ある人が「私は神を視た、神から命令された事がある」などと言われても信じる事はあり得ない。
ある人が「私は神を視た、神から命令された事がある」などと言われても信じる事はあり得ない
単純に
その人の存在自体を尊重
あると云う事を
誠実に受け止める事だけです
実践する事は
ソーシャルワークの方法論では
善悪で審判はしません。
また
誰かの主張した事実を
私的行為としても
公の行為としても
信じ込む事はまず無いのです
受け止める事
事実を
あいての人が
そういった
という事実を
誠実に
受け止める
器に
それだけ
受け入れる事もしません
自分自身と混ぜこぜにする事もしない
同じだとか決してあり得ないのですから
自分は自分
他人は他人
存在自体全く
別の存在であるから
生命と共にある者として
御互いに
存在自体を
限りなく尊重する態度とその具体の行為を実務することこそ
重要な事
もしも神だとか
仏だとかの主張としてその相手の言があっても
それはその私的な事なので
決して
公な事としての
言とは成る事はまずないのです
普遍価値とは一体何か
カトリカ
Catholic
ローマにあるヨナの子のシモンの処刑後の事
Nazarethのイエシュアから呼ばれたとは
わたしのあとからついてきなさい
という
order
であった
人々の積み重ねた
DEMERITの
償いを
彼は
仔羊として
父に奉献された事
カルワリオ
とは
ゲッセマネとか
苦難とは
大祭司の祈る向きます相手は
一体だれなのか
なぜ
天主である父に
その一人子
が
わざわざ
人々の中に降り立ち
顕示したのか
全てを
あけらかにした
赤心とかいいますこと
聖心とか
サクレドハート
サクリファイド
とは
奉納
多くの人々の身代わり
つぐなう行為
そして
その前に
これは私の体として
パン
を差し出して
顕示して
呼び集めた人々に
まくらうこと
くらわせた
強制ではない
顕示した
食べる事
は
真っ暗な腹の底に
招く事
サウロという男の事
彼は
光そのものである
Nazarethのイエシュアに出会ってから
やっと
彼を理解しようとする
それまでは
Nazarethのイエシュアを
どこまでも排斥していた
Benjaminの末裔の一人
しかも
ローマ帝国の市民権を保持していて
エルサレムの偉い名門の教師の門弟
ガマリエルさんの
商売人で
金持の青年であった
さて
戒律は完全に守っている
で
足らないものはなにか
なんて
挑発する青年かな
先生とかいいながら
全部の財産を
金銭にして
経済的な貧しい人々に
全部それを
別け与えて
から
わたしの後についてきなさい
と云う事
ホントに
そうなったという
実証でした
記録記事を
よみますと
イスラエルの
12の部族の人々には
他の世界中の大勢の人々の
一人
一人の
身代わりになって
天主に執り成しをして
祈る事を
すゝめにきたのであったが
それは
嫌だと
いうので
天主は
あなたがたほどに意固地な民は知らないと
云われましたと
記録にある次第だ
大祭司自体から
そうであったのだから
アロンの末裔とは
レビの人々
レビは
神に自身を奉献する存在であるが
祭司の集団だから
結果
まつりことの中核となるからこそ
政治と密接に結びつく次第だ
王とは
一体誰か
ユダヤ人の王
Nazarethのイエシュア
大祭司らは
ユダヤ人の王と自称した
そう記載してくれと依頼したと記事がある
最期
処刑の場面
ローマ帝國の強大な軍事力で
地中海各地の民族の地域を
呑み込むのですから
殊に
イスラエルは
シリアの南地方であるし
さらに
ペルシアに進行するには
イスラエルとは
重要な拠点である
兵站
エルサレムの城塞とか
マサダの城塞など
ユダヤの人々は
非常に
非常に
ローマ帝国の存在を毛ぎらう
ローマ人たちを
駐屯する軍人など
時に
暗殺もしていたのですしね
反抗
反撃
自国から
いつか
追い出したいと
強く希望する
そういう権力を示す
絶大な大物を
求めていたヒーローを
ところが
Nazarethのイエシュアは
敵である者こそ
天主の仁慈を贈る事と
命令する事で
多くの人々から反対される
お前は
非国民だとか
愛国者からは特に
反対される次第だし
国内で
貧苦である者を
見捨てて居る司祭たち
法律の先生たち
金にならないから
汚れるから
病苦や貧苦の人々とは
天主から
見捨てられてしまった存在なのだから
と
勝手に
人の律法で審判していた
天主とは
あらゆる人々の
存在自体を
産み出したそのもの
としての
仁慈
そのもの
生命そのもの
光
そのもの
と
云う事
言
父から派遣されて天から地に
Mariaの胎内に降りて
出産して
誕生して
子
として
育まれ
養われて
同じNazarethのJosephは養父としてあり
家具の職人を見習い
生きて
父を先に見送り
やすらけくあることを祈願する
30歳から33歳の間
イスラエルの人々に
天主の意向を
報せた
神の子
人の子
唯一神が人になった存在としての
Nazarethのイエシュアだと云う事を
自分から顕示した
それを
みたもの
きいたもの
ヨハネなど
イエシュアから
コーリング
わたしの後からついてきさない
人をすなとる者
漁師だった
ヨナの子のシモン
その弟のヨハネも
大ヤコブもアンドレアも
ガリラヤの湖で
漁師をしていた人々
Nazarethのイエシュアに洗礼を授けた者は
母であるMaria親類のエリザベス
の
子
ザカリアは父
祭司である方
高齢で子はなかなか授かる事の無かった夫婦だ
Mariaの両親の
IYAAKIMEU
IYAOHAANNE
ヨアキム
アンナ
ヨアケン
ヨアキム
イヨアンナ
呼び方の音は
人の話す発音によって変化してしまう
Nazarethのイエシュアよりも
半年先に
誕生した者
ヨハネ
IYA
PHUEA
ANNE
Nazarethのイエシュアの靴の紐を解く事さえも叶う者ではないといい
見よ神の仔羊を
と
Nazarethのイエシュアを
正に
神の子として
多くの人々の
報せた者
アンドレアと
ヨハネは
早速
Nazarethのイエシュアの元に
かけつけた
いろいろ
話を傾聴した
若者
最年少だった
何を知らせに来てくれたの人なのか
スーパーヒーローを求めて止まない人々
なぜか
強大なローマ帝国に侵害されていたのですから
そうだった
自国の弱体を知っているからこそ
英雄をとても求めるのです
各民族から
見下されてしまうから
それほど強権では無いからです
イスラエルの民族は
それらは
エジプトでも隷属した生活からの
自由を得る過程でも理解できるし
大きな國の軍隊とか
他の部族とのやり取りなどでも
そうだったのです
自分たちのいる場所の確保を
どうしても
確実する事が出来る事がままならない
あのソロモン王の時に
最大の栄華であった言われているが
その時は
ソロモン王自身
多くの神々を
一度に祭り
それは
金品など
品物での交易で
多くの民族の女性たちを妃として迎えたから
その妃のまつる神をも受け入れてしまった結果であった
幼い子をモレクに奉献してしまう事もあった
それは
やめなさいと
なんども
指摘されていたが
天主から
でも
その意向を無視し
拒否してしまう
つまり
おさな子の犠牲を止める事をしなかった
その風習を頑なに継続してしまうのでした
天主の意向は
子を
大切にして
仁慈をもって
育むようにと云う事だった
身代わりに
羊を
という要望は既に
アブラハムでも
顕示されているのでしたがね
初子の男子を犠牲にしてモレクに奉献するとその家は繁栄するという
信念
宗教
それは完全に否定したのですから
天主自体の厳命であった
故に
身代わりに
我が子を
人々に
実際に
派遣したのだった
と云う事だ
神から贈られた仔羊
奉献する最善の御品物のそれそのものが
Nazarethのイエシュア
自分の行為で
意図に善の欠如のための
DEMERIT
徳無
と
徳を積み重ねるための
不完全である人間のその痛みこそ
知る事であった
あの者たちは
自分が
何をしているか
分からないのですから
父よ
ゆるしてください
とは
そう云う事
目は
ひらいていたとしても
観る者を観ていない
と云う事
南山堂
全ての物事を知るといはく事は しめつも知ること
死を
体験していないのに
完全に
物事を
知り得た
なんては
いふ
は
無理
意を吐くは出来ません
故に
知識
とは
積み重ねの行為足る
結果
故に
それを
まくらいましたから
やはり
死ぬる
は
当然でありました
後悔は
先に
たつは
無い
あまりにも
知ることを、
餓鬼の如くであれば
なをさら
では
いのちは
いかにか
と
観る事
体験した
それは
いかがであるか
選択しなさい
と
命令
orderなら
どうす
かな
南山堂何如安居子
いのちそのものをないがしろにしてるのはたあれ?
カルトさ
、神よ
神よ
とは
ことはきながら
人にある
いのちを
意図して
侵害するからな
なんとも
あわれ
極まりない
いかにも
犠牲とか
いふ
建前は
まさに
パフォーマンス
アッシジの
フランシスコは
Nazarethのイエシュアを
自分から
理解したい
知りたい
と
願いますから
傷を
体験した
それは
差配は
Nazarethのイエシュア自身から
贈り物であったから
何か
立派で
偉い
修道のグループを
意図しからではないし
故に
カルトの
組み合わせの
仲間たちは
よろしくないのだよ
と
理解できていた
次第
政治的に
利用されたりしたし
権威とは
何か
詳しく
識別する
試しは
重要だ
いかにも
おれさまは
選ばれた司祭神父だ
なんて
自惚れは
あかん
という事実は
みえみえ
南山堂何如安居子
俺こそ
最重要人物なんだから
みな
この俺様を
支え
奉仕し
つくせ
なんて
いいように
命令するし
あきれてしまう
まじ