大王の中の大王は、枯木に釘ではりつけられた、、という大王さま Nazarethのイエシュア
IESU
GREECEの言
イエシュア
IYA
SHU
PHUA
ヨシュアも同じだそうだし
IYA
シャロメ
IYA
SHUALOME
シャローム
平安とか
神は救いそのもの
とか
IYA
PHUA
EL
あなた
生きる息
主人
ELI
ELI
というのは
父ヨ
と
翻意訳もあるし
ABA
と
AVA
APHURA
あふら
マヅダ
の
アフラ
とか
アシュラ
とか
その地域の文化での言の発する音があるので
何を指示
示しているのは
何か
それは
一体
どんなもの
状態
意図しているんか
と
作為して
意図して
賢明にして
調査して
観る事をする必要もある事
でないと
強権で
強制で
信じなさい
でないと
処刑するぞ
なんて
いう
恐怖の事を平然とするのも
人なのであるから
全知全能で同時に全善
というならば
そのよにして
恐怖をどこまでも顕示する事で
操作する事はおおよそ無いのではないかと
思案するが
あまりにも意固地である者なら
どうかと云う事がある
それは
どこまでも
生命を侵害する事がその者の喜悦そのものだと
意固地にし
どうせ
人は死んでしまうのだ
と
その者には
はたして
仁慈というそのものは
一体
どんな対処
対応
何を
贈り物とするのか
ですが
燃える火の蛇か
10の厄災か
など
これを天主からの罰
ばちのあたりから
Almightyなら
なぜ
人が罪を犯すように
人を創造したのか
と
いう者も
世には在る次第だが
自由こそ
賢明の一品
となるときに
選びなさいと
こちらに示した通り
ある品物から
あなたは
選ぶ
事の
自由があります
という
条件提示
何を選ぶか
は
ほんとに
自由
肉体にあるそれは
物理的なオーダーもある次第だ
なぜ
そのような状態は
人にあるのでしょうか?
頭脳神経細胞システムにある記憶と行為と再度選択する快楽的事案の事
報酬を脳自体が求めているという仮説
機能としての頭脳神経細胞システムと
人の意志
とか
意向
意思
行為選択を無理やりに選択する事をオーダー
命令しているのはその者の頭脳神経細胞システムそのもの
という仮説で
どうしても
報酬を得たいという装置が
機能する時に
その人自身は
嫌だと
思いが湧き出す時でも
抗う事が最期的には出来ない状態といいますのは
いわゆるアディクト
アディクション
何を自分の報酬としてあるか
という
NICHEの問題もある
ほんとに
足し舐めていたい
たしなむる
嘗める
自分の舌で味わいたいそのままでいたいといいますのは
一体
何か
という疑問
質問
クエスチオンと
そして
あらゆる人は
そもそも
「安寧自体」を本来は求めているに違いないと
いう時に
なぜ
ギャップ
格差
が
その者には生じてしまうのか
その溝のようなもの
隠れて知る事は出来ないかもしれない
公になることのないことであるかもしれない
しかし
同時に
その者自体は
自分で
苦悩を抱いている可能性もある次第
で
どこに助け
とか
扶け
すけること
支援
というのは
提供される必要があるのか
です
人自身は
なぜ
生きている事になっているんか
という
大テーマに
全部必要十二分に理知で
解答できる者は
人の中にはおそらくいないだろうと
推察は出来る
どこかに瑕疵もあるし
欠如している必須条件もあるから
と
推測できる
では
完全に条件を全部満たしているものとは
何であろうか
といますのは
形而上と云う事になるので
Metaフィジック
物理では無い
法理
のそれという
推定は可能だ
同時に
神と云う事では
人が神に成る事は
あるかもしれないが
神自身が
人に成る事は
唯一しか存在していないと云う事も
証明としてはあると云う事
神といっても
もろもろの神があり
それは
悟り得た
全ての叡智を知ったものとして
神のような者としての
ブラフマ―とか
あるかもしれないし
ブラフマ
梵天と翻意訳しているけども
インドの神々の中でも最高神として三神に向かい礼拝する事もあるし
シバといいますのは
破壊する創生する神の事でもあって
維持する神とか
生産する神とか
いろいろな神々が存在しているし
その
世界の人々の中にある
神と云う存在に対する概念の形成の行為結果も
ARTと云っても支障はないと思いますけども
もしも
ある人で
何かの行為にアディクトして
のめり込む
事で
自分や家族も
侵害して
その生命そのものに
マルトリートメントを
贈ると云う事であるならば
どうでしょうか
その行為を選択しないで
いて
もっと安寧を選択する事を望むかもしれません
自滅的な行為を選択するよりは
自分の肉身を
いつくしみ
十分に世話して仁慈滋養を贈る事を
同時に
自分自身が
すなわち
正当にその仁慈を受け止める者である一人だという
自認成立しているなら
他者の事も
侵害する事を選択しないで
仁慈を贈る行為を自分から自主で選択するだろうと
そういう
鏡見る事
鑑みる事を実行し実践し
meritを積む事に
移行できるかもしれない
それに向けて支援を提供する神とは
一体
どんな
神であろうかとか
おもいめぐらすことも
できる次第だ
問い
カルチベイトしている
カルチアー
とか
文明
テクネー
とか
そのART
の中の確実な方法のターゲットですね
それを
詳しく
一つ一つ
吟味して
観ることも
必要だろうと云う事
南山堂安居子
文を作成する作文 つくること 文を媒体にして 文を道具として 何か作品を作成する事
文を作成する作文 つくること 文を媒体にして 文を道具として 何か作品を作成する事
告白とかいっても
ホントの告白なのか
どうか
不明だし
Catholic教会での
告白とは
CONFESSION
罪を
告白する
つみかさねてきた
悪事
とは
何でしょうか
誰かに向かって
明確に
「死ね」と
思う事自体
既に殺人を実行したのです
と云う事は
どういう事でありましょうか
それは
思い
コトバ
行いの事ですから
その人の
内心の意図が
実に鮮明となっている状態を
自分で形成した
という
行為そのもの
ACT
単なる
自働装置的な行動の結果では無いと云う事だから
神の言に
反対していること
なぜか
産めよ
増えよ
地に満ちよ
という
生命それぞれを
別け
そして
天地をクリエイトした
クリエイターの意向に
そのまま
叛く
反抗する事
行為
一つの行為であるから
ゆえに
敵
である者を愛しなさいというのは
Attachment
愛着形成しなさいと
いうのではない
敵というのは
自分自身の存在をどこまでも
憎しみまして
存在を地上から
抹消してしまえ
と
明確に意図する者だから
正当防衛はそこから正当な自己の生命を保持する手段を得る事で
未然にその者を人にある生命侵害をしようとしている者を生成しない事の一つの最終手段ではある
事
生命は
生き物自体に
それぞれに
宿る
やとる
内在している事
肉体と生命は
統合化されてあるが
小さな小さな種子から
成長していく過程が
それぞれに
観察できる
人は
0.1mm
くらいのおおきさだそうだ
精子
と
卵子
男と女
おのこ
おなこ
御
のこ
なこ
の
な
イシュ
イシャー
Adam
EVA
どうして人は誕生したのか
まだ不明だけども
一応
生物の進化とかいっているそれで
理屈としては
仮説であるけども
実験できないからね
実証は
完全でもないし
一応
そうした経過があるとか云う事
そもそも
それぞれの種子の事があって
形態の変化で
枝葉のように
分化してきたのであろうし
というので
まあ
納得しているだけでいいのですけども
日常生活では
仮にも
同じ生命同士だ
として
野獣が自分をおそろしくも
襲い掛かる時に
どうするか
正当防衛は当然だと
多くの人は思案するでしょう
生命自体は尊厳をもって尊重するが
他の生命を
そもそも飼い
そして屠って
そして
その肉などを
めすのですから
人というのは
すーぱーまるしぇ
で
品が
積み重ねられて
人々がそれを選んで
マネーを
交換する仕組みがある
実際に
食い物を自ら用意しないとならない
のは
どの生命体でも
同じ事だ
対等
その条件として
生きるための
ENERGY
は必要だから
その根源となる糧を
ウル事
かて
くもの
かせるもの
くわね
くう
の
け
こ
く
その品物
絵にして
創造した
絵画の米を
喰らう事は出来ないから
餅は餅屋に
お願いする事
その餅は
昔は
自分の家で
もち米を
得て
ふかして
蒸して
ふかす
そして
杵つき
臼と杵で
まさしく
餅っコを
形成した
秋田の南の地域では
丸もち
を食しますし
四角の餅も形成して
真冬の外に軒下につりまして
乾燥して
干し餅を
つくったりもするし
いまはそうして
形成している人はあまりいないかもしれないけどもね
餅とは
確かに
すまししるで
食すること
余計な品は一切
入れないという流儀もあって
昆布とかつ節
それで
一個の
真っ白な丸い餅を
頂く
12月31日の日没と同時に
新しい年を迎えるという事だから
そして
御馳走というのは
神の魚
ハタハタを
神さまに具える
供養
御食
その
それは
神や仏である先祖たちと
共に過ごす時でもあるからで
有難い事として
全部
自分自身の
内部も
外部も
心身の浄めと云う事をしたあと
新し着物をまといまして
家の当主の前に
並び
みなで
感謝する事
感謝を奉献する事
いわいふるうこと
いわいことをふるわす
一年の加護を
依願する事
などなど
方針
自分の心にあるこころさしを
宣べる事
それに
協力を求めること
支援を要請する事
こうこと
など
神仏は
知り得て
先祖たちである事だからですね
そして
自分の姿は
神殿の
鏡に
鑑みる事
うつして
神の意向とてらしだすこと
ASSESSMENTする事でした
自分の行為の結果はどうだったのか
merit
DEMERIT
自分で善徳であるそのものをどう
活用しましたか
投資を
何に成果品としえ
示す事がありましたか
と云う事
新嘗
初穂
その一年の収穫をいわいふるわすことで
一年ごとの計算はいたしますけども
通年
または
50年とか
投資の見通しを
つけることも
計算だけ
DATAだけの積み重ねでは
難しい事であって
人の様は変化するものだから
こそ
である
ゆえに
基本
台
土台となるもの
柱となるもの
屋根となるもの
設えとは
何かと云う事
その
道行とその門
扉
は
どこにあるのか
南山堂安居子
人にはどうにもならないことがさいろいろある 無理やり変える必要は無いと云う事
DEMOS
人々を特定し認知するための単位的記号言語
民衆
烏合の衆
市民
セレクトされている人々
チョイスされた人々
選民的思想が本流にあり
「人」として認知されている者たち
とか
肉体から生命の過ぎ去った者は
加盟できない
しかし
権威ある者の意向は継承する事で
その死者の息吹は継続して風を吹かすかもしれない事
時には
みなの拝む「神」として立てまつる
台座の上にその心象たる物を代理にして
身代わりにして
像をもって
礼拝するかもしれないし
人々は
何か具象形態の品物を希求する行為が観る事が出来るし
IDOL
アイドル
イドル
それは
IDEA
の具現化
メイキングアイドル
自分の頭脳神経細胞システムをMEDIAとして
作為してある
そのImage
イマージュ
イメージ
IMAGO
影
映し出された
影
残像
自己の頭脳神経細胞システムの記憶のそれぞれの蓄積とセレクトされてチョイスされて心象
IMAGEを近しい物を品を
選択する
行為
また
推定して
推理して
想定して
IMAGEに近しいそれを
提示する事
絵に描いた餅
でも
実際に提供した品物は何か
とか
高い崇高な善徳である目標を掲げて口から吐く言の羅列と
その行為した結果の陳列
市場のようなマールシャン
取引
品物
欲しい物は
ありますか?
カーゴ
に入っている御品物
case
それらは
何があるのか
価値を価値化している具現化した品物
美味しそう
美しく
味わい深いそうに見えて
旨そうな
全部
喉の奥の先の
真っ黒な腹の底に
呑み込んでしまいたいと
そう強く
魅了されている
酔いを醸す品物かもしれない
それは
報酬
トークン
魚釣りの餌まきのような物かもしれない
生きるための戦略とうけども
さあて
サバイバルゲームというのは
どういう事を本来は
云う事
ココロの底から
中心から
吐き出す事か
コンフェチオ
CON FATOR
ADMIT
内部のものを開ける
示す
自己のIMAGEにあることを
みずから
認知して
それは
そうだと
言を吐きだす事
完全善徳という鏡
MIRROR
光のそれをもって
映し出す道具は
鏡
自分を
光に照らして
そして
自己の
内面を
知る事
そして
完全に善い徳目に
照らす事で
自己の中身を
内実のそれら
多くの行為の結果を
見分ける
識別する事
霊は
試す事のもう一つの意図
人知でつくった戒律を主義にして
真にある善徳仁慈を
回避し
放置し
廃棄する
拒否
拒絶の行為または日常の生活行動にある自然体である事で
その行為をしていた
つまり
自分の意図で
マルトリートメントを
無数に生産していた事に
気が付かされた時には
何をもって
自分をすくう事が出来るのか
という
アドミニストレーターは
どこにあるのか
という
探求だが
探せとは
何を探して
求めよとは
何を求める事を
教唆するのか
示すか
諭すか
そそのかすのか
そそのかすとは
急き立てる事
いそいで
決めなさいと
忙しく
慌てさせて
十分な
理知で判断を
下させないよにして
そして
操縦してしまうこと
実際は
誤認であったことの
愚かさを
顕示したりして
その者を
善徳の欠如に
次第に
落としこめることで
はらいせを現実化して
まさに報復を意図する者もある
それを怨念の権化のような者
DEMON
とかいうかもしれない
悪魔人間とかいっている者もあるけども
そうでは無い
悪魔というは
天使そのもので
天主によって
その存在を生産されている
産み出されている次第
どの天使でも
しかして
偽りを吹聴して
人々に向かって
虚飾で
このわたしこそ
全能者と
顕示して
操縦したがる
その霊を
試験せ
というのは
Nazarethのイエシュア
Nazarethのイエシュアは
いろいろな試験
されました
という記事は
巻物に記事されて
2000年経過した今も
それは
翻意訳で
よむことができる次第
継承してきた人々があったがゆえに
あらゆる人々の先祖たちの
営みの中には
いろいろな正に無数の砂粒のように
品物が
あること
つみかさねて
うず高くつまれている
大秦とか
太秦
芽吹くその姿の様あること
小さな小さな種子から
おがった
その木の末の事
何か成果あるかと
検分し
臨検する事
選果をする事
どんな実をこのましいと
おもいふるわすのか
それは
善徳品というものが
一体
人にとって
何かと
命題を解明した時
または
全てを
顕示した者から
おしえたまふること
御志得
恩
志
得
その御徳を
受け皿に
容器に
全く汚れの一点も無いその器に
受け止める事
は
け
る
ものを
け
と
いわしめす
いはい
しめす
事
意吐く事
意を
光
言として
吐き出す方は
その子こそ
玉
珠玉の宝珠そのもの
たからいし
たからひと
いのちを得るための手綱
狭い道行きのそれ
路線などでは無い事
あのエレベータを暗喩した
小さきイエシュアのTHERESAを想起してみることは
有益だ
彼女は
母の死に遭遇し
さらに
姉が母の代わりをしていたが
修道院に入る事で
大きな星々を
喪失してしまう事で
自分自らの
生命の弱さを
自覚し
身体も
食欲の減退
摂食に支障を大にした
つまり
地上で生きている価値を失いかける事だった
身体の医学では
どうにもならない状態を
そこに
迎えていた
親身なる者との
離別とは
一体
何か
あの時をImageしてみること
Mariaは
我が子
としてあった
一人子
預かった子ではあることは
十分
認知していた
天の父
ファーターから
の
子
その子を
失うとは
死をその肉体に
迎える時を
その目で
全て
観る事
事実を
つみかさねて
その器に
載せていくしかない事
なぜならば
そうして
生贄を
奉献する事を
Mariaこそ
希望され委託され
命令と云う事であったから
あなたに与えたのはこの私
あなたから
取り除くのも
このわたし
DOMINE
主人
の中の
主人
それは
父から吐き出された
天から
地に
降りて来た
その種子の子
たねっこ
聖霊と云う事
聖霊は
下りて
フルクトスベントリウス
FRUIT
成果したそれは
イエシュア
天主である全能全善全智の神自身の言は
人となった
LOGOTHE
ロゴス
THEO
テオ
主人
THEORY
Theodore
偉大なる方に
ほまれえいよを
弥栄
彌榮
やさか
いやさけ
八重垣
あなたこそ
私の砦
城塞
堅固な城塞
どんな善を欠如する意図を保持している存在からの
アタック
ストレーション
何かを誘い
あの者と同じく
自滅にむかわせようと
教唆する者
同じ痛みをお前たちも知ればいいんだと
いう
共感を誘う方便
品物を与えてそして
憎しみを
贈る事
そうする事の
意図は
呪う事か
怨念の示す事か
それは
天主自身を
嘆きのどん底に
落としこめるために
天主が創造した全ての者たちを
天主自らに
自分の固い意志をもって
反抗させる手段である事
善徳を
全部
破壊することを
地上にもたらして
荒廃させること
どこまでも
正に
かのものは
自分自身の存在も
憎しむ
そして
それこそ
天主への
反撃である事を理知で知っているからこそ
どこまでも
意固地であること
決して
あなたの言がわたしの身にそうなりますように
アメン
あみん
とは
事白事をしないと
決意している者だから
自滅
する事は
自ら
選択した
結果
いわゆる
judgmentを
裁定して結果の事
を
自分で
呑み込んだ者だと云う事
これは
自由を与えられて
試験者の一つとして
また
その者に追随する天使という物質で形成されていない
存在自体の複数の意向を
地を這う者としての古の者として
それに追随している者たち
正に
勢力争いの構図ではあるが
天主は
どうしたいのか
と云う事を
知る事
は
巻物にあるそのまま
通読してみると
理知では
理解できるであろうし
全て
その巻物にある情報
テクストだけで
解釈できるとは
限らない事
人々と
天主との相互作用の
過程がある
しかも
国家という概念を形成する事の
多様さをしることも可能であるし
現実の物理のその法則を
追及する時に
研究は
仮説を証明する事であるし
それで
全部の解明ができてはいないし
全知全能全善であるとする神を信じているからこそ
豊かな生活が出来るのだぞ
という
安易な信心は
むしろ
人を滅ぼす道具にもなってしまう
それは
自分の愚かなその行為の為に
地上で利益を得る事が出来ないのだから
自己責任なのです
と
切り捨てを
その集団の中で
意図されて
排除される仕組みも生産しているからであるが
一つ
一つの
PARTYとは
部分の事だし
結党とか
団結して
集団化して
意向を
顕示する事とか
いろいろな
多様な意見を
表にして
表明して
今の現況を
改善したいという意向も
それぞれにあって
しかしながら
実態として
は
変えてしまったものは
もうさらに変える事は出来ない事もある
また
状態は
変化しつづけるものであるから
実際には
物理としては
いつも
それぞれの素子とは
振動しているとかですし
それらが
一つ
一つ
集積し
結合し
相互作用し
分離したり
融合したりなど
形態を
変化するとか
一定の期間は維持しているとか
流動的な
状態の変化を
保持する事に
ENERGYが同時に利用されている
または
ENERGYが生産されている
同時に
全部の質量は
変化しない
まま
保持されている
とか
何が
生産され
意図され
生まれて来るのか
その意図を人と云う存在は
IMAGEして
そのImageをどこまでも具現化しようとする意を
保持する事に
投資している事
それが
何か
という査定は
後日していればいいんだと
結果は結果だと
確かに
その木が
何を成果したのか
その収穫期の時に
詳しく検分してみたらよろしいとは
云う事だからです
そして
吟味して
最善の御徳の御品物があるのか
ないのか
と
検分する事
ライフツリー
とは
何か
TRUST
TREE
一本の木
葡萄の木
に
接ぎ木されたいという枝は
あるかないか
その葡萄の木は
たわわに実るので
多くの生き物を
養う事が
出来る事は
自明だと云う事
殻の実を成す
または一切
新芽を出す事なく
おわりにいたるそれもあるし
いろいろであること
光は
色彩はそもそも無いのですし
人の目に映る写像の解析過程で
色彩は細胞の機能の一つで
人はそれを媒体にして
認知しているに過ぎないと云う事だから
さあて
何を
求めて
探すか
門の扉を
知り
叩く事
求めていることのその内容は
なんだとううのか
問う事
顕示されている御品物とは
一体
何でしょうか
旗竿の青銅の蛇の意図とは
何か
薄気味の悪いものでなくて
どんないわれ
があるのか
継承してきている
その宝の徴は
兆しはどう判別すか
とか
いろいろな方便品が
巻物には
設えられている次第と
そう云う事
地球は
自転しているが
人々は
東西南北四方八面に移動することも可能だし
ここは俺様の領地だというのであれば
楽園の通りに管理する天主から委託されてある責任者である事が
自覚する必然と云われている次第だし
王であるならこそ
そうして
預かっている全ての御品物を
適切に管理し
分配する品物は
何か
貧しき苦痛を抱えて忍耐を重ねてある生き様を
その王は
その目に映して
観ると云う事を
意図して
実践する気持ちを形成するかどうか
どうせ
人など死ぬんだ
から
と
そうして
まるめてしまっていないかどうか
そうした支配の結果は
つみかさねて
その者の頭上には
燃える炭火のような御品物が
ないかどうか
検分してみることも
賢明であることは
やはり
巻物の
大帝国の逸話
出来事に記事されている次第だし
権威を最も最大に保持した者の
その権威
杓を
どうふりまわしているのか
何の為にそうしているか
観る事
意をのる
宣言する事は
天主に向かって申して
大祭司
天主をいつまでも
つねに
拝む
拝する
二つの膝を折って
自分から
礼拝す
かしつく
頭を地面に伏せて
おがむもの
そして
至聖所で
出会う事
多くの人々の
代理者であるので
いわゆる全能の神との仲介者であり
最も
苦痛を抱えている者に
差配する事
恩寵を
受け取り
代理人として
その者に
分配する仕事
まつりごとの本意だから
自分から
祭司は
あゆみでて
訪問する事だ
聖体を
運んで
生命そのものを
分け
与えるために
移動し
世界の四隅に
向かうと
派遣されている次第なのですから
政
まる
つりこと
高く
天主に向かって
仔羊の屠りを
奉献し
奉納し
下賜品として
パンそれは仔羊の肉だと
血
それは
仔羊の血そのもの
それを
け
のめ
と
分配する事
もしも
拒否する者あるなら
その自由は
限りなく尊重せ
強権で
強制して
侵害する事の無いように
することを
注意されている
自由を侵害する事は無い事だから
そもそも
いのち
そのものは
完全に
自由そのものだからであるし
そこには
一切の矛盾は
無い
楽園とか
天国とか
極楽浄土のような
その場所
新しい若芽
若枝であるネオエルサレム
神は永安平安平和そのもの
やすら木
そのもの
と云う事
御徳である
善の実を
ほしいものにはほしいだけ
無量
無料で
分配する主権を保持している者であるから
そんな物は
要らないという者にも
当然
仁慈を贈る事ですし
拒否するというのは
一人
一人の
たしなみ
の
結果
であるので
何も支障が無いと云う事になる
理解する能力とか
忍耐する為に必要な能力とか
試験とは
それぞれの状態に応じて試験されているけども
試練とか
練磨とか
メソッドとか
LESSONとか
霊操なんていうのもあるけども
いろいろな種子があるように
人々の
中から
いろいろな品物は生産されてある
その中で
最善の御徳品を
自分で
探して
見分ける事は
どうかな」
と云う事
そのためのサイエンチア
冷静に
一つ
一つの物事を
検分
観察する事
重要な行為の一つ
あせる必要は無いと云う事
わたしの後からついてきなさい
とは
2000年前に
示した者があって
その道は
とても狭いのです
という
狭い門
の事とか
千利休さんなどは
その事を
堺でいたときに
誰か
ポルトガルから
西の果てから東の果てに参りました
ローマカトリックの司祭などから
教えがあったでしょうし
教わったでしょう
から
太閤
秀吉さんもその
弟の君も
知り得てはいたであろうこと
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
fateor
出典:『Wiktionary』 (2024/10/19 22:55 UTC 版)
ラテン語
語源
From Proto-Italic *fatēōr, from Proto-Indo-European *bʰeh₂- (“to speak”); the stem fat- seemingly comes from Proto-Indo-European *bʰh₂-tó-s (“spoken”) (cognate with Ancient Greek φᾰτός (phatós)) or Proto-Indo-European *bʰh₂-t- (“who speaks”). Related to Latin for (“I speak, I say”), Latin fātum (“fate”), Latin fāma (“fame, reputation”), Ancient Greek φήμη (phḗmē, “talk”).
CONFIDEO
以下Weblio参照。
『語源
From 中期英語 ymage, borrowed from Old French image, from Latin imāgō (“a copy, likeness, image”), from Proto-Indo-European *h₂eym-; the same PIE root is the source of imitari (“to copy, imitate”); see imitate. Doublet of imago.』
英語「image」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書
「操縦」というのは何の事ですか?
人心を引き付けて
操縦する
ある者は大なる集団を操縦する
ある者のIDEAを顕示しそれを具体化する事を求める事を言にしてその者の口から吐く事
DEMON
『語源 2
From Ancient Greek δῆμος (dêmos, “ordinary citizens, common people from a district, in a city-state”).』
英語「demon」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書
アテネ民主政(デモクラシー) 以下は右のサイトからの一部を参照
『アテネの民主政(引用)アテネの民主政(デモクラティア)について、最初に気がつくのは、それが物議のまとだということだ。政治的な制度として物議をかもすのは、ギリシアじゅうの貴族に忌み嫌われている制度だから当然だが、その名称じたいも議論のまとなのだ。「デモス」は「おおぜいの民衆」を意味し、「クラトス」はありていに言って「力」という意味だから、「デモクラティア」は実際には「烏合の衆の支配」というかなり悪い意味の言葉である。「デマルキア」すなわち「人民の支配」ぐらいのほうが穏健な表現だ。(中略) だが実際のところ、アテネの民主政は普通選挙制にはほど遠い。普通選挙制と言えば文字どおりは「有権者1人につき1票」という意味だが、アテネの「有権者」とは「女性でない人」という意味だ。そして「人」が意味するところもきわめて狭い。未成年(選挙権を持つのは20歳以上)であってはいけないし、外国人でも奴隷でもいけない。実際のところ、政治的な意味で言う「人」とは、社会的地位のある男性のアテネ市民のことなのだ。この規準を当てはめると、それだけで有権者はアテネの人口の10分の1にまで減少する。(中略) 実際のところ、投票権をもつアテネ市民は全部で3万人ほどいるから、全部が出てきたらそれを収容できる場所などない。それが理由で、陶片追放(この場合、定足数は6000人以上だ)の投票はアゴラでおこなわれる。……<F.マティザック/安原和見訳『古代アテネ旅行ガイド』2019 ちくま学芸文庫 p.127-128>』
以上は以下のサイトからの一部を参照。
以下はコトバンクから参照。
『・・・・・。だが最も安定した支配は,単なる価値の配分や利害をこえて服従を自発的服従に化することによって完成する。これはさまざまなイデオロギーや神話,象徴の操作によって行われる。 C.E.メリアムはこれらを情動的,呪術的ミランダと知的,合理的なクレデンダとに分け,儀式や大衆的デモンストレーションなどを前者に,理論,信条体系,イデオロギーなどを後者に分類した。なお M.ウェーバーは支配の正統性を承認させる根拠として「伝統」「カリスマ」「合法性」の3つをあげた。なお現代においては,大量の人間心理を操作する技術や手段が発展し,「操縦」それ自体が服従を獲得する有効な道具になっている。』
『クレデンダcredenda単に物理的な力だけでは支配を永続させることはできない。被治者の情動や知性に訴えて,その正統性を承認させなければならない。 C.E.メリアムはこのことをミランダ mirandaとクレデンダに分けて説明した。前者は記念日,音楽,旗,儀式,デモンストレーションなどの情緒的,呪術的な象徴形式によって権力や集団への帰属感,一体感を促すものであり,後者は理論,信条体系,イデオロギーなどの知的,合理的な象徴形式によって正統性信念を育成するものである。出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典』
英語「credence」の意味・使い方・読み方 | Weblio英和辞書
『語源
From 中期英語 credence, from Old French credence, from Medieval Latin crēdentia (“belief, faith”), from Latin crēdēns, present active participle of crēdō (“loan, confide in, trust, believe”). Compare French croyance, French créance, Italian credenza, Portuguese crença, Romanian credință, Spanish creencia. Doublet of credenza.』
リーダーシップ】より
…善のイデアを認識し高貴なる〈うそ〉の技能を有する哲人王(プラトン),キツネの狡猾(こうかつ)な操作能力とライオンの威圧的な演技力を兼備した君主(マキアベリ),責任・洞察力・情熱に秀でたステーツマン(M.ウェーバー)などが想起されよう。C.E.メリアムは,政治指導者の人格的資質として,情勢観測力,人格的接触能力,対立する集団利害を調整し統合する能力,劇的表現能力,政策やイデオロギーの構想力,勇気と意思力などをあげ,とくにシンボルを駆使する能力と組織化の能力とを近代的リーダーシップの要件として重視している。もとより,政治には相当な熟練と技能の練達が不可欠であり,指導者たる人物は環境や時代に応じた能力と資質を涵養(かんよう)すべきであるが,リーダーシップは指導者の人格的特性のみに還元しうるものではない。…
※「メリアム」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版
そのまま
尊重する事と
意図して
気づきを促す事は
自己でも他者でも
同じ事
何が最善の御品物かというならば
それは
自分を活かしてある御品物
それは
やはり
いのち
そのもの
肉体と共にあるのは生命そのもの
いのち
いかす
命令の命
LIFE
order
何も信じる必要は無い
いまともにあるのであるから
いのちこそ
あらゆる存在している人々が
具体として
体験している
それそのものであるから
太陽があり
月があり
星々がある
その
円天と
地は
方形であること
そして
球の状態であって
環であり
乾坤
CHAOS
何か物事を操作して支配してコントロール
domination
以下はコトバンクからの参照。
『個人ないし集団が他の個人ないし集団を自己の意思,命令,行動に服従させることをいう。支配には少くとも暴力,利害関係,説得の3つの契機が介在している。全面的な物理的強制手段による支配は恐怖による権力関係の持続にすぎず,最も不安定である。社会的諸価値の配分による支配様式はより効率的である。 H.D.ラスウェルは諸価値の賦与と剥奪を媒介として支配形象をとらえている。だが最も安定した支配は,単なる価値の配分や利害をこえて服従を自発的服従に化することによって完成する。これはさまざまなイデオロギーや神話,象徴の操作によって行われる。 C.E.メリアムはこれらを情動的,呪術的ミランダと知的,合理的なクレデンダとに分け,儀式や大衆的デモンストレーションなどを前者に,理論,信条体系,イデオロギーなどを後者に分類した。なお M.ウェーバーは支配の正統性を承認させる根拠として「伝統」「カリスマ」「合法性」の3つをあげた。なお現代においては,大量の人間心理を操作する技術や手段が発展し,「操縦」それ自体が服従を獲得する有効な道具になっている。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典』以上はコトバンクからの参照。