仁慈 メルシ Merci 価値 advanced 役に立つ品物 完全に善い贈り物 merit
bene
factum
行為の結果の見返りの報酬
みんなにある仁慈と生命そのもの
徳
果報
明確に生命自体をその者自身が欲しいと意思が無いままに
生命を保持して
生命現象そのものを体験しているのは人間そのものだ
保持しているというよりも
備えられている次第だ
その人自身に共にあるその完全に善い物は生命そのもの
そこで
人生の期間
その人自身は
何を得て
何をそれに評価して
どうするか
どう
価値を判断するのか
そこが
課題
問題
存在自体を要らないんだという者もある
自己存在自体を消してしまいたいんだと
意固地でいる者もある
人生は大失敗であった
なぜ神は
仏は
自分を支援して
思い通りに私自らの想起した事を
IMAGEを
実現してくれないのか
それでは
神でも無い
ましてや
仏でも無いでは無いか
こんな自分は嫌いだ
要らない
生きていたも損するだけではないか
と
何も徳は無いと
meritも無い
DEMERITだけだ
と
嘆き
哀れみ
自己憐憫を思い
それらを自分に積み重ね
そして
最期の時を
迎えてようと
意図している者もある
世の中に生きている
つまり
肉体と共に
生命を保持して
今ある者の中には
そうして
他者との比較もして
なぜ
自分だけは
不幸なのか
神も仏も無いじゃないかと
査定してし
人力で
超人となる事を
企てる事こそ
賢明なのだと
現世利益のどこまでも追及こそ
得
御得様である事を
強く
訴える者もある次第だ
唯物主義であり
無神論主義でもあり
世の中でも
人の人力に投資して
最期までそれを決意する事こそ
強い者であるという
信念体験も
形成されて
思考行為の積み重ねの
結果を
世に表明している者もある
そこでは
理解できる
十字架に張り付けられた
ローマ人の皇帝の権威に反抗したとして
大罪人の罪で
逮捕された
盗賊の人たち
その一人は
Nazarethのイエシュアを観て
お前が本当に神なら
この俺を今すぐこの十字架から
解放してみよ
また
自分で自分をその十字架から降ろしてみよ
と
そうしてやったら
信じてやってもいいぞ
と
皮肉たっぷり
の
意見
実際には
彼こそは
人々の
善の欠如の事を
積み重ねたその事の
償い
DEMERITの積み重ねの
全ての
回復の為に
その者を地上に派遣した
者に
返礼品として
奉献物としての
最大善
最高善
至高善
全善善の御品物
おささける
品として
献上品としての
それであった
事
故に
父から
の
贈り物を
第一に
呼ばれた者たち
11人は
自己の真っ暗な光の無い闇の底に
迎えた
腹の底に
舌を受け皿として
それは
パン
アンパンマンは
その生き様の
アレンジである事
やなせさんは
そこを
漫画として
主人公を形成している次第だ
なぜでしょうかね
隣人の死
戦争のあまりにも厳しい悲惨
生命のその貴重は
無限である事を
確かに覚える事であるから
一人
イシュ・ケリオット
ケリオットという地名の出で
男子である
ユダは
とても自己の栄誉と名誉と権力を現世での権威を欲しがってしかたなかった者
Nazarethのイエシュアにあるその権能を
どこまでも利用しようと
そこで
利益供与を企む
しかし
そこでは
Nazarethのイエシュアは
ローマの帝国の残忍な死刑のそれに
順応する
選択するのは
当人
なぜ
そのよにして
自分を
十字架に張り付ける事が決定されていた
リーダー
あの
バラバ・イエシュアの代わり
身代わりとなる事を
意図したか
それは
目を覚ます事を
強く促すため
イスラエルの民の意固地のそれ
特に
ローマ人を酷くキライ
汚れた者たちとする思考に固執していたその者たち
北部
ガリラヤでは
なぜ
カファルナウムで
長期間滞在していたか
熱心なイスラエルの愛国者たちの
地下組織の
ゲリラのグループのある事で
ローマ帝国の軍人を夜間に
狙い
暗殺していた人々もある次第だ
それは
自国を
ローマ皇帝の命令による侵攻で
支配されているから
追い出してしまいたい人々であり
その権威に反対する者だった
イエシュアを殺せと主張した大祭司は
ローマ皇帝こそ
我らの王と
二枚舌で
尊敬と荘厳を
ローマ皇帝に贈るが
実際には
自分たちの生き残るその名誉と地位と強い権威と
黄金を欲しがっての事
高い価値を付して
生贄の動物を売り買いの商売品としていたのですし
ローマ帝国の皇帝の命令で
戸籍を作成し
税金
人頭税
高い税金を徴収される次第だ
さらに
神殿には
高い金品を
奉納しないとならない
それらは
多くの人々に重石になる
大祭司こそ
多くの人々の身代わりとなって
自分を
父に
奉献
差し出す使命を保持していたからこそ
レビの事を
とてつもなく
神は威厳をそのまま顕示した
アロンのその行為こそ
叛く
違反するそれで
それは
後世の人々の惑いの根源を明けらかにするその者
償いと云う事は
計り知れない行為の結果であった
黄金を集めて
仔牛の像を形成し
その完成品を
もって
今日から
この仔牛が
われわれの神だ
と
宣言した
みな
その仔牛を礼拝し
輪になって
タンバリンを叩きならして
踊るのです
モーゼは
40日間の山籠もり
神との対面後に
山から
下山する
神自身に
レビたちの行為を知らせられるから
レビたちは
6000千人集められて
三千人
突き刺す
それで
償いとしたので
さらに
自分の命をとってください
それで
他の者の行為の結果の
損害を
償いとして欲しいと
そう主張した
祈る
意を
宣言した
かしこまって
怒りを鎮めて欲しいと云う事ではあった
とても強烈に恐怖そのものだから
顔を観ると
即死するとして
神自身
顔を見せないで
背を
見せていたのです
背中を
山のような大きな存在自体こそ
神自身と云う事なので
声は
鳴動してしまう
みな
耳を塞いでしまう
であるから
一人
多くの人々の
身代わりとなって
神と
幕屋で
出会う事になったのですから
神とは
怒り
オソロシイそのものだった
次第に
神が意向を知らせて
みな理解する事を
促す
本来
仁慈そのものだと
云う事を
確実に
報せる事を
実践したそれこそ
Nazarethのイエシュア自身であったこと
その証明
証言を
ヨハネなどは
記録して
遺す事でした
Bibleの記事とは
それそのもの
これを
どう
認知形成するか
主人というのは一体誰の事か
など
世界のいまある物質は
神なしで
生成できるとして
仮説をもって
立証してみることに
挑む
サイエンチスト
物質の相互作用の現象を理解しようとする努力ではあるが
そもそも
生命のそのものが
何故
いまあるか
は
理屈として
合理で
科学自体で
立証するのは
出来ない事だし
そこに
何を
事実として
受け止めるか
かんじょうとか
気分を媒体にした主観の判断では無い事で
ある事を
詳しく追及し
究明理と云う事の作業を
一つ一つ実践してみようとし
そうして観る事
タスクの一つ一つ
peace
一歩
一歩
地固めをする如くに
自分の土台を形成
構築する努力
などの事
何を
merit
とするか
の
問題
南山堂
大祭司 司祭 司教 主教 長老 修道 ・ フラーテ 友 小者 おおもの 大物 おおいなる者
とも
いつも
ともにある者
companion
ともに
パンを割いて
食べ物を
わけて喰く者たち
まくらう
いつでも
たらふく食べ物をわけてくれる方は
一体
誰か?
天地人あらゆる物を
生産した者はあると
認知形成した結果は
どうして
そうなったのか
そのプロセスを
立証する事は
どんな内容で
内実か
ある人は
交通事故で肉体に死を迎えた
ある人は
苦を抱えて困難を保持し
自分に肉体に死を迎える事を決意し
それを実行した
ある人は人と人の関係の支障を抱えて刃物を利用されて侵害され死を迎えた
ある人は大きな熊に襲われて侵害されて肉体の侵害があり死を迎えた
ある人は大地震の為に死を迎えた
ある人は大きな火事で死を迎えた
ある人は戦争の為に死を迎えた
ある人は飢饉食べ物が無いまま死を迎えた
ある人は疫病の罹患で死を迎えた
ある人は母の胎内から生まれた時に即日に死を迎えた
ある人は高齢の末に死を迎えた
ある人は大きな大きな強い風に巻き込まれて死を迎えてしまった
ある人は激しく光る雷によって死を迎えた
ある人は大きな噴火の火砕流に呑み込まれて死を迎えた
人為
自然の災害
何かの呪いとか
そのような怪物の勢だぞ
なんていうのは
誰かの妄想の産物の結果
怖いという恐怖心は
育成されてしまう
どうなってしまうのか
自分は
と
不安はきわむる
安定した心を保持する能力を不足してしまうように侵害されてしまう
安心とは
平安を具体に知っていないと形成できない
平和とは
やわらき
そのものを
実際に体験していないと理解は出来ない事
やわらきを
理解できないとは
平和を
構築できない
具体的に
どんなに口先で
平和とか
吐き出しても
その平和の種子なる
やわらき
を
実際に
自己と共に在る事を
実際に
事実として
体験して
知っている事
南山堂
気が付く AWARE 目を開ける 目を覚ます事 現実と現状を見つける事 発見する事
実際には
ひどい
傷を
いくつも
抱えて生きている人
それは知らない振りを続ける人
粋がる事
格好良く見せたい事
他人にも自分にも
知る事
何を知る事か
人はやはりかよわいということ
英雄に成る事とか
立派に成る事とか
社会にある世の狭間の中で
人々の間の中で
価値は無数に生成され
それを選り好み
これは好き
これは嫌い
何を重荷としているのか
苦労という物事でも
いろいろな種類があるものだ
人体の肉体の傷は痛みを伴い
辛苦を経験して
体験として
そこに
何を生産するだろうか
人と人とのかかわり
RELATION
で
何を受け止めるか
殴るとか
叩くとか
蹴るとか
つねるとか
刃物や
棍棒のようなもので
侵害してくるとか
暴力
力を爆発させるような
または
狙いを定め
相手を突き刺すとか
内的な情念の蓄積は
何か少しの些細出来事で
トリガーとなる場合もある
感情の露出
怨念とか
怨霊とか
執念とか
怨む
憾み
うらみ
恨む不満の気持ち
満足は出来ない事の充満
何に満足できない事か
当たり前の事とは
一体
どんな事か
親
と
子
適切なる関係
適度なかかわり
適当な関与
適宜である支援
NEEDSと
WANTS
の違い
人として必要十二分である物事の種類は何か
衣
食
住
安心できて生きる事を継続し生命を保持し維持できている事
安全である環境が常にある事
他人からの承認では無い
人としての自尊自立自由である事の完全な認知形成
存在自体無限に貴重だという事の事実を詳しく全部必要事項を知る事
薄情な人に成りたくない
のではない
完全な仁慈を常に保持できる者となりたいと
目標知る事こそ
重大
重要
あかるくとは
そこだ
POSITIVEとは
立証できる事だ
それそのもの
あるものがある
光では無い
ものは
何か
闇とは何か
何かの陰でも影でも無い
光と光の当たる場所でも無い
闇とは
光を全部無いとする状態だ
⓪の存在自体
常に
いつまでも
そこには
微塵の光子の一つも無いと云う事だ
光そのものは
一体
何か
その光に完全に反対する者とは
自分こそ偉大なのだと主張して止まない者は誰だろうか
憧れるその自分の姿をどこまでも保持して
強い自己にある妄想に信じる入る事
DESIGNされた自己のIMAGEに愛着し愛着形成をして
そしてそれをIDOLとして
ICONとする
自分自身を人々を真に救うという者
ヒーローであると確信してその虚像から切り離す事を好まない者
地上の人々の物質の欲に抗う事が出来ない事で
この世の実を呑み込みたいその渇きに
イネーブリングする者
人気を博する者
救世主
などという存在は
霊を試す必要がある
安易にその者の言を信じ込み
対象としていいものだとか
思い込む事は
自分にある生命を危うくす
言とは
肉と骨をよりわけるものだ
LOGOTHE
LOGOS
甘ったるい臭いを醸すものでは無い
自己陶酔にひきつける香水でもない
剣のように鋭いそれだ
仁慈である言とは
正に
光そのもの
どこまでも
存在を拒否し
御互いの存在を侮蔑する行為を唆す事
善悪では無い
善を悉く排除する意図は
その現実とは
一体
何か
一人の人の成育過程と
その存在自体の尊重
限りなくその存在は在る事の事実
あると云う事が
成果としてあるのであるから
存在させられている事実がある
一人一人
生き物でも
特に人は
その存在を
人々は尊重する事という価値形成は
何千年もの人々の歴史過程で
着実に形成されて
確認されてきた事
caseはいっぱいある
黄金にかしずくか
鈍い光それら
生命自らを
自己に永遠に迎えたいか
いつまでも
いつまでも
生命と共に在る事を
真によろこぶかどうか
今
そのまたたきの間でも
最高の善いものと
認知形成できた
経験が
体験として
あるか
どうか
息てある事の意義
生き
活動
活き活き
息を吐く事
空気を吸う事
存在自体
自己存在の無限に貴重である事
人としての
人自体の尊重をどうするのか
唯物論と
唯物主義者の意向
イデオロギー
ORTHODOX
Catholic
イデオロギーでは無い
感情や気分でも無い
事実として
そこに存在自体があると云う事
一度存在自体の生成があって後は
存在自体は消える事が無いという
現実
完全に仁慈のその充満を受け止める事の出来ている状態を永久に保持できる能力とは
何か
不動の動者とは
一体何をいうのか
仁慈とは
何かを拒否したりしない
消えろとは
云わない
存在を命令した事
は
自己矛盾しないから
出でよ
と命令した者だ
あらゆる人々に
全ての人々に
同時に
どうやって
善い品物を配達できるだろうか
常に
生命を保持できるよに
その生命そのものとは
一体
何か
人自身には
未だに
生命の本当を知る事は
scienceでは
得
立証できていないの
科学的な見地では
明確な解明は無理なのだとは言える
事実として
生命は肉体と共に在る事
これ
肉体と生命とその二つを統合化したその一つの存在自体の事
ミステリーとは
霧か雲かに隠されているそれだが
今から
2000年前に
その実際を
立証した者があると云う事だ
それが
Nazarethのイエシュア自身であると
その立証
光そのものと云う事
言そのもの
生命そのもの
と云う事
なぜならば
死を迎えた者に
命令し
起きよ
そして死人は
起きて
再度
息を吐く事だった
空気を吸う事だった
さらには
自己は
無罪であって
そして自分からすすみ
大罪人と断罪されたその者の
身代わりとなって
ローマ兵の枯木に
釘をさし貫かれた
はりつけらた
みなに
晒しモノとして
顕示された
そして死んで
埋葬されて
三日目に
墓場は
空っぽ
肉体は
復生し
光輝く肉体を
みなに
顕示し
40日間
立証した
其の後
天空に
自ら昇って
消えた
父の右に座すと云う事
父は
我が子を
地上の人々に
派遣して
全ての言を
まとめて
報せた
見せた
証明した
と云う事
死んで
三日目に
復生
存在して
ある者は
いつか
死を自己に迎える
そして
何を選択するか
選ぶ事の自由を保持している
いろいろな物事を
知る事
経験し
体験して
知る事
格物
致知
知る事とは
全部の仕組みを
理解して
総合に何が今起きているか
把握できる能力を必要十二分保持する事だから
一部分の専門になっての知では
不足する事だ
多くの知識を統合化できる能力は必要だ
博物とは
それらの基盤である
柔軟さ
和
和とは
輪でもあるから
自己にある私的なたしなむ心で
意思を形成し
それを基準にして
物事を
判断しても
当然
偏る結果を打ち出すだけである事は
明白である
計算した結果直ぐに理解できる
計算とは
何を基準値とするか
価値は
どんな価値かを
詳しく知る事だ
冷たいとか
暖かいとか
あたたかい
とか
冷酷である事とか
熱い事である事とか
なまぬるい
とは
一体
何を喩えているのか
数値
計算で
理解は可能だ
ある者は
ある者を
人間的な嗜好だけで支援を提供しても
それは
その方の恣意でしかない
基盤として
完全な仁慈とは
一体
何か
詳しく知り
合理である事こそ
重要だからである
南山堂