mmfjtoのブログ  ~なぜなら ぼくは、どうしようもないくらい汚れ腐ってますから~ -108ページ目

しっていること 知り得た事 体験をしたこと 試しに験 ためすこと 

ためし

めす

 

味わう事

 

なめる

 

たしなめる

 

 

嗜み

 

 

TASTE

 

 

意味

意を味見する事

 

どれどれ

 

 

 

 

 

死にはしないよ

 

EVA

eve

 

 

 

アーヴェー

 

イーーフアー

 

 

AE PHUA

 

 

 

 

AVE

 

なぜ

人は

全知になりたいのか

 

 

それは

知る事で

ある事を

希望して

その果実を

呑み込みたいかた

 

味わいたい

 

正に

全能である者になりたいと

どこまでも

憧れて

いつか

自分自身を

全能者として

自己顕示したい

強く

つよく

よくつくから

 

伊都

 

 

意を積み重ねて

もう我慢できないと

自分をsave

 

活かす事が

出来なくなる

 

万能感を

得たいがたいめ

 

それは

すべてのものごとを

操作して

 

自分のIMAGEの通りに

してしまいたい

という

DESIGNの気質を

保持しているがゆえだ

 

IMAGEとは

それ

 

IDEA

 

 

イディア

あいであ

 

意向を

出す事

 

 

口から

吐き出す事で

最も卑しい事は

何か

物の連なる

くしにさした

串刺し

 

それこそ

物事そのもの

 

二枚舌で

権勢を振舞う事で

GAMEシステムを

意図して

そこで

競り勝つ

 

有名で

有能で

有徳者と

評されたいからかもしれない

 

自己顕示の典型事例は

あるものだ

 

 

くわしく

事実を

観察し

検分し

試験してみよう

 

 

インタヴュー

 

 

interview

 

 

その者の中にある品物を

見せてもらうには

どうするか

 

 

 

 

そもそも

その者は

その者として今ある事で

必要十二分のその証明なんだと

自己認識が出来ていないとすると

 

もっとも

あいかなしみ

 

 

 

 

 

気の毒である事の

証左ではあるので

 

どんなに

着飾っても

 

良い品質の衣類を身に纏う事でも

 

その

実態

 

事実

成果としては

隠しは

出来ないと

なぜなら

木を観たら

 

実を観る事になる

 

もしも

成果の確実な

実徳の実

果実の無いなら

 

直ぐに

理解できるから

 

受け止める皿は

汚れの一つも無い

一点の曇りもないそれを

活用し

援用する事

 

シャーレ

それ

鏡は

受け皿となる次第だ

 

全てのひかりを反射する

それは

 

まさに

うつすこと

 

 

 

知る事を知る時

 

そこで

目を向けないと

どうなるか

 

真剣とは

そこ

まなこ

ふたまなこ

でも

隻眼

 

でも

 

 

片目の潰した目でも

 

 

 

 

天の空には

一つの目としての

太陽がある事の

信仰

 

仰ぎ見る

という恣意として

 

お天道様という

その

道筋があるのは

古来の人々からの

継承して来た価値ではあるからこそ

 

天照という

その意図

 

月読といい

 

 

そして

すさのお

 

おのこ

 

弟は二人

姉は一人

 

いさ凪

いさなうみ

 

 

いそそき

 

海の磯清水

 

潮水で

浄める事の

意味を知る事だ

 

 

いそそくかわ

口をゆすき

 

手を清める

よこれたる

 

 

それを

はらいます

 

 

ながすこと

きよめる

 

枯れ木

 

毛枯れる

木枯れる

気枯れる

 

 

木を観ると

理解できる

 

そのスクリューのように

回転し

 

そして

天空にそびえたつ

 

常緑の生えた葉の色つや

常世の日の立つその處

 

 

日のしつむるところ

 

つくときの

もちつく

その宇崎は

兎は

 

生贄にしてその者

 

 

 

アーリアの伝承が継承されている次第だ

 

 

ペルシアの人々の思考もある事

 

 

白鳥は

みなみにむかう

 

 

問題は山積

全て完全解決は無理だ


故に


MARIAに

完全に

委ねる


いふ

あなたに

たよる


委託



いろいろ

実行し

解決するように

努力を傾けた


しかし

様々な状態を知ることだけ


完全に

善い事

には

至るは無い


あらかじめある

善い事は


さあ

あずかる



けられた


ける



さあずけられてある



いのち

こそ

たまひあかり





たま

御霊


いきふくいき


いふき



息吹き



呼吸



いきてある

確実な証明



空気を吸い

息を吐く


酸素


二酸化炭素



O2


CO2



炭素は

透明



波長の違い


物の質の違い


クオリティー



人間は

あらゆる品物を

生産なんかしていない



ただ地球にある

あらゆる品物を

利用しているだけさ



沢山の道具を

開発して


資源化して


地上を

かなり

荒らした


荒らし放題



故に

砂漠はある



何故なら


沢山の樹木を

切り倒したからさ



燃料にする為に



やまと

やおらすは


いやまあふあたー


いやま

やまたー




やまのような背中


神は顔を

人人に

見せたりしない


かくれますから



何故


背後の正面は


いやませ


あにせ



山背


背中しか

観ない



何故なら

神を顔を観たら

即死だから


燃え盛る日のひあかりに

むねさし

つきささる



鼻から

孔から

入り込む

ひあかり



内部から焼けてしまう


大祭司アロンの息子は

いつも

神を礼拝しないから


間違います


真剣に

まむく


まき

むく



しなかった



一言

全て

なる

神は



雷の如く


打たれた




卑しめるは


何か



神のまごころに

大祭司は

背いたから



つぐなわないなら

そのまま


たすかりは

無い





いまの祭司らは

あいまいにしたら


どうかな



向き合っていないから

でしょうね


真剣に


かしこまるは

して無い




ともにある

いとを

しらないから


知ることを

意図しない





なんか

操作するからさ



しつまる

とは

先人が

やまに

うつめ

られたからさ



遺体を

埋葬した



それを


次に


たいらかなる地に

わざわざ

山を造るから



山から

中腹に降りてきた


次には

かりいおり


幕山



幕屋


テント


はる



小さな丘場をつくる


まつる


とりふねにのり

天空に向かい


まき

むく

いやま



礼拝し


さあ

さあ


品を

供養し


みさあけ


さき

さあけ



あけあさあくら


わかあさあけ




みきを

ささあける



ける




あける




きよめ


すかすか


自ら

はらいますから




いきふくかせ


三回



手合わせは

四回


あわせて


なな



三十三



ふう


12

12

12




33年


はじまりからおわりまで

一つ



知らせに来た

報告

顕示された

現物としてある



だれが一言一念で

そうなるか



人間は

不完全そのものでは

ないか

たしかに

知ること


目を覚まして今ある事

これは

重大

重要


故に

真に力ある方を


探したら

メリットある






記憶のメカニズムと感情のメカニズム




頭脳神経細胞システムのメカニズム


複雑システム


COMPLEX System



複数の仕組みが

入り混じり

雑交している状態



直ぐには

理解できる内容では無いから


対象理解に

傾く


全体を

理解するには


様々な課題は

ある



人間とは何か?

知ること




メインテーマ




大命題





南山堂何如安居子



うまれてあるものを

一つ

一つ

理解



natives



人間には

ART

ACT


様々な

道具を

開発してきた歴史がある


知を積み重ね

ためには


人を人自身が

知ることに

専念し


その為に

必要な

道具開発に

参与します


から


頭脳神経細胞システムは

非常に

複数ある仕組みの

塊だ



神経細胞システム



複数の研究結果は

全て

再統合して


検分

作業





南山堂何如安居子