mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -50ページ目

大王の中の大王は、枯木に釘ではりつけられた、、という大王さま Nazarethのイエシュア

IESU

GREECEの言

 

 

 

イエシュア

IYA

SHU

PHUA

 

ヨシュアも同じだそうだし

 

IYA

シャロメ

 

IYA

SHUALOME

 

 

シャローム

 

 

平安とか

 

 

神は救いそのもの

とか

 

 

 

IYA

PHUA

EL

 

 

あなた

生きる息

主人

 

 

ELI

ELI

というのは

父ヨ

翻意訳もあるし

 

 

 

ABA

AVA

 

APHURA

 

 

あふら

マヅダ

 

アフラ

とか

 

アシュラ

 

とか

 

その地域の文化での言の発する音があるので

 

 

何を指示

示しているのは

何か

それは

一体

どんなもの

状態

意図しているんか

 

作為して

意図して

賢明にして

調査して

観る事をする必要もある事

 

でないと

強権で

強制で

信じなさい

でないと

処刑するぞ

 

なんて

いう

恐怖の事を平然とするのも

人なのであるから

 

 

全知全能で同時に全善

というならば

そのよにして

恐怖をどこまでも顕示する事で

操作する事はおおよそ無いのではないかと

思案するが

 

 

 

あまりにも意固地である者なら

どうかと云う事がある

 

それは

どこまでも

 

生命を侵害する事がその者の喜悦そのものだと

意固地にし

どうせ

人は死んでしまうのだ

 

その者には

はたして

仁慈というそのものは

一体

どんな対処

対応

何を

贈り物とするのか

 

ですが

 

燃える火の蛇か

 

10の厄災か

 

など

 

これを天主からの罰

ばちのあたりから

 

 

 

Almightyなら

 

なぜ

人が罪を犯すように

人を創造したのか

いう者も

世には在る次第だが

 

自由こそ

賢明の一品

となるときに

 

選びなさいと

 

 

こちらに示した通り

ある品物から

あなたは

選ぶ

事の

自由があります

という

条件提示

 

 

何を選ぶか

ほんとに

自由

 

 

 

肉体にあるそれは

物理的なオーダーもある次第だ

 

なぜ

そのような状態は

人にあるのでしょうか?

 

頭脳神経細胞システムにある記憶と行為と再度選択する快楽的事案の事

報酬を脳自体が求めているという仮説

 

 

 

 

機能としての頭脳神経細胞システムと

 

人の意志

とか

意向

意思

 

行為選択を無理やりに選択する事をオーダー

 

命令しているのはその者の頭脳神経細胞システムそのもの

という仮説で

どうしても

報酬を得たいという装置が

機能する時に

 

その人自身は

嫌だと

思いが湧き出す時でも

抗う事が最期的には出来ない状態といいますのは

 

いわゆるアディクト

 

アディクション

 

何を自分の報酬としてあるか

という

NICHEの問題もある

 

ほんとに

足し舐めていたい

たしなむる

嘗める

 

 

自分の舌で味わいたいそのままでいたいといいますのは

一体

何か

 

という疑問

質問

クエスチオンと

 

 

そして

 

あらゆる人は

そもそも

「安寧自体」を本来は求めているに違いないと

いう時に

 

 

なぜ

ギャップ

格差

その者には生じてしまうのか

 

 

 

その溝のようなもの

 

隠れて知る事は出来ないかもしれない

公になることのないことであるかもしれない

 

しかし

同時に

その者自体は

自分で

苦悩を抱いている可能性もある次第

 

 

どこに助け

とか

扶け

すけること

 

支援

 

というのは

提供される必要があるのか

 

です

 

人自身は

なぜ

生きている事になっているんか

 

という

大テーマに

全部必要十二分に理知で

解答できる者は

人の中にはおそらくいないだろうと

推察は出来る

どこかに瑕疵もあるし

欠如している必須条件もあるから

推測できる

 

 

 

 

 

 

 

では

完全に条件を全部満たしているものとは

何であろうか

といますのは

形而上と云う事になるので

 

Metaフィジック

 

 

物理では無い

法理

のそれという

推定は可能だ

 

同時に

神と云う事では

人が神に成る事は

あるかもしれないが

 

神自身が

人に成る事は

唯一しか存在していないと云う事も

証明としてはあると云う事

 

神といっても

もろもろの神があり

 

それは

悟り得た

全ての叡智を知ったものとして

神のような者としての

ブラフマ―とか

あるかもしれないし

 

 

ブラフマ

 

梵天と翻意訳しているけども

 

 

インドの神々の中でも最高神として三神に向かい礼拝する事もあるし

 

シバといいますのは

破壊する創生する神の事でもあって

維持する神とか

生産する神とか

 

いろいろな神々が存在しているし

 

 

その

世界の人々の中にある

神と云う存在に対する概念の形成の行為結果も

ARTと云っても支障はないと思いますけども

 

 

もしも

ある人で

何かの行為にアディクトして

のめり込む

事で

自分や家族も

侵害して

その生命そのものに

マルトリートメントを

贈ると云う事であるならば

どうでしょうか

 

 

 

 

 

 

その行為を選択しないで

いて

もっと安寧を選択する事を望むかもしれません

 

自滅的な行為を選択するよりは

自分の肉身を

いつくしみ

十分に世話して仁慈滋養を贈る事を

同時に

自分自身が

すなわち

正当にその仁慈を受け止める者である一人だという

自認成立しているなら

他者の事も

侵害する事を選択しないで

仁慈を贈る行為を自分から自主で選択するだろうと

そういう

鏡見る事

 

鑑みる事を実行し実践し

meritを積む事に

移行できるかもしれない

 

それに向けて支援を提供する神とは

一体

どんな

神であろうかとか

 

おもいめぐらすことも

できる次第だ

 

 

問い

 

カルチベイトしている

カルチアー

とか

 

文明

 

テクネー

とか

そのART

の中の確実な方法のターゲットですね

それを

詳しく

一つ一つ

吟味して

観ることも

必要だろうと云う事

 

 

 

 

 

南山堂安居子

 

 

 

文を作成する作文   つくること 文を媒体にして 文を道具として 何か作品を作成する事

文を作成する作文   つくること 文を媒体にして 文を道具として 何か作品を作成する事

 

告白とかいっても

ホントの告白なのか

どうか

不明だし

 

Catholic教会での

告白とは

CONFESSION

 

罪を

告白する

 

 

つみかさねてきた

悪事

とは

何でしょうか

 

 

誰かに向かって

明確に

「死ね」と

思う事自体

既に殺人を実行したのです

と云う事は

どういう事でありましょうか

 

それは

 

思い

コトバ

行いの事ですから

その人の

内心の意図が

実に鮮明となっている状態を

自分で形成した

という

行為そのもの

ACT

 

単なる

自働装置的な行動の結果では無いと云う事だから

 

神の言に

反対していること

 

なぜか

産めよ

増えよ

地に満ちよ

 

という

生命それぞれを

別け

そして

天地をクリエイトした

クリエイターの意向に

そのまま

叛く

反抗する事

 

行為

一つの行為であるから

 

ゆえに

である者を愛しなさいというのは

Attachment

愛着形成しなさいと

いうのではない

 

 

 

敵というのは

自分自身の存在をどこまでも

憎しみまして

存在を地上から

抹消してしまえ

明確に意図する者だから

 

正当防衛はそこから正当な自己の生命を保持する手段を得る事で

未然にその者を人にある生命侵害をしようとしている者を生成しない事の一つの最終手段ではある

 

 

 

 

生命は

生き物自体に

それぞれに

宿る

やとる

 

内在している事

 

肉体と生命は

統合化されてあるが

 

 

小さな小さな種子から

成長していく過程が

それぞれに

観察できる

 

 

 

 

 

 

人は

0.1mm

くらいのおおきさだそうだ

 

精子

卵子

 

男と女

おのこ

おなこ

 

 

のこ

なこ

 

 

イシュ

イシャー

 

 

Adam

EVA

 

どうして人は誕生したのか

まだ不明だけども

一応

生物の進化とかいっているそれで

理屈としては

仮説であるけども

 

実験できないからね

 

 

実証は

完全でもないし

 

一応

そうした経過があるとか云う事

 

そもそも

それぞれの種子の事があって

形態の変化で

枝葉のように

分化してきたのであろうし

というので

まあ

納得しているだけでいいのですけども

日常生活では

 

仮にも

同じ生命同士だ

として

 

 

野獣が自分をおそろしくも

襲い掛かる時に

 

どうするか

 

正当防衛は当然だと

多くの人は思案するでしょう

 

 

生命自体は尊厳をもって尊重するが

 

他の生命を

そもそも飼い

そして屠って

そして

その肉などを

めすのですから

 

 

 

人というのは

 

すーぱーまるしぇ

 

品が

積み重ねられて

 

人々がそれを選んで

マネーを

交換する仕組みがある

 

 

実際に

食い物を自ら用意しないとならない

のは

どの生命体でも

同じ事だ

対等

その条件として

生きるための

ENERGY

は必要だから

その根源となる糧を

ウル事

 

 

かて

 

 

くもの

 

 

かせるもの

くわね

くう

 

 

 

 

 

 

 

その品物

 

 

 

絵にして

創造した

絵画の米を

喰らう事は出来ないから

 

餅は餅屋に

お願いする事

 

その餅は

昔は

自分の家で

もち米を

得て

ふかして

蒸して

 

ふかす

 

そして

杵つき

 

臼と杵で

まさしく

 

餅っコを

形成した

 

秋田の南の地域では

 

丸もち

を食しますし

 

四角の餅も形成して

真冬の外に軒下につりまして

乾燥して

干し餅を

つくったりもするし

 

 

いまはそうして

形成している人はあまりいないかもしれないけどもね

 

 

 

餅とは

確かに

 

 

すまししるで

食すること

 

 

余計な品は一切

入れないという流儀もあって

 

昆布とかつ節

 

 

それで

一個の

真っ白な丸い餅を

頂く

 

 

 

 

 

 

12月31日の日没と同時に

新しい年を迎えるという事だから

 

そして

御馳走というのは

 

 

神の魚

ハタハタを

神さまに具える

 

供養

 

御食

 

 

その

 

それは

神や仏である先祖たちと

共に過ごす時でもあるからで

 

 

有難い事として

全部

自分自身の

内部も

外部も

心身の浄めと云う事をしたあと

 

新し着物をまといまして

 

家の当主の前に

並び

みなで

感謝する事

 

 

感謝を奉献する事

いわいふるうこと

 

 

いわいことをふるわす

 

一年の加護を

依願する事

などなど

 

方針

自分の心にあるこころさしを

宣べる事

 

それに

協力を求めること

支援を要請する事

 

こうこと

など

 

 

 

神仏は

 

知り得て

先祖たちである事だからですね

 

 

 

 

そして

自分の姿は

神殿の

鏡に

鑑みる事

うつして

神の意向とてらしだすこと

 

ASSESSMENTする事でした

 

 

 

自分の行為の結果はどうだったのか

merit

DEMERIT

 

自分で善徳であるそのものをどう

活用しましたか

投資を

何に成果品としえ

示す事がありましたか

と云う事

 

新嘗

 

 

 

初穂

その一年の収穫をいわいふるわすことで

 

一年ごとの計算はいたしますけども

 

通年

 

または

50年とか

 

投資の見通しを

つけることも

計算だけ

DATAだけの積み重ねでは

難しい事であって

人の様は変化するものだから

こそ

 

 

である

 

 

 

 

 

ゆえに

 

基本

 

土台となるもの

柱となるもの

屋根となるもの

設えとは

何かと云う事

その

道行とその門

 

どこにあるのか

 

 

 

 

 

 

 

南山堂安居子

人にはどうにもならないことがさいろいろある 無理やり変える必要は無いと云う事

DEMOS

 

人々を特定し認知するための単位的記号言語

 

 

 

民衆

烏合の衆

 

 

市民

 

 

セレクトされている人々

 

チョイスされた人々

 

 

選民的思想が本流にあり

「人」として認知されている者たち

とか

 

 

肉体から生命の過ぎ去った者は

加盟できない

 

しかし

権威ある者の意向は継承する事で

その死者の息吹は継続して風を吹かすかもしれない事

 

時には

みなの拝む「神」として立てまつる

 

台座の上にその心象たる物を代理にして

身代わりにして

像をもって

礼拝するかもしれないし

 

人々は

何か具象形態の品物を希求する行為が観る事が出来るし

 

 

IDOL

アイドル

イドル

 

それは

IDEA

の具現化

メイキングアイドル

 

 

自分の頭脳神経細胞システムをMEDIAとして

作為してある

そのImage

 

イマージュ

イメージ

IMAGO

 

 

 

 

映し出された

残像

 

 

 

自己の頭脳神経細胞システムの記憶のそれぞれの蓄積とセレクトされてチョイスされて心象

IMAGEを近しい物を品を

選択する

行為

 

また

推定して

推理して

想定して

IMAGEに近しいそれを

提示する事

 

絵に描いた餅

でも

 

実際に提供した品物は何か

 

とか

 

 

高い崇高な善徳である目標を掲げて口から吐く言の羅列と

その行為した結果の陳列

 

市場のようなマールシャン

 

取引

 

品物

 

欲しい物は

ありますか?

 

 

カーゴ

に入っている御品物

case

 

 

それらは

何があるのか

 

価値を価値化している具現化した品物

 

 

美味しそう

美しく

味わい深いそうに見えて

旨そうな

全部

喉の奥の先の

真っ黒な腹の底に

呑み込んでしまいたいと

そう強く

魅了されている

酔いを醸す品物かもしれない

 

それは

報酬

トークン

 

魚釣りの餌まきのような物かもしれない

 

 

生きるための戦略とうけども

さあて

サバイバルゲームというのは

 

どういう事を本来は

云う事

ココロの底から

中心から

吐き出す事か

 

コンフェチオ

 

CON FATOR  

 

ADMIT

 

 

内部のものを開ける

示す

 

自己のIMAGEにあることを

みずから

認知して

それは

そうだと

言を吐きだす事

 

 

完全善徳という鏡

MIRROR

光のそれをもって

映し出す道具は

 

自分を

光に照らして

そして

自己の

内面を

知る事

 

そして

完全に善い徳目に

照らす事で

自己の中身を

内実のそれら

多くの行為の結果を

見分ける

識別する事

 

霊は

試す事のもう一つの意図

 

人知でつくった戒律を主義にして

真にある善徳仁慈を

回避し

放置し

廃棄する

拒否

拒絶の行為または日常の生活行動にある自然体である事で

 

その行為をしていた

つまり

自分の意図で

マルトリートメントを

無数に生産していた事に

気が付かされた時には

 

何をもって

自分をすくう事が出来るのか

という

アドミニストレーターは

どこにあるのか

という

探求だが

 

探せとは

何を探して


求めよとは

何を求める事を

教唆するのか

 

示すか

 

諭すか

 

そそのかすのか

 

そそのかすとは

急き立てる事

 

 

いそいで

決めなさいと

忙しく

慌てさせて

十分な

理知で判断を

下させないよにして

 

そして

操縦してしまうこと

 

実際は

誤認であったことの

愚かさを

顕示したりして

 

その者を

善徳の欠如に

次第に

落としこめることで

 

はらいせを現実化して

まさに報復を意図する者もある

 

 

それを怨念の権化のような者

 

DEMON

 

とかいうかもしれない

 

 

悪魔人間とかいっている者もあるけども

そうでは無い

 

悪魔というは

 

天使そのもので

 

天主によって

その存在を生産されている

産み出されている次第

どの天使でも

 

しかして

偽りを吹聴して

人々に向かって

虚飾で

このわたしこそ

全能者と

顕示して

操縦したがる

その霊を

試験せ

というのは

 

Nazarethのイエシュア

 

Nazarethのイエシュアは

いろいろな試験

されました

という記事は

 

巻物に記事されて

2000年経過した今も

それは

翻意訳で

よむことができる次第

 

継承してきた人々があったがゆえに

あらゆる人々の先祖たちの

営みの中には

いろいろな正に無数の砂粒のように

品物が

あること

 

つみかさねて

うず高くつまれている

 

大秦とか

太秦

 

芽吹くその姿の様あること

 

 

小さな小さな種子から

おがった

その木の末の事

 

何か成果あるかと

検分し

臨検する事

 

選果をする事

 

 

どんな実をこのましいと

おもいふるわすのか

 

それは

 

善徳品というものが

一体

人にとって

何かと

命題を解明した時

 

または

全てを

顕示した者から

 

おしえたまふること

 

 

 

御志得

 

 

 

 

その御徳を

受け皿に

容器に

全く汚れの一点も無いその器に

受け止める事

ものを

 

いわしめす

 

 

いはい

しめす

 

 

 

意吐く事

意を

言として

吐き出す方は

 

その子こそ

 

 

珠玉の宝珠そのもの

 

たからいし

 

たからひと

 

 

 

いのちを得るための手綱

 

 

狭い道行きのそれ

 

路線などでは無い事

 

 

あのエレベータを暗喩した

小さきイエシュアのTHERESAを想起してみることは

有益だ

彼女は

 

母の死に遭遇し

さらに

 

姉が母の代わりをしていたが

修道院に入る事で

 

大きな星々を

喪失してしまう事で

 

 

自分自らの

生命の弱さを

自覚し

身体も

食欲の減退

摂食に支障を大にした

つまり

地上で生きている価値を失いかける事だった

 

身体の医学では

どうにもならない状態を

そこに

迎えていた

 

親身なる者との

離別とは

一体

 

 

何か

 

あの時をImageしてみること

 

Mariaは

我が子

としてあった

一人子

預かった子ではあることは

十分

認知していた

天の父

ファーターから

 

 

その子を

 

失うとは

死をその肉体に

迎える時を

その目で

全て

観る事

 

事実を

つみかさねて

その器に

載せていくしかない事

 

なぜならば

 

そうして

 

生贄を

奉献する事を

Mariaこそ

希望され委託され

命令と云う事であったから

 

 

あなたに与えたのはこの私

あなたから

取り除くのも

このわたし

DOMINE

 

 

 

主人

 

の中の

主人

 

それは

父から吐き出された

天から

地に

降りて来た

その種子の子

 

たねっこ

 

聖霊と云う事

 

聖霊は

下りて

フルクトスベントリウス

 

 

FRUIT

 

成果したそれは

 

イエシュア

 

天主である全能全善全智の神自身の言は

人となった

LOGOTHE

ロゴス

 

 

 

 

 

THEO

 

テオ

 

主人

 

 

 

THEORY

 

 

Theodore

 

 

 

 

 

偉大なる方に

ほまれえいよを

 

 

弥栄

彌榮

やさか

いやさけ

 

八重垣

 

 

あなたこそ

私の砦

城塞

堅固な城塞

 

どんな善を欠如する意図を保持している存在からの

アタック

ストレーション

 

何かを誘い

あの者と同じく

自滅にむかわせようと

教唆する者

 

 

同じ痛みをお前たちも知ればいいんだと

いう

共感を誘う方便

 

品物を与えてそして

憎しみを

贈る事

 

そうする事の

意図は

呪う事か

怨念の示す事か

 

それは

 

天主自身を

嘆きのどん底に

落としこめるために

 

天主が創造した全ての者たちを

天主自らに

自分の固い意志をもって

反抗させる手段である事

 

 

 

 

善徳を

全部

破壊することを

地上にもたらして

荒廃させること

どこまでも

 

正に

かのものは

自分自身の存在も

憎しむ

 

そして

それこそ

天主への

反撃である事を理知で知っているからこそ

 

どこまでも

意固地であること

決して

 

あなたの言がわたしの身にそうなりますように

アメン

あみん

とは

事白事をしないと

決意している者だから

自滅

する事は

自ら

選択した

結果

いわゆる

judgmentを

裁定して結果の事

自分で

呑み込んだ者だと云う事

 

これは

自由を与えられて

試験者の一つとして

また

その者に追随する天使という物質で形成されていない

存在自体の複数の意向を

地を這う者としての古の者として

それに追随している者たち

 

 

正に

勢力争いの構図ではあるが

 

天主は

どうしたいのか

と云う事を

知る事

 

 

巻物にあるそのまま

 

通読してみると

理知では

理解できるであろうし

 

 

 

全て

その巻物にある情報

テクストだけで

解釈できるとは

限らない事

 

 

人々と

天主との相互作用の

過程がある

 

しかも

国家という概念を形成する事の

多様さをしることも可能であるし

 

 

現実の物理のその法則を

追及する時に

研究は

仮説を証明する事であるし

 

それで

全部の解明ができてはいないし

 

全知全能全善であるとする神を信じているからこそ

豊かな生活が出来るのだぞ

という

安易な信心は

むしろ

人を滅ぼす道具にもなってしまう

 

それは

自分の愚かなその行為の為に

地上で利益を得る事が出来ないのだから

自己責任なのです

切り捨てを

その集団の中で

意図されて

排除される仕組みも生産しているからであるが

 

一つ

一つの

PARTYとは

部分の事だし

 

結党とか

団結して

集団化して

意向を

顕示する事とか

 

いろいろな

多様な意見を

表にして

表明して

今の現況を

改善したいという意向も

それぞれにあって

しかしながら

 

実態として

変えてしまったものは

もうさらに変える事は出来ない事もある

 

 

また

状態は

変化しつづけるものであるから

 

実際には

物理としては

いつも

それぞれの素子とは

振動しているとかですし

 

それらが

一つ

一つ

集積し

結合し

相互作用し

分離したり

融合したりなど

形態を

変化するとか

一定の期間は維持しているとか

 

流動的な

状態の変化を

保持する事に

ENERGYが同時に利用されている

または

ENERGYが生産されている

 

同時に

全部の質量は

変化しない

まま

保持されている

とか

 

 

何が

生産され

意図され

生まれて来るのか

 

その意図を人と云う存在は

IMAGEして

そのImageをどこまでも具現化しようとする意を

保持する事に

投資している事

 

 

 

それが

何か

という査定は

後日していればいいんだと

結果は結果だと

確かに

 

その木が

何を成果したのか

その収穫期の時に

詳しく検分してみたらよろしいとは

云う事だからです

 

 

そして

吟味して

最善の御徳の御品物があるのか

ないのか

検分する事

 

 

 

 

ライフツリー

 

とは

何か

TRUST

TREE

 

一本の木

 

葡萄の木

接ぎ木されたいという枝は

あるかないか

 

 

 

その葡萄の木は

たわわに実るので

多くの生き物を

養う事が

出来る事は

自明だと云う事

 

殻の実を成す

 

または一切

新芽を出す事なく

おわりにいたるそれもあるし

 

いろいろであること

 

光は

色彩はそもそも無いのですし

 

人の目に映る写像の解析過程で

色彩は細胞の機能の一つで

人はそれを媒体にして

認知しているに過ぎないと云う事だから

 

さあて

 

 

何を

求めて

探すか

門の扉を

知り

叩く事

 

 

求めていることのその内容は

なんだとううのか

 

問う事

 

 

 

 

顕示されている御品物とは

一体

何でしょうか

 

旗竿の青銅の蛇の意図とは

何か

 

 

薄気味の悪いものでなくて

 

どんないわれ

があるのか

 

 

継承してきている

その宝の徴は

 

兆しはどう判別すか

とか

 

いろいろな方便品が

巻物には

設えられている次第と

そう云う事

 

    

 

地球は

自転しているが

人々は

東西南北四方八面に移動することも可能だし

 

ここは俺様の領地だというのであれば

楽園の通りに管理する天主から委託されてある責任者である事が

自覚する必然と云われている次第だし

 

 

王であるならこそ

そうして

預かっている全ての御品物を

適切に管理し

分配する品物は

何か

 

貧しき苦痛を抱えて忍耐を重ねてある生き様を

その王は

その目に映して

観ると云う事を

意図して

実践する気持ちを形成するかどうか

 

 

 

どうせ

人など死ぬんだ

から

そうして

まるめてしまっていないかどうか

 

 

 

そうした支配の結果は

つみかさねて

その者の頭上には

 

燃える炭火のような御品物が

ないかどうか

検分してみることも

賢明であることは

 

やはり

巻物の

大帝国の逸話

出来事に記事されている次第だし

 

権威を最も最大に保持した者の

その権威

 

杓を

どうふりまわしているのか

 

何の為にそうしているか

 

観る事

 

 

 

 

 

意をのる

宣言する事は

 

天主に向かって申して

 

大祭司

天主をいつまでも

つねに

拝む

拝する

 

二つの膝を折って

自分から

礼拝す

かしつく

頭を地面に伏せて

おがむもの

 

そして

 

至聖所で

出会う事

 

 

多くの人々の

代理者であるので

いわゆる全能の神との仲介者であり

最も

苦痛を抱えている者に

差配する事

恩寵を

受け取り

代理人として

 

その者に

分配する仕事

 

まつりごとの本意だから

自分から

祭司は

あゆみでて

訪問する事だ

 

 

聖体を

運んで

生命そのものを

分け

与えるために

移動し

世界の四隅に

向かうと

派遣されている次第なのですから

 

 

まる

つりこと

 

 

高く

天主に向かって

仔羊の屠りを

奉献し

奉納し

下賜品として

 

パンそれは仔羊の肉だと

 

それは

仔羊の血そのもの

 

 

それを

 

のめ

分配する事

 

 

もしも

拒否する者あるなら

その自由は

限りなく尊重せ

 

強権で

強制して

侵害する事の無いように

することを

注意されている

 

 

自由を侵害する事は無い事だから

 

そもそも

いのち

そのものは

完全に

自由そのものだからであるし

 

 

そこには

一切の矛盾は

無い

 

 

楽園とか

天国とか

極楽浄土のような

その場所

新しい若芽

若枝であるネオエルサレム

 

 

神は永安平安平和そのもの

やすら木

そのもの

と云う事

御徳である

善の実を

ほしいものにはほしいだけ

無量

 

無料で

分配する主権を保持している者であるから

 

 

そんな物は

要らないという者にも

当然

仁慈を贈る事ですし

 

 

拒否するというのは

一人

一人の

たしなみ

結果

であるので

 

何も支障が無いと云う事になる

 

 

 

 

理解する能力とか

忍耐する為に必要な能力とか

 

試験とは

それぞれの状態に応じて試験されているけども

 

試練とか

 

練磨とか

 

メソッドとか

LESSONとか

 

霊操なんていうのもあるけども

 

いろいろな種子があるように

人々の

中から

いろいろな品物は生産されてある

その中で

最善の御徳品を

自分で

探して

見分ける事は

どうかな」

 

と云う事

 

 

そのためのサイエンチア

 

冷静に

一つ

一つの物事を

検分

観察する事

 

 

重要な行為の一つ

 

あせる必要は無いと云う事

 

 

 

 

わたしの後からついてきなさい

とは

2000年前に

示した者があって

その道は

とても狭いのです

という

狭い門

の事とか

 

 

千利休さんなどは

その事を

堺でいたときに

誰か

ポルトガルから

西の果てから東の果てに参りました

ローマカトリックの司祭などから

教えがあったでしょうし

 

 

教わったでしょう

から

 

 

太閤

秀吉さんもその

弟の君も

知り得てはいたであろうこと

 

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

fateor
出典:『Wiktionary』 (2024/10/19 22:55 UTC 版)

ラテン語
語源
From Proto-Italic *fatēōr, from Proto-Indo-European *bʰeh₂- (“to speak”); the stem fat- seemingly comes from Proto-Indo-European *bʰh₂-tó-s (“spoken”) (cognate with Ancient Greek φᾰτός (phatós)) or Proto-Indo-European *bʰh₂-t- (“who speaks”). Related to Latin for (“I speak, I say”), Latin fātum (“fate”), Latin fāma (“fame, reputation”), Ancient Greek φήμη (phḗmē, “talk”).












 

 

 

 

CONFIDEO


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下Weblio参照。

『語源
From 中期英語 ymage, borrowed from Old French image, from Latin imāgō (“a copy, likeness, image”), from Proto-Indo-European *h₂eym-; the same PIE root is the source of imitari (“to copy, imitate”); see imitate. Doublet of imago.』
 

英語「image」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「操縦」というのは何の事ですか?

 

 

人心を引き付けて

操縦する

 

ある者は大なる集団を操縦する

ある者のIDEAを顕示しそれを具体化する事を求める事を言にしてその者の口から吐く事

 

DEMON

 


『語源 2
From Ancient Greek δῆμος (dêmos, “ordinary citizens, common people from a district, in a city-state”).』

 

英語「demon」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書

 

 

 

 

 

 

 

 

アテネ民主政(デモクラシー)   以下は右のサイトからの一部を参照
『アテネの民主政(引用)アテネの民主政(デモクラティア)について、最初に気がつくのは、それが物議のまとだということだ。政治的な制度として物議をかもすのは、ギリシアじゅうの貴族に忌み嫌われている制度だから当然だが、その名称じたいも議論のまとなのだ。「デモス」は「おおぜいの民衆」を意味し、「クラトス」はありていに言って「力」という意味だから、「デモクラティア」は実際には「烏合の衆の支配」というかなり悪い意味の言葉である。「デマルキア」すなわち「人民の支配」ぐらいのほうが穏健な表現だ。(中略) だが実際のところ、アテネの民主政は普通選挙制にはほど遠い。普通選挙制と言えば文字どおりは「有権者1人につき1票」という意味だが、アテネの「有権者」とは「女性でない人」という意味だ。そして「人」が意味するところもきわめて狭い。未成年(選挙権を持つのは20歳以上)であってはいけないし、外国人でも奴隷でもいけない。実際のところ、政治的な意味で言う「人」とは、社会的地位のある男性のアテネ市民のことなのだ。この規準を当てはめると、それだけで有権者はアテネの人口の10分の1にまで減少する。(中略) 実際のところ、投票権をもつアテネ市民は全部で3万人ほどいるから、全部が出てきたらそれを収容できる場所などない。それが理由で、陶片追放(この場合、定足数は6000人以上だ)の投票はアゴラでおこなわれる。……<F.マティザック/安原和見訳『古代アテネ旅行ガイド』2019 ちくま学芸文庫 p.127-128>』

 

以上は以下のサイトからの一部を参照。

アテネ民主政(デモクラシー)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デーモンとは? 意味や使い方 - コトバンク

 

 

 

 

 

 

以下はコトバンクから参照。

 

『・・・・・。だが最も安定した支配は,単なる価値の配分や利害をこえて服従を自発的服従に化することによって完成する。これはさまざまなイデオロギーや神話,象徴の操作によって行われる。 C.E.メリアムはこれらを情動的,呪術的ミランダと知的,合理的なクレデンダとに分け,儀式や大衆的デモンストレーションなどを前者に,理論,信条体系,イデオロギーなどを後者に分類した。なお M.ウェーバーは支配の正統性を承認させる根拠として「伝統」「カリスマ」「合法性」の3つをあげた。なお現代においては,大量の人間心理を操作する技術や手段が発展し,「操縦」それ自体が服従を獲得する有効な道具になっている。』

 

 

 

 

 

『クレデンダcredenda単に物理的な力だけでは支配を永続させることはできない。被治者の情動や知性に訴えて,その正統性を承認させなければならない。 C.E.メリアムはこのことをミランダ mirandaとクレデンダに分けて説明した。前者は記念日,音楽,旗,儀式,デモンストレーションなどの情緒的,呪術的な象徴形式によって権力や集団への帰属感,一体感を促すものであり,後者は理論,信条体系,イデオロギーなどの知的,合理的な象徴形式によって正統性信念を育成するものである。出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典』

 

 

 

 

 

英語「credence」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書


『語源
From 中期英語 credence, from Old French credence, from Medieval Latin crēdentia (“belief, faith”), from Latin crēdēns, present active participle of crēdō (“loan, confide in, trust, believe”). Compare French croyance, French créance, Italian credenza, Portuguese crença, Romanian credință, Spanish creencia. Doublet of credenza.』

 

メリアム(めりあむ)とは? 意味や使い方 - コトバンク


リーダーシップ】より
…善のイデアを認識し高貴なる〈うそ〉の技能を有する哲人王(プラトン),キツネの狡猾(こうかつ)な操作能力とライオンの威圧的な演技力を兼備した君主(マキアベリ),責任・洞察力・情熱に秀でたステーツマン(M.ウェーバー)などが想起されよう。C.E.メリアムは,政治指導者の人格的資質として,情勢観測力,人格的接触能力,対立する集団利害を調整し統合する能力,劇的表現能力,政策やイデオロギーの構想力,勇気と意思力などをあげ,とくにシンボルを駆使する能力と組織化の能力とを近代的リーダーシップの要件として重視している。もとより,政治には相当な熟練と技能の練達が不可欠であり,指導者たる人物は環境や時代に応じた能力と資質を涵養(かんよう)すべきであるが,リーダーシップは指導者の人格的特性のみに還元しうるものではない。…

※「メリアム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そのまま

尊重する事と

 

意図して

気づきを促す事は

 

自己でも他者でも

同じ事

 

 

何が最善の御品物かというならば

それは

自分を活かしてある御品物

それは

やはり

いのち

 

そのもの

 

 

肉体と共にあるのは生命そのもの

いのち

 

 

いかす

命令の命

 

 

LIFE

 

order

 

 

何も信じる必要は無い

いまともにあるのであるから

いのちこそ

 

あらゆる存在している人々が

具体として

体験している

それそのものであるから

 

 

太陽があり

月があり

星々がある

その

円天と

地は

方形であること

 

そして

球の状態であって

環であり

 

乾坤

 

乾(カン)とは? 意味や使い方 - コトバンク

CHAOS

 

 

Gaia - Wikipedia

 

 

 

 

何か物事を操作して支配してコントロール

 

支配(シハイ)とは? 意味や使い方 - コトバンク

 

domination

 

 

以下はコトバンクからの参照。

『個人ないし集団が他の個人ないし集団を自己の意思,命令,行動に服従させることをいう。支配には少くとも暴力,利害関係,説得の3つの契機が介在している。全面的な物理的強制手段による支配は恐怖による権力関係の持続にすぎず,最も不安定である。社会的諸価値の配分による支配様式はより効率的である。 H.D.ラスウェルは諸価値の賦与と剥奪を媒介として支配形象をとらえている。だが最も安定した支配は,単なる価値の配分や利害をこえて服従を自発的服従に化することによって完成する。これはさまざまなイデオロギーや神話,象徴の操作によって行われる。 C.E.メリアムはこれらを情動的,呪術的ミランダと知的,合理的なクレデンダとに分け,儀式や大衆的デモンストレーションなどを前者に,理論,信条体系,イデオロギーなどを後者に分類した。なお M.ウェーバーは支配の正統性を承認させる根拠として「伝統」「カリスマ」「合法性」の3つをあげた。なお現代においては,大量の人間心理を操作する技術や手段が発展し,「操縦」それ自体が服従を獲得する有効な道具になっている。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典』以上はコトバンクからの参照。image