mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -109ページ目

メメントモリ

いのちは

必ず

肉体から

過ぎ去り

いなくなる


ともに

あるか

いのち



それを

詳しく知ること

まなひ

ならうる

から

こそ


ご自分の意欲は

何か

あるか?


ないか




存在自体

unique



いつか

肉体から

去る時に


準備していたる




必要十二分


十二の課題


タスク



問題は


命題


Thema


タウ



T



苦しむるかは

しらね


個人にある

傷や

侵害されてきた

積み重ねや


人間にある

強欲の種子や



命令してくる

やから


何を

いちいち

命令すか


権威なら


奉仕に

かたむけたら

徳すのに



これは

合理


りに

かなう



みたら

理解できる



いのち

別けて

与えて

施す



何を

いきがるのか


かっこうつけ



みえをはりだかり



たにんより

すこしでも


上位に

なりたがり


ゲームに

参加したがるから




何故

そんなに

自慢に

はえるかね



自惚れ



それは

自由



ただし


self help

真に知らないなら


困る



カトリカは

いわゆる

あらゆる人にとり

善い事を

理解できる能力そのもの



宗派や

グループではないし


何か

組織に属しても

うるものではない



コーリング


呼ばれた声を

聴くように


みな


たとえ



所有したその者ではないから


預かり


単なる


生命そのものも

預かり


故に


大切に

大事に

自分から

理解できるために

必要な


知識

学びます

当たり前




自分が

所有者では

ないから



ただ

ここに

預かり

管理す

役目




この違いは

非常に非常に重要な点


別れ目に

なる






南山堂何如安居子

メカニカ





古いマグマ


破壊


大地震


という構造と物理現象




神はある

というなら

何故

このような現象を

ゆるしたか



神は

全てゆるしている方



許可


ゆるし


自由現象を

そのまんま

尊重してある方



いのち

そのもの


不動の動者



という概念がある



人間自体

地球の物質的現象のあらわれ


存在するように

せしめ


福を贈り

息を吹く

生きることを

すすむ


生きて今ある事を

確かに

知ることを

伝えて


理解を

うなかす


実際に

そうだなあと

よかった

有り難し


共にある事を

確実に

理解できるように

別け与えて

施した


故に

いま

存在自体は

ある


という

認識



地球自体

形成されるように

ゆるす


order


霊は

スピリトス


故に

material

では無い


肉体は


霊のやとる


宿り


イヤファーエー

おる


とり


風吹く

いきふく


あらゆるものを

生み出した方々は


存在自体を

出現させた


何故なら

まさに

仁慈それそのもの

至福ゆえに

他者

それを

別けたいから


理解できる能力を

ゆずる


分け与えた


自分自身から

分与


あらゆる

存在は

みな

いのち

そのものに

いたる


から


こそ


IYA

PHUEA

AVE


amen


アウム

AUME


なあむ


あもん


阿吽


摩訶

フアナ


パーナャ

フアナ


般若


安寧安樂

奈良樂羅



福楽


たあのしい


たのしむ


楽しみ


地上にあるのは

樂園のような場所は

無い


何らかの

支障がある


肉体には

必ず死を

迎えます



必ず


これは

物理現象そのもの


いきてあることの

喜びを

そのまま

理解できる能力を

学ぶ



自己をたしかに

知ること




人生の

狙い



目的


価値そのもの



あー

存在自体

喜び

喜悦そのものだ

学ぶことが

ねらい


aim



orderは

そこにある




母の胎内に

宿りましても

流産の方もある


死産の方もある


また

子の授かるは無い方もある




みな

個人として


はじまりはある


存在自体を

order

するのは


ゆるすから

全能とは


全て

配慮できている方のあるから


死を迎えた方はある

肉体から

生命自体

過ぎ去りました


という物理現象の一つ


同時に

存在自体は

消えたりはしない

という事実


あるものはある


あるように

せしむ

とされたものは

永遠にある


いのち

共にありたいか

クエストされた


自由に

判断できる



私的に審判するのは

ゆるされてある



えらぶのは

その方自身




地獄のイメージは

大噴火や

マグマの噴出など


から

イメージは

した

でしょう



燃える火

また

災い

禍い



天罰だ

とか

安易に

認知す者もあるし



何が

要因で死を迎えるかは

実際には

分からない



大地震の発生により

物理現象の一つだが


肉体に

死を迎えるかは


そのときにある

物理的にある条件による



ゆるすしてあるのは

何故か?



壮大な仕組みを

理解できるように

静かに

促してあるから



何が

賢明か

つまり

御徳か

理解できるように

優しく

知らせてくれてある



亡くなった方は

存在自体を

消したのでは無い


単純に

肉体から

生命自体

過ぎただけで


その方は

まさに

unique


個人そのもの


故に


神を反射した

象り


かた

とり



とは


あらゆる人の事



地上の管理維持を

委託された

役目は

ありました



しかしながら

それは

いさない

により


支配者に

成り上がりたいと

いさあ

なす


私的にある私慾


願望は

ふくらみ

いいつけを

無視した


地上にある樂園は

荒らされた



故に

樂園は

閉じられた



樂園とは

何か


生命そのものの

宝庫であり

いつくしむ

それそのもの


いきを

からした


ケガレ


とは



全て

破壊する

とした

古の

反対した者の存在を

ゆるし


試験させた


霊は試す



テスト


何を企てるか

見て観る


観察


そのものにある意図は

必ず

芽生え

成果する


木に成る実を

観たら

知ること



食べたら

死ぬ

とは


知識を呑み込むのは

よろしくないから


受け止めるだけで

よかった



acceptance



騙されずに

済んだのに


自分から

全智

全て知ることにより

万能者に

なりたいと


その実を

まくらいたいと

うえた


餓鬼



霊は試す



はたして


いざなったそれは

古のさからいましたそれ


光を照らす役目

ルチフェル

という


生産された

霊だった


という話だと


偉大なる方に

反対した

はじめ



地上に

土から出来た者らに


奉仕せ

命令されたが


嫌だ

反対したそれ



奉仕されたがるから



ルシフェル自体


あらゆる存在から


奉仕されたがるそれは


すぐに

反対した


自己存在自体を

全て

憎む



要らないと


光を自分から

拒否するそれは


すなわち

闇に


燃え盛る火とは

仁慈そのものだ


故に

生命そのもの


故に


いつまでも

分け与える故に


いらないと

常に拒否する存在自体は


拷問それ


たしかに

地獄そのもの


いのちを

破壊したがるから



いつまでも

いつまでも


それは

要らない

頑なに

意固地だから


存在として



生命そのものを

拒否する者は


自ら

退避し


一つの場所に

集まる


そこにしか

行き場は

無いから



存在自体は

ゆるされて

永遠にある



故に

自由は

与えられてある


自由に

知り得た後

選択した

その結果



である



物理現象は

たんに

現象



霊とは違う訳ですから


人は

霊を知ることは

自力では

無理だから


反射した

地球にある

その物理現象から

アイデアを

うる


idea



イメージ

image



想像したり

推定したり

推察したり


言を

受け止め


おもいを

めぐらして

みる




MARIA

倣らう



ならは



たをやめ


手を合わせるおなこ



なこやかなるこ




御徳なこやかなる子



安寧は


言を

受け止め


しつまり


おもい

めくらし


おそわる




りくつ


ことわり




何故

わたしは

いま

あるか



理解できる能力を

もとめてやまない

から



フィアット

ボルンタス

ツア



主のみ言葉が

我が身に

そう

成りますように



まさに

汚れない器に

受け止める

だけ

単純

明快なる行為


はっきりと

知ることに

なるから



まさに

サイエンチア


上智の座する処











































大事とは いのちと共にある事実を理解できる能力を貰う事

よろこび

いのち

ある事そのものであるから


生命自体と

共にあるという事に

無限に有り難く

感謝


喜悦そのものである

という事





南山堂何如安居子