Marina Bay Sands | M-coのブログ

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no input no output!

日本は連休中日ですね。

三連休を利用して日本から友人が
来てくれています音譜

ホテルはMarina Bay Sands

photo:01



うーん。
あそこは泊まるホテルじゃなくて
見るホテルだね。

「あのホテルに泊まった」っていう事実がちょっとしたネタになるというか。

どうだった?と聞かれたら
「一回で充分」と答えます。

部屋に関しては良い意味でのサプライズは全くないかったし。

同じ値段でAscottに二泊したほうが
よっぽど満足度が高いパンチ!

評価としては
景色0点
ファシリティ2点
サービス 2点
朝ご飯4点

(項目を5点満点で評価した場合)

朝ご飯は和食、インディア、マレーイングリッシュブレックファストまで
何でもあり。
席が悪いとコーヒーのサーブもされず
下げて欲しいお皿もそのまま溜まっていく事が想像できましたダウン

泊まりたいラブラブ!人達が一巡したら値段も下がってくるんだろうな。

朝ご飯はホテルルームを表す!
と常々思ってます。

シンガポールのホテルを男子高生に
例えるとこんな感じかなニコニコ

セントレジ。
良い意味でのサプライズクラッカー
ありそう。
photo:02


自他共に認める洗練度の高さ。
慣れてないと若干躊躇しちゃうかも。
このサプライズを知ってしまうと
ハードルが無意識のうちに上がってしまう恐れあり。

ラッフルズホテル
代々続くちょう名門のぼんぼん。
歴史、とか伝統とか色々なモノを
引き受けることを幼い頃から自覚。
若干影がありながらそれが鈍色の
魅力になっているのも事実。
新しさはないけど安心感は随一。

コンラッド。
紛れもない名家の出でありながら
極めて控えめ。
四男だから極東に留学させらてて、
普段は眼鏡を掛けてる地味な優等生風。
しかしながらちょっとした所作に
育ちの良さが垣間見える。
ひ弱かと思ってたら以外と素敵な
上腕二頭筋だったり恋の矢
泊まってみたいラブラブという期待感を煽られるホテル。
photo:03



フラトンホテル
あちらはんはまだ新しいでっさかいなぁ。
と老舗の仲間入りは難しいものの
若いご当代が頑張っている。
まずは地位を確立したいため周りの目を意識して無さ過ぎる。
「かっこいいのにそそられない」

リッツカールトン
圧倒的なブランド力。
家訓(コレド)も有名で欧米人の
父兄の支持は厚い。
女子の評価
すごいんだろうけど、それほどでも
無いよね。
八角形の窓だけで調子に乗り過ぎ。
本人も「ここでもてても意味無いし」
と思ってるから支障無し。

すごい長くなっちゃったべーっだ!
中国語の宿題やろうと思ってたのに。

ホテル大好きキスマーク


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