mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -110ページ目

仁慈 メルシ Merci 価値  advanced  役に立つ品物 完全に善い贈り物 merit

bene

factum

 

行為の結果の見返りの報酬

 

 

 

みんなにある仁慈と生命そのもの

 

 

 

果報

 

 

 

明確に生命自体をその者自身が欲しいと意思が無いままに

生命を保持して

生命現象そのものを体験しているのは人間そのものだ

 

保持しているというよりも

備えられている次第だ

 

その人自身に共にあるその完全に善い物は生命そのもの

 

 

そこで

人生の期間

 

その人自身は

何を得て

何をそれに評価して

どうするか

 

どう

価値を判断するのか

 

そこが

課題

問題

 

 

存在自体を要らないんだという者もある

 

自己存在自体を消してしまいたいんだと

意固地でいる者もある

 

 

 

 

人生は大失敗であった

なぜ神は

仏は

自分を支援して

思い通りに私自らの想起した事を

IMAGEを

実現してくれないのか

それでは

神でも無い

ましてや

仏でも無いでは無いか

 

こんな自分は嫌いだ

要らない

生きていたも損するだけではないか

 

何も徳は無いと

meritも無い

DEMERITだけだ

 

嘆き

哀れみ

自己憐憫を思い

それらを自分に積み重ね

そして

最期の時を

迎えてようと

意図している者もある

 

世の中に生きている

つまり

肉体と共に

生命を保持して

今ある者の中には

 

そうして

他者との比較もして

なぜ

自分だけは

不幸なのか

神も仏も無いじゃないかと

査定してし

 

人力で

超人となる事を

企てる事こそ

賢明なのだと

現世利益のどこまでも追及こそ

御得様である事を

強く

訴える者もある次第だ

 

唯物主義であり

無神論主義でもあり

世の中でも

人の人力に投資して

最期までそれを決意する事こそ

強い者であるという

信念体験も

形成されて

思考行為の積み重ねの

結果を

世に表明している者もある

 

 

そこでは

理解できる

十字架に張り付けられた

ローマ人の皇帝の権威に反抗したとして

大罪人の罪で

逮捕された

盗賊の人たち

 

その一人は

 

Nazarethのイエシュアを観て

お前が本当に神なら

この俺を今すぐこの十字架から

解放してみよ

また

自分で自分をその十字架から降ろしてみよ

 

そうしてやったら

信じてやってもいいぞ

皮肉たっぷり

 

 

意見

 

 

 

 

実際には

彼こそは

人々の

善の欠如の事を

積み重ねたその事の

償い

 

DEMERITの積み重ねの

全ての

回復の為に

 

その者を地上に派遣した

者に

返礼品として

奉献物としての

最大善

最高善

至高善

全善善の御品物

おささける

品として

 

献上品としての

それであった

 

 

 

故に

父から

贈り物を

 

第一に

呼ばれた者たち

11人は

自己の真っ暗な光の無い闇の底に

迎えた

腹の底に

舌を受け皿として

それは

パン

 

アンパンマンは

その生き様の

アレンジである事

 

やなせさんは

そこを

漫画として

主人公を形成している次第だ

 

 

なぜでしょうかね

 

隣人の死

 

戦争のあまりにも厳しい悲惨

 

 

生命のその貴重は

無限である事を

確かに覚える事であるから

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一人

 

イシュ・ケリオット

ケリオットという地名の出で

男子である

ユダは

 

とても自己の栄誉と名誉と権力を現世での権威を欲しがってしかたなかった者

 

 

Nazarethのイエシュアにあるその権能を

どこまでも利用しようと

そこで

利益供与を企む

 

しかし

そこでは

Nazarethのイエシュアは

ローマの帝国の残忍な死刑のそれに

順応する

 

選択するのは

当人

 

なぜ

そのよにして

自分を

 

十字架に張り付ける事が決定されていた

リーダー

あの

バラバ・イエシュアの代わり

身代わりとなる事を

意図したか

 

それは

 

目を覚ます事を

強く促すため

 

 

イスラエルの民の意固地のそれ

特に

ローマ人を酷くキライ

汚れた者たちとする思考に固執していたその者たち

 

北部

ガリラヤでは

なぜ

カファルナウムで

長期間滞在していたか

 

熱心なイスラエルの愛国者たちの

地下組織の

ゲリラのグループのある事で

ローマ帝国の軍人を夜間に

狙い

暗殺していた人々もある次第だ

 

 

 

 

 

それは

自国を

ローマ皇帝の命令による侵攻で

支配されているから

追い出してしまいたい人々であり

その権威に反対する者だった

 

イエシュアを殺せと主張した大祭司は

ローマ皇帝こそ

我らの王と

二枚舌で

尊敬と荘厳を

ローマ皇帝に贈るが

実際には

自分たちの生き残るその名誉と地位と強い権威と

黄金を欲しがっての事

 

高い価値を付して

生贄の動物を売り買いの商売品としていたのですし

 

 

 

 

 

ローマ帝国の皇帝の命令で

戸籍を作成し

税金

人頭税

 

高い税金を徴収される次第だ

 

 

さらに

神殿には

高い金品を

奉納しないとならない

 

それらは

多くの人々に重石になる

 

 

 

 

大祭司こそ

多くの人々の身代わりとなって

自分を

父に

奉献

差し出す使命を保持していたからこそ

 

レビの事を

とてつもなく

神は威厳をそのまま顕示した

 

アロンのその行為こそ

叛く

違反するそれで

それは

後世の人々の惑いの根源を明けらかにするその者

 

 

償いと云う事は

計り知れない行為の結果であった

 

 

 

 

 

黄金を集めて

仔牛の像を形成し

その完成品を

もって

今日から

この仔牛が

われわれの神だ

宣言した

みな

その仔牛を礼拝し

輪になって

タンバリンを叩きならして

踊るのです

 

モーゼは

40日間の山籠もり

神との対面後に

山から

下山する

 

神自身に

レビたちの行為を知らせられるから

 

 

レビたちは

6000千人集められて

 

 

三千人

突き刺す

 

それで

償いとしたので

さらに

自分の命をとってください

それで

他の者の行為の結果の

損害を

償いとして欲しいと

そう主張した

 

祈る

 

意を

宣言した

 

かしこまって

 

 

怒りを鎮めて欲しいと云う事ではあった

 

とても強烈に恐怖そのものだから

顔を観ると

即死するとして

神自身

顔を見せないで

背を

見せていたのです

 

 

背中を

 

山のような大きな存在自体こそ

神自身と云う事なので

 

声は

鳴動してしまう

 

みな

耳を塞いでしまう

 

 

 

であるから

一人

多くの人々の

身代わりとなって

神と

幕屋で

出会う事になったのですから

 

 

神とは

怒り

オソロシイそのものだった

次第に

神が意向を知らせて

みな理解する事を

促す

 

本来

仁慈そのものだと

云う事を

確実に

報せる事を

実践したそれこそ

Nazarethのイエシュア自身であったこと

 

 

その証明

証言を

ヨハネなどは

記録して

遺す事でした

 

 

Bibleの記事とは

それそのもの

 

 

これを

どう

認知形成するか

 

主人というのは一体誰の事か

など

 

世界のいまある物質は

神なしで

生成できるとして

仮説をもって

立証してみることに

挑む

サイエンチスト

 

物質の相互作用の現象を理解しようとする努力ではあるが

 

 

そもそも

生命のそのものが

何故

いまあるか

 

理屈として

合理で

科学自体で

立証するのは

出来ない事だし

 

そこに

何を

事実として

受け止めるか

 

かんじょうとか

気分を媒体にした主観の判断では無い事で

ある事を

詳しく追及し

究明理と云う事の作業を

一つ一つ実践してみようとし

そうして観る事

タスクの一つ一つ

peace

一歩

一歩

地固めをする如くに

自分の土台を形成

構築する努力

 

などの事

 

何を

merit

とするか

問題

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大祭司 司祭 司教 主教 長老 修道 ・ フラーテ 友 小者 おおもの 大物 おおいなる者 

とも

いつも

ともにある者

 

 

 

companion

 

ともに

パンを割いて

食べ物を

わけて喰く者たち

まくらう

 

 

いつでも

たらふく食べ物をわけてくれる方は

一体

誰か?

 

 

 

天地人あらゆる物を

生産した者はあると

認知形成した結果は

どうして

そうなったのか

 

 

そのプロセスを

立証する事は

どんな内容で

内実か

 

 

 

 

 

ある人は

交通事故で肉体に死を迎えた

 

ある人は

苦を抱えて困難を保持し

自分に肉体に死を迎える事を決意し

それを実行した

 

 

 

ある人は人と人の関係の支障を抱えて刃物を利用されて侵害され死を迎えた

 

ある人は大きな熊に襲われて侵害されて肉体の侵害があり死を迎えた

 

 

ある人は大地震の為に死を迎えた

 

ある人は大きな火事で死を迎えた

 

ある人は戦争の為に死を迎えた

 

ある人は飢饉食べ物が無いまま死を迎えた

 

ある人は疫病の罹患で死を迎えた

 

 

 

ある人は母の胎内から生まれた時に即日に死を迎えた

 

 

 

 

ある人は高齢の末に死を迎えた

 

 

ある人は大きな大きな強い風に巻き込まれて死を迎えてしまった

 

 

 

ある人は激しく光る雷によって死を迎えた

 

 

 

ある人は大きな噴火の火砕流に呑み込まれて死を迎えた

 

 

 

 

人為

自然の災害

 

 

 

 

何かの呪いとか

そのような怪物の勢だぞ

なんていうのは

誰かの妄想の産物の結果

 

 

怖いという恐怖心は

育成されてしまう

 

どうなってしまうのか

自分は

不安はきわむる

 

安定した心を保持する能力を不足してしまうように侵害されてしまう

 

安心とは

平安を具体に知っていないと形成できない

 

平和とは

やわらき

そのものを

実際に体験していないと理解は出来ない事

 

 

やわらきを

理解できないとは

平和を

構築できない

具体的に

 

どんなに口先で

平和とか

吐き出しても

 

その平和の種子なる

やわらき

実際に

自己と共に在る事を

実際に

事実として

体験して

知っている事

 

 

 

 

 

 

 

南山堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気が付く AWARE 目を開ける 目を覚ます事  現実と現状を見つける事 発見する事 

 

 

実際には

ひどい

傷を

いくつも

抱えて生きている人

 

それは知らない振りを続ける人

 

粋がる事

格好良く見せたい事

他人にも自分にも

 

知る事

何を知る事か

 

 

人はやはりかよわいということ

 

英雄に成る事とか

立派に成る事とか

社会にある世の狭間の中で

人々の間の中で

価値は無数に生成され

それを選り好み

 

 

これは好き

これは嫌い

 

 

何を重荷としているのか

 

 

苦労という物事でも

 

いろいろな種類があるものだ

 

人体の肉体の傷は痛みを伴い

辛苦を経験して

体験として

そこに

何を生産するだろうか

 

 

人と人とのかかわり

RELATION

 

何を受け止めるか

 

殴るとか

叩くとか

蹴るとか

つねるとか

 

刃物や

棍棒のようなもので

侵害してくるとか

 

 

暴力

力を爆発させるような

または

狙いを定め

相手を突き刺すとか

 

 

内的な情念の蓄積は

何か少しの些細出来事で

トリガーとなる場合もある

 

感情の露出

 

怨念とか

怨霊とか

執念とか

怨む

憾み

うらみ

恨む不満の気持ち

 

満足は出来ない事の充満

 

 

何に満足できない事か

 

当たり前の事とは

一体

どんな事か

 

 

 

 

適切なる関係

適度なかかわり

適当な関与

適宜である支援

 

NEEDSと

WANTS

 

の違い

 

人として必要十二分である物事の種類は何か

 

 

安心できて生きる事を継続し生命を保持し維持できている事

 

安全である環境が常にある事

 

他人からの承認では無い

 

人としての自尊自立自由である事の完全な認知形成

 

存在自体無限に貴重だという事の事実を詳しく全部必要事項を知る事

 

 

 

 

 

 

薄情な人に成りたくない

のではない

 

完全な仁慈を常に保持できる者となりたいと

目標知る事こそ

重大

重要

 

 

あかるくとは

そこだ

 

 

POSITIVEとは

 

立証できる事だ

 

それそのもの

 

あるものがある

 

 

 

光では無い

ものは

何か

 

闇とは何か

 

何かの陰でも影でも無い

 

光と光の当たる場所でも無い

 

闇とは

光を全部無いとする状態だ

 

⓪の存在自体

常に

いつまでも

 

 

そこには

微塵の光子の一つも無いと云う事だ

光そのものは

一体

何か

 

その光に完全に反対する者とは

 

 

自分こそ偉大なのだと主張して止まない者は誰だろうか

憧れるその自分の姿をどこまでも保持して

強い自己にある妄想に信じる入る事

 

DESIGNされた自己のIMAGEに愛着し愛着形成をして

そしてそれをIDOLとして

ICONとする

 

 

自分自身を人々を真に救うという者

ヒーローであると確信してその虚像から切り離す事を好まない者

 

 

地上の人々の物質の欲に抗う事が出来ない事で

この世の実を呑み込みたいその渇きに

イネーブリングする者

 

人気を博する者

 

救世主

などという存在は

 

霊を試す必要がある

 

安易にその者の言を信じ込み

 

対象としていいものだとか

思い込む事は

自分にある生命を危うくす

 

 

 

 

 

 

言とは

肉と骨をよりわけるものだ

 

LOGOTHE

 

LOGOS

 

甘ったるい臭いを醸すものでは無い

 

自己陶酔にひきつける香水でもない

 

 

剣のように鋭いそれだ

 

 

仁慈である言とは

正に

光そのもの

 

 

 

どこまでも

存在を拒否し

御互いの存在を侮蔑する行為を唆す事

 

善悪では無い

 

善を悉く排除する意図は

その現実とは

一体

何か

 

 

一人の人の成育過程と

その存在自体の尊重

 

限りなくその存在は在る事の事実

 

 

 

あると云う事が

成果としてあるのであるから

存在させられている事実がある

 

一人一人

 

生き物でも

 

特に人は

その存在を

人々は尊重する事という価値形成は

何千年もの人々の歴史過程で

着実に形成されて

確認されてきた事

 

caseはいっぱいある

 

 

黄金にかしずくか

 

 

鈍い光それら

 

 

 

生命自らを

自己に永遠に迎えたいか

 

 

いつまでも

いつまでも

生命と共に在る事を

真によろこぶかどうか

 

 

そのまたたきの間でも

最高の善いものと

認知形成できた

経験が

体験として

あるか

どうか

 

 

息てある事の意義

生き

活動

活き活き

 

息を吐く事

空気を吸う事

 

 

存在自体

自己存在の無限に貴重である事

 

 

 

人としての

人自体の尊重をどうするのか

 

 

 

 

唯物論と

唯物主義者の意向

 

イデオロギー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ORTHODOX

 

Catholic

 

イデオロギーでは無い

感情や気分でも無い

 

事実として

そこに存在自体があると云う事

 

一度存在自体の生成があって後は

存在自体は消える事が無いという

現実

 

 

完全に仁慈のその充満を受け止める事の出来ている状態を永久に保持できる能力とは

 

何か

 

 

不動の動者とは

一体何をいうのか

 

 

 

仁慈とは

何かを拒否したりしない

消えろとは

云わない

 

存在を命令した事

自己矛盾しないから

 

 

 

出でよ

と命令した者だ

 

 

 

あらゆる人々に

全ての人々に

同時に

どうやって

善い品物を配達できるだろうか

 

常に

生命を保持できるよに

その生命そのものとは

一体

何か

 

人自身には

未だに

生命の本当を知る事は

scienceでは

立証できていないの

 

 

科学的な見地では

明確な解明は無理なのだとは言える

 

 

事実として

生命は肉体と共に在る事

これ

 

 

 

肉体と生命とその二つを統合化したその一つの存在自体の事

 

 

 

 

 

 

ミステリーとは

霧か雲かに隠されているそれだが

 

 

今から

2000年前に

その実際を

立証した者があると云う事だ

それが

Nazarethのイエシュア自身であると

その立証

 

光そのものと云う事

言そのもの

生命そのもの

と云う事

 

 

 

なぜならば

死を迎えた者に

命令し

起きよ

そして死人は

起きて

再度

息を吐く事だった

空気を吸う事だった

 

さらには

自己は

無罪であって

そして自分からすすみ

大罪人と断罪されたその者の

身代わりとなって

ローマ兵の枯木に

釘をさし貫かれた

はりつけらた

 

 

 

 

みなに

晒しモノとして

顕示された

 

そして死んで

埋葬されて

三日目に

墓場は

空っぽ

肉体は

復生し

 

光輝く肉体を

みなに

顕示し

 

40日間

 

立証した

 

其の後

天空に

自ら昇って

消えた

 

父の右に座すと云う事

 

父は

我が子を

地上の人々に

派遣して

全ての言を

まとめて

報せた

 

 

見せた

 

証明した

と云う事

 

死んで

三日目に

復生

 

 

 

 

存在して

ある者は

いつか

死を自己に迎える

 

そして

何を選択するか

選ぶ事の自由を保持している

 

 

いろいろな物事を

知る事

経験し

体験して

知る事

 

格物

致知

 

 

知る事とは

全部の仕組みを

理解して

総合に何が今起きているか

把握できる能力を必要十二分保持する事だから

 

 

一部分の専門になっての知では

不足する事だ

多くの知識を統合化できる能力は必要だ

博物とは

それらの基盤である

 

 

 

柔軟さ

 

 

 

和とは

輪でもあるから

 

 

 

 

 

自己にある私的なたしなむ心で

意思を形成し

それを基準にして

物事を

判断しても

当然

偏る結果を打ち出すだけである事は

明白である

計算した結果直ぐに理解できる

 

 

計算とは

何を基準値とするか

 

価値は

どんな価値かを

詳しく知る事だ

 

 

冷たいとか

暖かいとか

あたたかい

とか

 

 

冷酷である事とか

熱い事である事とか

 

なまぬるい

 

とは

 

一体

 

何を喩えているのか

 

数値

計算で

理解は可能だ

 

 

ある者は

ある者を

人間的な嗜好だけで支援を提供しても

それは

その方の恣意でしかない

 

基盤として

完全な仁慈とは

一体

何か

詳しく知り

合理である事こそ

重要だからである

 

 

 

 

 

南山堂