Physician’s Desk Reference(非処方箋薬と栄養補助食品)
PDRは最新の安全で健康的なサプリメントの情報が掲載されている、医療専門の最も信頼のおける情報源です。
PDRにVemmaと4Lifeの製品が掲載された。
PDRのサプリメント部門に載ったのだが、安全性は
高い評価を得たことには違いがない。
Physician’s Desk Reference(非処方箋薬と栄養補助食品)
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PDRにVemmaと4Lifeの製品が掲載された。
PDRのサプリメント部門に載ったのだが、安全性は
高い評価を得たことには違いがない。
rinda55さんから
お問い合わせのあったプライムクラブについて
会社の沿革は次のとおりです。
昭和51年 高井歯科技工所 創業 代表者 高井利夫
昭和57年 株式会社高井デンタルスタジオ設立代表取締役 高井利夫
(歯科技工全般・歯科材料の販売)
昭和59年 自社ビル・TDSビル設立
平成03年 名称変更・日本共済株式会社 代表取締役 白石皓也 就任
(保険代理業・不動産賃貸業・その他通信機器販売)
http://www.kjss.co.jp/g_menu_003.html
■■■ プライムビジネスについて ■■■
1. 権利金を支払ったり多額の初期投資をする必要はありません。
共済保険ですから当たり前ですね。何と比べているのでしょうか?
正直、今のMLM業界で多額の初期投資、権利金はもう古い
形態です。
2. 商品の仕入れいや在庫を持つ必要がありません。
これも共済ですから・・・
3. 自分や家族のために、毎月6,000円の掛金を掛けるだけです
金額が月6000円でも無駄なものだと高くつきます。逆に20万円
でも、本当に意味のあるものなら安くつきます。
もちろん、本人の価値観がありますが、
4. プライムクラブの良さを伝える仕事です。
日本共済株式会社 プライム共済事業部が運営する共済事業です。
日本○○とついていると大きな会社と言うイメージを持ちやすいですが
そうではありません。
同じ方式として○○○製薬とか、○○研究所とかがあります。
ホームページ上に「会員の承諾無しに内容の変更が出来る」
保障の契約期間は1年更新。
共済の怖い部分として、会員に対する保証がしっかりとしてなくても
出来る点にあります。
前のブログにもありますが、共済は大きな変革を迎えてきています。
その結果、現在MLM型共済ではかなり先をいくエキスパートも
保険会社へと変わろうとしています。
正直、サービス自体も充実していませんし、こちらをするのであれば
エキスパートの方をお勧めします。
あくまでプライムクラブをするよりは・・・というところを忘れずに
お願いします。
GHさんの投稿でもありましたが
ここでの記事です。
http://www.heraldextra.com/content/view/195311/
Neways not Sold (ニューウエイズは売れませんでした)
内容は簡単に書くと
ニューウエイズの創設者はスプリングヴィルに新しい会社を創設しました。
一ヵ月後連邦刑務所に入るニューウエイズの創設者であるトーマスEマウワーは
スプリングヴィルに年間雇用が150人ある工場を創設しました。
マウワーは脱税で33ヶ月の実刑判決を言い渡されました。彼はおよそ3億8000万円を
かけて工場を創設し彼が経営者です。
(工場の説明があって省力)
Neways not Sold
これをどう訳すかが問題ですね。
普通に訳すとニューウエイズは売れていませんでした。もしくは売れなかった。
ニューウエイズの経営者はその情報を否定しました。
9月26日にロイター通信がその報道をしました。
ニューウエイズのチーフエグゼクティブは、過去3~5年の間に複数の申し入れがあったが
具体的な交渉はされていない。
ただし、投資会社が5,6社来ているのは認めている(ジェームスワトソン副社長)
マウワー夫妻が経営から離れているとの情報もあるが
ここには50%の権利(上場はしていないがおそらく株式の権利)を持っているとも載っているので
経営に携わっていて新工場もマウワーの会社であることから、大きな影響力を
実刑後もなおもっていることが伺えるが、どうやら身売りの可能性は
大きく下がったようだ。
ちなみにMLM企業や多国籍企業で多くの信用調査に使われているD&Bの評価で
犯罪歴がある場合は5A-1にはなれない。
日本アムウェイ(本社・東京都渋谷区、デヴィッド・D・アサリー社長)は9月1日、「Early・Warning・System(アーリー・ワーニング・システム=早期警告システム)」(特許申請中)を導入した。
アムウェイビジネスにかかわるあらゆるトラブルの未然防止および早期発見のためのコンピュータ・プログラムで、すべてのディストリビューターが対象。
チェック項目は大別すると、(1)ビジネストラブル(2)登録(3)発注(4)未集金(5)返品──の5項目で、不適切な点がみられた場合には関係部署に自動的に通知、担当者が当該ディストリビューターやグループに迅速に対応することで問題の拡大を防止、または早期解決を目指すというものだ。
例えば、発注に関しては本人が忙しい場合、グループの人間が代理発注することがある。その比率が多い場合には無断発注も考えられるため、数値をトラッキングする。
未集金については一定以上のものが発注している場合に表示される。
また、返品は実数だけでは漏れが生じてしまうため、購入に対する返品率もチェックされる。ガイドラインを超えた返品が発注した場合、資格認定にかかわる購入であったのか、不要になっただけなのか、あるいは無理に購入を進められたなどの問題が潜んでいないかを調査する。
あわせて同社のディストリビューターのランクはシルバー・プロデューサー(SP)、ゴールド・プロデューサー(GP)、ダイレクト・ディストリビューター(DD)と昇格していくが、昇格に際してはそれぞれのランクで健全なビジネスを無理なく行うために、SP、GP、DDごとに最低限、必要とされるグループ人数のガイドラインを設けており、チェックの対象となる。人数合わせのための架空登録や名義借りなども起こり得るので、同じ住所のグループメンバーが多数、登録されていないかも調査する。
個人購入ポイントも対象となる。個人購入率が高いと、買い込みが懸念される。月間の個人ポイントがガイドラインを超えた場合、ワーニング(警告)が表示される。
DDの不在もチェック対象になる。DDがグループにいないという状況は無理なビジネスで資格を維持できなかったことも考えられる。グループ状況を把握するため、チェック項目の一つに設けている。
このほか昇格の審査にあたってはクレジット・トラブルやビジネス・クレームの件数、当該グループ内の強制解約者の人数などもチェックの対象となる。
ワーニング・サインが表示された場合の措置としてはまず、本人に必然的、意図的なものを含めない陽の確認を行う。必要があれば再教育を行い指導を徹底、トラブル再発防止に努める。
やはり、MLMのしっかりとした日本での認知に向け、最大手から本格的に動き出した。
各会社でも独自の取り組みも行われている。
下記の資料はどこが出している資料でしょうか??
知っている人は知っているでしょうが(当たり前か)
わが国(日本)の財政状況を一般の家計に例えています。
衝撃の内容は
収入40万円 毎月の借金24万円
ローン残高 5200万円
こんな家計の家があったら間違いなく自己破産が薦められます
そんな国に住んでいるんです。
やはり、ここのブログではMLMをお勧めしますが
MLMが嫌いな方でも、何かやらないといけない時代ではないでしょうか?
実はこの資料はどこにあるかといいますと
財務省のHPにあるんです!
http://www.mof.go.jp/jouhou/syukei/sy014.htm
一般の批評家とかが出しているんではなくて
財務省が出しているんです。
みんな気づいてくれ!!っと言ってるのではないでしょうか??
ここのブログの画像などはご自由に持っていってかまいませんが
もしよろしければ、このブログの事も紹介お願いします。
MLM勝手にランクhttp://ameblo.jp/mlm2005/
次回からは今までどおりの内容に戻ります。
FFIジャパン(株) (Fuel Freedom International Japan)
本社はアメリカ フロリダ州
所在地 東京都新宿区新宿5丁目9番23号アドヴァンステートビル4F
代表 ランディ・レイ&ウェンディ・ルイス
商品 燃料添加剤
MPG-CAPSは自動車などにいれるだけで燃費効率を
2~14%良くしてくれるというもの。
ガソリンを入れるたびに1粒を入れる。
有害ガスや排気ガスが70~80%クリーンにもなるという。
1シート(10錠入り) 3000円
FFIが主張しているこの添加剤が本当にこの効果があるのか
そして、価格と一般的に売られている商品との違いは?
ここがこの会社がうまくいくかどうかの分かれ目だろう。
アメリカの司法省から業務改善命令が出ている
という話もありますし、
アメリカのFFIのホームページでは
http://www.myffi.biz/en/section_203.asp
実際は7~14%の燃費改善となっています。
最大で3%しか改善しないと言う話もあります。
ABCNEWSの取材では0~4%の改善しかなかったとの
報道もされています。
報酬プランはバイナリー
プロデュースはどうやら中央電算株式会社がやっているようだ
会社:業務を委託していることから本気の上陸ではなく、ガソリンの価格が高騰していることから波に乗ろうとしているようだ。1点
製品:会社の発表でも最大で14%しか改善しないし、日本にも多くの似た商品が安くあるが、今の時代ならプレゼンは打ちやすいだろう2点
報酬制度:バイナリーシステムで、一つ一つの価格は安いし、多くのお金を出資する方がお金をもらいやすくしている点から、製品頼りというより、プラン頼りのマーケといえる。2点
将来性:ガソリン自体はこれから燃費の良くなるディーゼルや科学燃料、電気へと代わっていくことから、将来性は薄い。 1点
タイミング:現代のガソリンの状態とOPEN直後ということもあり、唯一の良い点はタイミングか??しかし、特にバイナリーはOPEN前に有力他ネットのディストリビューターにポジションが与えられていることが多く。微妙 3点
色々なネットワークビジネスがありますが、商品の目の付け所はそんなに悪くないとは思います。
しかしながら、高品質でないといけないはずのMLMで、品質が低いのはいただけない。
身売り問題が明るみに出たNW
今後、どうなるのか??
過去のNWを振り返り、画像を集めてみました。
しかしながら、粉飾や脱税などMLM業界のイメージが
悪くなることをする企業は早めに撤退してもらいたい。
第2四半期 上半期
2006年度 2005年度 2006年度 2005年度
日本 $122.2 $148.5 $237.4 $289.8 △18%
韓国 $30.5 $22.7 $55.9 $42.2 32%
外貨為替レートの変動、特に円安が影響し上半期の北アジアの売上に
3~5%の影響を与えた。
日本における2006年度上半期の前年比減は以下の様々な状況により
引き起こされた。
○2005年度日本のコンペンセーションプランを変更したこと売上及びディストリビューター数にマイナスの影響を与えたと思われる。
○第2世代スキャナー(以下、S2およびスキャナーという)の販売を見越し、第一世代バイオフォトニックスキャナーの投入及び関連販売促進キャンペーンの規模を縮小したこと。
○当社の栄養補助食品及びスキャナーに関する規制問題で、特定の商品の販売方法が規制を受け、その結果、特定の商品の販売が延期される例があったこと。
○一部のディストリビューターリーダーによる積極的な販売活動および、求人活動が悪評および悪印象を与えたこと。
○継続的な競争圧力があること
ファインリッチ(本社・東京都港区、パウロ・バンガーター社長、米国本社会長)は9月16日、横浜市のパシフィコ横浜で全国大会「スーパーコンベンション2006」を開催、会員ら約4300人が参加した。
今大会は、米国本社ユニシティ・インターナショナルの会長であるパウロ・バンガーター氏が日本法人の社長に就任して初めての全国大会。
大会に先駆け、バンガーター社長が登壇。同氏は「メタボリックシンドロームの撲滅」をユニシティグループ(日本含む)のミッション ステートメント」と定め、ビジネスを展開していくことを宣言した。その上で、新製品のサプリメント「バイオスライフ コンプリート」が新方針の機軸となることを示した。
小林前社長時代から実施している3ヵ年経営計画「CBB計画」については、来年が計画の最終年であることを踏まえ、計画を実行するためにミッション ステートメントの策定や新製品を投入したことを示した。
また、新製品「バイオスライフ コンプリート」の発表が行われた。米国MAB(メディカル・アドバイザリー・ボード)の議長を務めるピーター・ベルデヘム博士が講演し、メタボリックシンドロームの実態や「バイオスライフ コンプリート」の有用性について延べた。
大会ではこのほか、会員の表彰式や製品展示、トップメンバーが企画・提案したトークイベント「ドリームセッション」が開催された。全国大会で会員主催のイベントを行うのは初の試みで、トップメンバーらがビジネスに係る講演を行い、約4500人が参加した。
訪販ニュースより
レクソール、エンリッチが融合しユニシティ→ファインリッチ
名前を次々と変え競合企業が合併した結果。
日本のコンベンションで4500人の集まり50億円弱の年商と
以前苦しい状態が続いている。
ただ、もともとのレクソール・エンリッチの売上が大したことがなかっただけに
ある意味、会社としては成功しているのかもしれない。
ファインリッチコンベンション参加者からの訂正を受けましてコンベンション参加者を
1000→4500人に訂正いたしました。申し訳ございません。
しかしながら、大手や勢いのあるMLMに比べると1グループのラリーくらいの
人数しか集まっていないのが現状ですね。
これから増えるのか?減少するのか?
会社名 アジェル エンタープライズ
住所 5252 North Edgewood Dr. Suite 300
Provo. Utah 84604
アメリカ ユタ州プロボに本社を置くMLM
主力製品はジェルを主体とした健康補助食品(ウ○ダーinゼリーみたいなもの)
Gelceuticals(ジェルシューティカル)というものを提唱している
錠剤を飲むのやジュースを用意するのは面倒くさいので
それを解消できる。
ジェルテクノロジーで吸収率を上げているとなっていますが
今のところ根拠はありません。
成分的にも目新しさも無く、ジェルであると言うところが売りのようですね。
独自の専門家諮問チームがいるとあるが誰とは書いていないのでいないのでしょう。
最高経営責任者はグレン・ジェンセン
プロフィールにはユタ州プロボにあるネットワーク企業の社長に4年間就任し、新しいレベルへの成功へと導いたそうだが
シナジーは成功していない。。
今までのMLM企業は海外(主にアメリカ)で成功し、アメリカで起こったことは日本でも起こるという今までの流通の流れに乗り日本で大きな売上を上げた会社が多い。
最近では日本が世界最大の市場であることから日本でOPENし、日本人には海外のOPENが予定されているからOPEN前がチャンスとあおる企業が増えています。そして、日本で集めた資金で海外にOPENする流れが多くなっている。
◆海外進出国(プレマーケティング)
カナダ、ホンコン、インドネシア、イスラエル、日本、マレーシア、
シンガポール、台湾、フィリピン、スリランカ、タイ。
システムはバイナリーで、入会金にレベル別がある250ドル、600ドル、1000ドル
まあ、普通に今の流行に乗ろうとした会社ですね。
元MLM企業の社長や役員を迎え、製品は飲みやすいドリンク(ジェル)、報酬プランはバイナリー
アメリカでの実績も無いことから、あまり大きな期待は禁物かもしれない。