検

 

 

 

その結果

えりわける

よりわける

 

風に飛ばされてしまう殻と

確実に落ちる実を

 

そのどれが

meritであるのか

 

 

 

 

と云う事

 

 

自分で決めたからそれh

誠実な品物かといっても

そうでは無い品物だって

あるしね

 

行為自体

 

 

その行為をなぜ

選択したのか

 

決めた

決断した

 

裁定を下したのは

なぜか

意図は

動機は

 

 

状況と

取り巻く環状の品々

 

人も含めて

 

 

何を選ぶのか

 

 

 

 

自由というのは

meritを得る事

 

 

 

御徳を得るための

基盤ではあるけどもね

 

 

自由を回避して

誰かに命令されて

それを選択した時に

 

期待している善い品物であるなら

よし

 

そうでは無いなら

あし

 

悪し

 

わろし

 

となる

次第でしょうけども

 

全部のあらゆる物事を

知る事なのです

というならば

 

みな

御徳様といってもいいかもしれない

 

 

全知と云う事では無いにしても

他者の体験した事のない事を過ぎ越した事で

 

知る事は

その人自身にあるから

 

 

という特な事もある

特殊な事例は

実際には

無数にあるし

 

なぜ

自分は

このよな体験をしていなければならないのか

思いが生成された時は

 

 

事に臨むその意図を

変えてしまう手もある

 

 

 

 

 

南山堂東南平素院

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

compasso  両方の脚 ruler 定規  Goodness  善い御品物 

compasso  両方の脚 ruler 定規  Goodness  善い御品物 

 

とても

大きな善い御品物

 

 

それは

 

はかる事

はかり

 

計算して

緻密に構築していく御品物である事は

 

理解できている

 

 

 

 

 

光というのは

四方八方から

光線を発射するその光源がある

 

 

 

ひあかるところの

みなもと

 

もとい

 

うつ

しますそれは

 

 

MIRROR

 

 

 

 

天の空の

先に

見えるのは

星々

 

星辰

 

 

 

九曜

 

とか

家紋

 

その氏の

家の

紋章に

 

利用されている

 

 

日と月と星

 

北極の北斗である

 

ななつほし

 

 

たえなるそのちからは

世界

宇宙

乾坤の隅々まで

渡り知られているから

ということ

 

指針

羅針

 

向く方角の

自分を知る

覚えるためには

必要なそれもある

 

 

星は

不動であり

いつも

きらめいている

変化するかかやき

 

太陽と

おなじく

光星

 

 

人々の

肉体の滅びのあっても

それは

ひかる

 

 

永遠と

悠久の

そのいとなみの

長い

人の

その

生命の預かっている期間よりも

はるかに

長期間のそれは

 

 

一人

一人に

光線を

向ける事

 

 

 

光子

 

周期

 

回転するような

形成と

形勢

 

 

力とは

何か

 

 

 

吐き出すそのものの正体は

 

 

最善

何よりも

完全に善いその存在自身の事を

ひろく

しらしめす

 

 

 

しろ

 

知る事

 

 

 

事を

吐く事は

 

 

 

 

 

 

 

いままで

全く

知られていない事を

秘密の闇夜であったその空間に

 

しらせるための

光源であること

 

 

 

それを

まったく

一つの粒の汚い品物が付着もしていない

何も混ざる事の無い

正に

PURE

 

その状態は

守護保護防衛されている状態であること

 

 

決して

汚れたりはしないそのものは

 

一体

 

何か

 

汚れる

 

毛の枯れている状態ではない

生命のそのものが

こうこうとかかやけること

 

 

いつまでもあるからこそ

 

 

 

 

そのLUTIA

 

LUCIA

 

 

LUTICIA

 

 

LUX

 

 

LUCCIA

 

 

 

 

ルーシア

 

 

 

キアラ

 

KIALA

 

CHIALA

 

CIALA

 

RUTCIALA

 

EL

USIA

 

 

 

 

ELUTIA

KIALA

 

 

 

CHI

KI

 

CI

 

XIALA

 

 

 

kirakira

 

 

KIARA

 

KIARA

 

 

CHIALA

 

CHIARA

 

 

 

煌めき

 

綺羅

吉良

 

雲英

 

 

 

ひかりはなさき

はなふさ

 

はな

 

 

ひかる

ひあかりきらきら

 

 

twinkle

 

クラリス

 

CLURUS

 

 

SANTA

CLUSTHE

 

 

清太君

とか

清子さんとか

澄子さんとか

 

すみてきらきらしてきよいこと

 

 

 

 

 

 

ひかりのあたること

 

光子による

汚辱の清掃

拭い取る

油の黒さ

染み

 

 

 

 

 

真っ黒な油の染

 

 

 

とても

自力では

拭い去る

祓う事が

出来ないそれらは

 

どうしたらよい

分離法は

何か

 

光線

 

 

 

ひかりの素粒子を活用し

きれいにする

 

 

 

 

電子とか

光子とか

 

 

 

 

 

それらは

何を人々に

齎すのか

 

merit

 

Merci

 

メディチ家 - Wikipedia

 

 

紋章

 

 

コスマとダミアノ

 

 

サンダミアノ

 

サントダミアン

 

聖人の双子の兄弟

 

医師

薬師

 

全て無料で

医療

薬を

提供していた人々

 

 

 

 

cosmo

 

秩序ある世界

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下はwikipediaから参照。

 

『1533年にクレメンス7世は、フランス王フランソワ1世と縁組をまとめ、カトリーヌ・ド・メディシスと後のアンリ2世が結婚した。カトリーヌは10人の子を産んだものの、ユグノー戦争の末にヴァロワ朝は断絶。アンリ4世がメディチ家のマリー・ド・メディシスとブルボン朝の血統をつくった。ルイ13世、ルイ14世、ルイ (グラン・ドーファン)、ルイ16世の4人がハプスブルク家と政略結婚している。』

 

 

以上参照。