シンガポールに来るまで準備期間3年。
2年後に帰るなら準備を始めないと。
という事で目標設定。
日本に帰ってどういう仕事に就くか。
すごく重要な気がしています。
組織の中でマネジメントとして
ステージをクリアしていく、
というのはなんとなく違う。
余人をもって変え難し

みたいな事で価値と対価を交換する
っていうラルチザン的な働き方
が理想

職人として極める。
見城さんの言う「圧倒的努力」ができそうなカテゴリー。
語学なら頑張れる。かも

多分英語力だけだと帰国子女には
敵わない。
日本語力だけだと専門の人には敵わない。
経済、ビジネスの分野も社長がハーバードでMBA取ってたら敵わない。
知り合いの通訳の人が
「85点レベルの人はたくさんいる。
1点上げる、0・5点抜きんでるには
ものすごい努力が必要」
と言ってたのを思い出します。
でも私にはそれしかない、と。
腹を括るしかないのかも。
何回もあきらめて結局あきらめきれない。
諦められない度に思いが堅固になっていく。
シンガポールに来たときみたいに。
そのプロセスに入った気がします。
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