1、ビジネスの主体が品質の良い製品を消費者へ販売する

  仕組みとなっているか?

-消費者の満足保証。解約権の担保が提供されているか?

-純粋な事業機会の提供がされているか?


2、過剰在庫保持が抑制されているか?


3、初期費用の負担が小額か?


4、報酬の源泉が製品の販売利益となっているか?


5、正確な情報提供がされているか?

最近は携帯のコンテンツを売りとするMLM??が現れてきている。

現れてと言うが前々からあるんだが・・・

Flapあたりが最初か?

現在はホットクリックとかかな


どういったものかというとご存じない方のために

基本的には商品は介在しません(もしくは数品どうでもいいもの)

15万くらいから30万くらいの会員費を取る。

携帯上にHPを作成し、広告収入をうたうもの、代わりに商品販売をうたうもの

色々とあるが結局のコミッションは自分から始まるグループの人が

払った会員費から80%近くが払われている。


将来的には・・・

総務省がU-Japan計画を出しているから伸びる・・・

市場が化粧品やサプリメントと比べて大きいから少しでも大きな収入になる・・・

堀江(元ライブドア社長)の名前を出すものまである。


しかしながら実態は明らかに資金を集めているだけに過ぎず

数年での計画倒産が見える企業が少なくない。


やはりどんなMLM企業でもそうだが、会社の収入源がしっかりしているところ

または明確なところ以外は危険だろう。

MLM企業だけではないが・・・・


株式会社ナチュラリープラス(本社:東京都港区六本木1-6-1泉ガーデンタワー35F
代表取締役 飯田伸也)は、これまでにも社会貢献活動を積極的に進めてまいりましたが、新たな社会貢献活動のひとつとして、弊社会員の方々とともに行う参加型支援プログラムを7月よりスタートしました。

ナチュラリープラスは企業の支援活動に加え参加型のプログラムとして、社会福祉の分野では、財団法人日本盲導犬協会とともに行う、「目の不自由な方の介助方法や盲導犬との接し方を学ぶことで興味を持っていただくためのセミナーや体験プログラム」の開催、そして環境保全の分野ではNPO法人バードライフ・アジアとともに行う「自然観察会を中心に環境問題を考えていくプログラムとナチュラリープラスの森づくり運動の推進」を気軽に参加できるプログラムとして、弊社各支店(サロン)を拠点にスタートしました。また、6月より各サロンにて社会貢献活動をご紹介するコーナーを設置し、広く活動を知っていただく機会を提供しています。


ナチュラリープラスは、人と地球にやさしい“Green & Healthy”企業として、利益の還元や寄付だけにとどまらない新しい社会貢献活動のあり方を追求しています。
私たちの活動の大きな特徴は、さまざまな活動への参加を通じて何かを感じ、意識が変わり、一人ひとりが行動を起こすきっかけづくりを行うこと。「社会福祉」と「環境保全」を活動の柱とし、資金援助などを通じて企業として団体を支援する活動(支援)、会員の方々と社員による参加型の協働活動(参加)、この2つを軸に社会貢献活動を展開していきます。


との事だが、和田元社長の脱税・薬物使用→海外投資企業への身売りと続きイメージを大きくダウンさせたためそれを回復させたいのか??

社会貢献活動は必要なことだが一過性のものでは仕方が無い。永続的に出来るプログラムを作ってもらいたい


mera

メラルーカについて

1985年にアメリカ・アイダホ州に設立。

日本法人は1998年に創設。


会社 年商500億円程度、21年の実績を持つ。D&B社の格付けが『4A-1』安定していることから3.5点


製品 商材はパーソナルケア&健康食品が主でオーストラリアの先住民が使っていたとされるメラルーカアルテルニフォリアから抽出された精油を元とした商品が多い。そこにはこだわりを感じるが他の商品には医薬品も扱いこだわりを感じない。 1.5点


報酬プラン 正直分かりにくい17種類くらいあるのかな??これを全部説明されても分からないんじゃないのか??っと思うくらいあります。ボーナスの種類がたくさんあると言うことは、もらえないボーナスが多い=会社が儲かる。 2点


将来性 カタログショッピングを目指しているようで、既に行き着いた感じ、これからの成長は厳しいか・・・ 1点


指導者 社長はフランク・L・バンダースルート氏、「私達が接する人々の人生をより豊かにするために、その人々の目標達成のお手伝いをすること」との事。ただアメリカ企業にしては社会貢献活動が少なく感じる感は否めない。 2点



知っている人はいまさらメラルーカをなぜ取り上げるのかと思うでしょうが、MLM業界のTOP20社くらいは取り上げておかないといけないと思いました。この業界は本当に3年持つ会社は1000社に一社、5年持つ会社は3000社に一社、大成功する会社は5000社に一社と言われます。(もっと少ないかも)


勢いだけでなくなぜ長続きし売上を保てるのか??長く続く会社が多く現れることにより、一生の仕事として捉える人が増え、健全な業界の発展に寄与するのではないかと思います。


ネットワークビジネスではないのですが

基本的に健康食品や化粧品の業界では誇大広告が多い。

 健康食品通信販売大手「やずや」の黒酢を原材料とする商品「熟成やずやの香酢」の商品説明に、成分表示を誇大広告した景品表示法違反の疑いがあると、公正取引委員会が調査していることがわかった。同社HPなどの「20倍に濃縮」の表現が、実際には4~6倍にしかならないアミノ酸が20倍含まれると読み取れると指摘。

などを受けてか


 経済産業省は6月28日、日本訪問販売協会(事務局・東京都新宿区、鈴木郷史会長)に対し、健康食品の販売で優良誤認を招く表示を行わないよう会員への周知徹底を要請した。同要望は、特商法(虚偽・誇大広告)で行政処分や刑事処分の対象なる販売業者が出ていることを踏まえたもの。
要望内容は、(1)効果・効能をうたう商品情報について、科学的根拠を自社、またはメーカー、第三者機関で把握する、(2)愛用者等の証言を勧誘・広告に利用する際は、消費者の優良誤認を避ける、(3)資料については、大多数を代表すると判断できるデータを採用する──ことなど。さらに、現行の自主行動基準を今回の要望に従って改訂するよう要請した。
これを受けて訪販協は、法律の正確な認識に向けた啓発活動を重点的に行っていく方針。自主行動基準については、10月をメドに改定する。


訪問販売協会主導でしっかりとした規制が出来てきそうだ。

加盟している会社はガイドラインが出来てくるだろう。

しっかりとした根拠がこれからの広告には必要そうだ。

最近、にわかに増えているのが投資型MLMと呼ばれるもの

MLIとも言うらしいが・・・

さらには映画「ペイフォワード」の名前を使った。

ペイフォワードという会社まで・・・

プレゼンテーションは映画なのだろうか??


どこの会社もしっかりとした元本保証はなく

(あっても会社が無くなったら一緒ですが)


基本的には自分のグループの人が出資したお金から

ボーナスが支払われます。

ここが普通の投資会社と大きく違うところで、正直ねずみ講に限りなく近いシステムとなっている。


100%のマネーゲームでその資金を元に資金を増やすということだが

投資の世界にそんな甘いことはなく。100%投資で儲けれる人なんていない

つまり、限りなく詐欺に近いシステムとなる。


ここでもしっかり言っておきたいのはねずみ講はやっている会社はもちろん

やっている人も罪を問われる。

tousimlm

などがうたわれているが、つじつまが合わないのでお気を付けください。


ネットワークビジネスに携わる

ディストリビューターの皆さん!


あなたのビジネスを「ねずみ講」と勘違いされたことはありませんか?

いわれなき偏見の目でみられて肩身の狭い思いをした経験はありませんか?


ネットワークビジネスが、いまだに無知・無理解・誤解・偏見・勘違いに晒されている悲しい現状は、残念ながら日本特有の現象です。


あなたはこのままで良いとお考えですか?


 あなたは、ネットワークマーケッティングという新しい流通手段を通して独自のビジネスを展開することにより、日本の社会に対し


1、優良でユニークな製品を人々に広め紹介し、

2、新しい21世紀の流通方式をいち早く担い実践し、

3、新しく参加する会員・ディストリビューターに仕事と収入の機会を提供し、

4、性別・学歴を問わず仲間の人々に「生きがい」を与え、

5、リストラが吹き荒れる日本経済の活性化に貢献しておられます


 あなたが携わられておられるネットワークビジネスが、社会的認知を欠いている大きな理由は、マスコミと政治の勉強不足に起因すると考えられます。

 いまこそ、日本経r済が出口の見えない不況に低迷している今こそ、われわれは一丸となって、正しいネットワークビジネスの社会的認知に向けて発言し、活発なロビー活動をするべき時です。


流通ビジネス推進政治連盟

http://www.npu.gr.jp/annai/index.html


あくまで正しいネットワークビジネスなので、正しくないネットワークビジネスもどきはやめましょう!

STOP!まがい商法

日本の訪販で多かったのが

布団・24時間風呂・印鑑・朝日ソー○ー・FAXなどですが

やはり高額で被害者を出しやすく、イメージも良くなかった

物が淘汰されていきそうです。


 寝具訪販協議会(事務局・横浜市神奈川区、館野清慈会長、略称・寝訪協)は9月30日付で事務局を閉鎖し、団体を解散すると発表した。
消費者需要の低迷など、業界を取り巻く環境が一段と厳しさを増す中、会費未納事業者の増加を背景に「事業者団体としての運営を継続するのは困難と判断」(館野会長)、6月1日の理事会で団体の解散を提案し、8日の通常総会で承認されたもので、今後は「会費が納入済みの9月末までに、事業者間での情報交換会の開催など、事業者団体に代わる新たな方向を模索、提案していく」(同)という。
「事業を展開していく上で欠かせないのが情報の収集。一環として、事業者個々が経費、情報を持ち寄り情報を交換、事業展開に役立てる」(同)というもので、「年に数回程度の割合で実施することもしやに入れ検討していく」(同)としている。
同協議会は平成元年、西田和弘氏を初代会長に「寝具訪販懇話会」としてスタート。同4年に現行の「寝具訪販協議会」に名称を変更し、業界の販売秩序の是正、維持・向上に努めてきた。「寝訪協は今回で18年の歴史に幕を閉じることになるが、今後は従来の事業者団体という形式にとらわれず、事業者主体の情報交換会の開催など団体としての新たな方向を模索、追及していく」(同)としている。(訪販ニュース)


マイナスイオンが出る布団が10数万円などというところがまだまだあるようだが

低反発のベットにマイナスイオンプラグで何がいけないんだろうと考えてしまう。


一生の3分の一は寝ているんだから・・・

だから10数万の布団を買いましょう!


それで、売上が上がっているそうなので、もっと消費者の知識UP

そして、買わない!という勇気が必要だろう。

最近、日本にあるほとんどのMLMが加盟している

訪販協会などの協会で、新しい枠組みや規制を行い始めている。


化粧品を主力商品とする訪販・MLM企業が加盟する訪販化粧品工業協会では

6月14日の第33回定時総会で、「不当な営業妨害の自粛申し合わせ」の運用基準を

新たに制定した。

また、、(1)特商法など関連法規の遵守、(2)訪問販売員の登録、教育の促進、(3)消費者対応の支援強化の活動、(4)広報活動の充実、(5)コンプライアンス策定の推進、(6)ホームページを活用した情報提供活動の拡充、(7)「訪粧協の在り方を考える会」提案の早期実施、(8)連鎖販売取引ワーキンググループ(仮称)の創設、(9)関係官庁、(10)事務体制の整備の10項目を今年の事業計画に上げた。

加盟団体の2割を連鎖販売のMLM企業が占めてきたことで、新しい形が求められだした。


また、日本訪問販売協会でも理事が交代と新しい形になってくる。

同協会ともメナード、ポーラの社長が代表を勤めるなど、昔の枠組みは残っているが

これからは、少しずつMLMにあったルール整備になってきそうだ。

若干、荒れかけていますが

もう一度、冷静にお答えしていきたいと思います。

■何故マルチに否定的なのか

zaioさん。
私が何故マルチ商法に否定的なのかというと
マルチ商法に関わる販売員のほとんどが法を犯して活動しているからです。
ほとんどのマルチ企業が販売員を教育するのは、契約書に書いてある規約のみです。
ほとんどの販売員は規約など読まずに判を押して終わりです。
あとは先輩販売員(別名凄い人w)が主催する
セミナーや、自分を入会させた会員(通称アップ)などが
開くミーティングで教育されていくわけです。
しかし彼らの教育は、特商法にも、薬事法にも、健康増進法にも違反した内容が盛りだくさんです。
そんな教育を受けた販売員は、嘘と誇大で作られた宣伝トークをしはじめます。

そして何より辛いのは、その宣伝をしてくる
人間が私の知人だということです。
マルチ商法は縁故商法でもあります。
彼らが始めに勧誘するのは、親戚・友人・知人です。
彼らが勧誘してくる度に、マルチ商法について
勉強し、その度に否定的になっていったのです。
A.これは仕方の無いことでしょう!その商品が悪いにしろ良いにしろ勧めてくる人のほとんどが本当に良い物だと信じてお伝えしてると思います。これは、MLMに限ったことでなく。何か事業を立ち上げようとする方はほとんどが人脈の中でパートナーを探し新たなパートナーをさらに探していきます。


私は別にNS製品が粗悪だとかは言いません。
しかし製品に対する値段がおかしいのではないか?と
言いたいのです。
サプリとかですと、原料うんぬんの話になりますので
分かりやすい例で、ビックプラネットで販売している
PC用のウイルス対策ソフトを挙げます。
このソフト¥17,160もします。
この商品が何故このような値段になるか説明できる方いますか?

■g3は清涼飲料水です

連投で申し訳ありません。
zaioさんは医療関係の方だそうですが、g3は変革と呼べるほどの
品物ではないように思えます。
ガックを全面に押し出して、さも天然ジュースだと勘違いしそうですが
原料で一番多いのは水になってます。
そして肝心の成分ですが、1回辺りのβカルテンは174.6~237.6ug、
ビタミンAは15.00~24.0ugとなっています。
これは栄養機能食品が定める栄養成分量の下限値にすら
達していません。
これが1本7500円します。
あなたはこれを患者に勧めることはできますか?

■かわいいですね

ノブさん、熱いですね。
そうとう嫌な思いしたんですね。
僕は話を持ってきてくれた人がいい人でよかった。

さて、
英文読んでみましたか?
面白いですよー。

そもそも患者は栄養失調が多いです。
通常の食事ものどを通りません。
正直そんなにおいしいものが出ない。
(床ずれって、栄養失調でなるんですよ!)
たとえ、たくさん栄養が食事に入ったものを摂取させたとしても吸収率が悪いのです。それは食品の問題とともに患者の状態という2つの問題を抱えています。
ですから、含有量がどう、ということだけであーだこーだいっても仕方がないのです。文献によるとリポカロテンというものが入っています。これはその吸収率を40%上げるものです。フルーツにも少ないですし、それが入っているというのはすばらしいです。
先ほどあまり食事ができないといったとおりの患者なので、一日60ccという量で良いというのも魅力的です。


また、価格に対してのさまざまなことが言われていましたが、それは商売なのですから、MLM企業に関係なく考えられる疑問ではないでしょうか。
余計なところにお金使わない分製品に、通常の「市販されているものよりは注力されている」と思います。
きっと、多くのMLM関係者もこんなこというのでしょうか。
価格というものは常識、時代によって変わるものです。常識とは過去に作られた偏見だとニュートンも言っていますが、そのとおりだと思います。
そこに惑わされても仕方がない。
MLMというものに夢を描きすぎているのではないですか、ノブさんが。
当然MLM「企業」ですから、半分くらいはフィーを取るでしょう。
企業と個人が契約をしてMLMするのですから、半分はビジネス、半分は良い製品、ということでしょう。
医療だって、その手術の点数、その外来点数などさまざまな問題があります。
急性期病院というものは、2週間以内に退院させないと病院が儲からないから患者をどうにかして退院させます。
患者を助けたけれど、お金は要りませんとは言いませんよ、僕だって。

■めでたい人ですね

zaioさん。 アナタに話を持ってきた人がどのような方は存じませんが
営業に来た人が客にいい顔をするのは当然ですよw
ちなみにどんな宣伝トークをしたのか聞かせていただけると有難いですね。
そえを真に受けたあなたは少しおめでたいと言わねばならないでしょう。
リポカロテンが入っているので吸収率が40%アップですか?
そうNSが言っていますか?
あなたの医療的知識ですか?
40%アップしたとしても、栄養成分量にも達していませんが
それでも含有量など関係ありませんか?
医療関係にお勤めの方に言うのはおこがましいですが
吸収率なんていうものは個人差があるのです。
また床ずれは栄養失調も要因の一つに
挙げられますが、それよりも長い時間同じ姿勢で寝ていて
起こる圧迫や身体を清潔に保てないなり
からだの一部分への血液の流れが不十分となり、
しだいに皮膚や筋肉がくずれれていく状態のことでしょ?
あなたの意見は、床ずれ=栄養失調だと言っているようなものです。
これはマルチ信者にありがちの論理ですね。
最低でも私がアナタの病院に入院した際は
そんな清涼飲料水で「治療」すると言われれば
お断りしますよw

A.リポカロテンは確かファーマネックスの特許じゃなかったかな??独自の成分なので効果は不明です。確かに不飽和脂肪酸が多いので吸収はいいでしょうね!吸収率は個人差がある。それは確かです。しかし、それが40%改善されるんじゃないですか? それはそれで問題ないと思います。

ノブさんの意見を否定するわけではないですが、清涼飲料水と書いてあるから信用できない。裏に薬と書いてあれば信用するのでしょうか??

実際の話、製薬会社が販売しているものと全く同じものがMLM企業からサプリメントとして販売されているものがあります。厚生労働省のHPで確認済みです。

医療関係者の中にも床擦れの防止(ここでは完全に防ぐと言うわけではなく、緩和と言う意味で)に栄養補給は効果があると出ています。映像もありますよ!

■無題

ネットで調べた「床ずれ」ですね。メルクマニュアルかな?
体を圧迫して下にしていないほうでも、なるんですよ。

g3を含めた吸収率の高いサプリメントは治療の一環となる補助でしょうね。
結局、薬は細胞の上の出来事に関して症状を抑えるものがほとんどです。
栄養はもともとの免疫を引き上げます。

病気は、その人が治したいという意識と誠心誠意を込めた医療チームとのチームワークによるものが非常に大きいです。

マルチ信者という言葉が面白いね。

■夢追う人へ

連投で失礼します。
zaioさんはこういいました。
常識とは過去に作られた偏見だとニュートンも言っていますと
現在の常識より悪くなることを対してニュートンはこの言葉を使ってわけではありません。
ニュートンもあの世の万有引力にしたがって
涙を落としていることでしょうw

またこう言いました。
MLMというものに夢を描きすぎているのではないですか
と、夢を描いているのは、あなたのような信者ですよw
変革? 吸収率が40%アップ?
会社自身が栄養機能食品でもなく清涼飲料水としてだした
商品に勝手に幻想を抱いているだけじゃないですかw
あなたが本当に医療関係(特に医者)であるならば
嘆かわしいですね・・・

■あなたの勝ちだ

そのとおり。
あなたらしい人生をがんばって。
決して病気にはなるなよ。
めんどくさいからね。

■普通に治療してくださいね

西尾さん。 患者は治療を求めて入院するのです。
めんどくさいのでしょうけど、清涼飲料水に頼る前にきちんと治療してくださいね。
アナタはNSの販売員である以前にそれで給料もらっているプロですから。
西尾さんの口調から察するに、あなたは医者ではありませんね。
薬剤師か看護士といったところでしょう。
良くて研修医かな?


>病気は、その人が治したいという意識と誠心誠意を込めた医療チームとのチームワークによるものが非常に大きいです

現場の人間がこんなドラマから取ってきたような青臭い言葉を使うとは思えませんからw
その後に「めんどくさい」ですからね
リアリティゼロですw
では、アナタの看護を受けないですむ様に
祈りながら生活しておきますよ。