
しっていること 知り得た事 体験をしたこと 試しに験 ためすこと
ためし
た
めす
味わう事
なめる
たしなめる
嗜み
TASTE
意味
意を味見する事
どれどれ
と
死にはしないよ
EVA
eve
アーヴェー
イーーフアー
AE PHUA
AVE
なぜ
人は
全知になりたいのか
それは
知る事で
ある事を
希望して
その果実を
呑み込みたいかた
味わいたい
正に
全能である者になりたいと
どこまでも
憧れて
いつか
自分自身を
全能者として
自己顕示したい
と
強く
つよく
よくつくから
伊都
意を積み重ねて
もう我慢できないと
自分をsave
活かす事が
出来なくなる
万能感を
得たいがたいめ
それは
すべてのものごとを
操作して
自分のIMAGEの通りに
してしまいたい
という
DESIGNの気質を
保持しているがゆえだ
IMAGEとは
それ
IDEA
イディア
あいであ
意向を
出す事
口から
吐き出す事で
最も卑しい事は
何か
物の連なる
くしにさした
串刺し
それこそ
物事そのもの
二枚舌で
権勢を振舞う事で
GAMEシステムを
意図して
そこで
競り勝つ
有名で
有能で
有徳者と
評されたいからかもしれない
自己顕示の典型事例は
あるものだ
くわしく
事実を
観察し
検分し
試験してみよう
インタヴュー
interview
その者の中にある品物を
見せてもらうには
どうするか
そもそも
その者は
その者として今ある事で
必要十二分のその証明なんだと
自己認識が出来ていないとすると
もっとも
あいかなしみ
気の毒である事の
証左ではあるので
どんなに
着飾っても
良い品質の衣類を身に纏う事でも
その
実態
事実
成果としては
隠しは
出来ないと
なぜなら
木を観たら
実を観る事になる
もしも
成果の確実な
実徳の実
果実の無いなら
直ぐに
理解できるから
受け止める皿は
汚れの一つも無い
一点の曇りもないそれを
活用し
援用する事
シャーレ
それ
鏡は
受け皿となる次第だ
全てのひかりを反射する
それは
まさに
うつすこと
知る事を知る時
そこで
目を向けないと
どうなるか
真剣とは
そこ
まなこ
ふたまなこ
でも
隻眼
でも
片目の潰した目でも
天の空には
一つの目としての
太陽がある事の
信仰
仰ぎ見る
という恣意として
お天道様という
その
道筋があるのは
古来の人々からの
継承して来た価値ではあるからこそ
天照という
その意図
月読といい
そして
すさのお
雄
おのこ
弟は二人
姉は一人
いさ凪
いさなうみ
いそそき
磯
海の磯清水
潮水で
浄める事の
意味を知る事だ
いそそくかわ
口をゆすき
手を清める
よこれたる
それを
はらいます
ながすこと
きよめる
枯れ木
毛枯れる
木枯れる
気枯れる
木を観ると
理解できる
そのスクリューのように
回転し
そして
天空にそびえたつ
常緑の生えた葉の色つや
常世の日の立つその處
日のしつむるところ
つくときの
もちつく
その宇崎は
兎は
生贄にしてその者
アーリアの伝承が継承されている次第だ
ペルシアの人々の思考もある事
白鳥は
みなみにむかう
問題は山積
全て完全解決は無理だ
故に
MARIAに
完全に
委ねる
いふ
あなたに
たよる
委託
いろいろ
実行し
解決するように
努力を傾けた
しかし
様々な状態を知ることだけ
完全に
善い事
には
至るは無い
あらかじめある
善い事は
さあ
あずかる
けられた
ける
さあずけられてある
いのち
こそ
たまひあかり
玉
珠
み
たま
は
御霊
は
いきふくいき
いふき
息吹き
呼吸
いきてある
確実な証明
空気を吸い
息を吐く
酸素
二酸化炭素
O2
CO2
炭素は
透明
波長の違い
物の質の違い
クオリティー
人間は
あらゆる品物を
生産なんかしていない
ただ地球にある
あらゆる品物を
利用しているだけさ
沢山の道具を
開発して
資源化して
地上を
かなり
荒らした
荒らし放題
故に
砂漠はある
何故なら
沢山の樹木を
切り倒したからさ
燃料にする為に
やまと
やおらすは
いやまあふあたー
いやま
やまたー
やまのような背中
神は顔を
人人に
見せたりしない
かくれますから
何故
背後の正面は
いやませ
あにせ
山背
背中しか
観ない
何故なら
神を顔を観たら
即死だから
燃え盛る日のひあかりに
むねさし
つきささる
鼻から
孔から
入り込む
ひあかり
内部から焼けてしまう
大祭司アロンの息子は
いつも
神を礼拝しないから
間違います
真剣に
まむく
まき
むく
は
しなかった
一言
全て
なる
神は
雷の如く
打たれた
邪
卑しめるは
何か
神のまごころに
大祭司は
背いたから
つぐなわないなら
そのまま
たすかりは
無い
いまの祭司らは
あいまいにしたら
どうかな
向き合っていないから
でしょうね
真剣に
かしこまるは
して無い
ともにある
いとを
しらないから
知ることを
意図しない
なんか
操作するからさ
しつまる
とは
先人が
やまに
うつめ
られたからさ
遺体を
埋葬した
それを
次に
たいらかなる地に
わざわざ
山を造るから
山から
中腹に降りてきた
次には
かりいおり
幕山
幕屋
テント
はる
小さな丘場をつくる
まつる
とりふねにのり
天空に向かい
まき
むく
いやま
礼拝し
さあ
さあ
け
と
品を
供養し
みさあけ
さき
さあけ
あけあさあくら
わかあさあけ
みきを
ささあける
ける
あける
きよめ
すかすか
に
自ら
はらいますから
いきふくかせ
三回
手合わせは
四回
あわせて
なな
三十三
ひ
ふう
み
12
12
12
月
33年
はじまりからおわりまで
一つ
知らせに来た
報告
は
顕示された
現物としてある
だれが一言一念で
そうなるか
人間は
不完全そのものでは
ないか
と
たしかに
知ること
目を覚まして今ある事
これは
重大
重要
故に
真に力ある方を
探したら
メリットある
記憶のメカニズムと感情のメカニズム
頭脳神経細胞システムのメカニズム
複雑システム
COMPLEX System
複数の仕組みが
入り混じり
雑交している状態
直ぐには
理解できる内容では無いから
対象理解に
傾く
人
全体を
理解するには
様々な課題は
ある
人間とは何か?
知ること
メインテーマ
大命題
南山堂何如安居子
うまれてあるものを
一つ
一つ
理解
natives
人間には
ART
ACT
様々な
道具を
開発してきた歴史がある
知を積み重ね
る
ためには
人を人自身が
知ることに
専念し
その為に
必要な
道具開発に
参与します
から
頭脳神経細胞システムは
非常に
複数ある仕組みの
塊だ
神経細胞システム
複数の研究結果は
全て
再統合して
検分
作業
南山堂何如安居子