
メメントモリ
死
いのちは
必ず
肉体から
過ぎ去り
いなくなる
ともに
あるか
いのち
と
それを
詳しく知ること
は
まなひ
ならうる
から
こそ
ご自分の意欲は
何か
あるか?
ないか
存在自体
unique
いつか
肉体から
去る時に
準備していたる
必要十二分
十二の課題
タスク
問題は
命題
Thema
タウ
T
苦しむるかは
しらね
個人にある
傷や
侵害されてきた
積み重ねや
人間にある
強欲の種子や
命令してくる
やから
何を
いちいち
命令すか
権威なら
奉仕に
かたむけたら
徳すのに
これは
合理
りに
かなう
みたら
理解できる
いのち
は
別けて
与えて
施す
何を
いきがるのか
かっこうつけ
みえをはりだかり
たにんより
すこしでも
上位に
なりたがり
ゲームに
参加したがるから
何故
そんなに
自慢に
はえるかね
自惚れ
か
それは
自由
ただし
self help
を
真に知らないなら
困る
カトリカは
いわゆる
あらゆる人にとり
善い事を
理解できる能力そのもの
宗派や
グループではないし
何か
組織に属しても
うるものではない
コーリング
呼ばれた声を
聴くように
みな
たとえ
所有したその者ではないから
預かり
単なる
生命そのものも
預かり
故に
大切に
大事に
自分から
理解できるために
必要な
知識
を
学びます
は
当たり前
自分が
所有者では
ないから
ただ
ここに
預かり
管理す
役目
この違いは
非常に非常に重要な点
別れ目に
なる
南山堂何如安居子
メカニカ
古いマグマ
破壊
大地震
という構造と物理現象
神はある
というなら
何故
このような現象を
ゆるしたか
神は
全てゆるしている方
許可
ゆるし
自由現象を
そのまんま
尊重してある方
今
いのち
そのもの
不動の動者
という概念がある
人間自体
地球の物質的現象のあらわれ
存在するように
せしめ
福を贈り
息を吹く
生きることを
すすむ
る
生きて今ある事を
確かに
知ることを
伝えて
理解を
うなかす
実際に
そうだなあと
よかった
と
有り難し
と
共にある事を
確実に
理解できるように
別け与えて
施した
故に
いま
存在自体は
ある
という
認識
地球自体
形成されるように
ゆるす
order
霊は
スピリトス
故に
material
では無い
肉体は
器
霊のやとる
宿り
イヤファーエー
は
鳥
おる
屋
とり
風吹く
いきふく
あらゆるものを
生み出した方々は
存在自体を
出現させた
何故なら
まさに
仁慈それそのもの
至福ゆえに
他者
に
それを
別けたいから
理解できる能力を
ゆずる
分け与えた
自分自身から
分与
あらゆる
存在は
みな
いのち
そのものに
いたる
から
こそ
IYA
PHUEA
AVE
amen
アウム
AUME
なあむ
あもん
阿吽
摩訶
フアナ
パーナャ
フアナ
般若
安寧安樂
奈良樂羅
樂
福楽
たあのしい
たのしむ
楽しみ
地上にあるのは
樂園のような場所は
無い
何らかの
支障がある
肉体には
必ず死を
迎えます
必ず
これは
物理現象そのもの
いきてあることの
喜びを
そのまま
理解できる能力を
学ぶ
事
自己をたしかに
知ること
は
人生の
狙い
目的
価値そのもの
あー
存在自体
喜び
喜悦そのものだ
と
学ぶことが
ねらい
aim
orderは
そこにある
母の胎内に
宿りましても
流産の方もある
し
死産の方もある
また
子の授かるは無い方もある
みな
個人として
はじまりはある
存在自体を
order
するのは
ゆるすから
全能とは
全て
配慮できている方のあるから
死を迎えた方はある
肉体から
生命自体
過ぎ去りました
という物理現象の一つ
同時に
存在自体は
消えたりはしない
という事実
あるものはある
あるように
せしむ
とされたものは
永遠にある
いのち
と
共にありたいか
と
クエストされた
自由に
判断できる
私的に審判するのは
ゆるされてある
えらぶのは
その方自身
地獄のイメージは
大噴火や
マグマの噴出など
から
イメージは
した
でしょう
燃える火
また
災い
は
禍い
と
天罰だ
とか
安易に
認知す者もあるし
何が
要因で死を迎えるかは
実際には
分からない
大地震の発生により
物理現象の一つだが
肉体に
死を迎えるかは
そのときにある
物理的にある条件による
ゆるすしてあるのは
何故か?
壮大な仕組みを
理解できるように
静かに
促してあるから
何が
賢明か
つまり
御徳か
理解できるように
優しく
知らせてくれてある
亡くなった方は
存在自体を
消したのでは無い
単純に
肉体から
生命自体
過ぎただけで
その方は
まさに
unique
個人そのもの
故に
神を反射した
象り
かた
とり
とは
あらゆる人の事
地上の管理維持を
委託された
役目は
ありました
しかしながら
それは
いさない
により
支配者に
成り上がりたいと
いさあ
なす
私的にある私慾
願望は
ふくらみ
いいつけを
無視した
地上にある樂園は
荒らされた
故に
樂園は
閉じられた
樂園とは
何か
生命そのものの
宝庫であり
いつくしむ
それそのもの
いきを
からした
ケガレ
とは
全て
破壊する
とした
古の
反対した者の存在を
ゆるし
試験させた
霊は試す
テスト
何を企てるか
見て観る
観察
そのものにある意図は
必ず
芽生え
成果する
木に成る実を
観たら
知ること
食べたら
死ぬ
とは
知識を呑み込むのは
よろしくないから
受け止めるだけで
よかった
acceptance
騙されずに
済んだのに
自分から
全智
全て知ることにより
万能者に
なりたいと
その実を
まくらいたいと
うえた
餓鬼
霊は試す
はたして
いざなったそれは
古のさからいましたそれ
光を照らす役目
ルチフェル
という
生産された
霊だった
という話だと
偉大なる方に
反対した
はじめ
地上に
土から出来た者らに
奉仕せ
と
命令されたが
嫌だ
と
反対したそれ
奉仕されたがるから
ルシフェル自体
あらゆる存在から
奉仕されたがるそれは
すぐに
反対した
自己存在自体を
全て
憎む
要らないと
光を自分から
拒否するそれは
すなわち
闇に
燃え盛る火とは
仁慈そのものだ
故に
生命そのもの
故に
いつまでも
分け与える故に
いらないと
常に拒否する存在自体は
拷問それ
たしかに
地獄そのもの
いのちを
破壊したがるから
いつまでも
いつまでも
それは
要らない
と
頑なに
意固地だから
存在として
生命そのものを
拒否する者は
自ら
退避し
一つの場所に
集まる
そこにしか
行き場は
無いから
存在自体は
ゆるされて
永遠にある
故に
自由は
与えられてある
自由に
知り得た後
選択した
その結果
である
物理現象は
たんに
現象
霊とは違う訳ですから
人は
霊を知ることは
自力では
無理だから
反射した
地球にある
その物理現象から
アイデアを
うる
idea
イメージ
image
想像したり
推定したり
推察したり
言を
受け止め
おもいを
めぐらして
みる
MARIA
に
倣らう
ならは
たをやめ
手を合わせるおなこ
なこやかなるこ
御徳なこやかなる子
安寧は
言を
受け止め
しつまり
おもい
めくらし
おそわる
りくつ
ことわり
何故
わたしは
いま
あるか
理解できる能力を
もとめてやまない
から
フィアット
ボルンタス
ツア
は
主のみ言葉が
我が身に
そう
成りますように
まさに
汚れない器に
受け止める
だけ
の
単純
明快なる行為
はっきりと
知ることに
なるから
まさに
サイエンチア
上智の座する処














